ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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9月「肉の日」報告 / 2009年10月14日(水)
「9月の肉の日はやらなかったの?」
という質問を受けた一昨日。

いやいや、ちゃんとやりました。
で、今頃ようやくそのご報告です。

ここ数カ月、フィレンツェの食べること好きな人の間でよく話にあがっている今年オープンのレストランBeccaio(ベッカイオ)で開催された
9月の「肉の日」

「Beccaio=肉屋」の名の通り、店内のショーケースには

ど〜ん

と肉が並び、更にガラス張りの冷蔵庫には

だら〜ん

と肉やサルシッチャがぶら下がり、「肉の日」にはピッタリの雰囲気。

 

メニューもお肉使用が多く、牛肉のタルタルやら各種Tagliata(タリアータ)などガッツリ系。
ここの目玉であろうBistecca(ビステッカ)なんて、焼き加減によって
おすすめの肉があるのです。

ウェルダンは、デンマーク産のメスか去勢された
Frisona(フリゾーナ種)
黒と白柄のホルスタイン種。
オリジナルはドイツですが、それがオランダのフリースランド(伊語でFrisia:フリージア)に定着したためイタリアでは名前がFrisona(フリゾーナ)になったもよう。

ミディアムは、イタリア・ピエモンテ州産のメスかオスのGaronnese
(ガロンネーゼ種)

薄茶色のブロンドアキテンヌ種。
フランスで古くから飼育されている品種
※メスかオスは仕入れ状況による

レアは、イタリアで飼育されたLimousine(リムジン種)
茶色でオリジナルはフランスのLimoges(リモージュ)周辺。
※メスかオスは仕入れ状況による

いやいや、こだわっています。

ビステッカは
当然Al Sangue(アル・サングエ=レア)でしょう

ということでリムジン種を注文。
厚さはゆうに5cmはありましたね。



ビステッカはしっかりと噛んで食べるパターンが多かったのですが、今回はとにかく柔らかく当然のことながら美味しい!
こだわりは肉だけではなく、刃物の町Scarperia産(スカルペリア)
超よく切れるナイフなもんだから気持ちがいい程切れるのです。

次回は3種類の食べ比べをしたいものですね〜。

そんなわけで、喋って食べて飲んでの9月の「肉の日」も無事に終了。

10月29日の場所も決定したので、また近々お知らせします!

今までの「肉の日」の報告(一部)は
サイト「ITALIA20」内の「思い出帳」

宮崎


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Posted at 08:33 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(4)
早起きは… / 2009年10月12日(月)
なんだかんだと、ばたばたと時は過ぎていきます。
すっかり早起きが身についた今日この頃、ローマの出張から戻った翌日曜日も早朝から目が覚めてしまいました…(泣)

だんだんと外が明るくなるにつれて、何となく表を覗いて見ると、、、

なんとも幻想的なお日様が昇っておりました
もうすっかり夏は遠いかなたへ過ぎ去ってしまったようです。
と、言うか後数週間で冬時間ですね、当たり前でした。。。

はたして「早起きは三文の徳」な日曜日だったかどうかは秘密です。

よこた

今日は体育の日ですなぁ〜
何か運動しましたか?
した方もしていない方も指先の運動しましょう!

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Posted at 15:20 / イタリアでの生活 / この記事のURL
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季節が変われば野菜も変わる・秋 / 2009年10月09日(金)
8月後半からの夏休みを挟み、9月の中旬から再開したBIO 野菜屋さん

これまでの野菜の様子 その1 / その2 / その3
やっと休みが終わりエンジンが本格的に始動してきたらしく、野菜箱が盛りだくさんです〜

運動の秋、読書の秋、我が家はもちろん「食欲の秋」なのであります。
そんな我が家にうれしい野菜です。

ただあまり我が家では食さない野菜発見…

イタリア名「CARDO;カルド」(ルは巻き舌ね)と言う野菜。
見た目はセロリの大きい感じ?!

イタリア語の食材本によると、、、

アーティーチョークの親戚で、味わいはセロリに似ていて、しかも苦味があるとか。
で、した茹でしたほうが苦味も抑えられるし、やわらかく出来るとのこと。

てことは、炒めても良しということらしい。
さらに、生で食べるとき(バーニャ・カウダ)は、オリーヴ・オイル、ニンニク、塩漬けアンチョビなどのオイルを合わせると美味しいそうだ。
さぁて、どうしましょう?!

おすすめの食べ方ご存知の方、いますか〜
アユート(ヘルプ・ミー)です。

よこた

最近、オリジナルの「クリックしてねボタン」を作ってみました
今までの物と機能は同じ
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Posted at 08:17 / 食べ物 / この記事のURL
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最終地・ローマ / 2009年10月08日(木)
1週間以上の旅もローマでおしまい。

イタリアは1つの国ながら、各都市雰囲気が全く違うのが面白いですね〜。

私が思うローマとは、

・遺跡が多い
・政府関係の建物が多く、ビシッとスーツで決め込んだ格好いいおやじさんが多い
・↑格好いいおやじさん達の足となっていると思われる高級車とこれまたビシッと決め込んだ運転手や警備の人が多い
・そしてなによりも大都市ながら庶民的な雰囲気が漂っている〜

これこそ、この町の魅力かと。

お客様との散策も、ただただ町を歩くだけで楽しいのであります。

毎朝市場がたつPiazza Campo de'Fiori(カンポ・デ・フィオーリ広場)では、焼きたてのパンがズラリと並ぶパン屋さんForno Campo de' Fiori(フォルノ・カンポ・デ・フィオーリ)もあります。
昼時はたくさんの人で大賑わい。



狭い通りに店を構える花屋さんや置きっぱなしされた配達途中の野菜達も絵になりますね〜。

 

庶民的なローマを感じだければピッツェリアに行くのも1つの方法。
ナポリ風ピッツァより薄く、パリパリした感じです。

ここ最近のお気に入りは、Testaccio(テスタッチョ)にあるPizzeria Remo(ピッツェリア・レーモ)
お揃いのTシャツを着た威勢のいいカメリエーレ達が店内を行き来する様子を見るのも楽しい所。



下のピッツァイオーロの彼、カメラを向けると、
「ガソリンだ―
と言って、瓶ビールをらっぱ飲みしていました。
「君は車か!」って思わずつっこみを入れたりして。

そう、飲みながら焼くピッツァイオーロ。



ここ、昨年「Maestro Artigiano della Citta` di Roma」(ローマ市の職人賞とでも言いましょうか)も受賞していて、店内には賞状と受賞式の写真が飾ってあります。

テルミニ駅やスペイン広場周辺からは少し離れていますが、庶民的な雰囲気を味わいたければ足をのばしてみて下さい。
Pizza Bianca(トマトソースがかかっていないピッツァ)も数種類あるので要お試しです。

Pizzeria Remo(ピッツェリア・レーモ)
住所:Piazza S.M.Liberatrice,14
TEL:06-5746270
営業時間:19:00〜翌1:00
定休日:日曜

前にも書いたかもしれませんが、ローマにはいつか最低1週間は滞在したいですね〜。
じっくりと、ゆっくりと見たい町、それがローマ

宮崎

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Posted at 08:21 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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ホームタウン・フィレンツェ / 2009年10月06日(火)
9月中旬からイタリアの都市を巡ったお話の続き。

ミラノ編
ヴェネツィア編
ヴェネツィアの次は、ホームタウンのフィレンツェ
北イタリアからフィレンツェに向かうES(ユーロスター)が、フィレンツェの隣町Prato(プラート)を通る頃になると「あ〜、帰って来た〜。」と感じるようになって早数年。

ホームタウンだからこそ、
「あそこには絶対に行って欲しい。あっでもここも!」
「これも食べて頂きたいし、あれもぜひ!」
なんて考え過ぎてしまって、頭の中がグチャグチャ。

いかんいかん

頭の中を整理をしてご案内したのが、絶対に外せない観光スポットの他、フィレンツェらしい雰囲気を感じる路地やミケランジェロ広場ではないパノラマポイント、職人さんの工房などなど。



もちろんドゥオモのクーポラにも登りました。
ドゥオモの観光は入場するかクーポラに登るかの2つが定番ですが、実は年に1回テラスに登れる日があるのです。
毎年9月の土曜日

テラスはどこかって
下の写真、ドゥオモ身廊の屋根を囲んでいる白い柵の部分です。



あと数日遅ければテラスに登れたんですけどね・・・。
残念。

フィレンツェの次は、訪問最後の都市ローマです!

宮崎
クーポラの手すりから下を覗き込むと、
お尻がむずっとしますね〜。


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Posted at 08:09 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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10月5日号 Via、イベント、お客様の声更新 / 2009年10月05日(月)
ここ数年、イタリア人の間でも、日本を旅行する事はちょっとしたブームにもなっていて、この夏のバカンスを日本で過ごした友人たちの話を、よく聞きました。

本当に全く違う文化、価値観など、自分を取り巻く環境とのあまりの差が、強く興味を惹き付けるのは、もう15年も前に自分がイタリアに来た時に感じた印象と同じで、いつしかそれが住んでみたいという想いに変わり、ちょっとしたきっかけで今こうして住み続けている事を思うと、いろいろなものを自分の目で見て、感じる事の大切さをあらためて実感します。

しかし、以前に比べてずいぶん変わって来たとはいえ、やはり遠い異国の文化、ちょっと間違って伝わっていたり、おかしな解釈をされていたりする事もよくあります。

コマーシャルやちょっとした広告に使われる、なんちゃって「禅」 の世界もそう。
そして最近、とっても気になるショーウィンドウがあるのです。



この「パンツと寿司 」は、いったいなんなんでしょう?

表現したい事も全くわからなければ、まるで放り投げたようにどうでもいい置き方、もうあえてレイアウトなんて呼びません。
全国チェーン展開しているショップなので、この「パンツと寿司 」がイタリア中にあるわけで、なんだかちょっとイヤだなぁ。

センスの無いイタリア人もいっぱいいるなぁ、と思う瞬間。
これをファッションウィーク中にミラノのど真ん中でやってしまったショップにも、びっくりさせられてしまったのでした。

       

さぁ、「パンツと寿司 」の事はもう忘れて、イタリア情報サイト「ペルバッコ」の 10月7日更新情報をお届けです。

 Via で知るフィレンツェ
 地味な通りながら、意外とたくさんのショップが立ち並んだ通りです。
 


このライン、フィレンツェの悲しい歴史の印なのです

 10月のイベント情報
  秋のイベント、美味しいイベントも盛りだくさんです

 お客さまの声
  大阪の立ち飲み処「にしむら」の女将さんと常連さんグループはワイナリー訪問を堪能
  「にしむら」
  大阪市西区南堀江4-22-1
  ※女将さんやイタリア旅行をした常連さん達と、
   一品料理をつまみながらイタリア話で盛り上がって下さい!
 
  仙台市からのお客様は、サッカーとフィレンツェ市内観光を堪能
  
  5年ぶり2度目のご利用を頂いたお客様はとにかく「食」に力を入れ、
  食べまくった数日間だったとか!

  皆様「シルバーウィーク」を中心に、秋のイタリアを満喫されたました。  

 キリ番「210,000番」賞品発表



お楽しみください。

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Posted at 07:30 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
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家庭訪問? / 2009年10月03日(土)
今年の3月12日のブログに登場した、日本語勉強中のニッコロとマルコ
無事に大学1年を終え、現在2年生。
3月12日のブログはここをクリック
その後も電話やスカイプで連絡を取り合っていて、それぞれの家に遊びに行く計画まで持ち上がりました。

まずは7月下旬にマルケ州アンコーナ近郊のマルコ宅へ行く予定でしたが、急に彼が体調を崩し敢え無く断念。
本人曰く「海に行き過ぎた・・・。

9月中旬には、トスカーナ州チェーチナ近郊のニッコロ宅へ。
最寄駅まで迎えに来てもらい、2007年に購入したというニッコロ一家の家へとお邪魔しました。

引っ越し前までは海近くの住宅街に住んでいたそうですが、今はオリーヴの木や家庭菜園があるのんびりとした所。



オリーブ畑の中に家があると言った方がいいかもしれません。
もちろん一家が使うオリーブ・オイルは自分達の畑のもの。

広い敷地内には、ピッツァ窯、グリルカウンター、ジャグジーだって揃っています。





お邪魔した日は天気が良かったので、外ランチ。
田舎での外ランチは気持ちがいい〜。



グリルカウンターでは、お父さんがジュージューと大量の肉やサルシッチャを焼いてくれました。
お父さんとは以前フィレンツェで会ったことがあるので今回は再会です。






「たくさん焼いているな〜。」
と思っていたら、
家のキッチンから他にも料理が
出てくる出てくる!

パスタ、グリルの他お肉料理がもう1品、付け合わせ数品、
デザート2品。

料理を用意してくれたのは、
お母さん。

もうすぐ始まるオリーヴの収穫の様子を楽しそうにいろいろ話してくれました。








食後はニッコロと弟が
今年の夏、日本へ旅行した時に購入した花札大会!

まずは、
花札のルール説明です。

花札を手にしたニッコロと弟は、
「日本のカードはこんなにも小さいの?それともこれ携帯用?」
と不思議顔。

いやいや、花札は特別。
しかも二人の手、大きいし・・・。

そして、いざ本番!




お父さんは参加せず、ジッと見ていただけ。
なにげに誰よりもしっかりとルールとテクニックを覚えたようなので、おそらくこの家族で一番強いはず・・・。

息子二人と勝負して、打ち負かすんだろうな〜。

父、強し


ニッコロ兄弟はえらく日本が気に入ったようで、

ニッコロは
「マルコとも話したんだけど、留学するんだったら京都がいい! 
いや、そう決めた!」


日本語を勉強していない弟さえ
「また日本に行きたい!普通航空チケットはいくらくらいかかるの?」
と聞いてくるほど。

日本では、いろいろな所でいろいろな食べる物を売っている様子が珍しく、何かを見つける度に食べていたんだとか・・・。
結果、それぞれ数キロ増。

特に美味しかったのは・・・、ラーメン
ラーメンは今や立派な和食ですね〜。

頑張り屋で語学好きなニッコロのことだから、
京都留学の夢を実現させることでしょう。

宮崎

ついでに京都弁も学んで欲しい〜。

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Posted at 09:10 / イタリアでの生活 / この記事のURL
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屋根裏部屋にて / 2009年10月01日(木)
9月中の不安定な天候が過ぎると、そこにはまさしく秋晴れが待っていました。
夏の水不足を解消し、地球温暖化のせいか日中は半袖で過ごせるほどのお天気で、ぶどう畑ではいよいよトスカーナ本番、サンジョヴェーゼ種の収穫が始まります。
一方、ワイナリーの屋根裏部屋では…

夏に収穫された白ぶどうが干されています

すのこの上だったり、こんな風に天井から吊るされたりして干しぶどうにされます。
これらのぶどう、トスカーナの伝統的なお酒「Vin Santo;ヴィン・サント」を造るためのものです。
干しぶどうにして糖度をあげて、甘口に仕上げるためですね。

風通しが良く、そして昼夜の寒暖差が大きい屋根裏に約半年保存されると、最初の約1/3位の量になってしまいます。
それを長い時間、樽の中で醗酵、熟成を繰り返させると、出来上がるのは最初のぶどうの量の約1/10とも言います。
そんなワイナリーの屋根裏でした。

そしてレストランでは是非ともこんな風景を思い浮かべながら伝統ビスケット「カントゥッチ(ビスコッティーニ)」などと楽しめば、より季節が感じられる素敵な夕食になるのでは!

よこた

レストランでは「Vin Santo e Cantucci」なんていう名前でデザートの一つして用意されていますよね〜
もちろん、ヴィン・サントだけを食後に楽しむのもOKです!
是非ともお試しあれ〜

クリックしながら色々楽しんでね〜
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Posted at 07:55 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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