ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
2009年09月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像perbacco
ローマ週間 (2016年05月16日)
アイコン画像perbacco
3月「肉の日」報告 (2016年05月16日)
アイコン画像おがた かおる
ローマ週間 (2016年05月01日)
アイコン画像saigarou 坂本
3月「肉の日」報告 (2016年04月23日)
アイコン画像Perbacco よこた
8月「肉の日」のお知らせ (2015年08月28日)
月別アーカイブ
ブログ・ランキング

アイコンをクリックしていただけると、当ブログが参加しているブログランキングに反映され、クリック数が多いと順位が上がり、ブログ・ライターの「やる気」が上がります。

クリックは1日1回で〜す!
応援お願いします!
(クリックは無料です)

イタリア情報に登録しています!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ
にほんブログ村

BLOGRAM ランキング
こちらもクリックよろしくね! blogram投票ボタン

«2009年10月 | Main | 2009年08月»
切り絵師・俊寛 / 2009年09月30日(水)
名古屋方面を中心にここ数年、雑誌・テレビ・新聞などにも登場している「切り絵師・俊寛」の個展が本日から東京で開催されます

おぉーーー

今回の(宮崎的)目玉は、なんと言っても「アレッツォの骨董市」「シニョーリア広場」の大きな作品。
下の「アレッツォの骨董市」の大きさは70×110cm
「でっかく、そして細かい!」のであります。



この作品が出来た7月末から「目の前で見たい!」と思ってはいるものの、残念ながらこの時期日本へ一時帰国する予定もなく・・・。
私の想いを東京近郊にいらっしゃる方に託すしかないですね・・・。

その他、イタリアの風景画も展示されています。

俊寛さん、新作が出来ると作品を送信してくれるので、先取りで画面上では見させてもらっています。
風景画の中で特に心を魅かれたのは「ポンテ・ヴェッキオ」(20×30cm)
すっごい素敵です!

どんな作品かぜひぜひ見に行ってみて下さい!
そして、「ペルバッコの宮崎の代わりに見に来ました。」と俊寛さんに話かけてみて下さい。
ビックリするかも・・・。


「切り絵師・俊寛 イタリアに魅かれて 
〜イタリアの風景と職人たち〜」

平成21年9月30日(水)〜10月6日(火) 

午前10:30〜午後7:30(最終日は午後5:30に終了です。)

銀座松坂屋 別館4階 美術画廊
東京都中央区銀座6−10−1 tel 03-3572-1111 (大代表)

・ 地下鉄
銀座線、丸の内線、日比谷線 銀座駅より徒歩1分
・ JR
有楽町駅、新橋駅より徒歩10分

俊寛さんのHP「切り絵師・俊寛」
ブログ「切り絵職人の日記」

宮崎
細かい作業は私にはとうてい無理・・・。
見るしかない!
でも見られない!!!
残念。
でもクリック、クリック


 
Posted at 08:00 / お知らせ / この記事のURL
コメント(2)
ヴェネツィア散策 / 2009年09月28日(月)
ミラノに続き訪れたのは「水の都・Venezia(ヴェネツィア)」

観光客で溢れているP.zza San Marco(サン・マルコ広場)から抜け出して、Galleria dell'Accademia(アカデミア美術館)方面へ。
Chiesa di S.Trovaso(サン・トロヴァーゾ教会)の隣りにあるゴンドラ造船所は、ヴェネツィアでは珍しく木造の建物です。
この日は日曜日だったので、作業はお休み。
平日に行ったらゴンドラを造っている様子を運河越しに見られるんでしょうね。



お客様が泊まっていたCanale Grande(大運河)沿いのホテルでは大運河沿いのテラスで朝食が食べられ、朝からなんとも贅沢な時間。

ホテル内は、歴史ある雰囲気があるサロンもあってお客様はモダンな町・ミラノとは全く違う雰囲気を楽しまれていました。
大運河はボートの行き来が激しいので、夜は結構賑やかなんだとか・・・。
ヴェネツィアでは景色を取るか、静けさを取るかもホテル選びのポイントになりそうです。

 

ヴェネツィアと言ったらシーフード料理
観光客やゴンドニエーリ(ゴンドラを漕ぐ人達)をはじめとする地元の人にも人気があるのが
Trattoria alla Madonna(トラットリア・アッラ・マドンナ)
ここでのおすすめの1つ、Granseola(グランセオラ)のサラダはさっぱりしていて美味しかった〜。



毎朝、カメリエーレ達がこのカニの身をほぐしているんだそうです。

テーブルを担当してくれたカメリエーレの人が冗談交じりで、
「毎朝9時からグランセオラの身をほぐし始めるから、明日の朝手伝いに来い!
 あっ、9時じゃなくで8時50分からきて一緒にコーヒーを飲むところから始めよう!」

と誘ってくれました。

結局は行きませんでしたが、もし翌朝本当に手伝いに行っていたらカメリエーレ達ビックリしたでしょうね〜。
あ〜、驚いた顔を見てみたかった!

人気店なので、要予約!

ヴェネツィアは、観光スポットよりちょっと小道に入って運河を眺めながら迷路のような町を歩き回るのが楽しいのです。
地図を見ずに、「ここの道を進んだら、どこに出るのか?」なんて考えながら進んでみて下さい!


さて、次は???
ホームタウンのフィレンツェです。

宮崎

ヴェネツィア好きな方、クリッククリック!


 
Posted at 08:38 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(2)
コモ湖とミラノ / 2009年09月26日(土)
9月ももう下旬。
ここ数日はとてもいい天気が続き、気持ちのいい毎日です!

フィレンツェから離れ、お客様と共に数日ごとの移動生活をし、更にお客様が強烈な晴れパワーを持っていた方だったからかもしれません!


さて今から約1週間前、
お客様と一緒にコモ湖へ行った日は前日の悪天候&超寒い日が嘘のように好天気に恵まれモーターボートでの遊覧日和!




コモ湖畔には著名人の別荘や本宅が点在していて「邸宅(外観からの)見学ツアー」なんかもしちゃったり。
ヴェルサーチの別荘もあったのですが、ボートの運転手さんによると昨年ロシア人になんと50億円弱で売られたそうです。

理解不可能な金額にだただた口を開けて邸宅を眺めるのみ。

湖畔のホテルVilla d'Este(ヴィッラ・デステ)は、まだまだヴァカンス中の人達やお昼だけ食べに来た人達で結構賑わっていました。
高級ホテルだけに、宿泊料金も食事の料金もそれなりに・・・。

「あ〜、ここは桁が違うのね〜。」と思った数時間。


ミラノのドゥオモ広場すぐ近くにあるPark Hyatt Milan(パーク・ハイアット・ミラン)へ初めての一歩。
レセプション&コンシェルジュの位置と広さ、朝食ルームの位置がなんだか想像と違った感。
泊まるのはとうてい無理なので、お茶だけ飲んで気分だけでもね。

 

ミラノ滞在中は日本語ベラベラのガイドさんと共に市内観光。

下の写真は、堂々と建つドゥオモ内の修復済み(左)と未修復(右)の部分。
色が全く違います。



訪れた日は若い女性が一生懸命、床を磨いていました。
大きいドゥオモなので修復やら研磨が一通り終わったと思ったら、最初に手掛けた部分がまた汚くなっていたりして・・・。
ありえますね。



ドゥオモのファザード(正面)には、NYの自由の女神のモデルとなったと言われている像があるんだそうです。
向かって左の像がそれ。
確かに自由の女神に似ています。



ミラノに行くといつも思うことが1つ。
女性がきれいで格好いいのです。
若い人は体系も顔立ちもファッションも格好よく、ご婦人は品のある人が多い!
ミラネーゼじゃないとしても、都会に出ると垢ぬけるんでしょうね〜。

さてさて、次の都市は・・・・
ヴェネツィア

宮崎

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 06:30 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(4)
今年のぶどうは?! / 2009年09月24日(木)
しばらく雨が続き、夏の雨不足をすっかり解消し、

「もうそろそろやんだ方が良いんじゃない?!」と、

思っていると、やっと太陽が戻ってきて、収穫、ワイナリー訪問に絶好の秋となりました。

ぶどうの木にも、おいしそうなぶどうがたわわに見られます。

白ぶどう、メルロとすすみ、まもなくトスカーナ本番、サンジョヴェーゼへと続きます。
このワイナリーではすでに一部サンジョヴェーゼの収穫が始まりました。
ちなみに写真は高級ワイン用ではないため、トラクターで運ばれてきました

どんどん除梗が済まされタンクにワインにするために入れられていきます。

春が早く開花も早かった2009年トスカーナ、お日様が続けば…
と言うような、出来上がる前から過剰な期待はやめましょう!

よこた

どんなビンテージになるのかな
ぶどうがワインになるのを楽しみに!

クリックしながら待ってみよう!
↓ ↓ ↓ 

 
Posted at 07:55 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
9月「肉の日」のお知らせ / 2009年09月22日(火)
食欲の「肉の日」もあと1週間後となりました。

【イメージ】

さて、今月は食べること大好きなイタリア人の間でも話題になっているニューオープンの店「Beccaio」(ベッカイオ)

Beccaio=肉屋、下手な外科医

これが病院だったら嫌だけど、食べ処だったら、しかも「肉」を求める私達にとってはドンピシャの店名です。

今までの「肉の日」は、「Bistecca alla Fiorentinaを●Kg!」で頼んでいましたが、ここは違います。
なんと肉を選べるのです
産地、メス、オスをね。

さすが「肉屋」。

店内にあるガラスケースも見ものです。
肉やサルシッチャがだらりとぶらさがっているのです。

さすが「肉屋」。

そんな所で、今月もガッツリいきましょう!

場所:Beccaio(ベッカイオ) 
ポンテ・ヴェッキオから上流に2本隣の橋のたもとにあるフェルッチ広場からすぐ
時間:20:00

ご希望の方は9月27日(日)までに下記アドレスへご連絡下さい。
info@italia20.jp


宮崎


今日もポチッとありがとうございます!


 
Posted at 14:43 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(2)
9月7日号 揚げ物料理とドロミテ山塊後半 / 2009年09月21日(月)
日本はシルバーウイーク真っ只中!

スタッフ達も出張やら、ワイナリー案内やら、市内観光案内やら・・・。
日本からいらっしゃる方のご案内真っ只中!
そのうち、その様子もこのブログで紹介されることでしょう。

さて、9月21日の更新のお知らせです。

ナポリ料理のPanzerotti(パンツェロッティ)とバター使用のパスタ料理。


5つの手順でできる、カンタン家庭料理


7月に引き続き「ドロミティ山塊」のバスツアーの様子をご紹介。
後半は、Bressanone(ブレッサノーネ)も登場しています。


イタリアの魅力ある街


「210,000番」のキリ番は「205,000番」分も合わせたダブルプレゼント!
「205,000番」のプレゼントは飲み&食べ友達の池田匡克さんの最新刊、猫好きにはたまらない1冊です
「210,000番」は入荷され次第お知らせいたします。


キリ番プレゼント


「イタリア情報サイト ペルバッコ」をお楽しみ下さい!!!

今日もポチッとクリックありがとうございます。


 
Posted at 07:20 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
コメント(0)
夏の風景より / 2009年09月18日(金)
ぐずついた天気で収穫が何となく不安なここ最近です。
この雨ですっかり秋が深まっていっているような…

ということで、今日は未公開写真で夏の復習を。
何がということなのかわかりませんが…

まず一枚目、白ワインの名醸地でもあり、オペラ・ブッファを完成させた作曲家ジョバンニ・バッティスタ・ペルゴレージの生まれた町でもあるJESI(イエージ)ですね。

町の目抜き通りの小さな広場にあるペルゴレージの像です。
マルケ州を走った帰りに寄った町でした。

フィレンツェのオーケストラといえば、五月音楽祭
音楽祭最後の公演は野外公演でした。

ボーボリ庭園で行なわれた演奏会は地震などで亡くなられた方への冥福を祈る鎮魂歌
拍手なしでお開きとなった演奏会はレクイエムとはいえ、不思議な感じでした。

彫像の立つワイナリーにも行きました。
Castello(城) の名前がついても城が残っていないワイナリーが沢山ある中でここはちゃんと城が残っています

ちなみに庭園に沢山並ぶ彫像の中で中世時代のオリジナルは一体だけ
写真はレプリカだって。

最後はやっぱりでしょう!
ということではなく、お客様をご案内してチンクエテッレでした。

とても暑い一日でした。
やっぱり夏は海ですよね〜

というとで、これまでご紹介できなかった写真で 2009夏の復習でした。

よこた

雨がやんだら、実りの秋が待っている?!
美味しい香りに誘われてトンボも集まってくるかなぁ〜

集まってきたらクリック〜
↓ ↓ ↓ 

 
Posted at 09:08 / イタリアでの生活 / この記事のURL
コメント(2)
叫びたくなるよね〜? / 2009年09月16日(水)
何かとぶどう畑や山の風景の多いこのペルバッコ・グログですが、トスカーナ州は海にも沢山面しています
そしてその大部分は海から直接風を受けないように防風林が造られています。

そして防風林の中はこんな風に馬鹿でかい公園になっています。

獣道を少し広めにしたような道、そして明かりもありません
だから夜はかなり怖そうです。
一度迷ったら出られないかも…

でもその林を抜けると広〜い砂浜が続いています。

夕日もすっかりのもの。
イタリアと日本、ところ変わってもこんな夕日を見ていると
「バカヤロー」
とやっぱり叫びたくなります、何ででしょうね?!

よこた

すっかり、涼しくなりました
風邪をひかないように注意しましょう!
インフルエンザもはやっているようですし…
家に帰ったら、手洗い、うがい!
(手洗い、うがい!を呪文のように繰り返しているのは僕です…)

手洗い、うがい!のその後に
クリックして応援お願い〜
↓ ↓ ↓ 

 
Posted at 09:57 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
実りの秋! / 2009年09月14日(月)
9月の初旬にイタリアに戻り、フィレンツェはもちろんトスカーナを北に南に、そして家の中でも檻の中の熊のように動き回っているよこたです。

先週の秋晴れの朝、友人にワイナリー訪問に誘われプライベートワイナリーツアーへ出かけました。

場所は塔が立ち並ぶ世界遺産サン・ジミニャーノの町の近くアグリトゥリズモも経営していてアパートは何となくトスカーナのそれとは趣が違います。

普段、もっぱら赤ワインをメインの生産者を訪ねることが多いので、白ワインの生産者訪問は何となく新鮮な感じです。

このワイナリーには犬が4匹、その他、こちらのロバ君をはじめ馬もぶどうの成長を畑の横で眺める、そんなのどかなワイナリーです。

この写真に見られるとおり、こじんまりとした生産設備で心をこめてワインを造ります。
「ちょっと飲んでみる?」
と聞かれれば、そりゃ答えは
「YES」。
もちろん、タンク内の発展途上のワインは味わうと言うより分析と言う感じだけど、それでも直接グラスに注がれる瞬間は心が躍ります

すでに収穫は始まっていて、一部の畑では上質なぶどうが収穫されているとのこと。
「黒ぶどうはまだまだ、これからの天候が勝負だよ〜」
なんて話しながら、畑の中をワイナリーの方と一緒に散策しました。

「ここは昔から植え替えられていないから、、、」と白ぶどうと黒ぶどうが一緒に実ったぶどうの垣根、なかなか見られそうで見られない風景なんだなぁ〜
われながらかなりディープな日記と思いつつ…

実りの秋、味覚の秋、そして満腹の秋はまさしく今始まったところです!!

よこた

お、紅葉
イタリアも紅葉ってあるのかな?
ってこのボタンで思っちゃいました?
トスカーナは日本ほど赤くならないです。

綺麗なもみじ、久しぶりに見たい物だ

さ、今週もクリックから始めよう
↓ ↓ ↓

 
Posted at 07:59 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
Osteria Tornabuoni(オステリア・トルナブオーニ) / 2009年09月12日(土)
今年になってフィレンツェのブランド街Via Tornabuoni(トルナブオーニ通り)近辺は新しいお店やホテルが次々とオープンしています。

その中の1つがOsteria Tornabuoni(オステリア・トルナブオーニ)
こだわりの食材屋+エテノカ+レストランです。

モダンな雰囲気のカウンターにはサルミ類がぶらりとぶら下がり、レストランスペースへ行く途中の通路にはワインがずらり。
 

地下に行くと、なんとも優雅なカンティーナが!



たくさんのワインを見るといつも思うんですよね、
「あ〜、こんなにもたくさんのワインに囲まれて過ごしたい。」と。

「今日はこれを飲んでみよう。」なんて夢のようなことを言いながら、ワインセラーから選ぶ・・・。
夢のような、いや遥か遠い所にある夢です

オステリア・トルナブオーニへお邪魔したのは、
Vernaccia di San Gimignano(ヴェルナッチャ・ディ・サン・ジミニャーノ)の試飲会があったから。

「ワインに囲まれないのであれば、自らワインがある所へ行け!」作戦です。

う〜ん、なかなかいい作戦だ。

試飲会が多くなる秋は、この作戦を実行する機会が増えそうです。

って言っても、ワインのウンチクは全く分からないんですけどね。
いろいろな物をちょっとずつ食べたいように、そう、ただいろいろ飲んでみたいだけ。
そして言うのです。
「私、これ好き。」「これは苦手。」

ゲッ嫌な奴。




宮崎

ポチッとクリックありがとうございます!


 
Posted at 07:30 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(4)
プロフィール
Perbacco
このブログは、イタリアを目指す方のためのコーディネートを行う、イタリア情報サイト「ペルバッコ」のスタッフの素顔を紹介する目的で始められたブログです。

イタリアの空気を感じて、そして楽しんでいただければ幸いです。

より詳しく知りたい方は「ペルバッコ」とその仲間カテゴリーをご参照下さい。

イタリア情報サイト「ペルバッコ」は毎月第1,3週更新です。

perbacco_blogをフォローしましょう ツイッターにて「イタリアの○○って」シリーズつぶやき中!

Italia20
ITALIA20 (イタリア・ヴェンティ):
イタリア全20州を美味しく楽しく巡る旅。

ペルバッコを運営する(株)バッキーノが送る、新しいイタリア旅行のスタイルを提案するプロジェクトです。

毎月29日は肉の日(肉を食べに行く日)を実施しています!
お気軽にお問い合わせ下さい!

肉の日イベントなど、実際の雰囲気を知りたい方は ITALIA20 カテゴリーから

レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ
le volpi e l'uva
(レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ):

フィレンツェのポンテ・ヴェッキオの袂にあるエノテカ。

実店舗の楽しさにあわせて自慢のワイン、食品をイタリアからお取り寄せ!
月ごとにお勧めするワインセットは目が離せませんよ!

毎月29日はホームページ上では語られないお店の裏話満載の”ヴォルピ通信”も配信中。

ヴォルピ通信はこちらからどうぞ!
提携サービス
BOOKING.COM
BOOKING.COM

私たちイチオシのホテルの予約もより簡単になりました












| 前へ
 
GMO MadiaHoldings, Inc.