ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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ワイングラス / 2009年02月27日(金)
ワインが好きで、その上、フィレンツェでそういう仕事に携わっていると、試飲会に参加する機会も年に何回かあります。
例年2月は新しいビンテージのお披露目のための試飲会が多く行われます。
そういう試飲会では、ロゴや年が入ったグラス試飲用に使われます。

こんな感じ。

今年も毎年恒例のキャンティ・クラシコブルネッロ・ディ・モンタルチーノの試飲会に参加しました。

キャンティ・クラシコは主なところが2007年ものと2006や2005のリゼルヴァもの。

一方、ロッソ・ディ・モンタルチーノ2007とブルネッロ2004が披露されたモンタルチーノ
両方とも良年だけど、ロッソ2007は華やかなイメージ、ブルネッロ2004はバランスはとれているけれどちょっと気難しいストイックな感じ、、、なんて話しながら味わいました。

で、試飲会では大抵、10ユーロくらいのデポジットを払ってグラスを借り受けるのが一般的。
でも、何だか欲しくなっちゃうのがワイン好き。

もちろん割ったりしないで返せばデポジットは戻ってくるのだけど。。。

そして、たまりにたまった我が家のワイングラスはこんな感じ…





消耗品だから、すぐ減るし…ともうスペース的にも自分に言い聞かせられなくなりつつあります。

横田

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Posted at 18:30 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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面白スケジュール / 2009年02月25日(水)
普通、お菓子屋さんやバールは朝から夕方まで開いていますよね。

でも、フィレンツェの旧市街地から少し離れた住宅地にあるこのお店の営業時間は変わっています。

7:00〜8:00
17:00〜19:30
20:30〜24:00




ここで買えるのは、ピッツァ、ドーナッツ、ボンボローニなど。
お店といっても「店内」はなく、シャッターが閉まりかけていて、それぞれの出来上がる時間がガラス窓に張ってある工房からの直売です。

ここで作られた商品が各バールやお菓子屋さんに行くんでしょうね。



22:30過ぎの工房内では、甘い匂いと出来立ての商品が並んでいました。



よくここに買いに来るという若者達はピッツァを、
(かなりシンプルなピッツァ)



10分前、夕食でドルチェも食べたのに見たらまた食べたくなった衝動に駆られた私と友人は甘い物を注文。



出来立てはなんでも美味しいですの〜。

それにしてもこのスケジュール、私だったら朝か夜の営業をカットしたい・・・。


宮崎


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Posted at 08:32 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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主(あるじ)と犬 / 2009年02月23日(月)
スプマンテとトマトジュースが飲みたくなると立ち寄る、PROCACCI(プロカッチ)

この間、こんな光景に出会いました。

「お会計をしている主(あるじ)を待つ犬」


犬の心情としては、
「まだ何か食べたいよ〜。」
かもね。

いずれにしても、可愛かったな〜。

座った状態で頭のてっぺんがおじ様の胸のあたりまであって、大きさのバランスもよかったな「主と犬」

宮崎


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Posted at 09:27 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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好きな博物館 / 2009年02月21日(土)
フィレンツェの数ある美術館・博物館の中で、好きな所の1つが「Museo di Palazzo Davanzati」

簡単に言うと「中世の邸宅博物館」
当時の家具や絵画、刺繍道具などの生活用品、家のつくりがそのまま残っているのです。

天井も壁も見事です。



「孔雀の間」と名付けられた寝室には、その名の通りたくさんの孔雀が描かれています。



ここを始めて訪れたのは、今から15年前。
夏の1ヶ月間だけフィレンツェの語学学校へ通っていた時、先生の案内でやってきたのです。
何を説明されても「???」状態ながらも、「ここ楽しい!」と思った所。
数年前まで修復中だったので見学できなった所。
15年ぶりに訪れた博物館は、「やっぱり楽しい」と思わせてくれました。

有名な絵画や彫刻を見るのもいいけど、こういう生活の様子を見るほうが芸術素人としては楽しいかな。
「遺跡」を見るように、当時の生活ぶりを想像しながら自分の世界へと突入するのがポイント。
(エッ、本当?)

人が多い美術館・博物館から脱出したい時には、おすすめです。

■「Museo di Palazzo Davanzati」
住所:Via Porta Rossa,13
インフォメーションTEL:055-2388610
開館時間:月〜日曜 8:15〜13:50
閉館日:毎月第2・4日曜、1・3・5月曜、1月1日、5月1日、クリスマス
入場料:無料


宮崎


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Posted at 08:26 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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何だったっけな〜??? / 2009年02月19日(木)
Rimini(リミニ)で食べたこのスープ。



中に入っているパスタの名前が思い出せない・・・。
いや、忘れた・・・。
いやいや、分からない・・・。

スキッとしたいので、知っている方ぜひ教えて下さい!

寒い時期なのに、半袖でテキパキと動いているスタッフがやけに格好よく見えたオステリアでした。



リミニについてはここをクリック


宮崎


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Posted at 08:30 / 食べ物 / この記事のURL
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フィレンツェの別の顔 / 2009年02月17日(火)
「遺跡好き」としては、「まってました!というツアーがフィレンツェで行われています。
自称「遺跡好き」の私ももちろん参加しました。

フィレンツェは昔ながらの街並みが残っている町ではありますが、
このツアーは
「今から2000年、それ以上前にあった古代ローマ時代の遺跡を見よう!」
というものです。

考古学を勉強したガイドさんによる説明付きで1グループ25名限定。
ツアーの時間は約1時間半。
料金は一人7ユーロ。

集合場所の「Museo Storico Topografico "Firenze Com'era"」(歴史地形博物館 “過去のフィレンツェ”)で、スライドを見ながら説明をうけ、その後はヴェッキオ宮殿を目指して町を歩きます。

「歴史地形博物館 “過去のフィレンツェ”」の詳細はここをクリック
これは、博物館内にある古代ローマ時代の模型。
半円形の劇場があるのは、現在のヴェッキオ宮殿。
町の中心は、現在の共和国広場だったんです。

たまりませんね、この模型。



博物館内には、1870年代の共和国広場の模型もあります。
この柱、今も広場に現存しています。
まあよく出来ていること、この模型!

ずっと眺めていても飽きませんね〜。



ドゥオモ前の洗礼堂には古代ローマ時代の建物(教会)の一部が残っています。



バルジェッロ博物館近くの通りには、城壁の一部だった円柱の印がついています。



これがの城壁(一部)の図。



このツアーのメインは、現在発掘真っ最中のヴェッキオ宮殿下の見学です。
ここから先は撮影禁止なので、入り口だけ。



博物館で見た半円形の劇場だと思われるものを発掘しているのです。
地下5〜6mくらいのところには古代ローマ時代の遺跡が、その上には中世の時代のものが・・・、と層になって残っているのです。

面白すぎます
また必要以上に興奮してしまった私・・・。

12月始めのTVのニュースでこのツアーを知り、翌日予約の電話をしたのですが、12月分はすでにいっぱい。
1月4日だったら大丈夫とのことですぐに予約をしました。

6月までの毎月第1日曜日1グループ25名で3回しか実施しないので、競争率高しです。
興味ある方はすぐにここをクリックです
イタリア語での説明が分からなくたって、普段入れない所に行けるのがいいかなと。

※フィレンツェ市の回し者ではありません。
 ただの遺跡好きです。
 オタクでもありません。


宮崎


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Posted at 08:27 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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2月16日号、アマルフィを楽しむならここへ!冬メニューも味わいつくせ! / 2009年02月16日(月)
どうやら戻って来た寒波は、北イタリアには寒いけれど晴れやかな天気を、
南イタリアには雪を運んで来たようで、シチリアで雪、といういまいち想像できない
様子がニュースで流れています。

まだまだ寒いのに、しばらくあがっていた気温のせいでセントラルヒーティングの温度設定が低くなっているよう。
こういう気温の変化で体をやられてしまわないように気をつけなくっちゃ!
今月のレシピも、まだまだ役立ちそうです。

           

イタリア情報サイト「ペルバッコ」2月16日号を更新しました。

5つの手順でできる、カンタン家庭料理レシピ


浅葱のベーコン巻き、バルサミコ風味


冬のショートパスタ


豚フィレ肉のピンクペッパー焼き・アスパラ添え


クリームとイチゴのクロスタータ


イタリアの魅力ある町
  アマルフィ海岸という華やかな一帯にありながら落ち着いた雰囲気と素晴らしい眺めが楽しめる庭園があり、夏には音楽祭が開催される「音楽の町」でもある RAVELLO(ラヴェッロ)



モッツァレラ・チーズを作る様子も!



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Posted at 09:00 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
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イタリアに戻りました〜 / 2009年02月14日(土)
1月21日から始まった日本出張から無事にフィレンツェに戻りました。
今回も大勢の方にお会いすることが出来ました。
みなさん、お忙しい中ありがとうございました!

大方のイベントはすでにスタッフ宮崎が報告済みですので、まだ登場していないイベントを一つご報告。
新規オープン・ピッツェリアの試食会の参加の様子です。

かねてから、イタリアからワイン輸入の手伝いを行っていることはこのブログでも書いてきましたが、、、
実は手伝いはワインだけではないのです。

ここはそんな会社の新規レストランです。

店内はこんな感じです。
場所は埼玉県の大宮駅のルミネ2、4階「La Voglia Matta;ラ・ヴォーリア・マッタです。

冷蔵ショーケース素焼きのタイル、イタリアから取り寄せました。

さらに、こちらのピザ釜、およびピザ皿もお取り寄せです。

もちろん、ワインは僕がおすすめした物もリストに多く含まれます。

そんなイタリア直輸入のレストランで楽しめるのはこんな美味しいお料理です。

この日は薄でのパリパリ系ピッツァ・マルゲリータゴルゴンゾーラのペンネを頂きました。

取り分けスタイルなのでデートから家族での会食、大人数のパーティーまで対応可能です。

気の良いスタッフが皆さんのお越しをお待ちしております、お近くの方は是非ともお立ち寄りくださいね。
おすすめですよ〜

よこた

※ホームページでもお知らせしている電話番号は土、日のみの回線に戻りました

長いようで短かった今回の滞在→
中身が濃かったです→
気を取り直して→
クリックして応援頼むー→

 
Posted at 16:45 / 日本より / この記事のURL
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日本にいるからこそ! / 2009年02月11日(水)
日本滞在も実質今日が最終日。
明日、成田から飛び立ちます。
アッという間だったような、そうでないような・・・。

日本に帰ってくるとたくさんの方が、
「美味しいものをたくさん食べて帰ってね。」と言ってくれます。

皆さんおそらく「美味しいもの=(イタリアでは食べられない)和食」をイメージされているのでしょうが、ここ数年の傾向をみてみると、結構食べるのがイタリア料理なのです。
3週間滞在した今回、イタリア料理を食べに行った回数は13回
うち2回は立ち飲みしながらおつまみを食べる系。
私的には、多い

フィレンツェにいて外食でのイタリアンが13回だったらかな〜り辛く途中でへこたれるでしょうが、日本の場合にはバラエティーに富んだイタリアンが楽しめるので結構大丈夫なんですよね。

例えば先日行ったのは南チロル料理の「三輪亭」

コース料理を頼み、出て来たのはこれらの品々+プリモもう1品+コーヒー+最後にお茶菓子+サービスだったホットワイン。

どれも美味しかったです

 
 
 

アンティパストのスライスしたお肉は、豚・牛・鹿・鴨・馬、5種の盛り合わせ。
なかなか食べられませんよね。

アンティパスト以外も、フィレンツェだったら食べられないものばかり。
なにせ、イタリアはその土地の料理か創作料理が中心で、他の土地の料理を食べるのは難しいのです。

これこそ、日本ならではのイタリア料理の楽しみ方!

帰ってくる度に思うのですが、日本(東京)って世界各国の料理が楽しめる所ですよね。
「食の都」とでも言いましょうか。


今週末からはフィレンツェでの生活に戻ります。
そろそろ、着いたその日に食べる物を考え始めるとしますか。

空港で買うであろうラーメンか、大好きなトマトソースのスパゲッティかな?

■三輪亭のHPはここをクリック


宮崎



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Posted at 08:47 / 日本より / この記事のURL
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貴重なワイン会 / 2009年02月09日(月)
静岡から東京へ戻り、今度は自由が丘に出没です。
場所は、イタリアで数年間経験を積んだ友人がオーナーシェフをしている「オステリア・ヒデ」

以前から、よこたとヒデシェフが「それぞれが持っているお宝ワインを飲もう!」と話していて、そうやくそれを実行したのです。

営業が終わる頃オステリアにお邪魔し、4人に対してマグナム1本、普通サイズ2本、チーズとお肉のおつまみからこの会は始まりました。

 

マグナムはシェフ提供のフランス・ボルドーの1970年もの
普通サイズはよこた提供の、サッシカイア1997年バローロ1988年

で、最初に開けたのはサッシカイア。
最初に1997年のサッシカイアを開けるってなかなかないワイン会だと、素人の私は興奮気味&早いペースでぐいぐいと・・・。

ボルドーワインは2006年にリコルクされていました。



なかなか貴重なワイン会をしていることを聞きつけたシェフの飲み友達兼自由が丘で働く友人達が5名飛び入り参加し、ワインもレバノン産1996年、アマローネ2003年が追加され、「おっ、これは最初と香りが変わった!」「うまーーーい!!!」など、それぞれの思いを語りながら5種類のワインを味わいました。

ドラマ化されているワイン漫画をマネて、私風にバローロ1988年を表現すると、
「白髪とグレーの髪の毛をし、いい素材の洋服に身をまとった落ち着いた雰囲気の60代後半のご夫婦が、素敵な笑みを浮かべながら豪華なヨーロッパ旅行をしているイメージ。豪華客船使用もあり。」

サッシカイア1997年は、
「この秋冬に流行った明るい紫色のショート丈のダウンを着て、しっかりお化粧をした女子高校生。いや、短大生か???」

周りからは「なんじゃ、そりゃの嵐。

言っている張本人も「なんじゃ、そりゃ???」って思ってます。

私の表現はともかく、どれもみんな美味しかったです。



ワインを飲んだ後は、場所をすぐ近くの立ち飲み屋に移し2次会です。
名前はそのまま「たちのみ あつまり」

カウンターには10円単位からのおつまみが並び、飲み物もワイン、ビール、日本酒、焼酎・・・他、一通りのものが揃っていました。



ワインの余韻が残っていたので、店長に「おすすめのワインを下さい!」とお願いしたところ、出てきたのは勝沼のワイナリー産「グレイス デラウェア2008年」
やや甘口の白ワイン。



なかなか手に入らない一品で、この立ち飲み屋の人気ワインなんだそうです。
サイトでいろいろ調べましたが、どこを見ても売り切れ。

日本のワインはイタリアでは見かけないので、これまた貴重な1杯でした。

自由が丘ネットーワーク、今後病みつきになりそうです。


「オステリア・ヒデ」のHPはここをクリック
「たちのみ あつまり」のブログはここをクリック
■「たちのみ あつまり」の姉妹店
 「BAR muraccho」(バール・ムラッチョ)のブログはここをクリック
 自由が丘、無印良品の軒先にあるVW,タイプ2という車がバールです。
 ここもたちのみ。


宮崎


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Posted at 08:08 / 日本より / この記事のURL
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