ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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芸術週間にサイクリング / 2008年03月31日(月)
や〜っと、という感じで晴れ間がのぞいたフィレンツェです。
しかも国立美術館入場無料週間の日曜日。

せっかくの日曜日、芸術に触れにいざサイクリングと言うことで…!
どこの美術館も長蛇の列。
そこで、繰り出した先はこちら。

国立美術館入場無料週間には関係ないですが、サント・スピリト教会
実現しなかったブルネレスキのファッチャータプロジェクトをもち、ごく最近まで閉鎖されていて内部は入場が出来なかったこの教会
中にはワイナリーを経営する有名貴族、フレスコバルディアンティノーリの礼拝堂があります。

見所はそれだけでなく、フィリッポ・リッピの絵画も楽しめます。

そして次に向かった先はこちら。

背後に怪しい蛍光灯マリモオブジェが輝く仏陀が居住まいをただすストロッツィ宮殿です
こちら中国年なのか、オリンピックが近いからなのかわかりませんが、CINA(中国)イベントやってます。

今日は終了時間も近かったこともあり、写真だけで許してやりました。
国立美術館じゃないから有料みたいだったし…

日中の寒さもずいぶん緩みました。

自転車で走っていても、寒さ忘れます。
でも、遊歩道にはポプラの綿が山盛りです…

くしゃみが止まらーーーーーーーーん。

花粉症的なよこたでした。

→はっくしょん
→天気が良くなるのは嬉しいけれど
→くしゃみはつらい
→鼻をかみつつクリックお願い!

 
Posted at 07:43 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
C級グルメ カルボナーラ / 2008年03月28日(金)
軽くて、大してかさばらなくて、お土産に重宝されやすい混ぜるだけ乾燥食品。
そりゃ最初からすっごく美味しいとは思っていないけど
怖いもの見たさで
一度は食べてみたいと思っていて、果たして美味しいパッケージはあるのだろうかと思い、だったら食べてみようと言うことで、シリーズ化決定。

で、第一回は某スーパーマーケットのオリジナル・カルボナーラ。

パッケージの見た目から、あんまし美味しくなさそうだし、絶対こんな風になりっこないようなイメージ写真です。

火に書ける前からすでにパッケージと違う。。。

パッケージはタリオリーニのはずなのに、
パスタはショートだし…

で、出来上がり

怪しいものが出来ました。
お味、香りもかなり怪しかった…
パルミジャーノ・レッジャーノで騙し騙し口に運びました。

結論:こちらのカルボナーラはお土産にしたら嫌われるかもしれないです〜

こうして食大国イタリアに逆らったイタリアンプロダクツへの挑戦は始まりました。
本当に続くのか…

よこた

→かなりの種類が発売されている乾燥シリーズ
→せめてお昼ご飯で我慢できる程度のものは…
→試してみよう!
→そしてクリック!!!
→ちなみに関係ないけどダイオキシンはイタリア語でDiossina(ディオッシーナ)だす

 
Posted at 07:40 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(7)
トスカーナ土産 / 2008年03月25日(火)
お土産話の続き・・・。

トスカーナ以外に住んでいる友達達へのお土産は、トスカーナの物と決めています。

定番は、グレーヴェ・イン・キャンティのお肉屋さんFalorni(ファロルニ)のSalame di Cinta Senese(チンタ・セネーゼのサラミ)
触ってみて柔らかいのが私好み。

本サイトの「フィレンツェからの日帰り旅行」グレーヴェ・イン・キャンティをご覧下さい。
ここをクリック


ピエモンテの友人には、オリーヴ・オイル

Antonio Mattei(アントニオ・マッテイ)のBiscotti di Prato(ビスコッティ・ディ・プラート)も外せません。
数あるビスコッティの中でも元祖のこの一品が一番美味しいと思います。
シチリアの友人夫妻へのお土産はいっつもこれです。

本サイトの「フィレンツェからの日帰り旅行」プラートをご覧下さい。
ここをクリック




ビスコッティとセットにするのが、デザートワインのVin Santo(ヴィン・サント)
一言でヴィン・サントと言っても、味は様々。
甘すぎるのは苦手なので、いつも買うのはI Veroni(イ・ヴェローニ)の物。
(ここの↑サイト↑は音が出るので、会社で見ている人は音量に気をつけて下さい!!!)

これ、ワインガイドで結構いい点をつけている一品なのです。



デザートワインはワインより量が少ないので持ちは運びにも便利です。
イ・ヴェローニは500ml。



今回、お土産に選んだのもこのヴィン・サント。

パスクア時期なので、本当はBonci(ボンチ)のla BRIA Colomba(ラ・ブリア・コロンバ)のラム酒風味にしたかったのですが、大きいので断念。



変わりに、自分で食べました。
ラム酒たっぷりなので、ほろ酔い気分でパクパクと・・・。



月曜日に出発し、ヴィン・サントを持ってやって来たのはナポリよりも南。
フィレンツェ、タオルミーナに引き続き、私の愛する地になりそうです。

そのもようはまたいつか。

宮崎

 
Posted at 08:30 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(4)
手土産の定番 / 2008年03月24日(月)
お友達のお家にお呼ばれした時に持っていく手土産のNO.1はワイン
次にドルチェ、そしてお花です。
(宮崎的)

6人くらいだったら、大きめのワンホールを1つ。



大人数だったら、一口サイズのMignon(ミニョン)をどっさりと。

 

ワンホールはキロ売りで、だいたい1kg25ユーロ前後。
ミニョンは1つ0,6ユーロ前後。
日本よりお高め???

ホール系で私の好みは、甘いカスタードクリームやチョコレート味より、さっぱりしたヨーグルトクリーム。
ミニョンは少しずついろいろな味が食べられるので、食べ過ぎの危険性ありです。
でも、たまにはいっか。

ドルチェはイタリア人にとっても手土産の定番で、日曜日の昼頃になると家の近くのPasticceria(お菓子屋さん)はお菓子を手にした人で賑わっています。
この間も、Pasticceriaの前はお菓子を買う人達の車でちょっとした交通渋滞が起こっていました。
「お菓子渋滞」です。
なんか可愛いこの渋滞。

宮崎


イタリアにも日本のようなケーキ屋さんが出来たら、
はやると思うんだけどな〜。
日本のケーキは見た目も味も芸術品だと思います。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:10 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(2)
文化週間・2008春 / 2008年03月22日(土)
今年もまた「文化週間」(Settimana della cultura)がやってきました。
2008年春は、3月25〜31日まで
国立の美術館、博物館、考古学博物館などが無料で見学可能です。
(予約をする場合には予約のみかかります)

フィレンツェでは、ピッティ宮殿内の各館、



ウフィッツィ美術館などが無料になります。



サン・ロレンツォ教会にあるミケランジェロ設計によるラウレンツィアーナ図書館も無料で見学できます。
時間は、9:30〜13:30まで。(土曜日はお休み)



パスクア後は、芸術の春です。
ここのところ、連日悪天候なので来週は晴れて欲しいな〜。

宮崎



4月は目の前なのに、ダウンもまだクリーニングに出せないなんて。
クリーム色のダウンが汚れでだんだんとグレーになっている・・・。
春になるのが先か、グレーに変色するのが先か?
あ〜、恐ろしや〜、恐ろしや〜。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:03 / イタリアでの生活 / この記事のURL
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オーダーメイドの鞄 / 2008年03月21日(金)
ポンテヴェッキオから徒歩1分。
人目のつかない所に工房兼ショップを構えているのは、友人ディミトゥリとランフランコと彼らの友人アレッサンドラ。




彼らは、革製品を手がける職人さん、いや革のアーティストかな?
自由な発想のもと、オリジナリティーある鞄やベルト、財布などの小物を制作しています。


革の切れ端を利用してマフラーやベルトや財布も作ってしまうのです。
「無駄にしない。使えるところは最後まで使う」精神です。







店内にあったのは、革を大胆に使ったワイルドな商品。
革の鞄=重いイメージとはうらはらに、持ってみると意外と軽くこの大きさでも使い勝手がよさそうです。



女の子が好きそうな小さいサイズの鞄もありました。
ボタンの部分も革。
あーーー!!! 3つ共欲しい!!!



店内にある商品は購入することも出来、その他自分の好きなデザインの物を注文することも出来ます。
そう、オーダーメイドが出来るのです。

私が遊びに行った日は、コックさんからの注文で包丁を数本入れるケースを製作していました。


「物を作ってお金を稼ぐことよりも、
それを持ってくれるお客様のことを考えて愛情を込めて制作したい。」


と真っ直ぐな目で言い切るディミトゥリの言葉には説得力があります。



自分だけの一品が欲しい時には、デザインを持ってここに行くべし。

MONACO METROPOLITANO(モナコ・メトロポリターノ)

宮崎


彼らの朝は、掃除をしてお香をたく。
そして、音楽を聞きながら制作に打ち込む。
この日は、マリア・カラスでしたな〜。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 09:05 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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ホームドクター / 2008年03月19日(水)
食べ過ぎが原因かと思われていた胃痛。
連日深夜の高熱、頭痛、喉の痛みにも襲われ、どうにもこうにも体調が悪くホームドクターにお世話になってきました。

イタリアで初めてお医者さんにお世話になったのは、来た当初に気管支炎になり全く動けず、往診に来てもらった際。
女医さんがやってきて「注射をするわね。」と言うので腕を出したら、「注射はお尻にするのよ。」ブスッと1本。

それ以来のお医者さんなのでもう数年ぶり。
そして、初のホームドクター訪問。

私が知る限り、こちらでは保健所で所定の手続きをするとTessera Sanitaria(保険証)を作ってくれます。
手続きの際に、自分が住む地域のドクターリストから自分でホームドクターとなる人を選び、何かあった際にはそのドクターに診察をお願いするシステムになっています。

ドクターはだいたい数箇所の診療所を担当しているので、スケジュール表を事前にもらっておけば問題ないのですが、それを持っていなかった私はホームドクターの担当箇所にかけて、まずその日にどこを担当しているのかを確認しないといけません。
でも、各診療所共に常に話中でなかなかかからないんですよ。
やっとかかったと思ったら「今日はここじゃなく、○○よ。」と。
そうか・・・。
しかも、その日の予約ってなかなか取れないんですよね。
以前も予約しようと思ってかけたのですが、「今日はいっぱいだから早くでも明日の午後以降ね。」と受付の人の冷たい一言。
「体調が悪い今日診てもらいたいのにと怒りをおぼえたこともあります。
無理矢理でも診療所に押しかければ、合間をぬって診てくれることもあるのですがそんな元気もなくその時は家で大人しくしていました。

でも今回はどうしても診てもらいたい
その思いが通じたのか、その日の午後予約が取れました。

診察と言っても、ドクターの部屋には机と書類とPCと棚と簡易ベット1つがあるのみで、薬品類やら医療器具は見当たらず、あるのはドクターが首からかけている聴診器のみ。
症状を聞かれ、聴診器をあてられ、お腹を数箇所押され、胃を触って「ここが痛いでしょう?」と聞かれました。
「痛いです、先生・・・。

結局、風邪ともインフルエンザとも言われず、

「今日の診察では特に変わったことはないわね。抗生物質を出しておくから6日間飲んでみて、もし症状が変わらなければ検査が必要ね。また私の所に来てね。6日後にあなたの顔を見なかったら、大丈夫だったと思うわ。」ですって。

「あっ、はい・・・。

先生から、処方箋をもらって初のホームドクター訪問は終了となったのでした。



診察料はただ、薬代は通常10,53ユーロのものがたったの0,4ユーロ



もう少しちゃんと診てもらいたかったのですが、この料金であれば仕方がないのか?と変に納得してしまいました。

きちんとお金さえ払えばプライベートのクリニックでも見てもらえるます。
でもまあ私の症状は保険内のことでいいかな。

余談ですが、処方箋のことをイタリア語でRicetta(リチェッタ)と言います。
料理のレシピもリチェッタ。
同じ単語のところが妙に笑えます。

宮崎


抗生物質を飲み始めて6日以上経ちました。
まあ、なんとか大丈夫かな・・・。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 16:07 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(5)
胃痛 / 2008年03月18日(火)
今年のインフルエンザはなんでも胃をやられるらしい。
2月下旬から体調不良が続いている私も数日前、胃痛と吐き気に襲われ「とうとう私もやられたか・・・。」と思った。

「やられたか・・・。」と思いつつも、外食が続き胃痛を押しても食べている状況。


 
 

私の胃痛は風邪ではなく、ただの食べ過ぎかもしれない・・・。

いや、インフルエンザに違いない。

宮崎


今年になってから、周りに体調不良の人が多いのです。
外出する時マスクをしたいけど、
そんな人は誰一人としていないから怪しい目で見られること間違いなし。
マスクをすればもう少し感染が防げるのにね・・・。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:09 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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3月17日号、生ハムの街サン・ダニエレと卵と羊の復活祭料理レシピ / 2008年03月17日(月)
残念ながら青空は覗かなかったものの、穏やかで過ごしやすい、気持ちのよい週末だったミラノ。
でも、最後の最後にびっくりするような雹がふって、思いっきり頭にバチンと食らってしまいました。
結構ちゃんとした粒だったので、とっても痛かった!!


数分のうちにこんなになりました。
下の白いのが、全部氷の粒なんです!



ちょうど雨宿りをしたのが、地球の歩き方 MOOK 「イタリアの歩き方 MOOK 2008-09」の 36 ページでも紹介しているパスティチェリア・クッキだったから(持ってる人は開いてみよう!写真の奥の緑のテントで雨宿りをしていたわけです)、夕食前だったけれどカプチーノを頼んで一息入れました。

こんなとき、街路樹が折れてトラム(市電)の電線の上に落ちたりすると交通が麻痺してしまったりもするもの。
ちょっぴり心配になるくらいでしたが、実際どうなったのかはまだわかりません。



街のショーウィンドウは来週の日曜日のパスクワ(復活祭)の飾り付け一色。
毎年変わる復活祭の日程も、3月だとこの春らしい装飾がとっても華やかで嬉しくなります。



        


イタリア情報サイト「ペルバッコ」3月17日号を更新しました。

 5つの手順でできる、カンタン家庭料理レシピ

  今月スタッフが作るレシピは
  パスクワにちなんで、卵と羊肉を使った料理
  ドルチェは私も大好きで喜ばれるので手みやげによく作っていた、「へ―ゼルナッツ入りチョコレートケーキ」久々にまた食べたくなりました。
  

  その他、春らしい野菜をつかったレシピ、鶏肉を使ったレシピなどなど、ご活用下さい。






 イタリアの魅力ある町

真っ先に思い出すのが「生ハム」!?
10こ目の街トリエステ、に続いてこちらも Udine(ウーディネ)からほど近いサン・ダニエーレ・デル・フリウリ(SAN DANIELE DEL FRIULI)


これを一人でぺろりと平らげる幸せ


お楽しみください。

→バカになるかと思うほど
→しこたま打ち付けてくれました
→思わず出るのは「イテッ」!

→その後、ブツクサとイタリア語が出るのでいつも友人達に笑われます。

 
Posted at 09:00 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
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紫のバラ / 2008年03月14日(金)
以前、このブログでも紹介した私の好きな花屋さん

以前のブログはここをクリック!

週の半ばにたくさんのお花を仕入れるので、木曜日以降に行くと店内中きれいな花でいっぱいなんです。

少し画像が荒いですが・・・


中でも私の目を惹いたのは、「薄紫色のバラ」



「紫」と聞いて、
フィレンツェを思い出した人は、博学
フィオレンティーナを思い出した人は、フィレンツェに魂を売った人

私は「紫」と聞くと何よりも先にフィオレンティーナを思い出し、その次にはフィレンツェ、そしてなぜか歌手の八代亜紀さんも思い出してしまうのです。
なぜ?
自分でも分からないのですが、八代亜紀さん=紫色のイメージなのです。

では、「紫のバラ」と聞いて思い出すのは?
あれを思い出した人は、同じ世代でしょうね〜。

ここ最近、いろいろな事で私の小さな小さな脳みそはパンク寸前なので、きれいな花とマウリーツィアさんの笑顔を見て和みました。
ホッ!


宮崎


で、「あれ」ってまだ続いているんですよね?
気になります。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:50 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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プロフィール
Perbacco
このブログは、イタリアを目指す方のためのコーディネートを行う、イタリア情報サイト「ペルバッコ」のスタッフの素顔を紹介する目的で始められたブログです。

イタリアの空気を感じて、そして楽しんでいただければ幸いです。

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イタリア情報サイト「ペルバッコ」は毎月第1,3週更新です。

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