ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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旬の赤オレンジ / 2008年02月29日(金)
スタッフ宮崎に「なおの作る料理を一度食べてみたい」と言われるぐらい、どうやらスタッフの前で料理をしてないらしい私が、珍しく鍋の前。

あのぉ、本人の名誉のために書きますが、いちお、お料理します、というか、出来ます。これでも料理系の学科を卒業しているのです。好きかと聞かれると「あぁ〜」とか「うぅ」とか答えに詰まるので、勘違いされがちですが…

何を作っているかというと…


     
   これです
   湯気で曇ってます

この季節の旬の果物といえばオレンジ

赤オレンジのジャム作ってます!

元は初めてイタリアに留学したときのホームステイ先のお母さんに教えてもらったレシピ。
赤オレンジのジャムというのが新鮮で、そのままパクパク食べられてしまうぐらいおいしくて、えらく感動して、つたないイタリア語で質問しながら、作り方を教えてもらいました。

初めて自分で作ったとき、オレンジの量が半分だったのに、砂糖はそのままの分量をいれてしまい、えっらい甘いジャムが出来て涙だったのも、今となってはいい思い出。

それでも同居人だったアメリカ人とヨーグルトにちびちび入れて完食

カロリー高っ!!

今の味はベースはマンマのレシピそのまま、砂糖の加減なんかを自分の好みに変えたものです。
市販のジャムより甘さ控えめです。


なんだか作ったばかりだというのに、半端な量の瓶の中…瓶も使い回しだし…

あれから何年も経つのですが、花粉が飛ぶこの季節の恒例行事になりました。

あと2回ぐらい作ろうと思っているこのジャム、今年は作るときに大量に出るオレンジの皮でオレンジピール作りに挑戦しようと思っているのです
うまく出来るかなあ

スタッフなお



初夏はあんず、夏は黄桃、秋はりんご…
日本に比べたら果物が安いのでジャム作りもお手軽です

今日もポチッとありがとうございます



 
Posted at 08:07 / 食べ物 / この記事のURL
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サッシカイア/ヴァザーリの回廊 / 2008年02月28日(木)
1月7日にお知らせした新ブランド「ITALIA20」の楽しいプラン。

★3月18日 
"Sassicaia" (サッシカイア)のワイナリー
"Tenuta San Guido"(テヌータ・サン・グイド) を訪問




★3月19日
フィレンツェ"ヴァザーリの回廊" - メディチ家の足跡をたどる1日





3月18日は、
オステリア・エノテカ・サン・グイドでのんびりと食事を楽しんだ後、いよいよテヌータ・サン・グイドの訪問へ!



どんな人達がどんな所でどういう風にあのサッシカイアを造っているのか?
かなり貴重なワイナリー訪問になること間違いなしです。


3月19日は、
ライセンスガイドの案内と共にメディチ家にどっぷりつかって下さい。

ウフィッツィ美術館からポンテヴェッキオの上を通っているヴァザーリの回廊を見学。



ここは塔の一部なのか? はたまた回廊なのか?



回廊見学後は、人気のエノテカ「ヴォルピ・エ・ルーヴァ」でワインとおつまみを食べながらの昼食。
(ワインが飲めない方には、ソフトドリンクもございます。)
フィレンツェではここでしか飲めないワインもたっくさんあります。



昼食後は、フィレンツェの歴史にもメディチ家の歴史にも外すことができないドゥオモ



そしてメディチ家礼拝堂を見学。



内容の濃〜い1日を楽しみたい方は、お気軽にお問合せ下さい。

両プラン共に3月6日(木)まで受付可能です!

個人ではなかなか体験出来ないことを一緒にやりませんか?

各詳細は、「ITALIA20」のHPの「次回の旅」をご覧下さい。
(TOPページのEnterからお入り下さい)


スタッフ一同


今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 07:34 / ITALIA20 / この記事のURL
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ワイン的2008年の始まり〜 / 2008年02月27日(水)
早いものです、1年経つのは。
今年もイタリアン・ワインマーケットが本格始動し始めました。

去年のキャンティ・クラシコの模様はこちらから

先週水曜日はキャンティ・クラシコが!

そして週末はブルネッロ・ディ・モンタルチーノ

無事に新ヴィンテージを発表しました。
いよいよ新ヴィンテージ・ワインが皆さんのテーブルにお目見えするようになります。

会場は、キャンティ・クラシコはここフィレンツェ市内、旧駅レオポルダ、大勢の人でにぎわいました。

今年はキャンティ・クラシコ2007、2006です。
会場内は毎年、少しずつ異なる趣向を考え出します。
去年は見られなかったキャンティ・クラシコ協会の絵葉書が飾られています。

そしてこちらはモンタルチーノ。

毎年、有名デザイナーによって作られる、セラミックプレート。
年ごとのぶどうの出来栄えが描かれます。
今年は自動車メーカーのフィアットがデザイン、プレート内のボトルには「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2007」の名前と5つ星が描かれています。
2007は最良年と認定されたようです。
会場内はいつもながら人、人、人

ワインを飲む味わうことももちろんですが、いろいろな生産者と話が出来ることが、大きな楽しみなのです!

さぁ〜て、ワイン新年度、ワインがどんな出会いを与えてくれるのか楽しみです。

よこた

→ワイワイ、ガヤガヤ
→ゴクッ、ゴクッ、プハー
→クリック、クリック

 
Posted at 07:05 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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10年一区切り / 2008年02月25日(月)
「ワイン会」と称して数ヶ月に一度「飲み会」をしていたメンバーのうち二人が日本への帰国を決めました。
一時帰国ではなく、在住組がよくいう「撤退」です。

この二人は夫婦で、旦那さんは98年にイタリアへ来たので10年の歳月をイタリアで過ごし一つの区切りをつけたわけです。

10年って言うと長く感じますが、過ぎてしまうとアッという間なんですよね。
そういう私は今、在7年半。
「もう?」という気がする反面、「まだまだ!」という気も・・・。

送別会も兼ねたいつものメンバーでの最後のワイン会。
お題は「美味しい赤ワイン」

7人で6本の赤ワインを思い出話と共に頂きました。

トスカーナ3本、サルデーニャ1本、シチリア1本、ハンガリー1本。
二人の門出を祝うかのように、6本共にいつも以上に美味しいワインが揃いました。



初めて飲んだ、サルデーニャのこのワイン。
美味しかった!



次回のワイン会は、二人がフィレンツェに遊びに来た時か、みんなが日本へいるタイミングを狙ってワインの地・山梨での開催か?

私達が集まる所には、ワインがある。
ワインがある所に、私達は集まる。
私達は、そんな仲間です。


宮崎


新たな生活を始める二人を応援。

ついでにランキングもポチッと応援。


 
Posted at 07:52 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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冬眠から覚めた店とは? / 2008年02月22日(金)
先日のブログで「もう春が来ている!」と書きましたが、今週はぐずついた天気が続きまだまだ寒さを感じました。

そんな中、冬眠から覚めたように営業を開始したお店が!



たくさんの人で賑わっているこのお店とは・・・・、

ジェラート屋

冬の間中、お店を閉めていたジェラート屋が新装開店オープンしたもよう。

場所は、市内からは離れた家のそば。

コートを着込んでも、こんなに人がいてもジェラートが食べたいと思うイタリア人、こんなにもいるんですね。



今までいろいろな所でコーヒー味のジェラートを食べましたが、私はここのが好き。
甘さの中にもしっかりとした苦味があるのです。

もう少し暖かくなったら、ここに通い始めようかな?


宮崎



ここ数年、市内のジェラート屋さんでぼられた話を耳にします。
希望より大きいカップやコーンを用意されたら、
ジェラートを入れる前に「NO!」の一言を!

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:11 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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いつまで続くの?誕生日会 / 2008年02月20日(水)
2月14日はバレンタインデー&友人・カテリーナの誕生日

前日の13日は、彼と二人きりでの食事
14日当日は、家族揃って食事
翌日の15日は、友達と一緒に食事
16日は休憩をし(多分)、
17日は友達9人を家に呼んで、アペリティーヴォ(※)をしながらの誕生日会。
※何かをつまみながら、一杯飲む。(2杯でも3杯でもOKですよ〜。)
  食事ではありません。

そのアペリティーヴォ誕生日会に私も参加してきました。

18:30集合なのに、時間通りに行った私は一番のり。
最後の準備をしているカテリーナとステファノの姿を見ながら、他のメンバーを待つこと30分以上。



19:00頃2番のりが来て、全員揃ったのが19:15頃。
「さすが、イタリア人! 45分も遅れてるよ〜。」と言う私も実は、「18:00に来て、二人のお手伝いをするね〜。」なんて大きなことを言っていたのです。

テーブルに並んだおつまみは、気になるチーズ、気になるサルミ、カテリーナお手製のスカモルツァ・アッフミカート&ルーコラのラザニアなどなど。



最後は、タルトタタン風リンゴのタルトとチョコレートケーキとジェラート。
ジェラート以外はカテリーナ作です。
リンゴのタルト、甘すぎず、たっぷりのリンゴで美味しかったです。
今度、作り方を教えてもらおう!



17日を最後に、彼女の誕生日週間は終わりと思いきや、

「まだ同僚との食事会が残ってる!」とのこと。

毎日主役で上機嫌のカテリーナ。
毎日フェスタ(パーティー)続きで、少しお疲れ気味のステファノ。

もうすぐステファノの誕生日がやってくるのですが、さすがに「俺は1日で十分。しかもその日も何かやるかはまだ分からない・・・。」なんだそうな。

さて、どうなりますか?

宮崎


今年は閏年。
2月29日生まれの方、28日でもなく3月1日でもなく
4年に一度の29日を盛大にお祝いして下さいね。

今日もランキングの応援ありがとうございます。


 
Posted at 08:00 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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イタリア人と浴衣 / 2008年02月19日(火)
私がMaestro(マエストロ:師匠)と呼んでいるジャンカルロが、こよなく愛している日本の物の1つが、浴衣
その他の物は、ウイスキー、目薬、金平糖。

ウイスキーは、以前、別の日本人の友人にもらい凄く美味しいのでビックリし、目薬はサンテFX ネオの爽快感がお気に入りで、金平糖は以前私があげ、口に入れた時のとけ具合がたまらないとか。

「日本に帰るんだ!」と言うと、必ず「○○を買ってきてくれ!」とお願いされます。
今回お願いされたのは、目薬とここ毎回お願いされている浴衣。

一番最初に白地に紺の柄が入ったもの、次に紺地に白の柄が入ったものをあげたところ、3回目の今回はなんとがいい!」とのこと。

「エッ 赤い浴衣
花火大会やお祭りに来て行くような浴衣にはここ数年、いろいろな柄や色があるんだろうけど、いわゆる空港のお土産屋さんにある外国人向けの浴衣コーナーで赤なんて見たことがないな・・・。」
と思っていましたが、あったんですね〜。
いかにも外国人が好みそうな柄入りの赤い浴衣が。

真ん中は、2回目にあげたもの
両脇が今回の品です



希望通りの赤を手に入れ、大喜びのマエストロ。
「両方似合うだろう?」とファッションショーをしてくれました。

 

※マエストロは髪型が博士っぽく、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドク博士の老後?と思うのは私だけ?

この浴衣、シャワーを浴びた後にバスローブ代わりに愛用しているんだそうです。
1月に日本で温泉体験をした他のイタリア人も「浴衣はいい!」と言っていたので、浴衣がイタリアではやるかも???

マストロの次回の希望色は・・・、

き・い・ろ

エッ、さすがに黄色はないでしょう!


宮崎


色の希望はどんどんエスカレートしていくんだろうな・・・。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 07:38 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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2月18日号 丘の上の街ピエンツァとレシピ / 2008年02月18日(月)
曇ってしまったけれど、穏やかで過ごしやすかった土曜日から反転、震えるほどの寒さが戻った日曜日は、バーリなど南イタリアで雪が降るほどでした。


そんな週末、数日前にお知らせを受け取って知った、イタリアの建築雑誌 domus(ドムス)主催の建築家であり、この雑誌の創刊者でもある Gio Ponti(ジオ・ポンティ)ミラノの建築物8カ所をガイド付きで見学するイベントに参加してきました。



ミラノで最初の高層ビル、ミラノ中央駅前のこのピレッリ・ビルは実際に目にされた方も多いはず。
こちらをスタート地点に、無料の移動バスも準備され、各ポイントには建築学科の学生たちがなかなか優秀なガイドを務めています。

この様子は改めて別の記事で書きますのでお楽しみに。
ちなみに来週末2月23日(土)24日(日)の10:00〜16:00 にも開催されます。
詳しくはこのサイトから

事前予約も必要なく、各ポイント(サイト参照)に出向いて時間内の好きなときに見学ができますが、ガイドはイタリア語のみ。
ピレッリ・ビル内の見学には身分証明書(旅行者であればパスポート:ロンバルディア州役所であるため)、ブランカ塔では入場料 3 ユーロ(このイベント参加者のみ2人組であれば2人で 3 ユーロ、ガイドから割引券をもらう)をお忘れなく。

        

イタリア情報サイト「ペルバッコ」2月18日号を更新しました。

 5つの手順でできる、カンタン家庭料理レシピ

おなかに優しい「リゾット・メニュー」


いつでも手に入る材料で「年中活躍便利メニュー」
子供にも大人気「やわらかドルチェ」


そしてスタッフがプライベートでおもてなしに利用する組み合わせの紹介です

 イタリアの魅力のある街
トスカーナらしい丘陵地帯の丘の上にある町、PIENZA(ピエンツァ)。



猪の煮込みとトスカーナでも特にこの辺りの名物料理、Pici(ピチ)をぜひ味わってみたい!

お楽しみください。


建築の仕事をするようになって十数年、
どちらかというとインテリアからグラフィックまでの
デザインが好きで、バリバリ建築じゃない、なんて
自己紹介しちゃってましたが、

ここ最近のお仕事と今回の見学会を経て、
やっぱり建築全般が好きなんだなぁと
考えが改まりました。

エッ?歳のせい?

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 09:00 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
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ゲッ、あつっ! / 2008年02月15日(金)
寒かった東京に比べると、フィレンツェの日中は暖かい!
「は〜るよ来い!」、いやもう「来てる」。

いくら春が来ているからと言って、タイトルの「あつっ!」「暑っ!」ではなく「厚っ!」

イタリアに戻ってくるとこちらの食べ物が恋しく、「あれを食べよう、これを食べよう」といろいろと考えるもの。
どうしても美味しい生ハムが食べたくて、ふと目に入った食材屋さんで生ハムを注文したまではいいのですが、なんとこんなにも厚く切られてしまったのです。

「ゲッ、あつっ!



私は甘めの生ハムを薄く切って食べるのが好き。
すごく薄いのは嫌だけど、適度な薄さで食べたいのです。
スライサーではなく手で切ってもらう場合には若干厚めでもいいけど、スライサーで切ってこの厚さはね・・・。

いつもは最初にどのくらいにスライスしてくれるのかチェックして購入するのですが、この日はボーッとしていたのです・・・。
「もっと薄くして下さい。」と言う間もなく、200gの生ハムが用意されてしまいました。

しかも最初は100gで注文したのに、言ってすぐもう100g追加してしまったのです!
失敗。
小さく切ってパスタと合わせて食べるとするか。

自分の好きな生ハムを求めるのであれば、いつもの所に行った方がよさそうです。

宮崎


ここ数年スライサーを買おう買おうと思いつつまだ買っていないので、
本格的に探すとするか???
本当は炊飯器の方が必要なんだけど、
これも買おう買おうと思って早7年。
置く場所もないし、これからも鍋炊きでいいかな。
でも、欲しい・・・。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:00 / 食べ物 / この記事のURL
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キリ番迫ってます! / 2008年02月14日(木)
2月11日にご案内した本家サイトの150,000番のキリ番が迫っています。

ここをクリックしてキリ番をチェック!

「トスカーナ発信 イタリア情報サイト ペルバッコ」


今回の賞品は、モンタルチーノ地区で造られた「gea」(ジェア)



このワイナリーは、ぶどう畑にスピーカーを何台も取り付け、音楽を聞かせながら育てているのです。
胎教ならぬ、ぶどう教?


ワインのエチケットにも音楽が!



一番左は「DO」(ド)
音階にちなんで12種類のぶどう品種を使っています。
真ん中は、「Brunello di Montalcino」(ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ)

アパートタイプの宿泊施設も備えている建物の周りはこんな長閑な風景が広がっています。



数年前に泊まった時、朝食は可愛いダイニングでのんびりと頂きました!



さあ、今回のキリ番はどなたの物になるのでしょうか?

ワインのことをもっと知りたい方は、ここをクリック
このワイナリーについては、FILE 12をご覧下さい。

宮崎


すでに150,000番を越してしまったら、ごめんなさい。
次回はぜひ!

150,00番を狙って、クリッククリック!
ランキングもポチッとね。


 
Posted at 17:48 / お知らせ / この記事のURL
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Perbacco
このブログは、イタリアを目指す方のためのコーディネートを行う、イタリア情報サイト「ペルバッコ」のスタッフの素顔を紹介する目的で始められたブログです。

イタリアの空気を感じて、そして楽しんでいただければ幸いです。

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