ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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あっ、危ない! / 2007年11月30日(金)
「あっ、危ない! 子供が轢かれる!



と思いきや、実はこれ最近P.zza Repubblica(共和国広場)にドーンと現れたTRAMVIA(トランヴィア:トラム)の一部。

こんな風に先頭車両の一部とレールがあり、中に入ってトラム体験も出来るのです。



なぜフィレンツェにトラム

もう数年前からトラムをひく動きがあったのですが、まあもちろんそれに反対する人もいるわけで・・・。
結局は、トラムをひくことになり今年の初め頃から(確か)、サンタ・マリア・ノヴェッラ駅からフィレンツェのベットタウンScandicci(スカンディッチ)までのLinea1(1号線)の工事が始まったのです。

駅周辺がゴチャゴチャしているのは、このため。

その他、市内と空港を結ぶ2号線、市内とカレッジ病院(大病院)を結ぶ3号線も出来るそうです。

更にフィレンツェから南東の地域を結ぶラインも2つ計画されてはいるようですが、どうなることやら・・・。
この2つのラインのうち1つは家のすぐそばを通るので便利だとは思いますが、フィレンツェの町の中を近代的なトラムが走るのは・・・。
ドゥオモの脇の道をトラムが走るイメージ図もあるので、そうなるんでしょうね・・・。

今、フィレンツェの市内は交通規制があると言っても細い道を市バス、車、バイクが密に走っていて、朝と夕方のラッシュ時は、うんざりするくらいの交通量になります。
これが改善されるのであれば、いいのかもしれませんが・・・。

さて、どうなりますか

物珍しさからか、共和国広場のトラムはフィレンツェ人の興味をかなりそそっています。



なかなか時間通りに動かない市バスと違って、トラムは正確に動くんでしょうか?
無理でしょうね。

宮崎


町の景観を損なわず、
昔と今がうまく共存した町になることを願ってます。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 07:30 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(8)
ヴォルテッラにて / 2007年11月29日(木)
とっても似ているけど、ヴェッキオ宮殿はありませーん
ヴォルテッラのプリオーリ宮です。
先日、お客様と立ち寄った町での風景です。

この日は曇り空、標高500メートル以上の所にあるこの町は、風がヒュ〜ヒュ〜ととっても寒かった…

フィレンツェのヴェッキオ宮殿よりなんとなく地味ですよね〜
そして、こちらがドゥオモ。

ここもかなり地味です。
やっぱり、メディチ家と戦い、支配下に置かれたために、そんな印象があるのかなぁ?なんて思いつつ、ドゥオモ内に入ってみると、、、


ご立派〜!
天井の金が迫力あります。
また柱の回廊もきれいです。

照明も上手に使ったりして、彫刻(墓石だと思うが…)もきれいに浮かび上がっています。

エトルリア時代に反映した城壁に囲まれた町。
地味でごつごつした石で作られた建物の中、ところどころにシエナ風の白と黒の大理石がみられます。

建物の中に入ってい見ると、どこも外見とは違うんだろうね〜

ヴォルテッラにはこの他にも、ローマ劇場なんかの見所がまだまだあるようです。
次回のお楽しみにということで、今回はこの辺で。

よこた

→トリュフも有名みたい
→次はもっと季節のよい時に
→きょうのところはクリックで応援

 
Posted at 07:23 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
ステーキとパンダ / 2007年11月28日(水)
ふっふっふ、ステーキの日でした。

総勢8人で中型3枚平らげました。
これだけ多いと、何キロ?とか気にならなくなります。

「(焼く前の肉の確認で)良いぞー、ガンガン持って来〜い!!」
てな、勢いでした。
もちろん、このほかにも前菜、パスタ料理なども存分に楽しんだのでした〜

そしてこの日のスペシャル・ゲストは、こちら

パンダ


このブログでも度々コメントしてくださったり、夏の日本での飲み会にも参加してくださったり、スタッフなおの「二人展」にも出かけてくださったり、すっかりお馴染みのAndyさんとの夕食の一番面でした。
(Andyさんのブログではこのパンダが大活躍なのです!)

去年のビステッカ・レポートを読んでいただいて、リクエストはビステッカでした。
去年のレポートの結果はこちらから

そのほか、この時フィレンツェにいらしていた本家ペルバッコのワイナリー訪問参加のお客様や、フィレンツェ・スタッフやらが大集合で楽しみました!
どうも、ご馳走様でした。

また、ご一緒しましょうね!

よこた

→にく、にく、パンダ、にく、パンダ
→クリック

 
Posted at 07:34 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(4)
晩秋の人気者 / 2007年11月27日(火)
この風景を見ると「あ〜、もう秋も終わりだな。と思うもの。

それは、焼き栗の屋台



鉄板の上でその名の通り栗を焼き、



2つの紙袋がくっついたものに入れて売っています。
1つの紙袋には焼きたての栗が入っていて、もう一方の袋は殻入れ。
よく考えられています。
値段は1袋3ユーロ。

焼き具合がいいせいか皮が簡単に剥け、なかから熱々&ほくほくの栗が出てきて、それを時々「あつッ!と思いながら食べるのが私流・焼き栗の食べ方。



1つ食べるとすぐに2つ目に手が伸び・・・。
ピスタチオのように食べ始めたら止らない系の食べ物です。
そういえば、甘栗もこの系統ですね。

今宵も「熱々感」と「やめられない感」を求め、晩秋の人気者・焼き栗屋台には多くの人が群がるのでした・・・。




宮崎


「晩秋の人気者」と書いたけど、
初めて焼き栗の屋台を見たのは14年前の9月
シチリアのジャルディーノ・ナクソス(タオルミーナの下の町)の
海岸沿い。
シチリアの9月はまだまだ夏!
う〜ん、でもこれは夏より秋や冬が似合うな。

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 07:46 / 食べ物 / この記事のURL
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小澤征爾氏 / 2007年11月26日(月)
10月20日から始まった、フィレンツェ市立劇場の2007ー2008シーズンのコンサート



3月6、7日は小澤征爾氏指揮によるモーツァルト「交響曲第41番 ハ長調 K.551 『ジュピター』」、フォーレ「レクイエム Op48」が演奏されます。



小澤征爾氏は度々フィレンツェの市立劇場で指揮をしていますが、まだ一度も行ったことがなく・・・。
「また来年も指揮をするでしょう!」と、「いつでも」感があると逆になかなか実行に移されることはなく、そのままになってしまうんですよね。
これは今回の事に関してだけでなく、全般的に。
そういえば、長いことフィレンツェで開催されていた「セザンヌ展」も結局行きませんでした。
「行こう!」とは思っていたのですが・・・。

でも、来年のコンサートは行こうと思います。
先日、小澤征爾氏著「ボクの音楽武者修行」を読んで、今すごく小澤氏と音楽に興味があるので、今が私にとって聴き時なのかなと。

ちょっと気が早いですが、来年の3月6、7日にフィレンツェにいる方はあの小澤氏の音楽の世界に浸れます。

約1ケ月後の4月8、9日はZUBIN MEHTA(ズービン・メータ)氏が11月4日に続き登場です。

絵画に興味ある方は、数ある有名美術館をチェック!
音楽に興味ある方は、フィレンツェ市立劇場をチェックです!



宮崎


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Posted at 08:38 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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「ダヴィデ像」修復中 / 2007年11月24日(土)
昔の偉大なる作品が多くあるフィレンツェでよく耳にする言葉「修復」

美術館に行ってもお目当ての作品が「修復中」のこともしばしばあります。

現在、ドナテッロ作の「ダヴィデ像」も修復中。



でも、その修復の様子が目の前で見られるのです!
場所は、「ダヴィデ像」がある国立バルジェッロ博物館内
博物館内の一室に作業場が設けられ、普段見ることの出来ない「修復の現場」をじっくりと見ることが出来ます。
作業場には係り員が数人いて、数ヶ国語で修復作業の説明もしてくれるのです。
係り員の説明によると、修復作業を博物館内に設け、一般に開放して行うのは世界で始めてなんだとか。

今年の6月から始まった作業は一人の修復士の女性が来年の12月まで(予定)かけて行います。
私が行った11月初めは、薬品と麺棒のような物を使用して一生懸命表面に付いた汚れを取り除いていました。
かなり根気がいる仕事です。

今は全体がブロンズの深緑っぽい色ですが、ドナテッロが作り上げた当時は髪の毛の部分に金箔も施されていたんだそうです。

「ヘぇーーーー!」

来年末にはどんな風になるのか、楽しみです。

短いフィレンツェ滞在では、なかなか行く機会がないバルジェッロ博物館かもしれませんが、修復作業とこの間紹介した日本刀の素晴らしさを見に足を運んでみて下さい。

→日本刀の話はここをクリック

宮崎


根気がいる作業をしている
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Posted at 08:00 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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シリーズ第3弾 片田舎のトラットリア / 2007年11月23日(金)
宮崎企画のシリーズ「美味しい物は、ちょっと遠くにあるんだよ!」に僕も便乗。

先日、お客様と立ち寄ったフィレンツェ郊外のトラットリア「Dory」

とあるワイナリーで「この辺りでおすすめのレストランは?」
と聞いて教えられたのが、ここ。

見るからに、イタリアの片田舎のトラットリア。
写真を撮り忘れて外見が紹介できないのが残念ですが、かなりの見栄えでした…

いろいろ思案した挙句、お昼だし簡単に前菜とパスタにしましょうということに。
でパスタ2品。

ポルチーニをたっぷり絡めたスパゲティ。

そしてもう一品はサルシッチャ(イタリア風ソーセージ)とマッシュルームのタリアテッレ。


メニューだけ聞くと何てことないのですが、実はここのパスタは全て手打ち。
素朴なソースに手打ちバスタの味わいが、レストランの印象を楽しいものに変えました!

イタリアの片田舎の楽しいひと時でした。

よこた

→メニューもちょっと変わってました
→ソースが5種類
→パスタの種類が7種類
→組み合わせ自由自在
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Posted at 07:40 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(2)
シリーズ第2弾 さすがGolosoイタリア人 / 2007年11月22日(木)
お待たせ致しました!(と、勝手に・・・・)

「美味しい物は、ちょっと遠くにあるんだよ!」シリーズ第2弾。

第1弾はここをクリック

今回はGoloso(ゴローゾ)のステファノが教えてくれた超地元っ子しか行かないような所で、第1弾に引き続き魚介類を食べてきました。
「ゴローゾ」とは、美味しい物大好き、食道楽の人のこと。

場所はフィレンツェの隣り町で、なんと家のそば。
「こんなにも近くに魚介類が食べられるお店があったなんて・・・」と目からうろこでした。

一緒に行ったのは、ステファノの彼女のカテリーナ。
この日、ステファノは大好きなフィオレンティーナの試合があったので
「俺はサッカーがあるから、行けない。」との一言付きで、欠席。
さすが、サッカー好きイタリア人。

カテリーナの華麗なる運転で、女二人で出掛けて行ったのであります。

食べ処は、バール兼タバッキ(タバコ屋)兼オステリア。
なんとも飾らない雰囲気で居心地は○。



 

天井からは、テーブルと椅子がぶら下がっていて、いやくっついていてお茶目度も○。
これを一生懸命写真に撮っていたら、カテリーナが「さすが、日本人! なんでも写真に撮る。」と笑ってました。
でも彼女、今年の夏にステファノと友人カップル1組と日本へ行った時に、皆で合わせて4,000枚も写真を撮ったんですよ!
削除しても今残っているのは3,000枚だとか。
人の事言えないのにね。





さんざ迷って注文したのは、魚介類たっぷり、特に新鮮なオマール海老がのったスパゲッティ。
メニューには「2〜3人用」と書いてあり、お値段36ユーロ。
カメリエーラが「これを注文したら、他にも何も食べられないと思うわよ。これだけで十分よ!」と教えてくれたので、二人でこれを1品のみ注文しました。

で、出てきたのがこれ



かなり大きいお皿にどっかーんと来ました。

ここは、毎週木曜日(たまに金曜日)には魚介類のメニュー・フィッソ(セットメニュー)のみになり、前菜、プリモ、セコンド、デザートで22ユーロから。
これはかなりお得です。

車で自由に動くイタリア人は、ちょっと遠くにある食べ処をよく知っているんですよ。
特にゴローゾ・ステファノはね・・・。

お店の名前は、「Bel D'avolo」(ベル・ダーヴォロ)

宮崎


次狙っているのは、セコンドが美味しく、
昔のながらの雰囲気を残した所。
もう数人の人から「美味しい」と聞いています。
さて、いつ行けるのか?

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:01 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(0)
ルンガルノ・スイーツ / 2007年11月21日(水)
お客様から夕食のお誘いを受け、横田と一緒に行って来ました。

場所は、レストランではなくお客様が宿泊しているLungarno Suites(ルンガルノ・スイーツ)
フェラガモ一族が経営するホテルの1つで、全室にキッチンが付いているレジデンスタイプなので「フィレンツェに住んでいるように滞在したい方」にはおすすめです。



お値段はもちろんそれなりですが、毎日外食をする必要はないし、部屋も広いし、ネット環境も整っているので快適。

バスルームはゆったりとしていて、2つも洗面台があり、バスタブも大きめでした。



私達を誘ってくれた方は、年に2回くらいはイタリアへ来る大のワイン好き。
毎回ワイナリー訪問に参加し、もう数年お付き合いがあるせいかお客様を通り越して「飲み友達」と化しています。

この日飲んだのは、今回横田がご案内したルッカのエノテカで購入した2本。
料理は、アンチョビと唐辛子のパスタと黒オリーヴとケッパー風味のサーモンのソテー。
スーパーで買出しをして、部屋内のキッチンで用意してくれたものです。



快適で優雅な時間だったので、帰り際には「家に帰りたくな〜い!」を連呼
泣く泣く現実の世界へと戻りました。

現実離れをした空間で頂く食事とワイン。
いいものです。

宮崎


「たまには現実離れした時間を過ごしたい!」と思う方、
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今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:08 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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フィレンツェでも鮮魚 / 2007年11月20日(火)
「10年一昔」とは良く言いますが、僕がフィレンツェにやってきた10年前は

「日本人は魚を沢山食べるんでしょ?」
と、くんくん鼻を鳴らしそうな勢いで、いかにもくさいものを見るような目で見られました。

しかーし、そんな内陸の町フィレンツェにも最近ではこんなに新鮮な魚介を口にできるようになりました!

レモンをきゅっと絞り、オリーヴ・オイルと塩でいただきましたが、とても新鮮で魚介のうまみを感じられました。

しょうゆよりオリーヴオイルの方が楽しめるかも…などとも思ってしまいましたが。。。

この前菜のほかにパスタ、魚としっかり楽しんでしまいました。

かなり久しぶりに外食を堪能したのでした!
週末の昼間に…

予算は上の写真を参考にご想像下さい。

よこた

そしてレストランの名前は
Ristorante PORTOfino
です。

→最近はいつも豪勢な食事をしていると思われているらしい
→でも知られていないらしい
→美味しそうに写真を撮るのが上手なだけを!
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Posted at 08:08 / 食べ物 / この記事のURL
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