ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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職人に弟子入り? / 2007年06月30日(土)
先日書いた「フィレンツェで一番熱い地区」の続き・・・。
前回の記事はここをクリック

飲み物やおつまみを楽しむだけでなく、職人さんの技を見られる場面にも遭遇しました。

カンカン音をたてながら、技を披露しているのは銀職人のお兄さん。



下絵にそって叩いていくと、このように立体感ある一品が仕上がるのです。



その作業をジッと見ていると、もう1人のお兄さんが

「やってみるか?」

と声をかけてくれました。

多くのイタリア人が職人の技に見入っているなか、私も一緒にカンカンコンコン・・・。



簡単そうに見えても、実際は難しいのなんのって
しかもなかなか前に進まないのです。
このモチーフになっていた、ぶどうの一粒をようやく仕上げ私の職人への弟子入りは無事(?)終了。
師匠であるお兄さんは、その後ちゃんと手直ししていました・・・。

この通りには、元貴族のフレスコバルディ家の宮殿があり、その庭ではコンサートが開かれていました。



なんとも優雅なお屋敷と中庭。
こんな所に中庭があったなんて、知らなかった・・・。

知っているようで、まだまだ知らないフィレンツェの顔を見ることができました。

このイベント、また来年も開催されたらいいのに!

宮崎


今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:20 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(6)
立場逆転!お箸使い教室 / 2007年06月29日(金)
ある日、工房の師匠が突然言い出したこと。

「俺はお前たちが使うお箸というものを使ったことがないから、今度のお昼に俺が白ご飯作るから、お前はお箸を持ってきて使い方教えてくれ」

普段、他の国の料理を食べる習慣のないこの国で、70歳にもなるイタリア人の師匠は街のあちこちにある中華料理さえも食べたことがなかったのです。

数日後、私ともう1人の日本人のS、師匠、もう1人の職人Pの4人で、計画実行

ご飯は和風に炊くのではなく、イタリア風に炊いたもの。
予定では私が和風に炊くはずが、「いや、やっぱりイタリア風がいい」と冒険はしたくない師匠がゆでました。

イタリア風の白ご飯は炊くんじゃなくて、ゆでるんです

「白ご飯にオリーブオイルとお塩だけじゃ病人食みたいだな」ということで、トマトソースを作って、ご飯と混ぜたものも。

師匠とSがお米をゆでている間、職人Pと私でサラダを買ってきて、食卓整えて、いっただきま〜す

保険をかけて、スプーンをそばに置きながら、まずは自己流にお箸でごはんを食べだす師匠たち。


かなり必死に使い方を真似してるのだけど、使い方はどうしてもフォーク状態。

まずはお箸の動かし方を教え←いつもは教えられっぱなしの私たちにはありえない光景!


動かせるようになったところで、再度チャレンジ

うまく使いこなせない師匠…
いつもの威厳はどこへやら、自分の使えなさ加減におかしくなってきたらしく、ふふふふふっと奇妙な笑いを始め…

職人Pは少しずつうまくなってきて、結構普通にご飯がつかめるように

「俺の方が師匠より若いからな←かなり得意げ

3分後、

「あぁー、もう無理無理」

結局スプーンでがつがつ食べだす師匠


さっさと食べたあとは、「俺らは2本の棒といえば、太鼓たたく用の棒だよな」と机をたたき出しちゃいました…

バカンス前に持ち寄りで和食の会をやることになったものの、冒険をしない師匠に食べてもらえるものを考えるのに一苦労…
「これなら、年寄りイタリア人でも食べられるよ!」といういい案お持ちの方、どうかアドバイスしてくださいませ。

なお


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Posted at 10:20 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(2)
夜祭り / 2007年06月28日(木)
景気が良いのか、悪いから活性化しようとしているのか…
そんな思惑はさておき、フィレンツェは先日Nottarno(ノッタルノ)と呼ばれるイベントが行われました。
何から始まったのか知らないけれど、一般的にNotte Bianca(ホワイト・ナイト)といわれるイベントのようですね。

今回はフィレンツェ全部ではなく、ピッティ宮殿のあるアルノ川の向こう側
これをもじって、アルノ川の向こう側ナイトということでNotte Arno、ちじめてノッタルノになったようです。

そりゃ、もうすごい人出、大晦日と思うくらいです
今回の特徴は、広場という広場でコンサート!
上はピッティ宮殿なんだけど、そこにもステージが、ここではカルテットが演奏してました。
先日のなおがレポートした本サイト「ペルバッコ」のピッティ宮殿広場とは大違いだ。


この写真なんか、おじさんの公共カラオケ・リサイタルのようです。
Qeen歌ってたっけな。


こんな小さな広場にステージ作って、おどってます
ここは、後で通ったら屋外ディスコになってましたね。
この広場に住んでいる人はうるさかっただろうなぁ〜


一方ここは、静かだけど怪しい雰囲気…こっそり撮りました。
本当はバーがあったみたいですけどね。

ミラノのこのてのイベントでも大騒ぎだったという以前の日記を思い出して、たまに夜更かしも、ま、いいかと、夜祭りなのでした。

よこた

→それにしてもすごい人でした。
→しかも皆、元気いっぱい
→僕らにも、元気になるクリック、お願いね〜



 
Posted at 15:09 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(2)
ザ・韓国料理 / 2007年06月27日(水)
ここ最近のフィレンツェ、和食を出すお店が続々とオープンしているのですが、本格的な韓国料理のお店がありません。

元々日本にいるころから韓国料理大好きの私は、1年に2回ぐらい何が何でも韓国料理が食べたいという状態に陥ります。

でも作り方なんて知らない…
  
韓国料理だけじゃないだろってつっこみはなしで…

韓国料理店が多くあるローマに行けば、ローマ料理よりもまずはアジア街で韓国料理。

いいなあ、ローマ←大マジメ

そんな私のここ最近のフィレンツェ生活に、この欲求を満たしてくれる韓国人の友人が現れたのです
韓国人同士のカップルで、彼の方が大の料理好き
ジュエリーの展示会を見に行ったミュンヘンでなぜか圧力鍋を買って来ちゃうような彼
料理の腕もコック並み

先日も「夕食会やるからおいで」とのお誘いに迷わず、

行っきま〜す

本当の名前を聞くのをすっかり忘れたのですが、辛目の韓国オムレツと、これまた辛いお肉の煮込み、冷たい酢の物のスープ。

この骨付きのお肉、ナイフとフォークで切り分けるとか、そのまま手で持ってがっつくとか、そんなんじゃなくて、はさみでチョッキン



彼曰く、

はさみはとっても大事!!

そういや、韓国焼肉ってはさみで切りますよねぇ。

彼らにとって辛いのが普通で、たいてい十分辛めに出来てるのに、彼らは「これじゃぜんぜん物足りない」といいながら、どんどんコチュジャン足しちゃうのです。
前回のピピンパのときは、コチュジャンで真っ赤…

日本人は、辛いの好きっていうけど、まだまだ甘い

とばっさり…

そんな真っ赤なもの食べられません

この日のデザートは見たことも、聞いたこともない「韓国風マチェドニア」←勝手に名付けました


これ、何が入ってると思います?
いざ、簡単クッキング!

材料
・牛乳
・砂糖少し
・スプライト
・りんご
・ばなな
・すいか
・プチトマト
・黄桃
・さくらんぼ

ボール1つに適当に切って、適当にぜーんぶ一緒に混ぜて冷やして出来上がり

どんな味か想像つきますか?

作る過程を見ていたときに、スプライトと牛乳が混ざったのを見て、ぎょっ

スイカに牛乳でぎょぎょっ

さらにトマトが入ってぎょぎょぎょっ


が、


これ、意外においしいのですよ
なんかくせになりそう…

一気に食べたら、あとはひたすら飲み飲み飲み飲み飲み…
スルメやら、ツナの韓国風和えやらをつまみに飲み会は夜更けまで続くのでした。
お酒の話はまた今度。

ホントにいつもおいしい料理をありがとう!

韓国料理はもちろん好きだけど、それよりも彼らのことが好きでこうやってついついお邪魔してしまうのです。
次はぜひうちで和食やりましょう。

なお

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Posted at 08:32 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(0)
フィレンツェ花火の日 / 2007年06月26日(火)
今年もフィレンツェ守護神の日を向かえ、夏が更に勢いを増しているようです。
去年の模様はこちらだよ
ここ最近、何となくバタバタと過ごしていて、この日も半分諦め状態で仕事先から直行でした。

花火の音が聞こえる人通りのほとんどない通りを急ぎました。
間に合いそうになかったので、本当に帰ろうと思っていたんですよ…

それでも頑張りました!
たどり着いた先はここでした。

サンタ・クローチェ教会広場

昨年まではいつもアルノ川沿いで見ていたので、こんなに川から離れたところで見たことはなかったけど、逆に教会の横に見える花火は、またいつもと違いフィレンツェらしくて良い感じでした。

さ、本格夏モードで暑さに負けずに頑張ろう!

よこた

→来年はまた、別のスポットを探してみようかな〜
→規模は小さいけれど、やっぱり花火は夏ですな
→夏もクリックで応援願います〜

 
Posted at 07:52 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(8)
ファッション・イベントとストライキ / 2007年06月25日(月)
あまり大きな展示会が多くないフィレンツェで、比較的大規模で世界中からバイヤーさんが集まる衣類関係のイベント・ピッティ・イマージネ(Pitti Immagine)シリーズが開催中です。
先日、最初の紳士服イベントが終わり、次は29日からの子供服です。

だんだん規模が大きくなり、フィレンツェの展示会場Fortezzza di Basso(バッソ要塞)だけでなく待ちの中でも色々なイベントが見られるようになりました。

空からやってくる方は空港では専用送迎バスが待合所を作ったり

車の方は駅前の駐車場に車を入れるために大渋滞したり、と賑やかに盛り上がっています。


そして、そんな中、電車でお越しの方は、、、

Sciopero(ショーぺロ:ストライキ)でーす。
全国24時間ストライキ、この観光シーズン真っ只中、そしてフィレンツェに限れば唯一の展示会、稼ぎ時!
効果的なタイミングで影響力、バッチリですな。

ユーロスターは若干動いていたようですが、、、お困りの方も多かったのでは。

これもイタリア、旅の思い出としてお持ち下さい。
そしてお仕事の方、イタリアとのビジネスとして注意事項に加えてください。

よこた

→さすがに衣類系のイベント
→お洒落なビジネスマンがたくさんです
→でもレストランがどこも一杯なのは困ります
→お出かけは予約をしましょう、そしてクリックしてね
→よろしくお願いしまーす



 
Posted at 08:25 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(4)
フィレンツェで今一番熱い地区 / 2007年06月23日(土)
暑い毎日が続くフィレンツェの中でも今一番熱い地区は、
Oltrarno(オルトラルノ)と呼ばれる川向こう一帯。

観光客が訪れるドゥオモやウフィッツィ美術館がある地域が「川こっち」で、「川向こう」はドゥオモ側から橋を渡った辺りです。

中でも注目すべき場所は、Via S.Spirito(サント・スピリト通り)
この間の木曜日には、この通りをあげてのイベントが開催されました。



職人さんの工房や、元貴族の宮殿、ここ数年の間にオープンした新しいお店が一般開放され、無料で振舞われたワインやおつまみを片手に、サント・スピリト通り散策を楽しみました。

普段なかなか入る機会のない家具の修復工房では、

壁には椅子が・・・、



作業する所には工房の友人の絵画が展示され、普段は絶対にないアペリティーヴォも用意されていました。



通る度に気になっていたのですが、入る勇気がなかったショップにも入ることが出来ました。

何のショップかと言うと・・・、



見ての通り、シャンデリア屋さんです。

これは、昔ながらのデザインをもとに製作したもので、キラキラと光る物はボヘミアンガラスを使用。
お客様の多くは、店舗、ホテル、レストラン、邸宅用に購入するんだそうです。
ごく普通の卓上のランプも十万円単位だったので、シャンデリア1つのお値段は・・・。

このイベントの様子はまだま続きます・・・。

宮崎

職人さんが生きる街は、なんか不思議な魅力を感じます。

今日もポチッと応援ありがとうございます。


 
Posted at 10:12 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(8)
ひまわりを救出せよ / 2007年06月22日(金)
横田のベランダに比べたら狭いのですが、うちにも小さいベランダがあって、観葉植物メインで植物も置いています。
ただ、日当たりがあまりよくないのが難で、たっぷりの日光が必要なお花などは作業台がある部屋の幅20センチぐらいの窓辺に。

作業しているときにお花が見えるのもなごんでいい感じ。

最近のお気に入りはひまわり


買った当時、つぼみだった部分にも花がつきはじめ、「よし、ブログにアップ!」と思ってデジカメを取りに行ってる間の出来事。

その日は、めったに風が吹かない盆地フィレンツェには珍しく強風。

デジカメ持って戻ったら

ひまわりがない!!!!

うちは2階。

窓の下を見れば、下の植木にひまわりが…
そんなにタイミングよく落ちなくても…ネタがないこと知っていたのか?

ただ落ちただけならまだしも、この窓から見える敷地、サンタ・マリア・ヌオーヴァ病院の中の囲われた敷地で、一般人の私が簡単に出入りできるところではないのです。

病院裏の庭のようなこの場所、時々人がいることは確かなので、誰かが来ることを願ってストーカーのように待つこと30分、1人のシスターが

スクーーーーーーーーズィィィィィィィーーーーーー
       ↑
すみませーーーーーーーーーん

上から半泣きで呼んだら、すぐに状況を理解してくれて、「何をすればいい?」と優しい一言。

買い物袋に、イタリアに来た当初から持っている使ったためしのない旅行用の洗濯ロープをつないで、袋を下に下ろして、そこにひまわりをいれてもらい無事救出



こんなひまわり落下事件のさなか、作っているものがひまわりモチーフだったりするのが笑える…

10月に東京で予定してる2人展に持って行こうと思っているものの1つ。


出来上がりは10月に見てくださいませ。

なお

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Posted at 11:45 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(2)
【突撃】お昼ごはん -ニュー・レストランにて- / 2007年06月21日(木)
ひょんなことから日本でイタリア料理教室をなさっている方と、知り合いになり、
せっかくだから、帰る前に一度お昼をご一緒しましょう!
とのお誘いを受けて、いそいそと出かけてきました。

出かけた先はこちら

ちょうど1ヶ月前に出来たばかりという「SUD:南」という名のレストランです。
このレストラン、すぐ隣のOsteria Cafe Italianoの姉妹店、中でつながっています。
(キッチンも一緒?って聞いたら、別よ〜とのことでした)

トスカーナ料理も食べ飽きたし、さっぱりと簡単に〜
というリクエストに答えて、こちらのレストランは名前の通り、南イタリアの料理にスポットを当ててメニューが組まれています。


店内は全体的に明るい木の目と石の組み合わせ、壁に玉ねぎやニンニクがぶら下がってたりして!
何となく南の香り?!


カウンターの端っこにはダルミジャーノ(ワイン運搬もしくはワイナリーで予備のストック用の大型瓶)が並んでいました。
でも、中身があんまり入っていなくて、何となく寂しかった。


僕が頂いたのは、Gatto` di Patate(ガット・ディ・パターテ)、ジャガイモにサルシッチャ(イタリアン・ソーセージ)を混ぜたもの。
それにAglianico(アリアニコ)のロゼワイン。
気軽に楽しめる料理とワインで値段も気軽な感じ

今後ともよろしく〜ということで、気軽にのみにいける場所として手帳にメモられました!

よこた

レストランの場所:オステリア・カフェ・イタリアーノから横のVia della Vigna Nuova(ヴィーニャ・ヌオヴァ通り)に入ってすぐ右手です。

→フィレンツェで南の料理
→フィレンツェ人もフィレンツェ料理に飽きたのか?
→飽きることなく、クリックを〜
→お願いしまーす

 
Posted at 08:27 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(2)
これぞ、青空! / 2007年06月20日(水)
今週に入り、急に暑くなったイタリア。
京都のように盆地にあるフィレンツェは、夏は蒸し暑くて冬は底冷えします。

ここ数年、町のあちこちが石畳からアルファルトになったり、冷房を入れている家が増えたせいか、イタリアの自然の暑さではなく、暑さの素によって「作り出された暑さ」を感じます。

日中の暑さは辛いのですが、同じ日中でも日陰に入るとスッと涼しくなるのは嬉しいところ。

今日もここ数日同様暑い1日でしたが、見事なまでの青空が目に入りました。



そう、これぞ青空



日陰のない広場を歩くのは結構勇気が入りますが、こんな青空の下を歩けると考えれば気分爽快ですね。
そう、ものは考えようです。

宮崎


これからイタリアへいらっしゃる方!
日焼け防止、暑さ対策をしっかりと練ってお越し下さい。
サングラス、防止、日焼け止め、汗を吸いやすい服装、水などなど・・・。

今日もポチッと応援ありがとうございます。


 
Posted at 10:35 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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