ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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街は学生で大賑わい! / 2007年03月31日(土)
1〜3月は、日本の卒業シーズンということもあり学生らしき日本人を多く見かけます。

が、今はイタリア人のGiro Scolasticoと言って、中学生から高校生を中心とした学校の旅行シーズン真っ只中で、フィレンツェの街は学生達で溢れかえっています!
その数、もうえらいこっちゃです。

ドゥオモ広場は地面が見えないくらいの人人人・・・。
赤い帽子につられ、ちょっと学生密度が低い所をパシャリ!



このグループは画家との似顔絵描き勝負でもしているのかな???



と思いきや、彼らが狙っているのは・・・、

これだ



この中から、未来のミケランジェロダ・ヴィンチボッティチェリは出のか!

さて、学生の服装を見てみると、この数千人はいるであろう若者の95%がGパンにスニーカー



まるで制服のよう!
学生の流行は、Gパン、スニーカーなのかもしれませんね。

フィレンツェでは、なぜか昔懐かしいカチューシャをしてる女の子もよく見かけます。
これはフィレンツェだけの流行

この世代は、日本人の方がお洒落かな

宮崎


日本の学生の方がお洒落だと思う方、
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そう、どちらにしても今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 09:12 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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上をむいて歩くと! / 2007年03月30日(金)
日本では桜が綺麗に咲き誇っているようですが、「フィレンツェではもう少し」といったところでしょうか…
それでもカメラでも抱えて散歩をするには気持ちの良い季節となりました。

気持ちも良いし、たまには上を見ながら歩いてみよう!
別にクイズじゃないけど、、、どこの写真か分かりますか?
分かる人は、フィレンツェ住民かかなりのフィレンツェ・エキスパートですな…

んじゃ1枚目

川沿いの邸宅なんですが、構えは立派ですが随分長い間、誰も住んでいない様子。
それでも、由緒ある貴族の方が住んでいたと横の壁のパネルには書かれていました。
今は誰の物だろう??
そして2枚目

木です、木。
まだ葉がついていついていないけど、何となく空がね春色になってきたって感じ。
そして最後は路地裏ですけど、、、

この辺がフィレンツェで一番低い辺り、昔はよく水が溢れたなんて聞きます。
だからこんな頭でっかちな形の建物?と取り留めないことを考えながら、、、春の雰囲気が近づいているフィレンツェでした。

よこた
→もう少しで今年も花の都になってきます
→花が開く音を聞きに表に飛び出そう!
→クリックしてからね!!

 
Posted at 07:35 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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気になっていたトラットリア / 2007年03月29日(木)
自宅からフィレンツェ市内へ向かう途中にあるTrattoria L'Orologio
今までバスや自転車で1,000回以上も前を通っていたのに、一度も入ったことがなかったこのトラットリアに先日ようやく行ってみました。



前々から気にはなっていましたが、

「絶対に行ってみよう!」

と思うようになったのは、トラットリアの入り口に飾ってある写真を見た時から。
白黒のこの写真に、同じ服を着た4人の男性が満面の笑みを浮かべて写っているのです。
写真を見る限り4人の男性は親子で、一番前で椅子に座っているのが
お父さん。
そのお父さんを囲むように並んでいるのがおそらく3人の息子達。
この4人の構図、笑顔が素晴らしい写真なのです。
写真の上に「Piu` di 50 anni di attivita`」(創業50年以上)と書いてあるので、創業50年を記念して撮った写真だと思います。

中に入ると雰囲気はもう典型的なトラットリア。
少し小さめのテーブルにクロスがひいてあって、すでに用意されているグラスは真ん丸いもの。
ハウスワインが入った容器には、フィレンツェのヴェッキオ宮殿なんか
描いてあって!



メニューもほとんどが家庭でも作れるものばかり。
この日注文したのは、アーティチョークのリゾット幅広の手打ち麺にキノコが入ったミートソースオッソブーコアーティチョークのフライ





フィレンツェのトラットリアだけに、日本人にはちょっと塩加減が強く感じるかもしれませんが、私はどれも美味しく食べました。
特に気に入ったのは、意外とさっぱりしたリゾット、食感とキノコソースとの相性がバッチリだった手打ち麺、そして「これお肉?」と思うほど柔らかかったオッソブーコ。
あっ、ほとんど全部だ

他のお客さんの様子を見ていると、ほとんどが常連さんでしかも年齢は
60歳以上が多く、中には定期的にみんなでやってくるグループもいました。

このグループは総勢11名。

「あ、いつものテーブルね。この間はあなたがここに座ったんだから、今回はここに座ったら?」

「今日は14人じゃないから、この席はいらないんじゃない?」
(いつものメンバーは14人らしいです。)

と話しながら、いつものトラットリアで、いつものメンバーと一緒に、いつもの時間を過ごしているようでした。

特に気取った店でも高級感溢れる店でもありませんが、常連さん達の
服装を見ると誰もが小奇麗な格好をしているのにはとても好感が持てました。

サービス、料理、値段、雰囲気、他のお客さんの様子、全てが心地よかったのでまた行ってみようと思っています。
次回は、今回注文しなかった私の大好きなあの一品に挑戦だ!
(「挑戦」はちょっと大げさ・・・。

私にとってのいいレストランは、料理が美味しければいいのではなく、一歩中に入ってから外に出るまでの時間をいかに心地よく楽しく過ごせるかどうかで決るなと思いました。


宮崎


目指せ、「Piu` di 100 anni di attivita`」(創業100年以上)
頑張ってぇ〜。


今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 08:37 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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世界一美しい広場・VIGEVANO / 2007年03月28日(水)
よく耳にする

「世界一○○、△△」
例:世界一古い教会、世界一美しい夜景、などなど

ミラノへの出張中に訪れた、ミラノから電車で約30分の街・VIGEVANO(ヴィジェーヴァノ)にも、「世界一」の物があります。
それは・・・、

「世界一美しい広場」
正確には、「世界一美しいと言われている広場」かな?
更に、この広場はあのミケランジェロが設計したと言われています。
「言われている」という表現ですので、本当なのかどうかは???
それは抜きにしても、一見の価値がある広場です。



この写真では分かりませんが、この教会の反対側の建物や広場の模様がとてもきれい広場で、初めて見た時には「わぁ〜!!!」と思わず声をあげました。

広場に面している教会のファザード(正面)が、緩やかな曲線になっているのも変わっていて素敵です。



訪れた日曜日の午前中、広場にはたくさんの人で賑わっていました。

こんな大きな犬もいました!
飼い主のおじさんも大きかったので、犬が普通に見えるかも・・・。
子供2人が余裕で乗れるくらいの巨大犬でした。
可愛かった



カフェのテラス席に座っていた人達が頼んでいた食前酒を真似して注文。
快晴の空の下、お昼前のひと時をお散歩とおしゃべりと食前酒と共に過ごすなんてのどかですね。



Vigevanoの広場の美しさは
エル・ジャポン2006年11月号にサカテの記事&写真をチェック!


宮崎

「わぁ〜綺麗!」と感動しながら、ポチッとクリックをお願いします!


 
Posted at 07:50 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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月曜日はトマト煮です! / 2007年03月27日(火)
今でこそ、好き好き大好き〜フィレンツェのモツ煮〜

とか、ページまで作って騒いでおりますが、日本活躍中はどうも苦手な一品でございました。
幸か不幸かこちらに来た最初のアパートが、フィレンツェの胃袋「中央市場」のすぐ横
そして次に引っ越した先が、サンタン・ブロージョ市場のすぐ近く

作ったページはこちらの「2004年秋パニーノとランプレドット」をご参照くださいね

両方のアパートの近くに、美味しいランプレドット(牛モツ)があるんですよね。
このころには「好き好き大好き〜」な状態になっていたわけで、シンプルなランプレドットだけでなくトマトで煮たものもいけるようになっていたわけです…

で、久しぶりにかつて毎日通っていたランプレドットのスタンダに立ち寄ると、日替わりメニューを持つその日のメニューは


フィレンツェ風トリッパのトマト煮でした〜

野菜でたっぷり煮込んで臭みを消したモツをトマトで煮込んだここのモツに粉チーズと唐辛子オイルをタラッと一振りして、安赤ワインと楽しむランチはなんとも楽しいものなのですーー

ここでは他にもほうれん草煮などもあり日替わりメニューで楽しいですな。
やめられまへーん!

よこた

→モツモツ
→もぐもぐ
→クリック、クリック


昨日に引き続き臓物(?!)料理ネタだったね〜

 
Posted at 07:05 / 食べ物 / この記事のURL
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脳ミソ料理 / 2007年03月26日(月)
レストランやトラットリアに行くとたまに見かけるのが「Cervello」料理
そう、脳ミソ
ほとんどが仔牛の脳ミソです。
見ると多くの割合で注文をしてしまう、私を魅了する脳ミソ料理は大体がフリット(フライ)です。
先日、フィレンツェのIl Guscio(イル・グーショ)で食べたのもフリットでした。



口の中でとろけるような柔らかい食感がたまらなく美味しいのです。

私の脳ミソ料理デビューは5年前のフィレンツェの「C」からはじまる某トラットリア

「ゲッ、脳ミソ?」

と思いながらも、何でも食べてみたい一心の私は迷わず注文。
しばらくすると、アルミホイルに包まれた物がテーブルへと運ばれてきました。

恐る恐る中を開けると初の脳ミソ料理との対面を果たした私の目の前に、生成り色のブツがあるではありませんか!
これまた恐る恐る口に入れると汲み上げ豆腐のような食感で、感動よりも美味しいのかこんなものなのか大きなクエスチョンマークが脳裏に浮かびました。

一緒に行った友人も一口、口に入れ首をかしげてしばらく沈黙
それを見ていたカメリエーレは、ひきつった顔で私達の方を凝視

私達+カメリエーレ:「・・・。」(お互い見詰め合ってしばらく沈黙)

なんとこの脳ミソ料理は、まだ
そう、火を通す前だったのです

気付かずサービスしてしまったカメリエーレのお姉ちゃん。
完成された料理だと思って一口食べた脳ミソデビューの私。

すぐにホイル焼きされた物が運ばれてきましたが、

「今晩は絶対にお腹して、トイレと友達だ。もしかしたら救急車?」と考え、あまり食が進まなかったのを覚えています。

この最初の洗礼を受け、「脳ミソ料理はフリットに限る!」と決めました。

普通は「もう脳ミソなんて絶対に食べない!」となりがちですが、私はゲテモノ好きなのです。

今度はいつ脳ミソと出会えるのか楽しみです。

宮崎

「脳ミソ料理」で思い出すのは、
「インディー・ジョーンズ 魔宮の伝説」で、
猿の頭をパカッと開けて脳みそをジュルって食べるシーン。
いくらゲテモノ好きな私でもこれは絶対にNO!です。
あ〜、思い出しただけでも背中がゾクッとします。

皆さんも、ゾクッとしながらポチッとお願いします。 


 
Posted at 08:15 / 食べ物 / この記事のURL
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キリ番プレゼントが近いですよ! / 2007年03月24日(土)
またまた本サイト・ペルバッコのキリ番が近づいてきました!
現在、日本時間で3月24日午前8時になろうとしているところですが、、、「110,000番」になろうとしているところです。
次のキリ番まで後少しです。
ページを開いたらキリ番の確認をお忘れなく!

今回のキリ番のプレゼントはこちらです。

フィレンツェに本店を持つサンタ・マリア・ノヴェッラ教会薬局のハーブティーです。
スパイスを使ったものですので、花粉症にも効いたりして…
(まるで確信ありませんが)

キリ番についてはこちらをどうぞ

それでは、お楽しみにー!

ペルバッコ・スタッフより

→当たると嬉しい
→当選者が出ると僕達も嬉しい
→クリックしてくれると、もっと嬉しい

 
Posted at 07:58 / お知らせ / この記事のURL
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フィレンツェバスにて / 2007年03月23日(金)
先日のバスでの出来事、、、

何気なく、斜め前のおば様に目を向けると、、、
「へぇ〜、ヘッドフォンしてウォークマンかぁ」
やっぱりイタリア、ちょっと遅れているけれどおば様だからしかたがないかぁ、と…

何気なくヘッドフォンのコードの先、おばさんの手元を見ると、、、

おばさん、ラジオ聞いてるよ〜

しかもアンティークな大型ラジオでした。。。
白いイヤホンを小さなラジオにつないで聞いているおじ様はよく見かけるけど
ヘッドフォンを大きなラジオにつけて聞いているおば様を目にしたのは初めてで
妙に感動してしまいました。。。

よこた

→あのヘッドフォンで一体何を聞いているのだろう?!
→クラッシックかな?
→それともサッカー中継?!
→気になる気になる、クリッーク

 
Posted at 07:05 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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モザイクの町・ラヴェンナ / 2007年03月22日(木)

フィレンツェ外に出没する機会が多いここ最近。
3月のとある日は、フィレンツェ→ラヴェンナ→サン・マリノ共和国→リミニコース!を実行しました。
(仕事はリミニで終了。私は同日にフィレンツェへ逆戻り)

数年ぶりに訪れたラヴェンナは、何がいいってモザイクが素敵過ぎます
それぞれに意味があり、その意味を説明してくれるガイドさんの声に耳を傾けながら、ただただ大昔の人の技術と努力と根気に拍手。

モザイクの他にもラヴェンナに行ったら見るべき所の1つ、ダンテ・アリギエーリのお墓
でも、現在は修復中で全面ビニールシートで覆われていました。
残念。

でも、ガイドさんはお墓の前を通っている通りの名前の由来など熱心に説明してくれました。
ガイドさんは、ガイドブックには載っていない事をたくさん説明してくれるのでとっても勉強になり楽しめます。

また行って、じっくりと説明を聞きたいです。


他の町へ行ったら気になる食事処。
この日は、ダンテのお墓近くの「Ca' de' Ven」へ行きました。
とっても雰囲気ある店内は、昼時だったのでサラリーマン中心に結構混んでいました。
当然のことながら、午後の仕事があってもサラリーマン達のテーブルにはワインが

ここで特に美味しかったのは、この辺りのパン、Piadina:ピアディーナとチーズと生ハム。
チーズは、Pannerone(パンネローネ・※1)Squaquarone(スクアクアローネ・※2)というフィレンツェでは見かけないものでした。

イタリアを楽しむには、「郷土料理を堪能!」がかかせませんね。

〜チーズの豆知識〜
※1 panera(パネーラ)=crema di latte(牛乳のクリーム)というミラノの方言からつけられた名前と言われています。

※2 Squacquarsi(スクアクアールシ)=溶ける、液体になるという言葉から名づけられたようです。
その名の通り、びしゃ〜としたチーズです。

宮崎



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Posted at 06:50 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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イタリアも寒さ戻ってます! / 2007年03月21日(水)
次の日曜日はいよいよ、夏時間に戻ります。
日本では寒さが戻ったといいつつも東京で桜の開花宣言があったようですが、、、

フィレンツェ、天候崩れてまーす!!!

フィレンツェのとある家(我が家とも言いますが…)の窓からの景色
アパートの間に見えるアペニン山脈の裾野が雪で白くなってます!!

「いやー天気も崩れて、日本みたいに寒さも戻ってきちゃったね〜」
なんて話していたところに…
以前紹介したキャンティの山の中で活躍する公章君からの電話です。

吹雪いてまーす

山の上の寒さが電話線を伝ってきましたよ、本当に!

近くにコンビニなんてあるわけもなく…

「家にパスタとオリーヴ・オイルしかないんだけどどうしましょう??」
と、遭難中のような会話をしました。

無事に夜を越していると良いのですが…

よこた

→日本の桜開花宣言にあわせて
→フィレンツェで雪が降る
→クリックしながら雪見&花見を楽しむのだ!


 
Posted at 07:00 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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