ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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今夜は鍋だ! / 2007年02月28日(水)
前回、こちらでの食生活の一部をカレーうどんでご紹介しました。
思いかけない嬉しい反響の中に、水炊きの話がありました。

冬も終わりに近づきつつありますが、今晩は我が家風です。

一見、水炊きですが、、、キムチ風味です。

重要なポイントはこちら、キムチの素。
もちろんこちらも日本直輸入。

鍋の中身はイタリア産豚肉、中華食材屋にて入手ビーフン、イタリア産きのこ(名前は分からん、マッシュルームじゃないよ)、緑のイタリア産ビエトラ(ビート)、ポロネギなどに加えて、そして出汁は鶏のモモ肉一本を丸のまま、このワイルドさが我が家風

おいしかったですよ〜

よこた

→キムチ鍋にはやっぱりビールだね
→イタリア産ビールでも美味しかった
→シュワシュワ、クリック、クリック

 
Posted at 07:08 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(7)
人口2386人の小さな町 / 2007年02月27日(火)
パレルモアグリジェントの間にある小さな町への久々の訪問。
ここは、映画「ニュー・シネマ・パラダイス」の撮影場所にもなった町でもあります。

小さな町の小さな町役場には、撮影された時の様子や映画の一場面の写真が飾られた小さな小さな博物館もあります。



訪れた日が日曜日だったにも関わらず、町長さんに電話を入れたら

「お〜! 久しぶり! 待ってるから、町に着いたら電話してくれ。」

と気軽な一言。
いいですね〜、この気軽さ。

【一番左が町長さん。3名の女性は町役場の人達。】


イタリアの他のどの都市に行っても歩いているだけでジロジロ見られることはさすがにありませんが、
人口2386人のこの町は行くと必ずジロジロ見られます。
特に観光客が少ないこの時期に行くと、尚更。

この正確な人数は、数日前に統計をとった町長さんから聞いた数字です。
さすが、町長さん。
町の事はなんでもお任せですね。


珍しそうに遠くから見ている人、私が話しかけようと思って近づくと逃げる人、積極的に近寄って話しかけてくる人など、様々です。

このおじさんは、私が話しかけたら話にのってきてくれたお二人。

でもでも・・・、左側のおじさんが話している言葉は半分くらいしか分かりませんでした。
久々に感じたイタリア国内での言葉の違い。
なんだか新鮮な気分でした。



そして、この町のおじさん達も、ほら!やっぱり
「コッポラ帽」
この写真も狙って撮ったのではなく偶然みんな
「コッポラ帽」
すごい、このコッポラ率

後姿のおじさん3人は、町の広場をお散歩中。


私が広場にいる間に、広場の真ん中を通っている道を軽〜く3往復はしてました。
行ったり来たり、行ったり来たり・・・。
のどかです。

宮崎

ほんとに、ふしぎ〜、まかふしぎ〜。

今日もポチッとありがとうございいます。


 
Posted at 07:47 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(6)
イタリアうんちく大使 / 2007年02月26日(月)
さてイタリアワイン

只今 本職!? であろう、ソムリエコースが開催中でして。

ソムリエコースの様子はこちらから

課外学習という名の、ワイナリー遠足 第1弾!!

向かった先は、モンテカルロ“Fattoria MICHI”
広大なトスカーナの田園風景を目前にイタリアワインを肌で感じようの会!

『真夏の太陽』?♪〜を浴びてお年頃を迎えるぶどうちゃん達。
とはうってかわり、今はこしらえ』の季節。

木も畑も美味しいワインの造るための土壌をせっせせっせ!
見た目には決して派手とはいえませんが、、、、

いえいえ、こういう時期を越えての『美味しいワイン』


てくてくとブドウ畑を歩けば、ひんやり引き締まった植物の香り、
春の訪れを予感させるミモザの香りに包まれます。



  〜 某ワインマンガ引用!? 〜


。。。はい。。。


ソムリエはうんちく大使です。

されど感覚はきちんと感じて覚えていないといけません。
五感も経験!
本物』を感じている人は強い!!
そんなうんちくならモノホンです。
信じてもよし!



ソムリエは美味しい時間の演出家です。

知識を伝えるだけじゃフツー。
感謝・感激・感動』を与えられるのが、プロ!!
人前に出てホンモノを最高の状態で披露するのがプロ!!
プロ、プロ、プロ




イタリアワインのプロ(の卵)には、色々なものを感じていって頂きたい!
まさに文化の伝道師として!!



そんな気持ちの遠足同伴者より

あや
(あやさんの自己紹介はこちら)



第2弾は、レオナルド・だ・ヴィンチ の故郷へワイナリー見学!
乞うご期待


 →うんちく、うんちく
クリック、クリック、いぇーい!

 
Posted at 07:15 / アカデミア・デイ・ヴィーニ日記 / この記事のURL
コメント(0)
新キャンティ・リリース! / 2007年02月24日(土)
今年もワインシーズンが始まりました。
キャンティ・クラシコ、新ヴィンテージの試飲会です。
去年の模様はこちらです。

今年は2005年が最新ヴィンテージとなりますね。
いつものことながら、会場は多くのソムリエ、バイヤーなどをはじめ、ワイン愛好家も沢山参加していました。
日本人の姿も大勢見られました。

気になるこの暖冬について聞いてみたところ、問題があるという生産者はいませんでした。
畑ではちゃんと気温も下がり、ぶどうの木も静かに眠っているそうです

問題は、、、
早すぎる春の到来は遅霜の被害がでやすい、こちらのほうが心配だぁ」
ということでした。

さてさて、今年のぶどうの畑はどんな1年になるのでしょうか?!

よこた

→ヨロヨロ
美味しいお酒で幸せ顔が沢山です!
飲みすぎにはご注意を、そしてクリックを!

 
Posted at 09:05 / 食べ物 / この記事のURL
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久々のパレルモ / 2007年02月23日(金)
久々にパレルモへ行ってきました。

着いたその日は私一人ぼっちだったので、ドキドキ感は倍増。
夕飯を一人で食べるかどうか迷っていながら町をぶらぶらしていると、大雨&大風全身ビショビショ
なんとかホテルへ戻り、近くのスーパーで買ったワインとおつまみで悲しい夕食・・・。

翌日は、仕事関係の方と合流しすぐに移動だったのでパレルモで撮った写真はこれだけ。
ちと悲しい・・・。




パレルモで有名なマッシモ劇場ではなく、ポリテアーマ劇場
壁の色合いや絵柄が可愛いんですよ。
初めてじっくり見ました。














移動途中に出会ったおじさんが自分の愛車を屋台代わりにして売っていたのが、この菜っ葉。

青い花を咲かせたBorragine(ボッラージネ)
珍しそうに見ていると、おじさんが

「これはな〜、炒めてもリゾットにしても肉と一緒に煮込んでも美味しいんだよ!」

と教えてくれました。

ハーブティーやポプリにも使えるこの葉っぱは、日本ではボリジって言うみたいです。
(後、調べによると・・・)

宿泊先にキッチンがあれば迷わず購入!でしたが、今回は断念。
所変われば、いろんな野菜があって面白いですのぉ〜。



面白いと言えば、シチリア滞在中、街角でたくさんのおじさんに会いましたがほとんどのおじさんが帽子をかぶっていました。
特に田舎でのかぶっている率はすざまじく、100%の時もありました。

帽子の形はみ〜んな一緒の「コッポラ帽」
上の写真のおじさんがかぶっている帽子です。

面白いを通り越し、不思議でござります。


宮崎

ふ〜しぎ、ふしぎ、あらふしぎ〜。

今日もポチッとありがとうございます。



 
Posted at 06:50 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(2)
ヴェネツィアにて、、、 / 2007年02月22日(木)
2月といえばカーニヴァル、カーニヴァルといえばヴェネツィア?!
と、決めるけるわけじゃないけれど…

カーニヴァルについては「季節の特集(2005年冬)」をどうぞ

だって友人が日本から来るって言うんだから、そりゃ「行くっきゃない!
ということで、カーニヴァル最後の日曜日、日帰りで行ってきました!

友人の仕事はちょっと特殊な仕事で、そのおかげでいままで乗ったことのなかったゴンドラにも乗せてもらえました。
(仕事の内容は内緒だよーん)

最後の日曜日ということもあり、ヴェネツィアは人、…泣

実はヴェネツィアに行く電車では、席に座れず列車の入口の段差に小さくなって座っていくほどでした。
おしりが冷たかった〜

そんな状態で帰りたくないなー、と言いつつ、夜景を見ながら水上タクシーを飛ばしたものの
はい、しっかり乗り遅れました、予約していたユーロスター1等車!!…爆泣

それでも久しぶりに会えた友人との時間はそんな苦労を全て忘れさせてくれました!
あ〜楽しかった!

よこた

→ゆらゆら、ゴンドラ
カ〜ニヴァル!カ〜ニヴァル!

 
Posted at 06:40 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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セリエA、カターニャ暴動後… / 2007年02月21日(水)
警官1人がカターニャサポーターの暴動に巻き込まれ死亡した事件以来、サポーターのあり方が問われる日々。

政府の基準を満たさないスタジアムは、それなりの対応がなされるまで観客なしで試合を行うことになってます。
テレビなどで一見普通に観客が入っているように見えても、シーズン券を持っている人のみという条件のところもあります。

ちなみにカターニャに限っては、今季すべてのカターニャホーム戦を違うスタジアムで観客なしで行われることになりました。

トスカーナで通常通り開放されてるのは、今のところシエナのスタジアムのみ。



基準に満たないクラブは対応を急いでいるようなので、毎週状況は変わると思います。

驚いたのがミランとインテルのホームスタジアムの通称サン・シーロ。
たった2日弱で政府ご要望の回転式の入り口が備え付けられました
そんな速く出来るなら最初からやっとけばいいのに…

イタリア、まだまだ理解不能…

まだ一部なのでシーズン券を持っている人のみしか入れないのですが、チャンピオンズリーグのミランvsセルティック戦にはすべての入り口に取り付けられる予定だそうです。

観戦予定の方は下調べをしてから、お出かけください

なお

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Posted at 10:48 / イタリアのニュース(出来事) / この記事のURL
コメント(0)
イタリア人へのお土産 / 2007年02月20日(火)
他のスタッフに、

「日本ネタをまだひっぱるか!」

と、言われ続けて2週間あまり・・・。

これを最後に日本ネタを終了します

最終回は、頭を悩ませるお土産ネタ
イタリア→日本のお土産は、以前紹介した通りです。
その1→ここをチェック!
その2→ここをチェック!

お土産はお土産でも、イタリア人から頼まれた物もいくつあります。

それは・・・

・貼るカイロ 小さいサイズ
・京セラのセラミックナイフ
・排気ガス防止マスク
・盆栽の本(英語版)
・枡

枡を頼んだ友人は、大の和食好きで以前日本食レストランで働いていた経験も持っています。
彼女曰く、

「日本酒は枡で飲んだ方が美味しい。」

おっと、なかなか通な事を言うではありませんか!
そう、大の日本酒好きなのです。


一方、私が選んだお土産は、

・フラン
チョコレート好きには、手軽に楽しめるこのタイプがたまらないのです。
ポッキーよりもたっぷりチョコレートがかかっているフランが最適。



・金平糖
色合いや入れ物が可愛いものがよし。

・本高砂屋のエコルセ
あの薄〜い生地と食感がたまらないのです。

・洋菓子舗ウエストのリーフパイ
イタリアには意外とないんですよこういうパイ。
小さい頃によく食べた思い出の一品。

・奈良、香寿軒のゼリー
吉野桜のパッケージが可愛かった!

・源吉兆庵の桜ぜりい(下の写真左)
ゼリーの中に桜の花びらが入ったもの。
1つ1つの包みも可愛いので、1個単位でもお土産になります。

・和風の小物入れ(下の写真右)
このあたりは定番の品ですね。

 

そして・・・

紙袋も箱も捨てずに取っておく率が高い人気商品(絵柄)がこれ



そう、日本を代表する和菓子のお店「とらや」です。

「甘い豆」と聞いただけで拒否反応を起こすイタリア人が多いので、お土産として買うのは羊羹や餡子たっぷりの物ではなく、なるべく「甘い豆」を感じさせない「こがねぎく」


お土産を考えてみると、食べ物ばっかり!
日本だから「和風の物」を求めがちですが、繊細な洋菓子も喜ばれます。
要は、美味しければOK。
パッケージも可愛かったら更にOK。

みんな喜んでくれたかな〜。

宮崎

お土産選びはなかなか大変。
重要なのは気持ちです!

今日もポチッとランキングの応援ありがとうございます。
カーソルをこの文字の上に置くと、そうクリックできます!


 
Posted at 07:28 / 日本より / この記事のURL
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2月20日号、カーニバルにちなんだ魚料理と新コーナー・ナポリ / 2007年02月19日(月)
東京では観測史上初の雪が降らない冬になるんじゃないかと異常気象が話題になっているそうですが、それはヨーロッパでも同じ、身近に感じるところでは、去年の今頃は 手袋やマフラーなしではとてもじゃないけど外にいられない!! と思っていたのを思い出して複雑な気持ちになりました。

季節外れに花を咲かせて早くも目を楽しませてくれる植物もあるよう。
物悲しい雰囲気が早く終わる嬉しい事でもあるんですが…。

      

イタリア情報サイト「ペルバッコ」2月19日号を更新しました。

5つの手順でできるカンタン家庭料理レシピ

 カーニバルにちなんで、お肉が食べられない間の為の魚料理レシピ

  ムール貝のパン粉焼き



  サーモンとクリームチーズのラザニア
  カジキマグロのインヴォルティーニ



  マンマ風クリーム・ビスケット

イタリアの魅力のある街

この「気まぐれフォトブログ」のカテゴリー、「イタリアの魅力ある町へのお出かけ」が新コーナーとして誕生。
これまでの記事+より深い内容を盛り込んでお届けします。
第一回めはナポリ
街ごとにまったく雰囲変わるイタリアらしさを感じていただけるものになりました。



お客さまの声

 料理教室を親子夫婦で楽しまれたKさん一家からのおたより

クラブ・バッキーノ「ワイナリー訪問」

 内容をよりわかりやすく更新しました

お楽しみ下さい

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Posted at 07:32 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
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ネットつながり / 2007年02月17日(土)
距離や時間をグッと縮めてくれるネットはとても便利なもので(メールは迷惑メールが多いので怒りすら覚えますが・・・。)、ネットを通していろいろな人と知り合う機会が多いここ数年。

メールやブログを通してやり取りはした事があるけど会ったことはないパターンも多かったのですが、今回の日本滞在中、ネットを通して知り合った方々に会うチャンスを数回持つことが出来ました。

その1人が、イタリア直輸入の雑貨専門店「animata」の店長yoriさん
本サイトを通してメールのやり取りを数回していたので、お会いした時にはすぐにイタリア話で盛り上がりました。
yoriさんは、秘かにイタリア滞在を狙っているようです・・・。
待ってますよ〜。
と、その前に次回のイタリア入りの際にはフィレンツェにも来る様強く誘ってみました。
これまた、待ってますよ〜。

2人目は、イタリア食材直輸入のお店「PIATTI」の店長岡田さん
食材を扱うお仕事の他にも、日伊協会で食材に関してのセミナーをやっています。
岡田さんのブログにたまにコメントを残す程度のお知り合い(勝手にそう思っていました)だったのですが、日伊協会の友人を通して一緒にお昼を食べる機会を持つことができました。
実は日本滞在中にセミナーがあり喜んで申し込んだのですが、敢え無くセミナー日が変更になってしまい断念。
それを見かねた友人が岡田さんに頼んで昼食を設定してくれたのです。
ありがとうございました Iさん

昼食場所は、日伊協会近くの「La Scogliera」(ラ・スコリエーラ)



プリモは1.5人前と思うくらいたっぷり一皿



南イタリア魚介類店だけに、お魚は新鮮且つ美味。



ランチでしかも午後は歯医者に行く予定だったのですが、そんなことはお構いなしでワインを注文。
「食事にはワインがないとね〜。」なんてみんなで言いながら・・・。

「これで食事はおしまい!」と思いきや、

シチリアやサルデーニャの魚介料理店で働いた経験のあるシェフ岡田さんが一言二言交わした後、頼んだランチメニューにはないのにデザートの盛り合わせが。

その後、このお店の社長さん岡田さんが一言二言と交わした後、また新たなデザートが



顔の広〜い岡田さんのお陰で、2回もデザートを楽しませて頂きました。

「今年はフィレンツェにも行く!」とおしゃっていたので、再会はフィレンツェだと期待しています。
その時には、ガッツリと肉攻撃でしょうか?

yoriさん岡田さん、フィレンツェでお待ちしています!

宮崎

次回はどんな方々と出会えるのか?
日本滞在の楽しみにでもあります。

今日もポチッとありがとうございます。
 

 
Posted at 07:05 / 日本より / この記事のURL
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プロフィール
Perbacco
このブログは、イタリアを目指す方のためのコーディネートを行う、イタリア情報サイト「ペルバッコ」のスタッフの素顔を紹介する目的で始められたブログです。

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