ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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ワイナリーの後、お肉モードとアウトレット / 2005年12月31日(土)
さて、ワイナリー訪問を楽しんだ後は、お肉を食べに行こうと盛り上がり、そう思ったらすっかり頭がお肉モード



途中、ラッダの街をさらっと散策の後、パンツァーノで、「パンツァーノといえば、肉屋のCecchini(チェッキーニ)も有名」とよこたが書いて以来、気になって気になって仕方がなかったこの肉屋に立寄り、タルターラ(生肉のたたき)を夕食用に購入。
そしてさらにグレーヴェ近郊のレストランでは、この一品を中心に注文



ビステッカ!(ステーキ!)

付け合わせはオススメしてもらったポテトのピューレも、黒トリュフの入った豪華な一品にさらに白トリュフのスライスが



香りが強すぎて苦手なこともあるトリュフも、こちらは素敵な一皿でガツガツ食べてしまった

食後に、洋梨のコンポートを目でも舌でも楽しんだ後は、アウトレットの THE MALL へ(フィレンツェ近郊アウトレットはこちらを見てね)。



アルマーニアルマーニ・ジーンズバーバリーグッチなど興味のあったところを一通り流してみましたが、今回は気に入ったものがなく残念。
ガラス食器の IVV(イヴヴ) ものぞいてみたかったのですが、お休みであきらめました。

お腹いっぱいで、トスカーナの自然で冬の森林浴も楽しんだ夜、あんなに食べた後なのに、しっかりタルターラも楽しんで、満喫していい夢が見れました。
そりゃぁこれだけ喜んでいただけるわけだ!と、自画自賛かもしれないけれどその気分を味わった事で実感。
自分たちのサービスにより自信が持てました。

サカテ

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Posted at 04:32 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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Caudrina(カウドリーナ)の非売品 / 2005年12月30日(金)
11月にピエモンテへ行った時のこと・・・、
→それについては4回に分けて書いているのでご覧下さい。
その1
その2
その3
その4

可愛いラベルが印象的なAsti Spumante D.O.C.G(アスティ・スプマンテ)を生産しているCaudrina(カウドリーナ)の非売品に出会いました。
それはこれ、


もう少し分かりやすい写真で見るとこれ、


そう、グラッパです!

手書きのエチケットでしかもエチケットを手でちぎっているので、周りが少し不揃いでまさに手作り感たっぷり!



これを見つけたのは、ピエモンテのランゲ地方にある有名レストラン。
3枚とも別のレストランで撮ったもの。
見た瞬間、「これ飲めるんですか?」と聞いてみましたが、やはりどのレストランもコレクションとして大事に大事にしてあるので見るだけ。

ピエモンテらしさを感じた一品でした。

宮崎

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Posted at 03:35 / 食べ物 / この記事のURL
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ワイナリー訪問、体験実習 / 2005年12月29日(木)
ペルバッコのスタッフが提供している体験サービス「クラブ・バッキーノ」で、どんな事が出来ているのか、実際に「ワイナリー訪問 とアウトレット コース」を1日、体験実習してきました。

訪問先に選んだのは MONTEVERTINE(モンテヴェルティーネ)
ワイナリーへ行こう ON LINE !( FILE No.18 MONTEVERTINE - 樽から瓶へ)」でも紹介したばかりのこちらは、エチケットに女性の横顔をモチーフにした素敵な木版画を使用したものがとても印象的なワインの作り手です。



ワイナリーについて、詳しくは先の記事を読んでいただくとして、出発した時には小雨のぱらつく曇天だったのですが、到着する頃には晴れ間が広がり、剪定されてクリスマスと年越し準備を終えた葡萄畑が寒空の下に広がってゆきました。





記事中に写真の出ているクラウスさんの案内で、ワイン製造の工程順に丁寧に説明していただきます。
木樽の並んだ部屋に入ると、ワイン酵母の息づかいが聞こえてきそうな、ひんやりとした静かなたたずまい。
写真を撮る事も快く了承していただいて、フラッシュを焚かずにブレないで撮るのに苦労しながらも、何枚かはお気に入りのものも!

 

最後には3種類の赤ワインの試飲をして、例のエチケットが使われているものは、トスカーナらしい豊かな香りが広がる、味わい深いものでした。
かるくほろ酔いでワイナリーを後にする頃には、おなかもすき始め、おいしいお肉を食べよう!とレストランへ。

この続きはまた次回。

サカテ

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そして、本当に行ってみようと思う方は、「クラブ・バッキーノ:ワイナリー見学」を参照してね

 
Posted at 00:06 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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年賀状画像、準備中! / 2005年12月28日(水)
クリスマスが終わり平日だけど、なんとなく連休気分のフィレンツェです。
が、そんなことばかり言ってはいられません。
本サイト「ペルバッコ」のトップページ2006年新年画像を元旦に載せなければなりません!

来年は戌年、「さあ、どうしよう…!?」ということで、とりあえず今までのを見てみようということになり、ついでに皆さんにご紹介。

まず一番最初の年の2003年ヴァージョン、この時よこたはワイン関連の仕事もしていてそのとき扱っていたのがくるくる渦巻きがエチケットに描かれたワイン
そこからアイディアを頂いてできたのがこの画像。



そして次の年は申年でした。
「これイタリアじゃなくても良いんじゃない…???」という声が聞こえそうですが、雲と空はれっきとしたフィレンツェ。
おサルは、、、日本から友人がきを利かせて送ってくれた物。
だから撮影、作成はイタリア…



最後は酉年用、去年です。
酉といえば、キャンティ・クラシコ!
黒い雄鶏が協会のトレード・マーク。
ひょっとしたらワインの名前より有名かも!
「そんなマークを使わない手はない!」ということで出来ました。
(この画像は壁紙としてダウンロードできるようにサイトでしてあります)



さてさて、今年はどんな画像がお目見えすることやら。
元旦のトップページをお楽しみに!

よこた

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Posted at 18:29 / お知らせ / この記事のURL
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今年のクリスマス・メニュー教えちゃう! / 2005年12月27日(火)
イタリア家庭は24日の夜と25日のお昼は家庭で過ごすのが普通。
24日は夕食後にクリスマス・ミサに出かけます。
ミサの風景は昨日一昨日の日記を見てね。

この食事はパスクア(復活祭)に並ぶほどのご馳走となるのです。
我が家はクリスチャンでもないけれど、友人7人でホームパーティーでした。

一皿目。
鶏肉とねぎのマリネ。後ろに並ぶは今晩のワイン。
アペリティーヴォはフランチャコルタ、前菜にシャンパーニュでMummのコルドン・ルージュでした。
空いたワインは全部で5本、普通かな。



そして更に前菜。
グリルした野菜に採れたてオリーヴ・オイルと特上バルサミコで漬け込んだマリネモッツァレラとサーモンの一口サラダ



パスタとメインは本サイト「ペルバッコ」でも紹介したトルテッリーニ入りブロードと肉の煮込み



トルテッリーニっは中に具の入ったラヴィオリの親戚パスタ。
今回はボローニャ風(生ハム、パルミジャーノ)を買ってきました。



メインは、取材したときと違うのはカッポーネ(Cappone:去勢して太らせた雄鶏)を牛肉と一緒に煮込んだこと。

7人分にしては大量、大量!!
コクもたっぷり、サルサ・ヴェルデがとってもうまい。



そしてデザートはストゥリューデル
りんご、シナモン、松の実、干しぶどうをパイ生地で包んだおかし。
(シナモンとナツメグを間違えて一振りしちゃったのはご愛嬌!)
満腹、満腹。
友人は、食後酒にラム、ジン…
ふ〜、もう飲み会です…

7時前に飲み始めて終わったのは結局午前様。
良く飲み、良く食べ、良く話しました!
いや〜楽しかったね、来年もまたよろしくね。

よこた

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Posted at 07:25 / 食べ物 / この記事のURL
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続フィレンツェのクリスマス・ミサ / 2005年12月26日(月)
フィレンツェのクリスマスのミサ」には、私も一緒にいたのですが、イタリアに来たばかりの頃に行った時と随分印象が違ったのは、これまでイタリアで体験してきた経験によるものなのかもしれません。



フィレンツェ・ドゥオモ(大聖堂)のバラ窓のステンドグラスが修復を終えて、ちょうどプレセピオの後ろに展示されています。
色が鮮やかに生き返って、キリスト誕生のシーンを描いています。



プレセピオのキリストの誕生を祝う天使の横顔は、憂いをたたえたとても優しいもの。
厳かな雰囲気にのまれて、しばらく見とれていました。



信者達が次々にともすろうそくの炎がゆらゆらと揺れて、明かりのツリーが出来上がっていました。
信仰してない私でさえ、清らかな気持ちで、大聖堂を後にしました。

ちょっとした距離を友人たちと徒歩で帰路につきましたが、数件の飲食店で若者がにぎやかにやっていたのをのぞけば、静まり返った街は、ナターレ(クリスマス)を静かにおだやかにすごしているいるのがよくわかります。
25日の昼餐が大切なカトリックらしい過ごし方をするために早く寝て備えているのかもしれないけれど…(笑)。

急に友人たちの希望で行く事になったのですが、なんだか新鮮な気持ちで新年を迎える事ができそうです。

サカテ

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Posted at 17:39 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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フィレンツェのクリスマス・ミサ / 2005年12月25日(日)
はイタリア人にとって1年で一番重要な日。
教会にとっても24日から25日に行われるミサ25日のミサは、パスクア(イースター)同様重要なもの。
24日から25日に行われるミサは一体どんなものなのか?
それを見るべく、イタリア人に混じってミサに参列してきました。

24日の夜23時30分と23時45分に教会の鐘が鳴り、ミサが始まったのは24時少し前。

最初の30分くらいは聖職者達が「聖書」の一節を読み上げ、その後Ennio Antonelli Arcivescovo(エンニオ・アントネッリ大司教)からのお言葉があり、その後再び聖職者達が何かを読み上げ、聖体拝領と続きました。
フィレンツェの大司教はCardinale(枢機卿)でもあり、今年行われたコンクラーベ(教皇選挙)にも参加していた方。
私は個人的にこの大司教が教皇になればいいな〜なんて思っていたのですが…。

ミサが始まって1時間20分位のところで、大司教を含めた聖職者の一団が25日に誕生したと言われるイエス・キリストの人形を持って教会入り口付近にあるプレゼーピオまでやってきて人形を置きました。
プレゼーピオとは、イエス・キリストが生まれたとされる馬小屋を模型にしたもので、12月になるとほとんどの教会内にこれが置かれます。)




人形を置き、一団が主祭壇後方にある聖具室に戻ってミサは終了。
教会を出たのは1時30分くらいでした。
約1時間半、敬虔な気持ちになれた時間でした。

「信者以外は入場禁止!」というわけではありませんが、ミサに参列するからにはきちんと聞く気持ちを持っていった方がいいなと感じました。

Buon Natale!!!(ブォン・ナターレ:メリー・クリスマス)

宮崎

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Posted at 18:01 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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アツク激しく!踊るマネキン / 2005年12月24日(土)
先日のクリスマス 前の最後の週末、どこもプレゼント を求める人や買い出しに出かけた人でいっぱいで、自転車やスクーターがすり抜けるスキマも無いほど。



そんな中でもひときわ人だかりがしているところがありました。
誰か有名人でも来てるのかな?と伺ってみると、なんと足を組み替えるマネキンに続いて、踊るマネキンが!それもアツク激しく!!



これが集客につながっていたのかどうかはちょっぴりギモンでしたが、その数件お隣に開いたばかりのミラノで2件目の MUJI では、入店制限をするほどの人気になっていました。
こちらの店舗、既存の階段をうまく使ったり、中庭の古い建物跡を上手に見せたウマイ内装で、なかなか素敵な店舗になっているんです。



店舗だけでなく、もちろん商品もクリスマスプレゼントとして購入した人も多かったようで、ちょっぴり鼻の高い出来事です。
日本の値段がそのままついているから、ついつい割高に感じてしまうのですが、食品が入ってきていないのはちょっと残念だなぁなんて話しています。

大切な人への贈り物は、もう決まりましたか?

サカテ

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Posted at 05:50 / ミラノでの生活 / この記事のURL
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クリスマスのシエナにて / 2005年12月23日(金)
今日はお客様と一緒にワイナリー・アンド・シエナ散策でした。
寒いのはフィレンツェだけでなく、トスカーナのワイナリーもしっかり凍り付いていました



見てください樽たち、、、使用済みで裏に放置された物。
霜というか、しっかり凍り付いてるーーー
寒いわけです。

そして午後はシエナへ移動。
ここはドゥオモ広場、照明のついたもみの木も立って、、、

すっごく寂しいです。
人がほとんどいません。



一方、ここは大賑わいです。
カンポ広場、市庁舎の中庭、マンジャの塔の入り口です。

ここにももみの木が立っていて、天使達が大賑わいです。
ちょっと見辛いかな、浮かんでいるのが天使のオブジェなのですが…



どうやら、ドゥオモ付近の天使は皆ここに集まってしまったようです。

この散策の後、目抜き通りに足を運ぶと、、、そこにはプレゼントを買い求めるイタリア人で一杯でした。。。
この時期ドゥオモよりもプレゼントのようです、というかお参りは24日までお預けなのか…

クリスマスはもうすぐ目の前、プレゼント・ゲットまで猶予はもう余りありませんよぉ…

よこた

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Posted at 08:01 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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クリスマス前のメルカート / 2005年12月22日(木)
クリスマスパーティより一足先に、家で夕食会をすることになり、ちょっとスノッブな一品としてイタリア人にも人気のある寿司を作って欲しいというリクエストを受け、メルカート・チェントラーレ(中央市場)に買出しに行きました。



フィレンツェは、内陸なので通常は肉料理が主です。新鮮な魚を手に入れたい時は、メルカートに繰り出します。(値段も魚の方が断然高いので、普段はあまり買いません) 
フィレンツェで「寿司が好き」というイタリア人が増えたのは、この2〜3年。
それまでは、「生魚なんて、気持ち悪い」とか「何?この黒い紙みたいなの。生臭い。」と悪評で、「海苔の香り」が「イイ匂い」だとは誰も言わなかったのに、今ではちょっとお洒落な人が集まる食べ物屋には、寿司が並んでいたりします。
とは言ってもネタは乏しいですよ。

話が脱線しましたが、この日はサーモンメカジキエビを買いました。エビは軽く茹でて、サーモンとメカジキは生でにぎり寿司にしましたが、所詮家庭で作るにぎりですから、味はそこそこでOK.その夜の評判はなかなか良かったです。

さてさて、土曜日の朝のメルカートは大賑わい。
クリスマス前ともなれば、プロシュート(生ハム)やチーズを売る店の前には人が鈴なりでした。
肉屋には子豚が丸ごと置かれ、おじさんもおばさんも親戚家族を招待しての食事会用に(?)大きな肉を大量に買い込んでいました。



まるでお正月前の日本のようです。
年末のアメ横ってところでしょうか、、、。
いよいよ今週末が一年で一番重要とも思えるクリスマス(ナターレ)。
メルカートはさぞかし賑わうことでしょう。



マリ

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Posted at 06:58 / 食べ物 / この記事のURL
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