どうせなら良い「踏み台」になりたい

April 09 [Sun], 2017, 23:05


 今年もというべきか、お釈迦様の誕生日に歳を重ねた。20代の頃は毎年「死に損なった」という感覚でいたけれど、今はつらいこともあるけれど基本的に人生を楽しんでいると思うし、これまで生きてきた期間よりも死を迎える時間の方がたぶん短くなっているのだし、せいぜい自分の生きたいように生きようと考えるようになった。

 正直、自分の気分ではまだ25歳くらいでいるし、見た目も(ちょっと白髪が出るようにはなっているけれど)そんなには変わっていないから、前厄だという実感に薄いのだけど、体力は明らかに衰えた。ちょっとしたことでもベッドから起き上がれないという日もあるし、ハードワークをした次の日に何もできなくなるという事も増えた。19歳の時から新聞奨学生として社会を見る機会はあったものの、学生でなくなったのが26歳と遅かったということが影響しているのかもしれない。若い子と付き合っていると、「また勉強し直したいなぁ」と思う時も多いけれどね。

 それにしても。40過ぎでもフラフラとした立場でいるというのは、「なんだか人生失敗しているな」と感じるし、実際に同年代で活躍している人を見ると上手くいっているとは到底言えないのだけど、それなりにいろいろなところで売文しつつ、社会に何らかの寄与をするという幸運に恵まれている身としては、自分よりも若い子だったり、何らかの手段で世の役に立とうとしている人の後押しをしなければいけないな、という意識が年々高まっている。自分はこれ以上の栄達が望めそうにないということはなんとなく理解しているし、伸びしろも今後どんどんなくなっていくだろう。だからまぁ、せめて自分を「踏み台」にして、世に出る人の役に立ちたい。

 「踏み台」といっても、0.1cm程度の高さしかなかったなら、その人が「飛ぶ」役割は果たせないから、せめて10cm程度の「踏み台」になりたいし、できれば内部にバネが入って、その人のジャンプを助けたい。そのためにメディアは存在していると思うし、ネットメディアの隅っこで売文している身としては、そうならないといけないな、と改めて考えた誕生日だった。

 ちなみに、写真は洗足池の散った桜で彩られたベンチ。どうせなら、皆がぱっと咲いた後の残り香を感じつつ、彼らの活躍を見守りたいと思う今日このごろだったりします。




 

 

なんとか生き残った・2016

December 31 [Sat], 2016, 18:41
 そろそろ「こいつ、いつもなんとか生き残っているな」と言われそうだけど。2016年もどうにかこうにか大晦日を迎えることができた、というのが偽らざる感想。4月と11月に大きく体調崩したし、「完調!」という日はもう年に数えるほどしかないんじゃないかな。そういった中で、このお仕事をしていく難しさを日々感じている。

 お仕事の方は……。正直ぱっとしなかった。数はこなせなかったし、特筆するようなアウトプットを出せたかというと、もうちょっとできたんじゃないか、と思うところもある。そういった反省なり悔しさを来年に活かしたいところだけど、体力がな〜。

 なんにせよ。2016年もいろいろな方々にお世話になりました。改めてありがとうございます。
 2017年も、皆様にとって何らかの佳いことがありますように。

「不惑」なんて知らない

April 08 [Fri], 2016, 23:30
 卯月の項を聞いてからというもの、ぱったりと文章が書けなくなっている。喘息だったり頭痛だったり、服用している薬を取りにいけず、おかげで朝起きて動き出せなかったり、自律神経が悲鳴を上げるのをなだめながら外出するものの、ひととのコミュニケーションで手一杯で、ちょっとしたメールを書くのもいつもの数倍時間がかかっていた。
 そんな情けない状態で、また一つ歳を重ねてしまった。

 自分にとっては30という節目は大きな存在で、身体も精神も弱い自分がそこまで生きられるのか懐疑的だったから、その先の人生のロードマップが何もなかった。おまけに社会に出るのが遅かったというコンプレックスもあった。何をするか、というよりも、どうやって生きるのか、必死にならざるを得ない。そんな30代だった。

 年齢が増えても、別に体調ががらっとよくなるわけでもなく、急に文章がうまくなるわけでもない。ただ、自分より年下のひとに何かを教えたり、年長者としてどう振る舞うべきなのか、悩むことは増えた。悩んだ末に、ストレスを溜めたりすることもあるし、以前よりも無理か効かなくなっている身体に歯噛みすることも多くなった。
 そんな状態での、「不惑」である。とはいえ、現代において、40で「悩まない」というのは、むしろ不自然なのではないか、と私は思っている。

 「四十にして惑わず」としたのは孔子だが、これは15で学を志した人間の生き様について述べた言葉だ。日本において、1900年の平均寿命は44歳。2014年だと83歳だから、ほぼ2倍に人生が引き伸ばされているわけだ。当然ながら社会環境も孔子の時代とは違うし、シャワーのように浴びる情報を適切に吸収し、処理し、伝えることが求められている。
 だから、より正直に生きていくためには、迷いがないと独善的な人間になってしまう。少なくとも、今の浮世では。

 そんなわけで。「不惑」を迎えたParsleyだけど、不惑なんて知らない。昨日の自分と今日の自分と明日の自分は地続きだ。これからも、迷って、迷って、迷って、迷って、生きていく。

 これからもよろしくお願い申し上げます。 
 
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なんとか生き残った・2015

December 31 [Thu], 2015, 23:20
 大晦日。コミケに取材に行って、先ほどまで原稿書きに追われていて、ブログでの挨拶もままならないかもといった感じだったけれど、なんとか例年通り挨拶程度は書けるところまで来た。このギリギリ感が2015年を象徴している。中にはギリギリすぎてダメにしてしまったこともいくつもあるのだけど……ほんとうに申し訳ないです。

 とはいえ、今年もなんとか生き残った。経済的にはだいぶ好転したものの、その分だけ多忙にもなったし、ただでさえなえ体力の衰えをイヤというほど実感した。無理ができない。でもしなくちゃいけない。……というのがParsleyのここ数年の意識だったので、これを本格的に見なおさなくちゃいけない。

 なんにせよ。2015年もさまざまな方々にお世話になりました。改めてありがとうございます。
 2016年も、皆様にとって何らかの佳いことがありますように。

諦めないこと、諦めること

December 31 [Wed], 2014, 22:35
 久しぶりに『ヤプログ!』にログインして、書き方を忘れていないかと思いつつ、気恥ずかしい気持ちを持ちながらエントリーを書きはじめている。いまのやっている事に「仕事納め」という概念はないので、さまざまな案件が積まれているままだし、結局大そうじも出来なかった。なので、エントリーを書いている場合ではなかったりするのだけど、大晦日くらいはご挨拶しなきゃ、ということでご寛恕頂けないかなぁ、と思っている次第。

 そんなこんなで。2014年も最後の日まで迎えることが叶った。2013年同様、「なんとか生き残った」という思いが強い。ただ、昨年よりもアウトプットしたぶんだけの対価が得られるようになった。「結果がついてくるようになった」という見方も出来るかもしれないけれど、これは自分自身の力というより、さまざまな方々が目をかけて頂いたからに他ならない。恩義を少しでも返すためにも、簡単には死ねないな、生きなければいけないな、と1日に一回くらいは思う。

 一方で、「踏ん張りがきかない」ことが増えた。体力的なこともあるのだろうけれど、これまでならば気持ちを奮い立たせてなんとかしてきたことが、できない。ここに限らず、ブログも書けなかった。これまでは、どんなに忙しい時でも書きたい時には書いてきていたから言い訳にならない。単純にモチベーションが保てていなかった。
 お仕事でもプライベートでも、やらなくちゃいけないのに言うことがきかないというのは、今年に至るまでの心理的な負荷がいかに大きかったということを思い知らされた。ある程度はなんとかしたいけれど、完全にはなんとかならないだろうという諦めの気持ちが(申し訳ないのだけれど)あったりもする。どうやって折り合いをつけるのか、どこまで諦めないのかを自分で見極めることが、2015年への宿題といえるかもしれない。

 自分が「物書き」をお仕事としてやっていけるようになったのは、「諦めなかった」からにほかならないのだけれど、代償もたくさん払った。その過程でいろいろな人の信頼も失ってきたし、離れていった人もいたし自分も意識して離れたコミュニティもあった。
 最近、たまたま中川淳一郎氏の『縁の切り方』を読んでいたのだけれど、「社会人は家族と仕事関係者以外に重要な人間はいない」と断じられていて、自分が内心考えていたことを見透かされたようでハッとさせられた。私も、小学校から大学まで関わりのあった人とはほぼ没交渉。それを負い目に感じることもなくはなかったのだけれど、人生ってそんなものというか、目の前の人を大事にしていくことが正しいと信じる方が処世術として賢いようにも思える。
 
 とはいえ、「縁」を切られることは怖いし、自分から切らなければいけない痛みも味わないで済むなら済ませたい。それでも切らなければいけない時はそうするのだろうし、そうしてきた。これからもそうなのだろうと、知らず知らずに「諦め」をもって受け入れているのだということに気づけたので、このタイミングで読む価値が私にはあった。

 思えば、お仕事にしろ、旅行にしろ、一度出会った人にまた逢える確率はそんな高くない。その時その時が良い時間となればそれでいいんだ、という一期一会な身の任せ方が正解なんだ、と思いつつ、どこか割り切ることができていないのが、私の甘さなんだろうなぁ。諦めない相手と諦める人とを、どこまでの湿度で応対できるのかしら。これも来年以降にある程度は考えていかなければいけないのだろう。

 そんなこんなで。2014年も沢山の方々にお世話になりました。ありがとうございました。

 2015年もどうぞよしなに。できればどこかで、機会があれば逢いましょう!

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『ParsleyのAndroid日記』開設のお知らせ

March 02 [Wed], 2011, 4:39
 先月、2エントリーしか書けずにかなーり落ち込んでいるParsleyです。こんばんはおはようございます。

 先月2エントリーしか書けなかったにもかかわらず!新たなブログを開設しました。

 

 ParsleyのAndroid日記

 『andoronavi』さんでアプリの紹介記事を書かせて頂いている(参照)Parsleyではありますが、yaplogもandoroidに対応しはじめたということで、はじめてみました。
 コア層の10代後半から20代前半の女性はiPhone利用者こそ見かけるようになったものの、スマートフォンという面ではまだまだなので、そういう方でも「android難しくないよ!」的な内容に出来ればいいなーと考えております。

 yaplog!はなんだかんだで使いはじめて6年目で、ここまで来ると棺桶まで付き合うのかなぁ。
 ともかく、こちらの本ブログともどもよろしくお願いいたします。

『クリルタイ Presents Ordo Time』1月22日開催です!

January 09 [Sun], 2011, 17:10


 来る1月22日14時(土)より、面白集団『クリルタイ』主催でイベント「Ordo Time」秋葉原MOGRAにて開催いたします!(参照
 「オルド」といっても、決してえっちいことする会じゃないので安心して!!

 詳細は、こちらをご参照を。参加希望の方は「Will you be attending?」で「Yes」をクリックするか、tiwtterにて@khuriltai宛まで「Ordo Time予約希望!」とリプライを頂いた方は、当日2500円(1ドリンク付き)のところ2000円に割引になります!

 今回Parsleyは、企画・ブッキングといったオーガナイザー的なことをやっております。なりゆきでMCもやります。

 それまで「クラブなんて行ったことないよ…・゚・(つД`)・゚・」という方でも、お気軽に楽しめるイベントにしたいと思っているので、みんな来て来て!!

 また、同イベントでは、『奇刊クリルタイ5.0』『箱[HA-KO]』の物販も行います。
 当日、トークセッションにご出演の坂口トモユキ氏がコミケで発表し話題をさらった痛車写真集『Ita☆sha 乙』も販売いたします。
 まだ未入手という方は、これを機会に是非!!

破滅加速/再生企図

December 31 [Fri], 2010, 20:40
 2010年も、皆様のおかげをもちまして、こうしてエントリーを書いております。あまり更新頻度が高くなかったにもかかわらず、ご覧頂いた読者の方々に感謝申し上げます。

 思えば、自分ひとりでミニコミ誌を作ってみたり(『箱[HA-KO]』、まだまだ在庫ありますのでよろしくです!)、大臣会見に出席したり、ラジオに出演したり(お誘いくださった中川大地様に感謝!)、アルバムの帯にメッセージを寄せさせて頂いたり(フレネシ様の『メルヘン』名盤です!)、新しいことにチャレンジすることが出来た一年だった。
 と、同時に、3月には勤めていた広告企画会社を会社都合で退職して以降、転職活動に連戦連敗する苦しい日々が続いた一年でもあった。
 「じぶん結構イケているじゃん」と「やっぱり自分だめだわー」との間を忙しく往復するような毎日は精神的に相当しんどかったけれど、まぁ、これもそれも2011年に生かしてこそなんだろうなーと思うことにします。
 ま、世間的にも、自分的にも、来年は破滅へ加速していって、その次にどう再生していくか、考える年になるの、かもね。

 あと、クリルタイの活動もいろいろ別の局面を迎えた一年だったような気がする。
 来年もイベントをしてみたり、サイトを立ち上げたり、いろいろ企画中なので、是非ともお見逃しなく!!
 というか、今年発表した『奇刊クリルタイ5.0』『増刊クリルタイ「Dorj」』、ともにAmazonで販売していますので、未入手の方は是非!!

 そんなこんなで。
 私にとっても、皆々様にとっても、どうか2011年がよい年でありますように!

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文学フリマ大交流会&トークセッションのお知らせ

December 05 [Sun], 2010, 18:00
 【11月26日13:30・記】

 面白サークル『クリルタイ』では、前回の第10回文学フリマにて、出展者・来場者の方々の親睦を深めて頂くために、大交流会を企画させて頂きました。(参照
 幸い、多くの方々にご来場頂きまして、おおむね好評のうちに開催することが出来ました。
 つきましては、今回は「主催:クリルタイ・共催:文学フリマ事務局」ということで、再び大交流会・実施します!!
 私ことParsleyは、全般的なコーディネートを担当させて頂くことになりました。楽しい集いにしたいと思っておりますので、文フリに出店される方、来場される方におかれましては、是非ともご参加して頂ければ幸いです!

 開催日-----2010年12月5日(日)
 開催場所--大田区産業プラザPIO 4階 コンベンションホール
 開場時間--17:30
 開始時間--18:00
 終了時間--21:30
 会費--------お一人様 3,000円

 もう既に文フリ公式サイトでご参加者のお申し込みを開始しております。
 ご参加される方はこちらのフォームからお申し込み下さい。お申し込み後、24時間以内に折り返しメールを差し上げます。
 上手く送れない場合・メール返信のない場合は、 parsleymood@gmail.com まで直接ご連絡下さいませ。よろしくお願い申しあげます。
 尚、当日飛び入りでのご参加も可能ですが、ご参加の方の人数を把握させて頂きたいので、なるべくお申し込み頂けますと助かります。 

 そして!今回の目玉は、会場の一角で実施するトークセッションです!!
 全部で三部構成で、ご登壇される方は下記になります。

 第一部「発想の自由な作品、復活に向けて」 18:30頃開始

 【パネラー】
 松永 英明 (@kotono8エ-35
 山田 亮太 (TOLTAエ-32
 胡子 (胡子寫眞実験室M-13

 第二部「気鋭のミニコミ・メディアのこれから」 19:15頃開始

 【パネラー】
 西田 亮介 (.reviewア-01
 武田 俊  (KAI-YOUア-02
 羽田 恭一郎 (MAJIRES!ア-05

 第三部「文学フリマの今後」 20:00頃開始

 【パネラー】
 望月 倫彦 (文学フリマ事務局代表
 円堂都司昭 (探偵小説研究会U-02
 川端 康史 (Inside OutQ-04
 republic1963 (奇刊クリルタイ編集長エ-14

 (以上、敬称略)

 どうでしょう? じぶんで企画しておいて言うのも何ですが、超豪華パネラー陣です!!
 お酒も飲めてごはん食べれて、興味深いトークも繰り広げられるであろう、文学フリマ大交流会&トークセッション、是非ともお誘いあわせの上、ご参加下さいませ!!

 【12月4日16:00追記】

 トークセッションですが、『ケツダンポトフ』様にダダ漏れUST中継をして頂けることになりました!
 遠方の方でも視聴できますので、よろしくお願い申し上げます。

 交流会の会場の一角にゲームを遊べるブースをご用意いたします。トランプ×2、6ニムト、ボーナンザ、ワードバスケットの予定です。さっくり遊べるゲームで、パーティー気分を満喫できればと思っております。(持込も大歓迎です♪)

 また、秋葉原のアニソン・ボカロDJバーMOGRAでゲーソンDJとして名を馳せるMasao氏によるプレイも聴けますので、お楽しみに!
 会場は、下記のような感じになります。わりとゆったりとした空間になると思いますので、皆様お誘い合わせの上ご来場下さいませ!!





文学フリマ大交流会実施のお知らせ

May 12 [Wed], 2010, 7:06
 『奇刊クリルタイ』では、文学フリマ出展者・来場者の方々の親睦を深めて頂くために、文フリの会場と同じ大田区産業プラザPiOの4Fコンベンションホールを借りて、大交流会を開くことになりました。

 出展者、また来場を予定される方は、是非ともご参加をご検討下さいませ。
 何卒よろしくお願い申し上げます。

 開催日-----2010年5月23日(日)
 開催場所--大田区産業プラザPIO 4階 コンベンションホール「梅」
 開場時間--18:00
 開始時間--18:30
 終了時間--21:30
 会費--------お一人様 3,000円

 ご参加される方は下記フォームからお申し込み下さい。お申し込み後、24時間以内に折り返しメールを差し上げます。
 上手く送れない場合・メール返信のない場合は、 parsleymood@gmail.com まで直接ご連絡下さいませ。よろしくお願い申しあげます。


profile
Name:Parsley
Birthday:1976/4/8
Point:首が長い。つまりエロい
Favorite:エイガにケイバ
タバコ:Davidoff GOLD
ウィスキー:アーリータイムズ
おしごと募集!!
カワサキシティーで布団と同化中
コメントは返したり返さなかったりです。
parsleymood@gmail.com
さらに詳しいことはこちら

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