『ブログ限界論』ログ(上) 

November 24 [Sat], 2007, 21:56
 昨日11月23日はRTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』に行ってきました。

 既に、ゲストスピーカーの『GIGAZINE』様や、カンファレンスに参加なさっていた『404 Blog Not Found』様、『カイ士伝』様などがレポを上げていらっしゃていて、出遅れもいいところなのですが、私の方ではまずログを上げようと思います。

 後半、および個人的な感想は別エントリーにする予定。

 <参照>
 『「ブログ限界論」で語られなかったこといろいろ』(『GIGAZINE』様)
 『「ブログ限界論」よりその0 - 俺フィルターを見直せ』(『404 Blog Not Found』様)
 『「ブログ限界論」行ってきた』(『カイ士伝』様)
<イントロダクション>

上原氏(以下U):ブログ限界論、そんなの誰か決めたか?
保田氏(以下H):上原さんちゃうん?(会場笑)
U:いやいや。アジェンダ設定!!

(このあと、『ブログ限界論』炎上の経過の紹介)

U:誰かも言っていましたが、こういうことがあるから、ブログは面白い。
それで、ブログファンド登録で見たアクティブユーザー数の推移です。
赤文字になっている、マイナス成長になっているブログサービスの方がが多くなっている現状があります。ちなみに(全体で)五ヶ月間では5%アクティブユーザー数は増えています。一年だと10%以上の成長。2006年だとインターネット広告市場は30%アップしていて、それに比較して伸びが鈍っている。


(小飼弾氏が「その数字どれだけ信憑性あるの?と突っ込み)

U:おっしゃる通りです! ブログの裾野拡大は停滞気味なんじゃないでしょうか。そして、既存のブロガーでも停滞感が。ブログでの発信やネットワークが通じて本を出したり会社の役員になったりして、「こちら側」のポジションを得た後、いいたいことが書けなくなったり。
H:いますね。
U:結局ブログってリアル社会でのし上がるための道具だったわけ、と?
H:イタイな。
U:そんな問題提起をしつつ、ゲストを迎えたいと思います。

(ゲストスピーカー登壇) 

<これまでのブログ人生を振り返って>

山崎氏(以下Y):ほとんどテレビにもネットにも顔を出さないので、たぶんそれを見に来たひとがほとんどなんじゃないかな、と思うのですけれど(会場笑)『GIGAZINE』の山崎です。よろしくお願いします。
そもそも一番最初に始めたのは、うちは個人のテキストニュースサイトだったんです。その延長線上で考えると、ここ最近の「ブログ限界論」も、「テキストサイトがここ最近つまんないんじゃね」と言っていた頃のとあんまり変わらない気がするんですね。だから、「来るべき時が来た」というのが、ここ最近の感想ですね。逆に言うと、それくらいユーザー数が増えたということをむしろ喜ぶべきと、個人的には思います。

佐々木氏(以下S):佐々木敏尚です。どうもはじめまして。よろしくお願いします。僕は「ブロガー」とかたまに言われるのですけれど、ぜんぜんブログは書いていません。ホットワイヤードで『ITジャーナル』というのやっていて、CNETで『ジャーナリストの視点』というブログをやっているんですけれど、全然更新してなくて、2月に更新してからずーっと忘れていて。忘れていたんではなくて気になって気になって、最近再開したりしているんですけれど。
ジャーナリストという仕事は要するにそこにいる人が何を考えて何を行動するのか、というのを調べて書くのが仕事で、ブログは「自分自身」のことを書くものだと思うんですよね。そうすると、「お前は40代でビジネスマンでもないのに、なぜ30代のIT企業の社長のことや、20代の携帯小説について書くのか」とか違和感を感じる人がいるらしくて、つい先日もブログやっている人からmixiでメールが来てTwitterで書いたことにかみつかれて怒られたりしている。(会場笑)
確かにおっしゃる通りで、ブログの世界ではブログは自分の関心のあることを書く。僕はジャーナリストなんで携帯の世代のことはまったく分かりませんが、携帯世代の人に取材して書く。そこにブログとジャーナリズムは微妙にずれている部分があって、そこをどう埋めていくかということが個人的な大きな課題になっています。

徳力氏(以下T):徳力です。山崎さんはもともと雑誌編集の方で、佐々木さんはプロのジャーナリストの方ですが、私はもともとNTT経由、ソフトウェアのベンチャーに行って、今はアジャイルメディアネットワークというブログの会社にいるんですけれど、どちらかというと一般人だった人間というスタンスで参加できればと思います。自己紹介という意味では「ブログに救ってもらった」人間に近いと思っています。3年前に書き始めた頃にはインターネット業界の中に知り合いがいなかった。ブログに出会って、皆さんの前でマイクを持たせて貰っている。その辺の話を踏まえながら議論に参加出来ればな、と思っています。

<ここ最近のブログ社会はどう見ていますか>

Y:正直一般人が非常に増えたという印象を受けます。『GIGAZINE』を更新しているとここにいる人たちよりも遥かに多い人の目に触れているので、ぶっちゃけプレッシャーがすさまじいというのはありますね。(ユーザーを)2000年当時からずっと追っかけていて、詳細にデータも取っていて。最初の頃は、はてなブックマークでヒールなことを書いているひとばかりが見ていたのですけれど、ここ最近はそうじゃない人がどんどん増えてきて。9割くらいはインターネットと言えば、インターネットエクスプローラのアイコンのことだと思っているんだろうな、というひとが非常に増えている。如実に分かるのはブラウザで、アクセス解析を見るとIEの割合が昔に比べるとどんどん増えている。Firefoxが減っていて、もう一つ、Operaは増えていて、これはゲーム企業から見ているな、という人が増えている。
U:それは『GIGAZINE』にとっていいことなんですか?
Y:いいことですね。一番最初成長するのにアーリーアダブダーの人に引っ張りあげて貰ったのですけれど、キャズムを超えるにはどうしても一般の人にリーチする必要がある。変な話、YahooJapanさんが取り上げているニュースって面白くないですよね。(会場笑)。要するに、上の方にいる人たちは面白くない感じでも、裾野のほうでは面白いと感じる人がいる。多分、ここに来ている人は頂点の方に近いので、「GIGAZIZEつまんねーな」と思っている人がいると思うですけれど、一般の人で面白いという人がいる。昔は罵倒するようなメールばかり来ていたんですけれど、今は応援メールが増えてきて、閲覧しているユーザーが変わってきているということは如実に感じています。
S:こういう議論って、過去何度も繰り返されている。SFの世界でも70年代に「SFの拡散や浸透」ということが言われたことがあった。上原さんがおっしゃっているのはまったく同じ構造なのではないか。あるパラダイム・プラットホームがキャズムを超えると、そういう現象が起こるんじゃないか。ではアルファーブロガーが出てきた2005年頃に面白かったかというと、コミュニティが小さかったからなんですよ。ネット・ITのひとが多くて、価値観を共有していた。その頃には「分かる分かる」みたいな皮膚感覚の面白さがあった。それがだんだん拡大していくと、共通の価値観がなくなっていく。ブログに求めるものが違っているわけだし、属している社会のセグメントが違っている。そうすると、「面白いブログ」が共有できなくなっていく。今年のアルファーブロガーコンテストにノミネートされているブログを見ると、圏域の分かれた別の世界の人が流入してきている。こういう構造を見ると、決して面白くなくなっているわけではない。
上原さんのアジェンダ設定は、僕的に言い換えると価値観が共有出来なくなっている、ということなんじゃないかと密かに思っているわけです。

U:言葉ではそれをいえることは結構あると思うんですね。アジェンダ設定でライブドア問題のことを面白かった例としたのは、例えばネット業界の人もいれば、保田さんや磯崎さんのような経済という論点で攻める人、消費者視点の人、いろいろな人が、一斉に一つのことを論じていた。いろいろな価値観のひとが入っていた。
T:いきなりそんな各論に入っていっちゃうんですか。そこを論点にするのかまだ分からない。
S:もう一つ重要なのは、アクティブユーザー数が減っている。20代前半の人達は携帯に吸い込まれている。『魔法のiらんど』には小説が100万本タイトルがある。表現する熱が冷めているということはなくて、プラットホームがブログ→mixi→携帯と移行してきている。ブログというアーキテクチャだけを問題にするのか、Web2.0で個人が情報発信している状況を切り分けないといけない。
T:個人にとってブログを書くということが「つまらない」かどうかということはどうでもよくて、多分来年も再来年もやると言えるものはなかなかないと思う。ブログは流行りもののように取り上げられてしまいましたが、佐々木さんがおっしゃったように、情報発信という意味ではみんなやるでしょう。
ブログ社会をどんなふうに見てますか、という質問でいいますと、個人的には「自分のために書く」「コミュニケーション」「メディア」と大きく三つくらいにパートが分かれると思っているんですけれど、多分前半の方の役割は、ツールが移っていく可能性は高いのではと思うんですよね。mixiでいいやとかクローズでいいやとか。一方で、僕とか上原さんとか保田さんとかが最初にブログに出会った頃に衝撃を受けたのは、ブログを書いていると、インターネットを通じてつながってしまう。インターネットがなければありえなかったことはある。ブログがなければこんなイベントもないし、今日来られている方も業界分かれていると思うんですよ。たぶんコミュニティが沢山あります。多分今までもあったという話だと思うんですけれど、会社法のコミュニティを見ることがなかったんで、全く存在を知らなかったんだけれど、それが見えてきた。でも昔に比べるとあまりに規模が広いので、よく見えないし、盛り上がっているのかも分からない。とりあえず一体感があった時期は終わってしまっている。ブログをはじめた頃、日々発見があったのと比べると停滞感があるのは確かかもしれないですね。

U:最初にブログをして感動したことは?
T:僕は三回ブログを挫折していて、最初は本を書くように書いていて、疲れてしまった。それでCNETの梅田望夫さんの記事を読んでもう一回書かなきゃと思って書いて。やっぱり一番最初にトラックバックで褒めてもらったことですね。その瞬間に価値観が逆転して発信者になったのが大きかった。
U:ブログをはじめて一ヶ月くらいの頃に、福井県で宝くじを寄付するということについて記事を書いたら、福井県庁の人からコメントを貰ったんですよ。それはびっくりしましたね。コミュニティや距離を超えたつながりが出来た。
そんな中、ここ最近のブログ社会を「社会面」「経済面」「システム面」のいずれかから切り込んでいければと思うのですけれど。


(「経済」というリクエスト)

では、「社会」を組み込みつつ「経済」の話をしましょうか。
まず山崎さんは課題をどのようにお考えですか。

Y:率直に言って、広告費が安すぎるということですね。ブログサービスは誰かがそのシステムを支えている。利用者は無料ですけれど、どこかにサーバーが存在して、家までつながる回線があって、それを維持して誰かが負担している。ウチの場合、それは広告主ですよね。それがいればいいんですけれど。最初はGoogleアドセンスしかなく、本当にGoogleにおんぶにだっこ状態だった。それが海外を見ると、単価が10倍だからそれでも生きていけるんですよ。日本のウチは向こうの同じPVのサイトに比べて収益が10分の1なんです。はっきり言って、企業としてやってけないレベルです。現在進行形で赤字のままです。
T:広告結構でてますよね。
Y:一時期の2chと同じで、PVが増えるとサーバ負荷も上がるんですよ。サーバーにお金を突っ込まないと、皆さんから見れなくなってしまうんです。
U:今徳力さんはアジャイルメディアネットワークで、支持されているブロガーを集めてメディア化するということをやっていらっしゃいますが、それはどういう経緯でスタートされたんですか?
T:もともと2006年にペーパーポストという手法が大流行してしまったということがあるんですよ。個人的には、広告ということを明記していればアリな手法だと思うのですが、今10事業者くらいあって。企業担当者も最近は変わってきてますが、それでいいと使っている現状があった。それは真面目に書いているブロガーにしてみれば悲しい。AMNはそういう背景から出ています。米国では真面目に書いているブログが金持ち会社になっているケースがある。日本では、一番PVのあるブログが赤字だと言っているくらいだから厳しいんですよ。日本の広告事情もあるから仕方がないのですけれど、マーケティングに使う手法の一つとして、「やらせ記事」の反対側のものとして、真面目に考える会社がないといけないんじゃないか、というのがAMNの発進のもとですね。
広告単価ですが、ぶっちゃけた金額をいってしまうと、AMNではPV単価1円で販売しております。おかげ様で沢山の会社に出稿頂いて私自身が一番驚いています。CNETや日経BPだと、3円や5円なんですが、そこでコラムを書いているような人が書いているわけですから比べると高くない。
しかし、一般的なCGMという括りだと、例えばmixiだとPVあたり0.01円なんですよ。だから「ブログも0.01円なんでしょ」というところを100倍で売ろうとしている。それは理解されてきているし、後から効いてくると思う。そんなぼろもうけ出来なくていいんですけれど、ある程度のお金が入ってくるのであれば一つのモチベーションになるのではと。

U:何でブログで儲ける仕組みを作るべきだと考えられたのですか?
T:既存の人達がそんなに儲ける必要はないと僕は思っているんですよ。GoogleアドセンスやAmazonのアフィリエイトは張っているけれど、「読まれている」というモチベーションの一つになっていてお金にがつがつしている人じゃない。(ここに来ている人達は)多分お金が貰えなくても(発進を)を続けると思う。AMNに入っている人達もそれとほとんどで、弾さんとかはAMNに入らなくても生きていけると思います。
私が考えるに、自己啓発とかネットワーキングのためにブログを書いている人はいいんですけれど。読み物という観点で行くと、専門的な内容を解釈して伝えていく職業が必要だと思う。多分編集者であったり、まとめサイトだったり。これは職業だと思うんですよ。そういうことをちゃんと伝えることをメインにするブログはプロの方が収入を前提にやっていく必要があるのではないか。今の広告収入の単価では、もうちょっとちゃんとしないと。乱立しているコミュニティをうまくつないで見せるということは、それが編集者なのかnewsingのようなサービスなのかは分からないですけれど、このままだと回っていかなくなるかもしれないという危機感はあります。

U:ブログの世界に価値があるものを落としている人達に対して、リアル社会で生きていくための対価が、バランスが取れていない。
T:それは是非佐々木さんに聞きたいんですよね。佐々木さんは物書きで食べているわけで。ブログも書かれているわけですけれど、収入は本がメインになるわけじゃないですか。
S:それは…ものすごく言いにくい(会場笑)。僕の話はともかく、お金が入ってこないのはなぜか、といい続けても変わらない。
一番大きいのは言語圏の問題。英語圏に比較して10分の1になるのは仕方がない。でも、広告費はどこの国もGDPの1%くらいで1億2000万というのはマスとして相当な数。出版業が成り立つためには6000〜7000万人必要と言われていて、台湾やベルギーでは成り立たない。そう考えると、日本語圏のブログの広告収益化も成り立つはず。それが成り立たないのは言語圏の他にもいくつかの要因がある。
例えば、グーグルモデルでは地方の中小企業などがアドセンス・アドワーズに掲載していかなければならないのだけれど、スモール&ミディアムの業界がまだIT化されていないので、まだネット企業が中心になってしまっている。
もう一つはインターネットのアーキテクチャの問題。英語圏ではソーシャルブックマークもいろいろな仕組みが出来ている。自分好みのブログをいかに抽出するかということが高度化されている。日本の場合はてぶとかnewsingとか高度化されているとは現状言いがたい。そういう、人を集める仕組みを作ることを怠っている段階で文句を言っても仕方がない。


美谷広海氏から「日本語圏のブログは全体の3分の1、供給過多なのでは」という突っ込み)

T・シンプルには、山崎さんが言ったとおりで、アドセンスが10分の1で潜在読者が10分の1なら、100分の1なんですよ。物価が同じだとすると、相当厳しい世界。ネット側の広告も、効果を説明しないといけないのですけれど。
S:ブログ格差社会と一時言われたけれど、ブログは完全に機会平等なのだから、インフルエンサーとそうじゃない人に差別化してインフルエンサーが収益化していくという構造は、母集団が増えても状況は変わらないのではないか。
T:もちろん、お金だけがモチベーションじゃないので、そこだけに閉じた話はしたくないのですけれど。ピックアップする仕組みはもっとあってもいいのかもしれないですね。
私自身もアルファブロガーアワードを4回目をやったのですけれど、実は去年でやめようと思っていました。正直、毎回同じようなブログが投票されるし、「広がっていないな」と思っていた。で、SixApartの清田さんに「こういうのは重要だからやめるな」と言われて、大幅に手伝ってもらって形も変えてやりました。それで、会社法のブログとか、大前研一のブログとかが上がってきた。だから確実に広がっているんですよね。でも、ブログを事業にしている僕ですら知らないブログは生活者の皆さんはますます知らないんですよ。アルファーブロガーアワードはそういうブログが分かる仕掛けで、そいういう仕組みは、もっとあった方がいい。

U:PVがあれば儲かるわけでないしも影響力がないといけないし。影響力って何よってことだと、「みんながいい」と思っているもので、それを抽出している仕組みをやっている人間もいるけれどなかなか難しいという…。
S:その「みんな」が問題なんですよ。悪しき共同体幻想。
U:おっしゃる通りで個人的にはnewsingが「みんな」という状態になるのはリスクだと思っていて、もっと細分化された状態にならないといけないと思っていたりします。

 (以下、『「ブログ限界論」ログ(下)』に続く)
  • URL:https://yaplog.jp/parsleymood/archive/640
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parsley
 >shinkaiさま
 コメントありがとうございます。
 私の場合、こういう場に出させて頂く時はなるべく録音しておくことにしています。まとめるかどうかは気まぐれですが(笑)。
 今後ともよろしくお願い致します。

November 25 [Sun], 2007, 23:03
あまりにオリジナルに忠実なレポート!
録音していたのでしょうか?
他のレポートが霞んでしまうくらいですね(笑)
続きを楽しみにしております。

懇談会で席が近く
名刺交換させて頂いたのは幸運でした。
November 25 [Sun], 2007, 2:15

profile
Name:Parsley
Birthday:1976/4/8
Point:首が長い。つまりエロい
Favorite:エイガにケイバ
タバコ:Davidoff GOLD
ウィスキー:アーリータイムズ
おしごと募集!!
カワサキシティーで布団と同化中
コメントは返したり返さなかったりです。
parsleymood@gmail.com
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