マレーグマが塚原

April 08 [Sun], 2018, 3:18
いつ頃の話でしたか、夜中に高熱におそわれて、40℃前後まで上がって健康を害したので、翌日受受診しました。先生はインフルエンザかどうか調べられますよと尋ねられました。
もし、インフルエンザに感染していたら、適したお薬を接種できるので、検査したいと考えました。昔から、乳酸菌には色々な健康作用がありますが、中でも腸を整える効果が高いといわれているようです。お腹の中の善玉菌数を増やすことで腸内が活発になり体の中に溜まっていた便が排泄されやすくなります。その為、便秘や下痢が緩和されます。日々、乳酸菌を取り入れることで整腸効果が高くなると考えられています。実際、便秘になっても、薬によって簡単に、解消できると思いますが、薬頼りになってしまうのはよくないので、食生活を見直してみてください。



特に食物繊維を多く含む食品を摂取すると効果的で、不溶性と水溶性の両方の食物繊維をバランスよく摂るのが重要です。

後、野菜やきのこ類、海草類をどんどん食べましょう。


赤ん坊がインフルエンザをうつされたら、最も大変なことに陥ります。



まだ体力がしっかりしていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えうるのかが案じられますし、インフルエンザで亡くなることも想定できるでしょう。インフルエンザ患者が多い時には、絶対に外出させない方が利口かもしれません。運動不足は筋肉が弱くなるだけでなく、体の不調にも関係してきます。


中でも女性に多く症状が見られるのは便が腸にたまってしまうことです。運動不足を解消しようと、通勤時にエレベーターを使わず階段を上ったり、食物繊維をたっぷり含んだ食品を増やしたりするのが提案します。
可能ならば、便秘にならないためにも、週に1、2回はウォーキングにでかけたり、自分好みの運動をして体を動かした方がいいです。事実、アトピーで出る症状は大変にキツイ症状になります。
暑い寒いを問わず1年中痒みとの我慢比べになります。夏場は汗をかくのでかゆみが増し、空気の乾燥する冬場も痒みが増します。そして、食べ物にアレルギーがあることも多く、誤って摂取してしまうと、かゆみだけに留まらず腫れたり、酷い時には呼吸困難になる恐れもあります。いわゆる乳製品でなくても、乳酸菌を含有した食品があると知り、乳酸菌て何だろうと調べてみました。調べて見たら、乳酸菌は乳酸の菌ではなくて、化学反応を起こして乳酸を作り出す菌類のことなのだそうです。これって知ってましたか?30年余り生きて来て、とても驚いた事実です。

近頃は毎年のように冬になるとインフルエンザが大流行することが続いています。年ごとに予防注射をする人も増えていますが、都市部ではかなりの人数がかかる結果となっています。感染の経緯は色々と考えられますが、公共交通機関や街中、職場など、大人数と空間を共にする場所で感染することが考えられます。普段より屁の臭気に悩んでいる方は乳酸菌を積極的にとってください。おならによる臭いの原因は内臓ある悪玉菌にあるとされています。ということで、腸の善玉菌を増やすことで、悪玉菌が増えるの、を防止する役割をする、乳酸菌を摂り続けることによりおならの臭気を和らげることができます。ぱっと乳酸菌から連想されるのはカルピスと言えるでしょう。



子供のころから、日々飲んでいました。その理由は乳酸菌が入っているからです。


私に毎朝、お母さんが出してくれました。そのために、私は便秘を経験したことがありません。もしかしたら、カルピスを飲用していたおかげでとても身体が丈夫になりました。
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