渡部恒三氏 「小沢君は絶対辞めない」名古屋の講演で(毎日新聞)

April 28 [Wed], 2010, 12:10
 民主党の渡部恒三元衆院副議長は21日、名古屋市であったミッドランド毎日フォーラム(毎日新聞社主催)で講演し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で「候補地がない場合は沖縄の皆さん、生活向上のためにできる限りのことをするとおわびして受け入れてもらうこともありうる。内閣総辞職にはならない」と述べ、国外、県外移設が実現できなくてもやむをえないとの見方を示した。

 また渡部氏は「小沢(一郎幹事長)君は絶対に辞めない。普通なら鳩山(由紀夫首相)、小沢体制で(参院選に)臨むしかない」としたうえで、「ポスト鳩山」について「普天間問題の責任で首相が辞めたら、岡田克也氏は(担当の)外相なので難しい。常識的には副総理の菅直人氏だ」と述べた。

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舛添新党「交付金目当て」改革ク内から反発(読売新聞)

April 24 [Sat], 2010, 13:27
 舛添要一・前厚生労働相が党首となって作る新党が、既成政党の「改革クラブ」を母体とする手法をとることに対し22日、同党内から異論が出た。

 「改革クラブに交付された政党交付金目当てだ」と激しく反発し、離党者が出るなど、混乱が生じている。

 反発を招いた主な原因は、国から交付される政党交付金の扱いだ。舛添氏らがいったん改革クラブに入党し名称変更するのは、同クラブの持つ政党交付金の受け取り資格をそのまま受け継ぐ狙いがあると見られる。関係者は「政党交付金は、舛添氏を引き込むための餌だった」と指摘する。

 政党交付金は政党助成法に基づき、1月1日現在で国会議員が5人以上いるなどの要件を満たした政党が対象で、1年分の額を年4回に分けて交付される。改革クラブには今年分の1回目として、20日に年額の4分の1に当たる3010万8500円が交付された。

 今回の改革クラブのように、政党が解散せず、そのまま存続しながら新たに国会議員が加入した場合は、引き続き交付金が交付される仕組みだ。

 22日の改革クラブの両院議員総会では、政党交付金について、23日に各支部に配ることの了承を求められた大江康弘参院議員が、「信用できない。23日の記者会見を見て判断する。政党交付金目当てではないか」などと強く反発し、同意には至らなかった。

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福祉・医療貸付の継続で意見分かれる−厚労省内事業仕分け(医療介護CBニュース)

April 23 [Fri], 2010, 3:01
 厚生労働省が4月19日実施した「省内事業仕分け」は、独立行政法人(独法)「福祉医療機構」が対象になり、同機構の社会福祉法人や医療法人への貸付事業について、独法で継続すべき事業かどうかで意見が分かれた。同機構の事業で、年金を担保に融資する年金担保貸付に関しては、年金担保融資と生活保護を繰り返す事例が多発していることから、制度の見直しを求める声が聞かれた。

 この日の議論に先立ち、同省事業仕分け室は、福祉・医療貸付事業について、「日本政策金融公庫に移管することはできないか」と提起した。これを受け、仕分け人から政策金融公庫との役割の違いを問われた同機構は、「政策金融公庫は、融資期間が5年から7年で運転資金。私どもは20年程度の期間で施設整備に融資をしている」(長野洋理事長)と述べた。また同理事長は、融資の判断として「地域医療の質を高めるかどうかの視点も重視している」と強調した。

 このほか、福祉・医療貸付事業について仕分け人からは、「政策的な金融は必要不可欠だ」(河北博文・河北総合病院理事長)との声や、「社会福祉法人だけ優遇しているのではないか」(菊池馨実・早稲田大学法学学術院教授)などと意見が分かれた。

 事業仕分け後、長野理事長は記者団に対し、「政策金融公庫との統合・合併ということになると、福祉と医療が埋没してしまう。福祉と医療に(融資する)専門機関を強化すべきだと思う」と述べた。

 年金担保融資に関して、長妻昭厚労相は「廃止を含め、融資制度を検討していく」との考えを改めて強調した。同省は、年金担保融資を利用し、返済中に生活が苦しくなり生活保護を受給する事例が、4908人で貸付件数の2.3%、年金担保融資と生活保護の受給を繰り返し行う事例が786人で同0.4%であることを明らかにした。


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火山噴火 成田も欧州便の欠航拡大(毎日新聞)

April 21 [Wed], 2010, 12:12
 アイスランドの火山噴火の影響で、成田国際空港では17日も欧州便の欠航が拡大、国内外の航空各社によると午前10時現在、計35便が欠航となった。出国ロビーは、払い戻しや便変更の手続きで混雑し、大荷物を抱えた乗客が座り込んだり寝転がったり、疲れた表情を見せていた。

 ベルギーのブリュッセルへクラシックバレエの短期留学をする予定だった東京都狛江市の中学1年、黒田綺羅々(きらら)さん(12)は「ベルギーで踊るのを楽しみにしていたのに」とうつむいた。付き添いのバレエ講師、沼岡純子さん(44)も「ベルギーなら大丈夫だと思ったが被害が拡大しているみたい。子どもたちがかわいそう」と話した。【斎川瞳】

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帯広市長選 石川知裕議員と故中川昭一氏夫人が積極的動き(毎日新聞)

April 20 [Tue], 2010, 7:52
 任期満了に伴う北海道帯広市長選(18日投開票)で、政治資金規正法違反で起訴された石川知裕衆院議員(36)=北海道11区=と、急死した故中川昭一元財務・金融担当相の妻郁子(ゆうこ)さん(51)が精力的に動いている。石川議員は民主党を離党したものの、民主推薦候補を支援し、地元での政治活動を“解禁”した。一方、次期衆院選への出馬が取りざたされる郁子さんは「中川ブランド」復活へ向け、自民推薦候補を支援する。市長選を契機に両氏が浮上を狙う展開となっている。【田中裕之】

 「本来なら、私が選対本部長として支えなければいけない立場だった。しかし、心は常に選対本部長です」

 告示日の11日に市内で開かれた民主推薦の新人候補(54)の出陣式。ひときわ大きな声であいさつしたのは、選対の常任顧問に就任した石川議員だった。

 石川議員は「市長選で自分が前面に出るとマイナスになる」と懸念し、裏方に徹していた。だが、民主推薦候補の総決起大会があった2日以降は積極的に表舞台に立つ。「(支持者から)誰を応援しているのかずいぶん聞かれるので、ここで表に出ていくのがいいと判断した」。石川議員は方針転換についてこう説明する。

 09年8月の衆院選で石川議員は帯広市で約5万票を獲得し、中川氏に約1万票の大差をつけた。支持者の中には起訴に同情する声もある。後援会関係者は「地元での復帰戦だ」と力を込める。

  ※  ※

 中川氏の妻郁子さんの自宅は東京都内にある。だが、3月以降、週の半分は帯広で過ごし、11日の告示以降は帯広に張り付く。

 09年10月の中川氏の急死後、後援会は解散。帯広の保守勢力の足並みは乱れた。市長選と同時に行われる市議補選では、自民系市議3人が離党して候補を擁立し、民主の推薦を取り付けた。「中川ブランドでなければ自民はまとまらない」。自民党内には中川氏の後継として郁子さんを推す声が根強い。

 郁子さんは連日、自民推薦の新人候補(63)の選挙カーや個人演説会でマイクを持ち、中川氏の「弔い合戦」を訴える。

 「(衆院選で)主人が『日本が危ない、十勝が危ない』と訴えてもなかなか届かなかった思いが今、全国に広がっている。主人が訴えた7カ月前を思い出してください。この選挙は日本を守るための戦いです」

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パワーウインドーに首挟まれる=7歳男児が意識不明−長崎(時事通信)

April 16 [Fri], 2010, 22:54
 10日午後4時45分ごろ、長崎市琴海戸根町の国道で軽乗用車を運転していた女性(25)から、男児(7)がパワーウインドーに首を挟まれたと、119番があった。男児はヘリコプターで病院に運ばれたが、意識不明の重体。車は障害児施設の送迎車で、県警稲佐署は詳しい原因を調べている。 

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<囲碁>早慶、15回の授業で単位取得(毎日新聞)

April 13 [Tue], 2010, 2:13
 早稲田大と慶応大が今月、15回の授業で単位を取得できる「囲碁」の講座を相次いで設ける。偶然にも「私学の両雄」が足並みをそろえることに、日本棋院は「伝統文化の継承・発展のうえで意義深い」と歓迎している。

 両大の講座はいずれも7月までで、90分授業が15回ある。囲碁の歴史やルールを学び、学生同士で対局。最後は講師のプロ棋士に挑む。日本棋院によると、囲碁の講座はこれまで、東京大教養学部(東京都目黒区)と東邦大理学部(千葉県船橋市)にしかなかった。

 早大は日本棋院と提携し、西早稲田キャンパス(東京都新宿区)で7日、黒滝正憲七段(34)を講師に「囲碁で学ぶ数理科学入門」をスタートさせた。学部を問わず受講できる。担当する早大メディアネットワークセンターは「最近の学生は受験のせいで決まった科目の知識しかない。文系学部の学生にも対局を通し数理科学的思考力を養ってほしい」と狙いを語る。

 慶大も14日、神奈川県藤沢市の湘南藤沢キャンパス(SFC)の環境情報学部と総合政策学部に開講する。人気漫画「ヒカルの碁」の監修で知られる卒業生、梅沢由香里五段(36)を講師に招く。

 梅沢五段の恩師である村井純・環境情報学部長は「囲碁は論理的戦略性が求められ、人の心理も影響するゲーム。文理複合的な学問の融合を目指すSFCの理念に近いと考え、私から講師をお願いした」という。梅沢五段は「国際化が進んだ今こそ、自国の文化への理解を深めてもらいたい」と学生に呼びかける。

 時ならぬ“囲碁講座人気”を、慶大出身で囲碁ファンで知られる推理作家の夏樹静子さんは「今の子は何でもパソコンでちょこちょこ調べるデジタル人間。ゆったり全体の流れをよむアナログ人間も社会には必要で、対局を通して大局観を養える囲碁が一番と大学も気付いたんじゃないかしら」と分析している。【永尾洋史】

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日米首脳、夕食会で隣席へ=核安保サミット(時事通信)

April 09 [Fri], 2010, 3:29
 ワシントンで開かれる核安全保障サミットの12日の夕食会で、鳩山由紀夫首相とオバマ米大統領が隣り合わせに座り、非公式に意見交換する方向で日米両政府が調整していることが分かった。日本政府関係者が8日、明らかにした。
 首相はこの場で大統領に、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関する調整状況を説明するとともに、5月中の決着を目指す方針を伝えたい考えだ。 

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民主党ITS議連会長に高木義明氏(レスポンス)

April 07 [Wed], 2010, 16:21
「民主党ITS議員連盟」の設立総会が31日、衆議院議員会館で開催された。衆議院議員27人、参議院議員9人が入会を表明。会場にも衆参合わせて20人の国会議員が顔を見せた。

会長には高木義明氏(衆院議員運営委員会筆頭理事)、副会長に大畠章宏氏(国家基本政策委員会委員長)、幹事長に池口修次参議(参院議院運営委員会理事)が選出された。大西健介氏が事務局長を務める。

大畠副会長は元日立製作所技師、池口修次参議は、本田技研工業・自動車総連副会長。

高木会長は「ITS議連は(前政権から)長い歴史があるが、新たな視点に立って、それぞれの課題を乗り越えて、人に優しい、命を大切にする政策の一環として、私も尽力していきたい」と、挨拶した。

政権交代以前は、綿貫民輔氏(国民新党)が会長、古賀誠氏(自民党)が会長代行を務める超党派の「ITS推進議員連盟」があった。この議連には、亀井静香内閣府特命担当大臣や青木幹雄前参議も役員に名前を連ねていたが、現状は休眠状態にある。

《レスポンス 中島みなみ》

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オープン当日辞表の盆栽美術館長、辞意撤回(読売新聞)

April 05 [Mon], 2010, 18:38
 さいたま市・大宮盆栽美術館の大熊敏之館長(51)がオープン当日に委嘱辞退届を提出した問題は、31日の清水勇人市長との面談であっけなく片づいた。

 突然の辞意表明について、大熊館長は「どういう形で市長とコンタクトしていいかわからなかった」などと釈明。「必要ないと言われるまで、(館長を)やらせてもらいたい」と笑顔を見せていた。

 面談は非公開で1時間程度。大熊館長が提示した予算や人員などについて意見を交わしたとみられる。面談後にそろって記者会見した清水市長は、4月1日以降も館長を続けることで合意したと報告。「部局横断的なプロジェクトチームを庁内に組織し、誕生1年目の盆栽美術館の応援態勢を整える」と述べた。

 大熊館長は「館内だけで解決できない課題を相談する態勢、太いパイプが整った。これから館を運営していくうえで重要」と満足顔で話した。

 清水市長は「大熊館長から真意の伝わらない提案もあったが、意見交換の中で理解できた。プロジェクトチームの立ち上げで、大方の問題は片づいてしまう」とも発言した。

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