オークリー コミットSQ COMMITSQ 度付偏光レンズカスタマイズ!

July 04 [Wed], 2018, 18:14
オークリーコミットSQ 
度付偏光レンズカスタマイズのご紹介です。

レンズは内面非球面レンズに定評のある
RFSrortsPOLATECH 内面非球面コーティング偏光です。

このレンズは素材が160ですが、
一般的な160素材よりも固い(?)割れにくい素材ですので
(製作していてそれを感じます)
安心してご使用いただけると思います。

→当店では割れて持っていらっしゃった方はお一人もいらっしゃいません。

店長も遠近両用設計のこのRFスポーツを使用しておりますが
毎日通勤や私用で大活躍してます。
周辺部までクリアーに見られるのでとても快適 







この様に、コミットももちろん
度付カスタマイズが可能です
リプレイストレンズのサポートが無くなっても
各種高機能レンズにて製作できますので
何なりとご相談ください。


実は店長は両眼視機能がしょぼいですので
こんなハイカーブサングラスなんて
良く掛けられるな・・・・って思ってました。

だからこそ、その不快は何でそうなるのか?
日々度数の在り方を研究し、
自身でも何度も何度もプリズム処方パターンを試み
不快が収まるまで何度も製作し直し、
試着し試す日々でした。

もちろん当店にいらっしゃるユーザー様では
何度も様々な度数で試着して試すなんて
経費も掛かる事ですし、
当然製作体験出来ませんので
店長が自身度数で身をもって体験し、
様々な仕様のレンズで色々な処方にて試着し、
結果、沢山使えず捨てるという作業の末の
現在が有ります。
もちろんその他の度数は当店のスタッフや
親族などにも検証協力して頂いておました。

そして数多くの度付サングラスをご提供し
今でも修正できる加工デザインが有れば
より高精度な修正を加え、結果今が有ります。

日々進化を目指す「めがねCraft」です。








少年野球のお兄ちゃんの『眼鏡』だよ。オークリーHalfJacket2.0にUV420カット度付

June 27 [Wed], 2018, 5:50
炎天下でプレーされる皆さん、
裸眼でプレーするなんて最悪。
せめてコンタクトレンズでも装着されるといいのですが。

こんなに強烈な日差しで、
皮膚は炎症を起こし、水膨れすらできてしまう程の
『やけど』に近い日焼けをする今日この頃。
眼は当然同じ様にダメージを拾ってますが
涙などの保護成分だけで頑張っている。
だから、ドライアイなんてひどくなるのです

メガネは『アイプロテクション』

ダメージとは物理的なものだけではありません。
紫外線もその一つ。
これだけ覆えればあとは帽子をかぶって
完全防備できるんです。

さあ、このUV420nmカット素材のレンズを
このオークリーHalfJacket2.0に装着しますよ


このお兄ちゃんはまだ中学生ですよ。
成長期のお子様の視力って、視機能が成長する上で
見る経験と言う意味でとっても重要だし、
アウトドアでの動体視力や経験が
子供さんの成長を担っているのです。

視力が悪いってことは、成長がうまくいかないって事なんです。
紫外線を完全に遮る事も実はよくないのですが
だからって、炎天下で肌も炎症するほどの強烈な場所で
眼が強烈な紫外線にさらられる事は絶対に良くありませんね。

ずっと掛けてなさいって言っているのではなく
長時間炎天下で行動するのであれば
それはスキー場のスキーと同じで、
目も当然ですが炎症しますね。
だから、予防は大切なのです。

一度製作すればその日からずっと使える。

全く知らなかった・・・ではなく、
より多くの皆さんに知って頂ける様に
この様に日々ブログでご紹介しております。
最寄りのメガネ屋さんでしっかり対処されて下さい

ねぇ、スポーツサングラスなんだけど、普段に掛けるメガネになるってすごくない??

June 26 [Tue], 2018, 5:28
今回ご紹介するのはイタリヤ発
ロードレサーご用達の定番ブランド
ルディープロジェクトです。


エクセプションって言ったらわかりやすいかもですね。
セパレートレンズアタッチメントで直度付可能なMAYAシリーズと
エクセプションの仕様とMayaの仕様のいいとこ取りをして
エクセプションから進化を遂げたこの
インパルスって言うモデル。

もちろん前作、エクセプションの様にフロンターレンズが
跳ねあがり、脱着可能。
さらにMayaで培ったセパレート型インナーアタッチメントが
メガネとの共有を可能にしました。

さらに、インパルス専用のレンズシェイプではなく
当店のMayaで超人気のレンズシェイプを
このインパルスにコンバート。

フロンターレンズからインナーレンズがはみ出ない
絶妙なシェイプと、メガネ単体としてのかっこよさとで
更に実用的に進化させましたよ





更にご覧あれ、
インナーレンズはUV420カット仕様なので
UV405nmの強烈な光のレーザーポインターの光も
シャットアウトします。



メガネと度付スポーツサングラスを
共有でき、さらに直度付の部分は
スポーツサングラスのカーブとシェイプにすれば
さらにダイレクトインタイプの
スポーツサングラスにもなっちゃいます。
ちなみに、赤いラバーイヤーソックとノーズ、
赤い「RUDY」ロゴオーナメントも黒色などの
交換パーツの販売が有り、とてもシンプルな
カラーリングにもできるのです。

このインパルスはべースカーブが比較的
ローカーブですので、かなりの強度近視の方でも
製作可能なのです

正に無敵のスポーツサングラスですね
このフレームはレンズメーカー各社の
高機能レンズが選べるから
まずはご相談下さい

名品『MINIMA』日本限定。これ、20数年来変わらぬベストセラーなのです。

June 25 [Mon], 2018, 17:14
以前にもメガネにも『名品』って有るのですって
お話しましたが、またまたこれも『名品』なのです。

フランス発『MNIMA』Japan限定カラー。
真っ赤に色づけされたこのモデルは
鮮やかなカラーで定評のある本家フランスにも存在しない
有る意味チャレンジャーな色合いですが、
店長はとっても気に入っております すばらしい〜




POPスタンドのステキなお姉さんが掛けていらっしゃる
レンズシェイプがお目に止まり、
これで出来ます??っていう
ご要望にお応えして。。。。
斜めってるし、画像だし。。。
難しいんですけど。(TT)

めがねCraftのサブタイトルは
『貴方専属の眼鏡店』なので
頑張って製作しましたよ

このMINIMA、4点止めの縁なしなので
レンズシェイプもフリーデザイン。
だから、当店のマシーンが製作できる範囲であれば
かなり攻めたレンズシェイプでも製作可能なのです


貴方専属のメガネCraftですから。
何なりとご相談あれ

だからぁ・・・
手のひらから鳩は出せませんって

やっと入荷してきました!ルディーフォトニックオプティカルドッグ仕様。

June 01 [Fri], 2018, 15:29
ようやく入荷してきましたよ
ルディーFOTONYCオプティカルドッグ
このフレームはどんな度数でも
容易にダイレクト直度数出来ちゃう
とても好都合なフレームなのだ





価格もリーズナブルで市販タイプの
標準カーブレンズを装着できるから
どんな強度数の方でも大丈夫

さらにそんな汎用性あるレンズをチョイスできる事から
調光から偏光、色調矯正カラーなどなど
もちろん遠近両用レンズだって容易に
選びたい放題でチョイスできちゃいます。

ただ、イタリヤってお国柄だから
再オーダーしましたが
納期までに半年ほどかかっちゃってました

ご検討頂いている皆さん、
お早めに決めちゃってくださいましm(_ _)m
でないとまた秋まで待たされちゃいそう(T^T)

楽器でも『名器』って有りますね?メガネにも『名品』って有るのです ^^d

May 26 [Sat], 2018, 11:17
このメガネはこちらで度々ご紹介させて頂いてますが
今回もこの「kazuo kawasaki」です。
え?カズオカワサキってこんなモデル有ったっけ?
そんな方もいらっしゃるかと思います。

そうなんです、今も尚発売はしているのですが
もうかれこれ20数年来発売し続けているシリーズなので
カタログでお目にかかる事も少ないかと思います。

店長はこのモデルが大好きなんです。

なぜかって?

このモデルはチタン合金のゴムメタルと言って。。。
あ、
まずチタンの本来の性質について触れますね。

チタンって素材は簡単に申しますと
スポンジの様な素材なんだそう。
ん?何それ?何なん??ですね。

まず、金属ですが錆びません。
そして金属なのにすごーく軽いのです。
うん、まさにスポンジの様だ ^0^

でも、チタンって昔はとても高価だったんですよね。
今でも、このチタン合金は高価で、
当初、某大手車会社の研究機関が
このチタン合金を発明した素材なんだそうで、
自動車のショックアブソーバー辺りに使おうと・・・なんて
話も有ったほどだそう。
でも、あまりにも経費が掛かり、採算が合わず
今はフォーミュラー1のパーツで使用しているとかしてないとか・・・。

何で高価だったかとは、
以下の余談で少々触れさせて下さい。

そんな夢の金属なのですが、
実はこのチタン(Ti)。 地球上に二酸化チタン(TiO2)という
酸化物の状態で地球上のいたるところに存在しています!
資源の少ないと言われるこの日本でも、
5〜15%のTiO2を含む砂鉄が広範囲に
しかもほぼ無尽蔵に存在しているそうなのですが、
チタンの精錬に使える工業的、経済的に成り立つ鉱石は
まったく存在していないんだそう。(T^T


さて、スポンジって事はマイナス要因も有ります。
接着強度が無い、錬金できない、だから磨けない><;
固くてもろくて曲げにくい。。。。
素材としては使えませんね。(涙)

それを・・・
曲げ強度を出して、超弾性を持ち、接着強度が有り
成型しやすくて磨ける。
で、チタン本来の錆びない、軽いが実現している
正に夢の金属、それが「ゴムメタル」なんです。
余談でした。

また、このメガネのデザインをされた
カズオカワサキと言うお方、
自身は身障者で医者でグッとデザイン選定委員様で
工業デザイナーなのです。

素材の知識と医療分野の英知と
工業デザイナーとしての機械的な
機能をデザインに融合させている。

まさに究極の素材と究極のデザインのコラボレーション
そんなメガネがこのカズオカワサキだと
店長は勝手に思っています 


レンズシェイプは店長がデザインした
定番のシェイプです。
そしてこの方は目と目の距離が短く
また、度数が少々お強いので
鼻幅を4mmほど狭めてあります。
そんな事出来るの??
出来るのです。だから、レイアウトも自由自在。
老若男女問わず装着出来、
レンズシェイプも自由自在。

もちろん上記で述べたチタン合金なので
レンズが傷んだら交換出来、
ついでにレンズシェイプも変更可能 

このモデルは金属メッキされているので
そもそも剥げたりしないから
汗でダメになる事も皆無なんです。
それでいてこの工業デザイナーならでわの
バネ構造デザイン。えゴムメタルって
超弾性じゃないのって疑問有りませんか
そうなのです、超弾性素材なのに工業デザイナーらしい
この機能美 惚れるね~

このメガネ、店長が30歳代から発売されている
つまり、その当時おぎゃーと生まれた方々が
成人してご結婚されてる今も変わらず
販売され続けているまさに『名品』なのです。

ちなみに・・・
今回使用しているサングラスは
偏光レンズの発明品と言っても
過言ではない
コーティング系偏光レンズ
強い度でも表面のカーブが指定でき、
表面のシェイプがフラットにならない、
試着時に掛けたデモレンズでのイメージ、
仕上がりとのギャップが無いシルエットが素敵な
POLATECH RF内面非球面設計(表面カーブ指定)
最先端の偏光レンズですよ〜

これから未来もレンズシェイプを進化させつつ
その時代にマッチした最先端の眼鏡であり続ける。
これぞ正に究極の品だと思います


オークリーHalfJacket2.0 店頭遠近両用度付カスタマイズ。新着レンズ検証中!!

May 20 [Sun], 2018, 15:00
当店にはスポーツグラスを
各社の高機能レンズにコンバートする事が多いです。

今回試着用に製作したのが
この内面累進設計の遠近両用レンズですが、
一般的な汎用データーを元に製作される
遠近両用レンズとは違い、
実際に個人個人の方々のメガネを掛けた状態で
眼からレンズ内面までの距離(頂間距離)の計測、
メガネのそり角、前傾角などを計測して、
最適な遠近度数を割り出して製造する
遠近両用レンズを使用してます。

そしてさらにここが重要なのですが
こちらのブログでも度々ご紹介している
ネッツペックコートとUV420カットとブルーライトカットを
トリプル付加した仕様の物です。


まずはネッツペックコート
画像をクリックしないとレンズ内面に映りこむ
蛍光灯の反射からハニカムコートである事が
確認できるかと思います。



次にUV420カットとブルーライトカットカラーの
ご紹介です。

紫外線は文字通り可視光線領域の光線ではない
ものを指しますので、UV400とは
UVウルトラバイオレットRey(光線)
光の波長で眼で確認できない波長が〜400nmまでの
光の波長で、それ以降の400nm以上の光は
紫や青に見える訳です。

ですから、この様に眩しく、
時にこの様に紫や明るい青色に映って見えます。

この光はUV405nmの波長ですので
紫も見えますね。
画像で見ていても眩しさが伝わるかと思います。

さて、下の画像はレンズ内面に照射した画像です。
レンズ内面にうっすらと光が当たっていることを
確認頂けると思います。

この素材は420nm波長の光までをカットしますので
レンズの向こう側にはこの波長の光を通過させません。
紫外線と言っても、見えない光なので
眩しい訳ではありませんが、
この様に可視光占領の一部の光の波長まで
カットする素材である事がお判り頂けたかと思います。
ただし、『眩しい』と感じる波長は
もっと長い波長のものを指しますので
目が疲れるなどのダメージを緩和する
可視光線を遮光するのが巷で言う所の
ブルーライトカットですから、
このレンズは少々グレーに染めてありますが
それが可視光線領域の軽減に役だっているのです。
※さらにハニカムコートで光を分散さている事もお忘れなく

このレンズはまだまだ産声を上げた
ハイカーブ仕様のレンズで
(通常カーブのレンズは数多く販売しておりますよ
ハイカーブの製作範囲は残念ながら
あまり広くありませんが
これから益々開発されてくるかと思います。
皆さんのニーズにお応えするべく
この様に日々試着して新たなレンズを
模索しています。

これからは乞うご期待下さい

ちなみに・・・
このレンズの現在の製作範囲であれば製作可能ですよ
まだまだ条件が有りますが f^^;

またまたオークリーFLAK20にHOYARFスポーツ遠近両用Reyガード435ナチュラル(LBR)を装着しますよ!

May 12 [Sat], 2018, 17:51
連日のFLAK20カスタマイズのご紹介ばかりで
スイマセン

このレンズはUV420+ブルーライトカット15%の
Reyガード435ナチュラルと言うレンズ。

HOYAさんの内面累進設計遠近両用でハイカーブ処方に
特化したスポーツ遠近両用です。
HOYAさんのスポーツレンズ度数変換処方は
バッチリですが、
全ての方がこの処方で良いわけでは無く、
個々の目の両眼視機能に準じた度数アレンジを
施した上で、このRFスポーツ処方に反映すると
シナジー効果でとっても快適な度数値になるのです

かく言う店長も遠方で外斜位が少々あり
その恩恵に与(あずか)っている次第です。
だからハイカーブ遠近両用は視野が広くて快適です。

さあ、加工しますよ

段付き加工はこの様に段をるけるのと
微妙に切り取りして調整するのがまず難しい

段落ち部分の厚みも0.mm刻みで
微妙に調整しなければいけません
この工程だけでも2度や3度では決まらない・・・(T^T

その上でこのアオリ角18度の枠に8カーブのレンズを
装着する上で瞳孔間距離を正確に仕上げるのが
また一苦労なのです。

普通の眼鏡でもカットされたレンズのサイズが
0.2mmでも大きければ入りませんね。
それはこの段付き加工のサングラスも同じ、
と言うより、さらにシビアで、大きければ入らず
小さければあっさる抜けてしまう。


『カチン』とはまり、メガネ拭きで拭いても
その摩擦等で外れない様な適度なトルク感で
仕上げるのは至難の業なんです。
そのサイズ感が店長の拘り

何十組も仕上げては微調整し
更に修正を加える。
今でも気に入らなければ
更に修正を加えるという作業の繰り返しで
今の加工データーが有ります。
なんだか・・・
老舗うなぎ店の付けダレの様ですね。
何度も何度も修正するうちに
更に精度が高まり、本当に満足のいく
仕上がりになっていくのです。

だから真似できない・・・・
そこにこの加工の自負が有ります。
そしてその加工で、
当店にご来店になる皆様に最良の
スペックの高機能レンズをご提供したい。

だから私自身の度数で試作し試着して
更に快適を追及しているのです。
ちなみに自身の度数で試作し掛けて試した数
数十組・・・いや三桁・・・数え切れず
メーカー様のご協力にも感謝

当店にご来店いただく皆さんへ
少しでもより快適に掛けて頂ける様、
その度数の中身はもちろん個々の皆様の
両眼視機能の有り方を反映した度数に処方して
また、
数多くあるレンズメーカー各社様の
様々な高機能レンズを自身で試着して
納得のいくメガネレンズを皆様にお渡し出来るように。

これがめがねCraftの
快適なメガネへのこだわりです。

ターミネーター2でシュワちゃんが側溝を走ってた時に掛けてたサングラスって『Persol』ってサングラス

May 09 [Wed], 2018, 10:44
Ray.Banはクラシックの王道ですね。
当店ではJapan正規品にてお取り扱いをしております。

でもね、そのRay.Banよりも30年も前から
そのスタイルで、今も継続しているモデルすらあり、
さらに世界のセレブが愛用するサングラスが

ぺルソールなんです。

実はね・・・
クラシックの王道ってこのぺルソールを置いて
他にはありません。
なんたって、Ray・Banでメジャーな
グリーングレーカラーのガラスレンズのルーツは
このぺルソールなんですから 

そして、現在とても人気のあるTOMFORDの
ツルの角の『T』字のメタルアイコンは
このPersolが50年以上前からアイコンにしている
『シルバーアロー』がルーツだと思うのです。



              

イタリアンテイストのこのPersol
おしゃれなクラシックメガネだと思いますよね。
こんな素敵なメガネっていかが?

ジェームスディーンが愛用し、J.ディーンを敬愛するジョニーデップがリスペクトするアイテムがTARTOPTICALアーネル

May 08 [Tue], 2018, 22:34
ジェームスディーンが愛用し、
J.ディーンを敬愛するジョニーデップがリスペクトする
アイテムがTARTOPTICALアーネル

そんなメガネがめがねCraftにはあります。


1948年にニューヨークで設立されたタート社は当初は小さい眼鏡店でした。

しかし、どこにも負けない品質を維持しつづけておりました。

その弛まない努力の結果、業界におけるレジェンドとなって今なお語り継がれています。

その伝説を尊敬して、日本において再びそのテイストを復活させるべく、

日本の鯖江の技術によっていまここにオリジナル「TART OPTICAL ARNEL」がスタートします。

1955年,James Dean(ジェームス・ディーン)も、愛車は「PORSCHE」、ジーンズは「Lee」、 煙草は「Winston」と、

物にこだわった彼が愛用していたメガネを忠実に復刻し再現。

ジョニーデップが師と仰ぐジェームスディーンが当時かけていた商品を全米で探させたことから、

TARTストーリーが新たな始まりとなりました。 

そのため、TARTを語る時、ディーンにフォーカスしたモノづくりは不可欠と判断しました。

そして私たちは日本の鯖江によるハンドメイドによって、

当時のモノづくりに対する思いを受け継ぎ、当時使用していた商品を忠実に再現していくものです。

ここに蘇る本物のTART OPTICAL ARNELRの息吹、掛け心地、いまだ衰えない洗練されたデザインをどうぞ体感してください。


こんなこだわりのメガネってどう?
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