ごくごく

April 29 [Mon], 2019, 21:22
良い稽古であった
みなすごい
発見、そして気付きに満ちた稽古場
豊か

疲弊
吹き飛ぶ

ビール
ごくごく

いよいよ

April 23 [Tue], 2019, 12:10
プサン公演のメンバー昨夜帰国
少人数の稽古期間が終る

贅沢に時間をかけ
丁寧に個々を見詰める稽古が今の時期にできたのは収穫であった

プサンメンバー次回稽古から合流
賑やかになる
うれしうれし

チラシも間もなく仕上り
WEB用予約フォームも間もなく完成の見込み
そして間もなくチケット予約も受付開始

さあ
いよいよ

チラシ

April 12 [Fri], 2019, 12:15
帰京
チラシ入稿準備にかかる

こんな感じになります

俳優

April 09 [Tue], 2019, 5:46
いい稽古であった
質が高い、という意味とは少し違う
クオリティはこれからゆっくりあげてゆく

なんというか
その日、その時、その場で
その身体、その呼吸、だからこそ生まれたモノ
が、豊かに響き合っていた

皮膚が生きていた稽古場

再現性と一回性(即興性)
その同居
その矛盾

演劇は
絵画や彫刻、文学や映画のように
作者の魂が刻印された別の媒体が歴史を生き抜いてはくれない
演劇は俳優の肉体が媒体

消える儚さ
だからこそ瞬間瞬間、響き合う

空間に生まれたもの
他者の呼吸
それらに感覚をひらく
毎回
毎刻

簡単なようで、これは難しい
再現性の中には安心が潜む
その中で形骸化は知らずに進み、肉体を侵食する

ここがオソロシイ

ななんと

April 05 [Fri], 2019, 9:20
左右の視力が異なるのはメリットもあるのです
との医師の言葉に驚く

右目すでに老眼が始まっているが
左目は近視進行のため老眼になっておらず、今後もならない
遠くは右目を使用し
近くは左目を使用するのが良い
との由

「あ、あの、ほんとうに?ホントに、ほんと、です、それ?」
と三度、四度と聞き直し、最後はややあきれられる
が、ひとまず様子をみることになる

また
左右の視力が異なることでの疲労
その他肩凝り等々酷くなるようであらば
眼鏡を作り、様子もみるのも良い
とのこと

レーシックの医院にゆき
レーシックをすすめられない
というのも不思議であった

ともかく
様子をみる

しかし
右目(1.5)で遠くを見て
左目(0.2)で近くを見る
そんな器用なこと
僕の脳が処理できるのだろうか…

むむ

April 04 [Thu], 2019, 9:41
11年前、レーシックを受けた
その後、左目のみ視力が低下していた
ずっと放って置いたのだけれど
先日の視力検査で0.3ほどになっていることが判明
むむ
右目が1.0をキープ
さすがにこのズレによる眼精疲労は如実で
本日思いきって再手術の相談のため新宿アイランドタワーへゆく
左目のみコンタクトにする可能性も含め相談

昨日
新たな職場の入社手続き、簡単な研修
業務知識的には大丈夫そうで、いままでのものがそのまま使える
ただ特有のルールが多いようで、これが細かく、覚えるのが大変そうであった

今朝、稽古の課題整理後、研修の整理も行う
しばらく、これは、大変…

深呼吸
いざ、稽古
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:karada no keshiki
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2007年に旗揚げされた演劇のプロデュースユニット。2009年からはオカノイタル(俳優)、田中圭介(演出家)、松田幹(音楽家)との共同作業を開始。独自の“時間”と“空間”の切り取り、身体を軸とした再構成を展開。2012年 ミリャン国際演劇祭(韓国)にて演技賞を受賞。2014年 ソウル シェークスピア フェスティバルへ招聘。
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