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緊急事態!! / 2008年06月29日(日)
今朝、わたくしまたまた携帯をなくしまして。
データが全てなくなりました。


このブログを見とって俺の連絡先知っとる人達、名前と電話番号を俺の携帯に送ってくださーい!


宜しくお願いします!

 
Posted at 15:54/ この記事のURL
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始まるぜ! / 2008年06月28日(土)




ロォォォォォックゥゥゥゥゥゥトラッッッァァァァイブゥゥゥゥゥゥッッ






RATは23時30分に電撃ロケンロー!!!

 
Posted at 21:06/ この記事のURL
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 / 2008年06月28日(土)
音って感情が出るから不思議だ。






楽しい時




切ない時





悲しい時




気分が悪い時




腹が立っとる時






感情が出るのは楽器や歌だけには限らんなー。








ただどんな感情が出てもいいけど







つまらん音は出したくないって思う。






 
Posted at 06:51/ この記事のURL
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ライブだぜバカヤロー / 2008年06月28日(土)
明日はって言うか今日か、南青山レッドシューズでライブだぜー!




出番は23時半予定!




入場無料だでよー、みんな遊びにこやーよー。




ヨロシクロケンロー。

 
Posted at 02:02/ この記事のURL
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ブドウ畑 / 2008年06月27日(金)
グリーンのバスに乗って君を迎えに行くよ



セーターを着ておいで


手をあげて横断歩道を渡る子供達
母親に手を振った




流れる景色の中で君の事を想う







広いブドウ畑の前で僕を待つ
君をバスの中から見つけたよ



君は少し背伸びをして
一房だけブドウをもぎとってた








グリーンのバスに乗って君を迎えに行くよ



セーターを着ておいで


手をあげて横断歩道を渡る子供達 母親に手を振った





流れる時間の中で僕は少し眠る










古い教会の前で小さな男の子が
オモチャの指輪を渡してた




それはとても美しくて涙が頬に流れていく




君は何も言わずに抱きしめてくれた



僕はもうあまり長くはないから
君と一緒に眠りたい




だから今夜どこかの小さなベッドで君と同じ夢を見よう








いつもと変わらない朝が来て





彼は静かに目を閉じた






 
Posted at 01:42/ この記事のURL
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敷居 / 2008年06月27日(金)
良く聞く話。









あそこのライブハウスは敷居が高いだのどうの。






だで何?
それ俺らに何か関係あんの?











敷居が高いって話が街中に広がっとんなら、それなりの仕事しろよ。









話ばっかだがや。
中身がおいついてねーが。








態度悪いスタッフ見ると悲しくなる。











別にお前が有名なんじゃねぇ、お前のおる店が有名って話なんだろ。










自分まで有名になった気でおんなよバカタレ。










自分の価値を自分で下げとる事にも気づかんアホが多すぎる。








そんな奴らは豆腐にぶつかって死んだらいい。





 
Posted at 01:20/ この記事のURL
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迷曲 / 2008年06月26日(木)
これはRATがまだ2人編成で活動していた時の話。







ファーストアルバムをお持ちの方には分かると思いますが、そのアルバムの中に『Sea』と言う曲がある。










当時その『Sea』をレコーディングして無料配布を始めました。








初めてレコーディングした自分の曲を親にも聴いてもらおうと思い、仁義なき親父に渡した。













数日後。












親父は俺に言った。







『お前、歌下手くそだな〜』と。










俺は『もっと練習するわ』と。












すると親父は『近々、お兄に子供が産まれるから、その子供に歌でも作ってやれよ』と。








俺はそんな事をするのが何だか恥ずかしいと思い、照れ隠しでこう言った。










『俺は器用じゃないで、そんな作れって言われても作れんわ』と。









すると親父は『何かクジラがどうのこうのって曲作った感じで作れよ』と。











親父が言う『クジラがどうのこうの』と言うのは『Sea』の事だ。








歌詞は『深い悲しみの中に中にいるクジラの群れは、深く青いこの海を心から愛していた』とまぁこんな感じだ。










俺はもう面倒臭くなり『だで、無理。作れん』と言うと






親父は『簡単だわ、んじゃー俺が作ったる』とその場で歌い出したんだ。
















『♪クジラの赤ちゃんが産まれました〜♪

















ホゲェホゲェ(捕鯨捕鯨)』と












赤ちゃんの泣き声を捕鯨と掛けるなんて。












俺は笑うのを必死でこらえ『意味わからんわ』と吐き捨てる様に言い、家を出て呑みに行きました。









ビールを呑みながら早速その話を友達に話しました。










話し終えた後に俺は『どら、クダらんだろう?!』と友達に言うと




















『ケンジよりも面白いわ』と。



















た、確かに・・・











いつかボーナストラックに入れよう。











しかしホゲェホゲェか・・・











勝てる気がしねぇ。









 
Posted at 08:14/ この記事のURL
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想像してくれないか / 2008年06月26日(木)
これは上京する前の話。










ある日、ライブが終わり夜中に家に帰った。






腹が減った僕は、台所に行きラーメンを作って椅子に座った。









大好きなタマゴを食べようとした時に、視線がふと冷蔵庫に移った。













そこには1枚の絵が張り付けられていた。









筆ペンで描かれていた。











その絵は顔が『猫』で体が『キリン』














衝撃的な絵だった。









僕は箸を置き、その絵を食い入る様に見た。














得体の知れない生き物の絵・・・
















その得体の知れない生き物の絵の横に書かれていたタイトル


















それは















『猫キリン』







そのまんまじゃないか。







狂ってる。






しかし、斬新だ。



















そして、こんな絵を書くのは家族の中でたった1人。



















そう、あの仁義なき親父



















『タケオさん』だった。
















しかし何故、冷蔵庫に張り付けてあったのか?











何かしらのメッセージだったのだろうか。
















『猫キリン』









謎は深まるばかりだ。







 
Posted at 07:08/ この記事のURL
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算数 / 2008年06月26日(木)
『わたし酋長、ジャポニカ学習帳』








やかましいわバカヤロー。






昔そんなCMがあったような無かった様な。







詩を書くノートが欲しくてノート書いに行ったら、ジャポニカ学習帳を見つけたので買った。








ジャポニカ学習帳の『算数』を買った。









他には『連絡帳』や『国語』や『さんすう』があったんだわ。






でも何で『算数』を選んだかって言うと





1ページ目に『気のあらい肉食の魚 バラクーダ』ってのが掲載されとったんだわ。








はぁ?





何で『算数』のノートに『バラクーダ』なんだ。




でも、そんな小粋な組み合わが気に入ったんだわさ。








熱帯の珊瑚礁に住むバラクーダの中には、毒を持っているものもいて『ドクカマス』と言う名前で呼ばれています。だってよ。








最後まで読んだけど、結局算数とは何ら関係がなかった。





裏切るねぇ。







ジャポニカさん、期待を裏切るねぇ。








媚びてないね。






ちゃんと名前書いとこう!









さぁ!トカゲのペンを走らせるぜ!!







 
Posted at 01:04/ この記事のURL
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ザマス / 2008年06月26日(木)
昨日下北沢シェルターに来てくれた人達ありがとう!




次のライブは28日に南青山レッドシューズでやるもんでヨロシクロケンロー!

入場無料だでね。












今日の夜よー、俺の前を歩く、小学4年生か5年生か6年生か何年生か分からん、3人組の女の子がおったんだわ。










同じ文字が書いてあるカバンを背負っとったもんで、塾の帰りかなんかなんかな?











そんでさー、その3人組を追い抜く時に、こんな会話が聞こえて来たんだわ。













『私のクラスに狂った様に勉強をする男の子がいるんですよ』と。













『本当に狂った様に勉強をするんですよ』と。










2回連続で言うぐらいだで、その男の子はそうとう狂った様に勉強するんだなと思いました。







しかし何でこの子は敬語で会話しとるんだろ。










何か変な感じだったなー。







小さい子が敬語で喋ると何か可愛い感じがするやん。









でもその子は何か嫌な感じだったんだわ。











俺が同級生だったら絶対嫌いだっただろうなー。










きっと『ちょっと男子ぃ!ちゃんと掃除しなさいよ!』とか先生が現れるタイミングを見計らって言っちゃう様なタイプなんだろうな。










あーいう感じの子がスネ夫のオカンみたいになるのでしょう。











 
Posted at 00:28/ この記事のURL
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