刑事系科目(刑法)の出題範囲

March 25 [Wed], 2015, 22:40
法務省のHPによると、

自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律

は出題範囲に含まれることが確認事項
として公表されています。

短答は司法試験、予備試験ともに
出題可能性が十分にありますね。
刑法から衣更えしただけの規定も
多いため、改正法といっても実質的に
従来の解釈がそのままあてはまるから
です。

論文はなんとも言えませんが、
判例六法などで条文や判例をおさえつつ
過失犯の構成要件をおさらいしておけば
十分に対応できると思います。
予備試験はそろそろ過失犯がきても
おかしくありません。

それにしても今年以降、改正法フィーバー
です。行政法、刑法、会社法は確定。
最大のヤマは民法改正でしょう。
雑多な情報に惑わされず、解説本や
予備校の無料講座などを活用して
シンプルに対応したいですね。

刑法の勉強

March 24 [Tue], 2015, 23:55
ようやく民法を終わらせ、
刑法に入りました。

刑法は得意科目!?なので
楽しんで勉強しています。

総論からやっても殺人ばかり出てきて
面白くないので、各論からやっています。

刑法を勉強していると頭の中で
山ほど犯罪行為を再現します。
何百人も人が亡くなるし、
何百軒も家が燃えます。
暴行脅迫は当たり前。
スリに強盗に詐欺、着服も
バンバンやっちゃいます。
もう慣れましたけどね。

さらっと個人的法益の前半を確認して、
いまは財産犯の途中です。

昔は時間がもったいなく思えて、
条文は読むだけにしていたのですが、
今はスマホに条文から打ち込んでいます。

普通に本とかテキストを読んでいると、
どの条文のどの文言のことを論じているか
見失うことが多いです。その点、条文から
入ると意識が条文にいきますので、
頭が条文の構造に沿って理解しようと
してくれ、スムーズな気がします。

打ち込みは「指」を使っているので、
読むだけより記憶にもいい効果がある
と思います。もちろん、打ち込んだら
しばし考え、覚えるだけにせず納得して
理解するようにしています。

論文試験は六法を参照できるので、
条文の文言をみて定義とか趣旨とか解釈が
頭に浮かんでくれば書けます。

ところで、ちょっと方針を変えて、
ピークを5月13日〜の本試験に
もっていくために、模試までは
刑法と刑訴のまとめと確認を
することにしました。
そこから過去問を中心とした
問題演習をやります。

相変わらず焦りはありません。
まだ3月ですし。

仕事もやりながら勉強できること、
その中で司法試験を受験できることを
感謝して、日々全力で頑張ります。

予備論文:平成26年刑法

December 22 [Mon], 2014, 23:50
平成26年予備試験論文式試験の刑法です。
当日の感想で犯罪や論点を書きましたが
当日の思考や書き方も交えて記録を残して
おきたいと思います。

結果はAでしたので、ある程度は参考に
していただけると思います。

問題文は省略します。
各自でご参照ください。

まず読み始めたとき、ある判例が
思い浮かびました。覚醒剤取引において
相手方を騙して共犯者が物を持ち出し、
その直後に別の共犯者が相手方を殺そう
とした事案です。
それにしても密輸入した仏像!
現場で声を発てずに思わず笑いました。
そんなもの、甲は欲しがるんだ、と。
試験にしても、もう少しましな物にしたら
と思いました。

さて、罪責の把握です。
甲については、詐欺、不法原因給付物、
強盗殺人未遂、正当防衛あたりが、
乙については、詐欺にかかる仏像運搬は
犯罪不成立、その後は盗品等保管、横領が
問題になる、共犯はなさそうだ、という
のは読み終えておおよそ分かりました。

そして問題文の事実の分量比から、
詐欺:1.5頁
強盗殺人未遂と正当防衛:1.5頁
乙の罪責:0.5〜1頁
を書く分量の目安に決めました。

書きはじめるにあたり、「これは書く内容
が多い」と気付き、書き方を原則として
事実認定型にすることを決めました。
問題提起型で書いたら時間も枚数も
とても足りないと思ったからです。

ちなみに事実認定型とは、
(事実)は(評価)だから(文言)にあたる
というのを延々繰り返すものです。
大事なところはいくつか問題提起型で
書きました。

まず甲についてです。
詐欺は不法原因給付物が財物にあたるか
を論じた上で、欺罔行為、錯誤、
交付行為、財産上の損害を簡潔かつ丁寧に
認定しました。
詐欺は既遂で処理し、後述の強盗殺人未遂
は返還義務等を逃れることが財産上不法の
利益にあたるとして二項強盗の流れに
しました。

強盗殺人未遂についてもまずは構成要件
該当性の検討から。236条の反抗抑圧程度の
暴行と財産上不法の利益の認定から入り、
甲が240条の強盗にあたるとした上で、
殺意のある場合も240条に含まれ、
未遂の対象は殺人であることを述べ、
未遂の認定をしました。

正当防衛は急迫性を軽く認定、不正の侵害については老人が自己の財物を取り返そう
としていることから、違法性があるか、
すなわち正当行為にあたらないかを比較的
厚く論じました。
防衛の意思も認定し、最後に相当性です。
ここは年齢や体格差が菜切包丁事件と
逆なことや、守ろうとしたのは身体で
そのために生命を侵害したことから、
防衛の程度を著しく超えるため、相当性は
認められず、正当防衛はおろか過剰防衛も
認められないとしました。

罪数は詐欺罪と強盗殺人未遂罪が成立し、
詐欺罪は強盗殺人未遂罪に吸収されると
しました。

ここまでで3頁を少し超えていました。

乙については客観的には詐欺罪の幇助に
あたる行為を行っているが、故意がない
ため詐欺罪については犯罪不成立。

盗品等保管罪については保護法益と
犯罪成立の時点を意識し成立としました。

委託物横領罪は自己の占有する他人の物、
横領の意義、不法領得の意思をそれぞれ
認定し、犯罪成立としました。
特に委託信任関係の当事者と所有者が
異なっても保護法益を侵害し犯罪が
成立する点を意識して書きました。

罪数は盗品等保管罪と委託物横領罪の
併合罪としました。

確か4頁の最後の行まで使って書いたと
思います。

刑法は平成25年の論文から感触がよかった
ので、精神的には少し楽に臨めました。

詐欺は革命本で書き方を見ていたこと、
強盗殺人未遂については判例の事案を
勉強していたこと、横領は直前の模試で
やっていたこと、盗品等保管罪も革命本で
所有者との間に委託信任関係がなくても
成立することを理解していたことから、
それほど悩まず書くことができました。
正当防衛もくるかなと思っていたので
前日に旧司過去問をさっと見直し、
直前には各要件をスマホのノートで
チェックしていたのがよかったです。

窃盗罪と詐欺罪の区別を書くかどうかは
一切迷いませんでした。窃盗罪なら
事後強盗、詐欺罪なら二項強盗から
強盗殺人未遂に流すことになりますが、
窃盗だと不法領得の意思で「占有者の
意思に反して」の認定で事実を評価し
づらく、認定が苦しくなるのかなと
個人的には思います。

正当防衛については、事実認定によっては
過剰防衛の成立もあり得るところです。
私は「著しく」を認定しましたので
過剰防衛も否定しました。

また、横領後の費消は共罰的事後行為を
書けばよかったのかもしれません。
私は自己の計算を推認する要素として
使いました。

私の予備試験勉強法:刑法

December 18 [Thu], 2014, 23:00

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予備試験の科目別勉強法です。
まずは刑法。自分の中では得意科目です。

【予備短答成績】
H24 25
H25 30
H26 19

【予備論文成績】
H24 E
H25 B
H26 A

【口述】
刑事はおそらく60点

【入門書】
H24:伊藤真の刑法入門
H24:入門刑事法(三井ほか)

【基本書】
H24:山口刑法(青本)
H25:井田総論、西田各論、ステップアップ各論
H26:同上(ただし通読はせず)

【判例集】
H24:使用せず
H25:判例刑法総論、各論
H26:同上

【短答対策】
H24:条文判例本、肢別本
H24:辰巳かLECの短答過去問集
H25:スクール東京短答過去問集
H26:スクール東京短答過去問集

【論文対策】
H24:事例研究刑事法1
H25:Law Practice刑法
H26:新司/旧司/予備過去問
H26:西口先生の革命本刑法
H26:新庄先生の虎の巻

【その他】
H26:辰巳基本即効(口述直前期のみ)
H26:辰巳外せない判例(口述直前期のみ)
H26:判例六法

【伸びたと思うポイント】
・判例刑法2冊の通読
百選は事案、判旨、解説と分量が多い。
その点判例刑法は簡単な事案紹介と判旨
だけで構成されており、シンプルに判例の
考え方を習得できた。

・スクール東京の短答過去問集
短答対策は問題を解くだけでなく、肢ごと
の考え方が重要。しかもスクール東京の
短答過去問集は短答を論文の考え方で
解説するのが特長。解説の論証をスマホに
デフォルメしながら打ち込み、短答と
論文の勉強を同時に行えたのでよかった。

・判例六法の条文素読と文言解釈メモ作成
刑法は構成要件を文言から解釈することが
ほとんど。したがって各文言ごとの問題点
や解釈を判例を参考にしてメモとして
スマホに打ち込んだ。
論文を条文から書くことの起点になった。

・新司論文過去問の検討
出題趣旨や採点実感でどのような視点で
どのような書き方をすれば評価されるかを
学んだ。頻出犯罪や論点の把握もできた。
旧司、予備過去問も問題文を読んで何が
問題になり、どのように論じるかを
さっと確認した。

・西口先生の革命本刑法
H26における詐欺の書き方は、この本の
問題演習が非常に参考になった。
1度は読むことをお薦めする1冊。

・新庄先生の虎の巻
問題の着眼点、事実を評価する意味を
学ぶことができた。実践的で役立つ内容。

【雑感】
刑法は特に総論で難解な概念がいろいろ
登場しますが、基本書を一通り読んだら
判例の読み込みがお薦めです。

そして、短答過去問の勉強とともに
判例六法などで文言やその解釈を押さえて
いけば、短答は十分合格点に達することが
できると思います。

論文対策ですが、正直学者の演習書は
優先度が低いと思います。それよりも
旧司や予備の過去問集で論述の流れや
書き方を学び、新司過去問で仕上げが
できれば予備試験だけでなく司法試験でも
十分通用する力を身に付けられると
思います。紹介した西口先生の革命本や
虎の巻は刑訴や実務基礎でも役立つので
お薦めです。
ちなみにフルスケールの答案作成は
模試と本番以外で一度もやっていません。
(司法試験対策ではやるつもりです)

口述については短答、論文の勉強が
そのまま生かせますので、論文試験後も
継続して学習すべきだと思います
(反省を込めて)。
紹介した辰巳の基本即効や外せない判例も重要ポイントをさっと復習するなどの
用途で論文や口述前には使い勝手がよい
と思います。

論文に戻りますが、総論では圧倒的に
共犯関係が重要です。
そして錯誤、正当防衛、因果関係、過失
あたりがそれに続くかと思います。

各論では財産犯、特に窃盗、強盗、
詐欺、横領が最重要で、恐喝、背任、
盗品等は押さえておく必要があります。

殺人や傷害は総論との絡みが多いですが、
構成要件該当性は規範は立てなくても
認定は必ずすべきなので、秘かに重要
です。

監禁も侮れません。因果関係の有名判例
があるからです。

放火、文書偽造、賄賂、犯人蔵匿等も
定義と趣旨は覚えておく必要があります。

強姦は強盗と似ていますし、誘拐が出たら
みんな書けないので、軽く押さえてけば
いいと思います。

【まとめ】
刑法は条文と判例、過去問を軸に基本を
押さえる勉強方法をとれば、やった分だけ
伸びていくのが実感できる科目だと
思います。頑張りましょう!

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新潟の逃走事件

June 28 [Sat], 2014, 15:52
勾留質問時に隙を見て窓を開け逃走。
5分後、近くの新聞販売店で逮捕。

刑訴法の勾留質問の箇所、
刑法の逃走の罪の構成要件(加重含む)
がパーっと頭の中を駆けめぐりました。

論文には絶対に出ませんが、既遂となるか
未遂に留まるか、事実認定の問題として
なかなかいい素材だなあと感じました。
短答プロパーでは必須ですね。


エヴァのシンジ君風に犯人に一言。

「逃げちゃダメだ!」

辰巳の刑事系「虎の巻」

May 29 [Thu], 2014, 23:55
辰巳の刑事系「虎の巻」を読んでいます。

もっとはやく読んでおけばよかった。
そう思うくらいお薦めの本です。

書いてある要件でも書いてない要件でも
なぜそういう要件になるのか、理由を
明確にすること。
要件を書いて事実を摘示して結論、
ではダメであること。
あてはめでは「なぜそう思うのか」
=評価を書くべきこと。
事実認定は客観的、かつ重要な証拠から
検討すること。

具体的には、窃盗罪における「占有」、
事後強盗罪における「窃盗の機会」
強盗罪における「強盗の機会」など、
何となくこうだ、と思っていたことが
やっぱり曖昧だったということに
気付かされました。

個人的には、詐欺罪の誤振込事例で、
欺罔行為は不作為形式、というところが
目から鱗。

知識と記憶だけではダメで、
理解と、(特に論文では)何よりも
説得力が必要であると教わりました。

自動車運転死傷行為処罰法

May 21 [Wed], 2014, 21:19
構成要件レベルで何種類かの精神の病気の
症状が入ってきていますね。

ここ最近の痛ましい事故からすれば、厳罰化を求める遺族のお気持ちも察するに余りあります。もし自分の娘に起こったと想像すると、後述するような見解には到らないかもしれません。

でも、この法律には違和感が残ります。

実際の裁判で、本法の罪で起訴されても、
病気の症状が発現したと疑われる場合
には、精神鑑定を実施し、責任能力が
認められるかが争点となると思います。
その意味で、ただちに病気であることを
理由に罰することには繋がらない、と
いうことは理解しています。

そして、もし心神喪失と認定された場合
に、必要的免除ですから量刑は問題に
なりません。

しかし、心神耗弱と認定された場合には
どうでしょうか。心神耗弱は必要的減刑
ですが、その元になる法定刑は本法により
加重されたものになります。

そうすると、限定責任能力と認定された
としても通常の自動車運転過失致死傷罪
よりも加重された刑罰が課されることに
なります。同じ自動車での死傷事故でも、
まさに「病気の症状の発現」により重い
刑罰が課されることになると思うのです。

てんかんなど、普段は正常な判断ができる
人に起こる病気であれば、自動車に乗る
乗らないの時点での故意や責任能力を
特に認めてより強く非難できるかも
しれませんが、精神疾患の人にその点で
同じように非難が可能か、と言われると、
どうしても違和感を感じてしまいます。

そのうち
「幻覚等病気の症状に支配されて人を
殺した者は、死刑、無期若しくは
10年以上の懲役に処する」
なんていう法律も正当化されて
しまうのでしょうか。

短答過去問刑法

May 16 [Fri], 2014, 12:17
ようやく短答過去問の刑法が終了。

昨年の予備短答直前から3回、
過去問を回し、正答率は90%まで
上がったのですが、同じ問題を
2回ないしは3回間違えています。

傾向=弱点がハッキリしたので、
残りの時間そこを潰します。

刑法は満点を目指します。


刑訴はうってかわって、3回連続で
間違えたのは1問だけです。
1回でも間違えた問題数が刑法より
明らかに少ないです。

ただし、H23、H24の問題をかなり
間違えているので、難易度に振り回される
程度の実力だと自己分析しています。
間違えた問題を中心に基本部分を
確認します。

刑訴は、少し控えめで25点以上が目標。

刑事系でできるだけ稼いでおきたいです。

刑法論文対策など

November 26 [Tue], 2013, 20:20
心ある方にはご心配をお掛けしているかも
しれず、申し訳ございません。
元気にやっておりますので、大丈夫です。

近況を少しだけ。

予備試験の刑法論文は12年こそE
だったものの、13年はBと健闘。

学生時代は前田教授の結果無価値でアレルギー
ができ、ちょっと苦手意識があったが、
今年の短答満点で勢いにのり、論文も
乗り切ったお陰で、得意科目と自己暗示を
かけています。

それで、短答の過去問解説がよくできており
論文の論証集によさそうだったので、
短答を全部解いたあとに、時間は少し
かかりましたが一問ずつ解説を流し読みし、
論証に使える表現をEvernoteを利用して
地道に打ち込みました。

時間のあるときにスマホをみて規範の部分を
繰り返し記憶、理解しています。

故意責任の本質とか保護法益など、
恥ずかしい話ですがこれまで曖昧なまま
きていたことを認識でき、「こんぼう」で
ボスキャラに挑んできたと思うとぞっと
します(>.<)

問題提起とあてはめの部分はこれから
演習書を使って磨きます。

いま刑訴で演習書をやっていますが、
答案構成のつもりが答案っぽく書いています。
アウトプットが不足しがちなので
まあいいか、と思ってボールペンを
走らせている今日この頃です。

これまでは読むことばかりに慣れてきたので
演習書をやるまではおっくうでしたが、
やりはじめると楽しく、いい感じです。
三年目でやっと土俵に上がる準備ができつつ
あると思います。頑張ります。

二項強盗致傷じゃあ?

August 29 [Thu], 2013, 23:55
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130829-OHT1T00035.htm

精算すべき運賃を免除させようとして傷害。
これって立派な二項強盗致傷かと。
余罪もありそう。前科と態度によっては
実刑喰らうかなあ。

しかし、女性駅員の一本もすごい。
プロフィール
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199X年 旧司法試験短答A不合格
(大学在学時)
以後、法律の勉強はせず
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2011年 予備試験の勉強を開始
2012年 予備試験論文不合格
2013年 予備試験論文不合格
2014年 予備試験最終合格
−−−−−−−−−−−−−−−
2015年 司法試験合格
2016年 司法修習69期終了
2016年12月15日より弁護士
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