プリン☆あら・どーも!! 第12話

2017年06月30日(金) 23時55分
12話が配信されました。
掲載はこちら。

今回はプリンの帽子について。
お兄さんが「プリンはお洒落だね」と言ったことから。

プリンはわかっていないようだったけど。
大体、帽子以外は何も身に付けていないし。

あ。
やだ、全裸。
全裸にベレー帽。
それはお洒落というか、犯罪のような。
人間だったらね。

お兄さんは「ベレー帽をかぶっている犬とか、初めて見たし」って言ってたけど、そもそも二足歩行で、日本語をしゃべる犬ってどうよ。

で、帽子が褒められたら、調子にのったプリン。
プリン曰く、シチュエーションで帽子を選んでいるそうで。
そこに違いが見えなかったのは、描いた人の責任ではないよね。
私もお兄さんと同じく、全部同じに見えたよ。

いつかマロンちゃんとデートをするときのためのも。
プリンにそんな願望があったなんて。
お兄さん、負けてるんじゃ。

てか、勝負帽子って。
そこに気合いを入れても、普段と見た目が変わらないのであれば、マロンちゃんも特に気にならないような。(シッ)

ベレー帽からロン毛が出ていたりしたら、サプライズになると思うけど。
ベレー帽ねぇ。
どうも漫画家のイメージしかないわ。

ていうか、お兄さんがプリンのことを面と向かって犬扱いしたのって、初めてなんじゃ。

知ってたんだね、プリンが犬だってことを。
気づいていないのかと思ってたので、安心したよ。

プリンといえば「ポムポムプリンのカフェレシピ♪」というセルクル付きの本があるのね。
型があればそれなりにできるでしょうけれど、問題は顔を描く技術よね。

プリンの目って離れているから、バランスが難しそう。
いつかお兄さん2号が、プリンのお菓子を作る気がする。


ではでは、こちらはまた来月

今週の一枚 #8

2017年06月30日(金) 18時55分
はい、金曜日です。
双子くん達のイラストを振り返りつつ、こっそり応援する日です。

「國士参上!!」の上映も全て終わっちゃいましたね。
もうこれで本当に役者としての彼等が表舞台に出るのは、おしまい。
でも、最近は久しぶりにテレビに出演する元アイドルさんがいたりと。

でも、今は私はそれを期待していない。
期待しちゃうと逆に辛いからね。
いつかあると嬉しいけれど。
今は彼等が新天地で頑張ろうとしているのだから。
とはいえ、何をどうしているのかは知らないけどね、彼等のことだから、きっと頑張っているんじゃないかな。

私の中では、ぽっかりと穴が空いてしまったけれど。
そんな中、テニミュの巡業で心平くんと同室だった南圭介くんが、キュウレンジャーに出演するとのことで、ちょっと穴がふさいだ。

そこで気になったのは「10年前のオーディションからずっと戦隊に出演したかった」という南くんの気持ち。

10年前のオーディションって。
ゲキレンジャーかゴーオンジャーだよね。
どちらにも南くんは、ゲスト出演をしていたようだけれど。
そう思うと、もしかしたら南くん的には、万平くんがうらやましいと思っていたのかしら。心平くんもゲキレンジャーにゲスト出演できたし。

そんな彼等は役者を辞めたけど。
人生、どうなるかはわからないですね。

それでは、今週の一枚に参ります。
今週は、心平くんが出演した舞台「女鼠小僧笑譚」より与平。
目に光が入り過ぎて、目に星がいっぱいのパンフの写真。
キラキラのアイドルみたい。^^




この舞台はすごく奥が深いんですよね。
なによりも心平くんが演じた与平が、一度目に見るのと二度目に見るのとでは、全くの別人に見えるという。

一度で二度おいしい舞台。
二度目に与平を違った視点で見ると「ああ、騙されていた。実はそういう表情だったのね」と思えるから、すごい。

同じ表情でも、見る側が視点を変えると白にも黒にも見えるというマジック。
演じた心平くんが、天才かと思ったよ。
いやほんっと、ものすごく役を作り込んでいたと思う。
心平くん曰く、台本に与平のバックボーンを書き込んでいたらしいし。

心平くんって、人情的な役が似合うんですよね。
万平くんは、非現実的なキャラが似合うけれど、心平くんはその真逆。
そんな心平くんが、人情的にも見えたり、冷酷でもある役を演じるなんて。

この舞台を観て、心平くんは時代劇でもやっていけると思った。
時代劇のカツラと目張りが、予想以上に似合ったので。
もちろん台詞回しや所作やオーラも。

あ、また今週も語り過ぎちゃった。


ではでは、こちらはまた来週

仮面ライダーアマゾンズ シーズン2 Episode13「AMAZONZ」

2017年06月30日(金) 17時15分
うっかり涙が出ちゃいましたよ。
ずるいよね、あの歌。
切ない終わり方に見事にハマってしまった。

千翼とイユは旅立ってしまったけれど、最後に一緒に笑えたのがせめてもの救い。というよりもイユの落とし所は、他にないでしょう。

ソースさんの恋 第5話

2017年06月29日(木) 23時55分
新二さんが怖かった。
せっかく胸キュンな展開かと思いきや、新二さんのストーカーっぷりに笑っちゃったじゃないの。

てか、なんで双眼鏡なんて持ってるんだ。
どんな想定で、持って来たのよ。
バードウォッチングのつもりか。(ないない)

セトウツミ

2017年06月29日(木) 18時40分
Amazonプライム・ビデオにあったので、見ました。
公開当時にちょっと気になっていたのでね。
瀬戸と内海という二人の会話だけの映画というのが。

会話だけで1時間15分って、どんな映画よ。
学校帰りの高校生が、川沿いの石段で会話をするだけの映画って。
と思っていたけれど、クスッと笑えるので癒し効果が抜群だった。
高校生二人が淡々と会話をするのが、心地よいのもあって。