盛況を祈る

2016年09月30日(金) 18時40分
はい、金曜日です。
双子くん達を語ろうの日です。

今週も映画「國士参上!!」のDVD発売記念について書いておきます。
詳しくはこちら

なんでも、この上映会の動員次第で新作制作につながるそうで。
となると、一人でも多くの方が劇場に足を運んでくれることを祈っています。
映画については、こちらにも掲載されています。

劇場といえば。
心平くんが映像で出演した「ある映画館からの脱出」の再演が続いていますね。

では、おまけに参ります。
今週もさくっと。

バカ昔ばなし「鬼しかいないスナック」

2016年09月29日(木) 18時30分
Amazonプライム・ビデオで「バカ昔ばなし」というのがあったので、どんなバカなのかと思って気になって見たところ。

ホントにバカだった。

バカだったけれど、オチは少しほっこりした。
そんなオチが待っていたとは。
予想もしなかった。

こちらは瞬発的な笑いなので、ネタバレしちゃうと面白くない。
ということで、ネタのことは書かないけれど。
そういう固有名詞がくるとは思わなかった。

これ、うまいよね。
みんな真面目な昔話の世界観に慣れてしまったせいか、まさかそんな日常的な固有名詞が出てくるとは思わないもんね。
それと予想もしない危険回避術。

オチも予想を裏切る感じでちょっと悔しかったり。
そこは死ぬオチじゃ…って思うのに。
なんだろう、ハッピーエンドなのに「ちょっとやられた」と思うのは。
ほどよい敗北感で楽しかった。
細かい感想は無粋かも。

てなわけで、次のエピソードを見たとしても感想は書かないかもね。


ではでは、こちらはこの辺で

クラシックカーのペーパークラフト

2016年09月29日(木) 16時20分
昨日、MOON EYESで買ったクラシックカーのペーパークラフトを作ってみました。




MOON Cafe

2016年09月28日(水) 18時45分
ずっと気になっていたMOON Cafeに行って来ました。




※写真を撮って、それをブログに掲載してよいか伺っています。

このお店は以前から本牧を通るときに気になっていたけれど、今になって気になったのは、いつだかの桐山漣くんのインスタグラムに「MOON EYES」のことが載っていたので、それからなんとなく気になり続けて。

私が気になっていたのは、カフェの方。
アメリカンなスタイルが気になっていて。
思えば、ウチからバスで1本で行ける場所だし。
ということで、行こうと思ったら、前もってHPでメニューをチェックしまくった私。

あまり重たいのは食べきれないし。
せっかくだから、彩りがいいのがいいな…とかって。
そして、ある程度オーダーするものを決めて、準備万端で行ったところ。
結局、今日のスペシャルランチの照り焼きスパムバーガー(ドリンク、スープ付き)をオーダーしてしまった。

だって、こちらで1,080円(税込)




これなら食べきれそう。
と思ったけれど、見た目よりもボリュームがあった。




いい感じに半熟の目玉焼きがい。
目玉焼きの下には食べ応えのあるスパム。
そこにだらりとかかっている照り焼きソース。

一口目はめっちゃおいしいと思った。
もちろんずっとおいしかったけれど、段々とお腹にたまっていくので。
徐々にハンバーガーをやっつける戦いになってしまった。

そんな中、写真では見えないけれどマカロニサラダが、いい感じで口直しになってよかった。照り焼きソースがちょっと濃いめなので。
そのサラダも独特な風味でめっちゃおいしくて。
黒胡椒かな、ほんのりスパイシーでした。

そして、食べ終わったときの達成感。
ソースがちょっと濃いめだったけれど、予想していたよりも大味ではなく、おいしかった。

併設しているMOON EYESも覗いてみました。
こちらも写真を撮るのはよかったけれど、ブログに載せるのは営利目的でなければよいということでした。

そう言われちゃうと載せない方がいいのかな。
でも、せっかくなので一枚だけ。




かわいいカーグッズが店内にずらーっと。
二階にあったレトロなハンドルとかに見とれちゃったり。
ステキなお店でした。


ではでは、こちらはこの辺で

みなさんの力で

2016年09月27日(火) 18時55分
いきなりだけど、毎週仮面ラジレンジャーを聴いてます。
ここ二週間は神谷さんがお休みだけれど。
その二週間で静養されて、元気な復活を期待しています。

で、なぜ仮面ラジレンジャーのことを書いたのかというと。
前回の放送で、ゲキレンジャーのことを語ってくださったので、それが嬉しくって。

ゲキレンジャーって、放送当時はあまり褒められていなかったような。
それはたぶん、ネットの一部のことであって、好きな人は好きだったし、評価している人はたくさんいたと思う。

先日、聡太郎くんのファンイベントが始まる前、私の近くにいたファン同士の会話を聞いていたら、いろんな意見が聞けました。
別に盗み聞きしたわけじゃないけれど。
聞こえちゃったんだもん。

意見というのは戦隊の話。
ネットの評価とは違っている話をしていた。
私の周りでは好評価だった戦隊もそうでなかったり。
ネットといっても私の周りだったり、私が知っている範囲だけれど。

最近、思うのは。
ネットに不評を書いている人って、ごく一部の偏った意見だと思う。
それも自分の気に食わないことを書いているだけのようで。
ドラマの場合「脚本が〜」と書いているのはどうかと。

ドラマを作っているのは、脚本家だけではなく、むしろプロデューサーなのに。もちろん、理にかなった不評もあるでしょうけれど。

そういう意見を見て、作り手の方々ってどう思うのかしら。
読み取る力がないくせに、好き勝手に書きやがって〜なんて、ムカついてないかしら。

予算の都合もあるし、キャストに金をかけたくないから、途中退場させるんだよ…とかって思うのは、私だけかしら。

でもね、不評(不満)を言いたい人って、今更じゃないんですよね。
昔のアイドルなんて、カミソリが入っている手紙が送られたりして。
むしろそっちの方が直接的で怖い。

人間、誰しも不満はあると思うけれど、実際に誰かに向けて攻撃するのは、どういう思考なのか。どう考えてもメリットがないし、それが巡り巡って、自分の元に返ってくるかもしれないのに。

そう思うとジャベルが修行僧になったのは、よい方向だと思う。
って、話をこじつけたけど。

悪いことをしても、それを正そうとする者を受け入れる。
大天空寺のみなさんはとても徳が高い。
ナリタとシブヤなんて、ジャベルがしてきたことの被害者なのに。
そういう教訓を最後に見せてくれるとは。

では、お絵描きに参ります。
今回は操とタケル。