PRIME JAPAN 日本のこころに出会う(寿司)

2016年06月30日(木) 18時40分
Amazon プライム・ビデオでずっと気になっていたので見ました。
まずはエピソード1のすしを。
視聴サイトはこちら

空腹時に見ると辛い。
満腹時でも同じかも。
こちらを見るととてつもなく寿司が食べたくなる。

「國士参上!!」紹介記事

2016年06月29日(水) 23時58分
万平くんと心平くんが主演の映画「國士参上!! 昭和最強高校伝」について、こちらで紹介されていますね。

中学生と高校生の主人公が並んでる。
それって双子ならではの配役。

それにしてもかっこいいな。
おでこが広いだけで別人に見えるし。
しかし、どこまでが剃ったのかわからん。
あまりにもカッチリしているのでカツラに見えるくらい。

そういうカツラってあるのかなと思って調べたら、ありましたよ。
こんなのが。

これは…。
やっぱ怖がらせるというよりも笑いをとるためだよね?
「話が長いんじゃハゲ!」って、相手はハゲなのか。
ハゲの方がすごそうだけど。

これを見る限りでは、水色の部分がわざと剃りを入れた部分のようで。
ちゃんと青くしているのがすごい。
それがちゃんとしたカツラメーカーまでそうなので、ちょっと驚き。

ヒゲもカツラなのね。
口ヒゲが激しいことになっているので笑う。
目を越えるくらいのヒゲってどんなん。

話は戻って映画の紹介記事。
キャストが本当に贅沢。

それにこちらで見るとロケーションもとてもよい感じで。
昭和50年代の場所をよく見つけましたよね。

チラシはこんな感じ。
左が万平くんで、右が心平くん。
心平くんは実際はこういう写真ではないけれど、左のイラストの頭の部分を描き変えてみました。

それぞれから一文字

2016年06月28日(火) 18時50分
私、今週の仮面ライダーゴーストの感想にゲキチョッパーって書いたつもりが、ゲキチョッポーになっていたという。
訂正したけど。

自分で書いてて笑った。
チョッポーって。
パーがポーになっただけで、どうしてこんなに愉快なんだろう。

ゲキチョッパーといえば。
今週のテレ朝のキャストブログは聡太郎くんが担当。
そのブログはこちら

ゲキレンジャーのオープニングは坂本監督が撮っていたのですね。
坂本監督ってば、なんて粋な計らいなのでしょう。
結果、アラン様にボコボコにされたけれど。

というか、ジャベルを再登場させるタイミングにアラン様がカンフー修行をするって、すごい偶然というか、逆算した結果なのではと思ってしまう。
サンゾウ眼魂は直接修行の場にはいなかったし。

サンゾウといえば。
聞いた話だけれど。
とある先生のあだ名がそうだったとか。
名前とは全く関係のないというそのあだ名。
その先生は三期増毛法なんじゃないかと疑われて、生徒の間でひっそりとサンゾウと呼ばれていたとか。

ところで「ザワールド」という言葉は一般的に呼ばれる言葉なのかしらと思って、検索してみたところ。

「ウィ・アー・ザ・ワールド」がヒットした。
ちょっとツボった。

このザワールドという名前。
三つの力という盛りだくさん的な意味から来ていると思っていたけれど、サイ、ワニ、ウルフからもきているのかも。

ザ:サイのサ
ワ:ワニのワ
ル:ウルフのル

そうなのかしら。
となると門藤操も何か意味がありそうな。
でも、今のところわからん。

では、お絵描きに参ります。
今回は操さんとアカリさん。

ニューヨークチーズケーキと

2016年06月28日(火) 17時27分
ローソン限定のハーゲンダッツニューヨークチーズケーキを買っちゃいました。



中にラムレーズンが入っているの。




食べた瞬間はケーキ!
って思うから不思議。
アイスなのにケーキの味がする。
そして、ラムレーズンのリッチなお味。
って、リッチって言葉を使ってみたかっただけなんだけど。
ほんっと大人の贅沢な味というか。

私、アルコールに弱いのでお酒を楽しめないんだけど、こういうので楽しむことができるのは嬉しい。

そして、こちらはいただきもののご当地キットカット。




箱を開けると顔がこんな風になっていて、スライドすると二つのタイプの顔が選べるという。





こちらビターですごく私好み。
とってもおいしい。

ひまわりは八百屋さんで買ったの。
梅雨のどんよりとした雰囲気を変えてくれると思って。
心平くんも好きなひまわり。




ミニサイズなので、ひまわりというよりも大輪の菊って感じだね。


ではでは、こちらはこの辺で

ドラマ雑感

2016年06月27日(月) 18時30分
別紙慶一さんが出演するということで「朝が来る」というドラマを見ました。
私は前回までのお話がわからないのでなんとも言えないけれど、ざっくりとはわかりました。

別紙さんの出演はほんのちょこっと。
お顔の判別もちょっと…というくらい。
まあでも、あまりいい役柄ではなかったので。
ただのスケベ男ってことだったので。

しかし、なんとも朝ドラと近しいタイトル。
原作があるようなので、そこは狙っていないでしょうけれど、放送のタイミング的には狙っていたでしょうね。

で、4話を見た感想。
借金取りに追われる男女、不妊の夫婦、望まない子を妊娠した人達のドラマといったところでしょうか。
全体的に重いテーマを感じさせて。

なんとなく昼ドラっぽいなと思ってたら、こちらは東海テレビが制作しているのですね。
そこに妙に納得。

お話自体は悪くないと思うけれど、ペースが少し遅いような。
淡々としたお話を深夜放送でゆっくり見ると、睡魔との戦いになるのでは。

それって、私が前回までのお話を知らないからか。
小説のような作風なので、じっくりと見るタイプにはよいと思う。
確かに続きが気になるし。
うまいこと行き過ぎな恋愛ドラマではないところにも好印象。

この「うまいこと行く」といったこと。
今の視聴者が望んでいるのはそこなのかも。
バブルのときは、人の不幸といったドラマに興味があったかもしれないけれど、景気のよくない今、何かポジティブな達成感があるドラマが好まれるのでは。

ヤフーニュースから、2016春ドラマの統括という記事を読んだところ、満足度の1位が「重版出来!」とのこと。

少し意外にも感じたけれど、確かにテレビをつけてドラマを見ようとする年代が好きなタイプのお話と思える。
ポジティブな達成感があるドラマだったので。

そこにベタベタの恋愛を入れなかったのもよかったのでは。
ベタベタのうまいこと行く恋愛だと、その達成感が出来過ぎに思えるでしょうから。

リアルな世界、絶対そんな都合のいい恋愛なんてないから!
と思ってしまうでしょう。
恋愛ドラマでもほどよくうまくいかない方が、面白いし。

「重版出来!」の満足度は、不景気な業界でのサクセスストーリーというのもあってか。

真面目に生きていても報われないことが多いこのご時世、せめてドラマでは報われる姿を見たいでしょう。
また、その業界がかっこつけ過ぎていないところもよかったのかも。

「重版出来!」の満足度が高かったことが、なぜか嬉しい私でした。


ではでは、こちらはこの辺で