PHOTO GALLERY Vol.9

2008年08月29日(金) 18時13分
今回の PHOTO GALLERY に追加されたのは、順番通りに万平くんの写真でした。

万平くんのみのって、なんだかとっても久しぶりのような気がします。
…でもないのかな。

今回のはVol.8のに近いけれど、表情がだいぶ違っていました。

騒音

2008年08月28日(木) 23時59分
今日は家族でお台場に行ってきました。

明日から娘は学校が始まるので、今日は思いっきり夏休みモード全開。
でも、横浜もお台場もすんごい雨でした

てなわけで、お台場でも屋内にとどまることにしました。







こちらは、すんごく久しぶりのヴィーナスフォートです。
ここのカジノで音也がはじけていたんですよね。

そして、お隣のメガウェブも見て来ました(他も見たんですけれどね)。
そちらは、トヨタのテーマパークです。
展示されている車に自由に座れるので、いくつか座ってみました。

でね、タント(ダイハツだけど)の運転席に座ってみたんだんだけど、恐ろしいくらいに大っきいセンターメーターなのですね。

ああ、すごっ!
なんだか、ずーっとメーターを見ていなくちゃいけない感覚でした。
それで運転しちゃ、危ないですよね…

ちなみに私、自分で運転しないときに地図等を見るのってダメなんです。
車に乗っているときに、本や地図を読めないんです。

それって気持ち悪くなるんです。
電車だと大丈夫なんですけれどね。


そうそう、先日道を歩いていたら、停車していたプリウスがすーっと私達母子の前にバックしてきたのです。そういえば、テールランプが点灯していたような。

そのプリウスがあまりに静かにバックしてきたので、私達はものすごく焦ってしまいました。もし、子供達だけで歩いていたら本当に危なかったかも。
そういう問題があるようなので、プリウスには騒音発生装置を開発するらしいですね。

なんとなく、それって矛盾しているようだけど。


最近、そういうのに無防備な人って多いんですよね。
特にイヤホンをしている歩行者には要注意です。


そうそう、水中でも音楽が楽しめる防水プレーヤーというものがあるようですね。それって、危険じゃないのかなぁ。プールならともかく、海で外の音を遮断してしまうのって、ものすごく危険な気がするのは私だけなのでしょうか。


また、ころころと話しは変わりますが…。

公共の場で子供が騒いでいるのに、注意しない親ってどうなんでしょうね。
そういうことが、先日の新聞の投書欄に載っていました。

やっぱりね、優しく言って理解できない子には、ビシっと叱るべきだと思うんですよね。ビンタくらいあってもいいと思うし。周りの大人も叱ってもよいんですよね。


でね、昔の話しになりますが…。
私が高校生だったある日、たまたまものすごーく機嫌が悪いときに、小学生の団体が電車の中で騒いでいたところに居合わせたのです。

我が物顔で喋りまくる生徒達。
先生は見て見ぬふり。

なので、ワタクシめちゃめちゃムカついたんで一言



「うるせーよ、静かにしろっ!」




って、車内に響き渡る声でブチギレたことがあるんです。



効果バツグンでした。




気弱そうな女の先生からは、「申し訳ございませんでした。」って、歳下の私に平謝りだったんです。

なんかなー、それって。


あれ、だいぶ話しがそれちゃいました。
ちなみに、私がブチギレたのはそれが最初で最後でした。
普段の私を知っている人は、絶対それは嘘だと思うに違いないです。

騒音には騒音で、のお話でした。


じゃ、お絵描きに行きます。

わさびらむね

2008年08月28日(木) 00時30分
先日けろりんさんからいただいた『わさびらむね』を、昨日飲みました。






なぜこんなにドアップな写真かというと、こちらを撮りたかったのです。


「●原材料にわさびは使用していません。」




ええーーーっ! ウソツキーーー!



軽く騙された気分。
これ、本当にわさびは入っていないみたいなんです。


『おとな味』かぁ。


いえ、別に。
もっと刺激的なのかと思ったら、わりとマイルドだったし。



ちっともわさびっぽくないの。



いやん、も、騙しちゃダメよっ
みたいな感覚でした。


総じて



うまからず、まずからず。



インパクトがないっつーか。
せめてまずかったら、レビューの書き甲斐もあるんですけれどねぇ。
これって、ラムネにちょっぴり妙な味がついた程度でした。

ただしね。
あまりにインパクトがないんで、途中で飽きます(けろりんさん、ごめんなさい)。



ラムネといえば…。
以前、上野公園で欧米系の女性2人が、屋台でラムネを買っていたのを遠くで見たことがあるのです。

その外国人さん達は、なかなかラムネが開けられなくて、大変そうでした。

なので、屋台のおばちゃんが「こうやって開けるんだよ。」と言って、開けたのです。その瞬間に



「ワオ〜〜〜ッ! ワンダホ〜〜〜!」



のような、感嘆の声を上げていました。
こういうラムネのスタイルって、日本特有のものなのでしょうか。


ラムネとは関係ないけれど、私が小学生の頃にある先生から「コーヒーに炭酸水を入れると、コーラになる。」ということを教えてもらいました。

疑うことを知らなかった、当時は純粋だった私はさっそく家に帰って試してみました。



先生のウソツキーーー!




わさびラムネよりもまずかったし…
もし、レビューを書くとしたら、断然『コーヒー炭酸水』の方が書きやすいです。

それくらい、腹が立つ程まずいというか、なんとも言えないお味でした。
ちなみに小学生だったので、コーヒーはインスタントを使いました。


ではでは、そろそろお絵描きに参ります。

TTTV 8月27日分

2008年08月27日(水) 22時39分
今週のTTTVは、先週の続きで万平くんのソロムービーと、双子くん達のお散歩でした。

今回は、一言で表すなら…



まったり



今日も天気がいいわね〜
みたいなの。

それにしてもこちらの双子くん達って、室内で帽子をかぶるのに外ではかぶらないんですね。


今回は題して「私を散歩に連れてって♪」
と、勝手に命名。

ではでは…

感謝

2008年08月26日(火) 23時58分
今日は雨だったので、ポケモンの映画を観てきました。

『ギラティナと氷空の花束シェイミ』です。
本当は、私は休憩がてらに寝ようと思っていたんです。
でも、結局は最初から最後まで見ちゃいました。
大人でも結構楽しめました。

映画館でポケモンの映画を見たのは初めてなんですけれど、まあ…客層は似たような親子ばかりでしたね。

映像もキレイだし、お話もまあよく出来てるわねぇなんて思っていたけれどウチの息子は、一時間を過ぎた頃から

「長いね。」

と何度か言っていました。
確かに長いんですよね。
全体的におもしろいし、つまらない瞬間なんてないんですけれどね。
欲を言えば、2つの空間を行ったり来たりするのが多(くど)かったかも。
子供にはいい映画かも、なんて思っていたら熟睡している子がいました。

キバの映画は時間的にはポケモンよりも短かったけれど、息子が「長いね」と言ったり、熟睡している子はいなかったと思うんですけれど。

で、ウチの子達的には、どちらの映画が面白かったかということは内緒。

しっかし、この幻のポケモン「シェイミ」



軽くエラソー




だって「かんしゃポケモン」ですよ、「感謝」ですよ。
感謝しろって相手に要求するんですよ、かわいい顔して。

もしかして、今



エラソーって、流行ってんの?




ま、こちらのシェイミは、ポケモンだしね。
エラソーなのはご愛嬌なんですよね。
エラソーなのにも、人(ポケモン)によるのかしら。
それって、たぶん相手に本気で強要しないエラソーだから許せるのかも。
個人的には「感動しろ」と人に勧めるタイプは苦手かな(えへへ)。


でね。
この前、書こうと思っていたことを思い出しました。
キバラジのことでした。
杉田智和さん、加藤慶祐くん、熊井幸平くんの番組のことでした。

うーん、感想は別に…これと言ってねぇ。
エラソーでない加藤くんは、やっぱり名護さんではないよね。
こういう役柄とご本人のギャップって、好きなのよね〜私。
そのギャップがあればあるほど、もしかしたら好きなのかも。

ま、キバラジのことは、「聞きなさい」ということでしょうね。


話しがころころと変わりますが。
さっき、寝る前に娘が泣いていたんです。
数年も前のことなのに、私もそれを薄々感じていたことなのに。

「ママ、あのこと、嘘だったんだ…ごめんなさい。」

って。
それが嘘だって、半分わかっていたし。

私、その言葉を聞いて泣きそうになっちゃいました。
まあ、大したことがない嘘といえばそうなんだけどね。
半分は、私のことを思ってついていた嘘だと思うし。
もしかしたら、下の子が生まれた頃だったので、そんな嘘をついたのかも。


親バカなことだけど、娘が本当のことを言ってくれてありがとうって思いました。

そういう「ありがとう」という気持ちが、「感謝」だと思うんですよね。
人に言われてするものではないですよね。


あれ。
今日の前フリは、「女装ネタ」にしようと思っていたのに。
てなわけで、今日のお絵描きのテーマは「キュートなボク」です。