青春アドベンチャー「北海タイムス物語」(6)

2019年02月18日(月) 21時50分
野々村がヤキを入れられるところだった。
やっぱねぇ、私もそう思ってたもん。
普段着でいい所にスーツとか着ちゃって。
調子乗ってるって思うよね。
でも、脱がせようとは思わないけど。

暗室で脱がせようだなんて。
違うドラマになっちゃうところだった。
そこで秋馬さんが助けてくれて、よかった。

その前に。
野々村は浦さんの家で、流血騒動。
鼻血だけど。
それって本当にぶつけたからなのか、それともよからぬ妄想をしていたからなんじゃ?
女の子の家で鼻血って。

浦さんもどうかと。
男の人を家にあげることからして、おかしいと思ってたけど。
もちろん野々村もどうかとは思うけど、鼻血で終わったからいいや。
鼻血を垂らして笑うって。
なんか怖い。

この頃、フセイン大統領のことがニュースになっていたのね。
そういう時代でしたか。

ということで、秋馬さんはいい人認定。
そのことで笑顔になった権藤さんも鬼のイメージとは、ちょっと変わって。

気になるのは、砂かけ事件。
それと松田のこと。
今日も声がマッチョだった松田さん。

その松田が、花火大会で張り切っちゃってた。
しかし、まだ肌寒い季節に花火大会って。
それに花火大会を開催するのって、お金がかかりそうなのに。

野々村はここでもスーツ。
あんなことがあってもスーツって。
そのスーツが濡れてたことで、桐島さんが優しくしてくれた。
そんな桐島さんに向かって「社長の愛人なんですか?」って、直球で聞いちゃう野々村って。

怖いもの知らずなのか、おバカさんなのか。
浦さんにも直球だったし。
でもって、今日は野々村の「バッキャロー!」で終わった。

どっちがおバカなんだか。(失礼な)
このラジオドラマ、野々村をいじるのが楽しい。


ではでは、こちらはこの辺で

ゲストを描いてみた

2019年02月18日(月) 18時50分
「スーパー戦隊最強バトル」が始まったことで、改めて「スーパー戦隊」で検索したところスーパー戦隊百科がヒット。
以前にも見たことがあるサイトだけど。

ルパパトの戦隊名が枠の中にきつそうに収まっているのが、地味にすごい。
あと全部平仮名なのが、ちょっと読みづらかったり。

で、ゲキレンジャーの所を見てしまった。
そこのニュースの所を見たら、ちょっとうるっときてしまった。
前にも見たのに。

その後、駿河屋のゲキレンジャーのページで、レツくんのシートコレクションを見つけて、ちょっとドキドキしちゃった。
買いたい気もしたけれど、送料の方が高そうって。(そっち)

しかし、歴代の戦隊ヒーローがカテゴライズされるとはね。
そもそも色分けはあったんだけどね。
レッドは熱血、リーダー、天真爛漫とか、バカとか。
ブルーはクールとか、知的とか。
いつの頃からか、ブルーはいじられたりおっさんキャラになっちゃったけど。

仮面ライダーも歴代ライダーが映画に出る場合、わりとカテゴライズされて出るような。見た目のバンスを考えてか。

キカイも未来からの仮面ライダーということだけど、キカイダーを意識しているので、ある意味レジェンド回なのかもしれない。
オリジナルには遠いけど。

カテゴライズといえば、人間を4つのタイプに分けるのがよく知られているようで。そう思うと戦隊の5色って、そういう設定からあるような。

それと、リタのリップが赤いのが気になって、その辺を調べたところ。
リップの色でわかる、あなたの性格診断というサイトがヒット。

まぁ、見たまんまの結果というか。
ただ、黒って。
黒いリップって、簡単に買えないような。

では、お絵描きに参ります。
今回はどちらもゲストキャラのレントとリタ。

まんぷく 第21週「作戦を考えてください」月曜日

2019年02月18日(月) 10時35分
最初からうまくはいかないよね。
今週のサブタイトルからして。

でもって、まんぷくラーメンが売れないとなると、鈴さんと世良さんの出番になるという。菜種油とごま油の濃い味が出せるという。
白薔薇も出てくれたことだし。

てか、てんぷくラーメンって。
せめて潜伏ラーメンくらいにしてほしかった。
これから浮上しますって。

パッケージのことも黙っていればいいのに。
忠彦さんが凹んじゃったじゃない。
それでこそ忠彦さんのキャラなんでしょうし、新しいパッケージがうまくいくかもしれないけれど。

いじられ役は現役でしたか。
おじいちゃんになっても。
孫がしゃべれるようになったら、孫からもいじられるのかしら。
あのスケッチブックが、既製品っぽいデザインなのが地味に気になったり。

これから先、ずっと飯テロになるのでしょうか、この番組。
朝から見せられたら、チキンラーメンが食べたくなっちゃうじゃない。
それと、萬平さんがおどおどしている姿が、地味においしいと思ってごめんなさい。


ではでは、こちらはこの辺で