おじさんと呼ばれて

2016年05月30日(月) 23時50分
さっきまでお絵描きの加工をしていたのだけれど、そのときクイーンを聞いていた私。

そこでふと思った。
フレディ・マーキュリーの眼魂があったらどんなんかなと。
いや、彼にヒーローになってほしいとかではなくて。
なんかパワーがありそうって思った。

まあでも、彼の眼魂がなくても残した曲がある。
そんなことを思った。

ところで、現在公開中の「西銘駿の命燃やすぜ!」に眼魔ナイトのメンバーが登場していますね。

大天空寺チームのも見たけれど、今回は聡太郎くんのブログでも紹介されていたので、ちょこっと感想なんか書いちゃったりして。

聡太郎くんがおじさん呼ばわり。
そこをスルーしたかったような聡太郎くんがかわいい。
以上。(え!)

いやいや、ほんっとジャベルがグンダリを無駄遣いしてくれたおかげで、こんなにも聡太郎くんが愛されることになるなんて。
その件で叱ってくれたアラン様にも感謝ですね。

それにしても聡太郎くんの声。
コロコロとキーが変わりすぎ。
イベントでもそうだったけど、最初はキーが高いんだもの。
それだけで笑える。

どうしてなのかな、ヒゲ面の人って声が低いイメージがあるのは。
線が細い人はその逆のイメージ。
実際、体格で声帯の差があるのでしょうけれど。
マコトさんが野太い声だったらいやだな。

タケルが若いなって思うのは、声が少年っぽいからか。
人懐っこいオーラが全開だからか。
お目目がパッチリだからか。

そうそう、感想に書き忘れたけれど。
タケルが消滅するときに風の演出があったような気がする。
元々、ロケ先で強風が吹いていたのかと思ったけれど、他のシーンではそう見えなかった。ということは、やはりそこは扇風機かなにかで演出したのでしょうね。

ひとつのシーンを作るのにもいろんな手間がかかっている。
作り手はそれを知っているけれど視聴者は知らない。
だから、見るときの受け止め方も違うのでしょうね。

では、お絵描きに参ります。
今回は主役の二人。
大和とタケル。

仮面ライダーゴースト第33話 「奇跡!無限の想い!」

2016年05月30日(月) 00時07分
次回にまたいでもいいような今回のタケルの復活劇。
二度あることは三度あるをそのままやってしまった。
そういう場合、回を重ねる毎に前回のハードルを越えないとしらけてしまう復活劇になってしまう。

そこはとてもうまくいったと思う。
キャストさん達のやスタッフさんの頑張りで。
タケルが復活することはお約束だし、それが三度目だし、奇跡が起きてしまうのは想定内だったので、そういう意味ではちょっと…と思ったけれど、そこはやはり作り手の情熱に感動。