キラきら時間(桐山漣くん出演)

2015年07月04日(土) 23時55分
桐山漣くんが「キラきら時間」という番組に出演するということで見ました。
その様子がこちらに。

3分の番組の中で、漣くんがフレアバーティングに挑戦するという。
めっちゃかっこいいじゃん!
トムクルーズみたいじゃん!
(※映画カクテルでのトムクルーズ)

フレアバーディングというのは、漣くんのブログにも書いてあるようにお酒作りを曲芸的なパフォーマンスで提供するものだそうです。
大道芸人とは違うけど、ちょっとジャグリングっぽい。

そういえば、心平くんも舞台でバーテン役のときにちょっとやってたね。
もう一人のバーテンダーとボトルの投げ合いっこをするの。
「そういうの(オシャレなの)いらないから!」ってオチだったけど。

シャンゼリオン 第1話と15話

2015年07月04日(土) 18時18分
仮面ラジレンジャーでお勧めのシャンゼリオンを見ました。
そうそう、昨晩の仮面ラジレンジャー!
すんごく面白かった!

白倉さんと井上さんがゲストで。
いろいろと話していたのに、鯖が一番印象に残っているという。

もちろんクウガの漫画の話もしていたんだけどね。
てか、クウガに関わっていた話数を忘れていた井上さん。
どういう趣旨でゲストに呼ばれてたのか、知らなかったんじゃ。

まあでも、逆にがっつり「何話です」って正確に答えられてもねぇ。
イメージとは違っちゃうし。

井上さん、そんなに怖くなかった。
ラジオ仕様だったのか。
ブース内が禁煙だったからか。
お姿が見えなかったおかげか。

しかし、クウガの本読みで12時間もかけるなんてすごいね。
なんか無駄な時間のような。(超失礼)
会議が長い会社は大成しないっていうけど、それを言いたくなるね。
戦い方を綿密に練ったところで、見ている側はそんなに気に留めなかったりしてね。

というよりも、アクションシーンは撮影現場の人達のセンスに全てかかっているのでは。もちろん、どうのようにして戦うかを作り上げるのは、脚本を作る側なんでしょうけど。

だからね、井上さんが「大体わかった」って言う気持ち、わかる気がする。
それでも言葉を選んでいる気がする。

劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4

2015年07月04日(土) 00時05分
dビデオにあったので見ました。
これって氷川さんが頑張るという映画なのね。

こういう形で、平成仮面ライダーの劇場版というのは初めてだったようで、今の劇場版とは少し印象が違う。

わりとテレビ本編に近い世界観だし。
というか、これを見ないとアギトの新しいフォームの意味がわからんじゃ。