Cafe吉祥寺で 第38話の感想

2008年11月19日(水) 23時30分
今日は、お兄さんによって純くんが実家に連れて行かれちゃったお話。

そう、一言でそれ。
しかし、このドラマってよく人がいなくなりますね。


【本日の気になったところ】

ひふみの腰をつかんで歩かせた栗原さん
電車ごっこ〜
じゃなくて!
いーなー、ちくしょー、アタシも…。

純の特徴
全てが「グ」で終っていたけど、これを高円寺さんに教えたのは誰よ。


ではでは、本日もワタクシ勝手にひふみを語ります。

今日はひふみがメインではなかったけれど、こっそりとおいしいところがありました。てなわけで、今日のひふみのお絵描きは、どれもかっこよくないです。


まずは、「びよ〜〜〜ん。」の効果音が付いちゃったお顔です。







こちらは、和哉が真希よりも先にひふみにお礼を言ったので、勝ち誇ったお顔です。確かに真希の言う通りに、ひふみってばちょっぴりエラソーだったけどね。ま、こんなことってたまになんだから許してね。


お次は、ぶっ飛んじゃったひふみです。











びっくりしたなーもー。





ちなみに、こちらの絵は珍しく2つとも口が開いています。

上の絵は、純がいなくなったことに「宇宙人と異次元へワープ!」と言ったときの「ワー」の口です。また効果音が付いちゃいましたね、「ぴゅーーーん。」って音。このときのひふみの遠い目が何気にステキ

下の絵は、純のコサージュを見つけて、皆さんに「悪意。」と言っているところです。


お次のひふみは、占いくんです。
目の下に素晴らしいほどの隈が出ちゃっていました。







…。


それにしても、ひふみさん。
暗いわ…。
今日の台詞はいつにもましてどれも暗かったし…
真希へのひそひそ話は、声がサガーク(何でしょう)みたいだったし。
あれって、ボコーダーを使ったんでしょうけど…ひふみの声の方がよっぽど



宇宙人。




ひふみさん、ロボットボイスまで出せるなんてさすが天才。


んで、今日はこれと言った感想はあまりないので、おまけ。
本当は昨日作ったんだけれど、昨日の感想に載せるのを忘れちゃいました。












えへへ…。
前回の方がよっぽどましだっかたも。
なんか、これって



暗いかも…




こちらは、ホットケーキにチョコのデコペンでひふみを描いたつもりです。
だけど、髪はカーリーになっちゃったし、目つきは悪いし。
芸術からはほど遠い…。

こうなったら、私もひふみ師匠の元で修行をさせていただきたいです。
告白の相手は師匠ということで。


ではでは、こちらはまた明日
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