烈車戦隊トッキュウジャー 第5駅「消えた線路の向こうがわ」

2014年03月16日(日) 23時55分
今週は人々を腹ぺこにさせてしまう怪人。
バケツシャドー…ってめっちゃ怖っ。

やなせたかしさんは、空腹が一番つらいことと語っていたような。

のっけは海浜幕張付近から。
レインボーラインはそこら辺を通ることが多いけど、停車する駅はいつも田舎という。

ところでワゴンさんは何を食べるんだろう。
口があるけど。
鼻はなさそう。
ま、いいや。

で、なんでヒカリはいつも一人で食べるのかな。
んもー…本当は寂しいくせに。(勝手に妄想)

そして、カーキャリアレッシャーの登場ねぇ。
そこで車が出て来るとは。
乗り物戦隊みたい。

それも妄想で飛ぶって。
免許いらないんだね。

先週のミオの苦労はいったい…
もちろんパスがないとトカッチは乗れないんでしょうけど、なんか皮肉。

そして、車で着いた先にはお腹が空いて動けない人々。
アンパンマン来て〜って思ったのはワタシだけ?
私には4号くんが来てくれればお腹いっぱい。
…な気がする。(妄想ですから)

ライトが飛んだ先のキャンプ場には、人数がトッキュウジャーと人達。
だから、なにかあるのかと思ったけどそこはなんもなかった。
妄想させられるだけで。

空腹に追い打ちをかけさせるという。
ある意味過酷。

空腹だと、人間性が変わるからね。
それでも変わらないライトくん。
イマジネーションでは空腹は満たされない現実を行動で乗り切る。

グリッタさんはたくさん食べそう。
見た目で判断しちゃいけないでしょうけど。
あの声とのギャップが気になるところ。
中に別人が入っている気がしてならない。

キャンプ場では、ヒカリはみんなと一緒に座るんだね。
テーブルで奇数の人数だと自分が除けるのかな。
それって周りに気を遣っているのかしら。
地味にいい人。

どうでもいいけどライトくん。
なんだか今回、指差しが多いのは気のせい?
つらいんですけど。
まあでも、ちょっぴり真っすぐじゃないからいいけどさ。

性格も。
いい性格してるよね。
バケツシャドーにもったいをつけるとか。
変身解除してまで食べるのを見せつけるなんて。
てか、戦闘中に食べるって発想は今までになかったような。
トイレとか食事とか、イマジネーションをテーマにしている割にはリアルな作風(笑)。

今回の乗り換えは、武器の特性をメインにしたので意味があるような。
でも、なにも1号くんだけで攻撃しなくてもいいと思うけど、そこは食い物の怨みってことかな。

ま、赤い竹内さんも悪くないからいいけど。

でっかい魚攻撃もすごかった。
ゴムパッチンといい、その子供みたいな発想に驚く。
あれって、そのエピソードでのイマジネーションで出るんだね。
というか、イマジネーションでなんでもアリってすごいというか、ずるいというか、潔いっていうか。

よくわからんのは、最初に車で飛んだこと。
烈車が通れるなら、車はわざと飛ばせしたのかね。


ではでは、こちらはまた来週
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烈車戦隊トッキュウジャーの第5話を見ました。



第5駅 消えた線路の向こうがわ

目の前の川の途中で線路が途切れているために烈車が急停車してしまい、ライト達は運搬烈車のカーキャリアレッシャーを使い、イマジネーションによる車で川の向こう岸に渡ることにするのだが、イマジネーションが強すぎるライトは遠くまで行きすぎてしまう。
「ちょっと飛び過ぎじゃない!?」
「まったくだ」
...
MAGI☆の日記   2014年3月17日(月) 07時58分
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