世界を支配する、沈黙の組織「サイレンスグループ」とは

March 13 [Sun], 2016, 1:09
サイレンスグループ=「獣」=闇政府

アダムスキーは、UFO問題に関わってから、様々な妨害を受けた

人格否定するようなデマを流され、金で買収しようとしたり、命にかかわる危険もあった

この顔のないグループを、アダムスキーは「サイレンス・グループ」と呼んだ、沈黙の組織だった

アダムスキーは、具体的な名前は、出していないが、多少のヒントを書いた

ある時は、ウォール街の住人
ある時は、両替屋
両替屋というのは、イエスが怒りをぶつけた「ユダヤ人」を指すと言う

という事は、
サイレンスグループ=ユダヤ金融勢力 と言う事だ

ヨーロッパ講演でスイスに行った時に「ここは、サイレンスグループの本拠地だ」と語った
黒い貴族(ハプスブルグ家)と呼ばれる、紀元前から続く特権階級でユダヤ金融勢力でさえ、彼らの手先でしかない

世界を牛耳っているのに、特定の名前のない組織なのだ

宗教で支配
ローマ法王庁でキリスト教を作りました。その時に聖書も作られた
聖書は、貴族の秘密結社の、ペソ一族の4人の手によって創作されたと言うのだ
もちろん、イエスもいないし、12人の使徒もいません

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アダムスキーと母船で話をした、ブラザーズは、
イエスは、自分たちが地球に送り込んだ仲間だと言うのです

ブラザーズが、昔から地球を訪れ、人類の救済の活動をしていたとしたから
UFOや宇宙人の存在が、神話や天使という形で残っていたのでしょうか
イエスの伝説は、当時の人々に語り継がれ、純粋な信仰になった

イエスの禁欲的な生活は、当時のストア派哲学の影響だろうとも言われる
しかし、イエスの教えの本質は、宇宙哲学なもので禁欲的ではない


サイレンスグループによる、キリスト教の変質は、分裂や異端審問などを引き起こした
表向きは、聖書を掲げながら、イエスの説く教えは、跡形も無くなっている

ヨハネの黙示禄の信憑性は、もっと深刻である
使徒ヨハネが書いたとされる黙示禄は、聖書に入れるかで揉めたが
サイレンスグループは、結局、聖書の最後に付け加えたのである

この予言書の異様さ、神の裁きの全容を考えれば、
サイレンスグループは、裁かれる対象が、自分たちであると自覚していた事になる

予言は、2000年の間、各出来事に当てはめられて来ました

神による裁きとは、恐怖による支配そのものです
秘密結社は、それを利用したのです

サイレンスグループの人達は、黙示禄の内容はデタラメだと思っていたはず
黙示禄の抽象的な出来事は、どの時代に対しても当てはまるのです

獣の数字666の解釈も、皇帝ネロだったと言われたが
あらゆる出来事に、当てはめるように誘導して来たのだ
予言というのは、予定なのだ

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20世紀に入り、サイレンスグループは、世界戦略を開始しました

新しい武器を開発し拡散、黒い貴族であるハプスブルグ家を中心に、
情報のタクシス家、暗殺や実力行使のサボィア家、金融担当のロスチャイルド家が暗躍した

第1次ロシア革命が起き、日露戦争では、サイレンスグループは日本に軍費を貸し出して
ロシア革命を側面から攻撃し、成功させたのだ

1914年には、第一次世界大戦をヨーロッパで起こし、彼らは、最終的には1000億ドルの富を手に入れたのだ

そんな状況の時に、ポルトガルのファティマで奇跡が起こったのだ

ファティマの予言

1917年、3人の子供の前に聖母マリアが現れ、それが評判となり、最後の日には10万人の人々が集まりました
ここで、聖母マリアは、子供たちに3つの予言を与えます
この予言は、バチカンの管理となります

第一、第一次世界大戦の終結と第二次大戦の警告
第二、第二次政界対戦の勃発の時、夜間に不思議な光が現れて神が警告する(1938/1/29に西欧州で異常なオーロラが出た)
(ナチスの大頭と翌年戦争が勃発した)

この戦争も、サイレンスグループに仕込まれたものだ
なぜなら、ナチスのヒトラーの台頭には、ロスチャイルドが資金を出していたからだ

あのユダヤ人のホロコーストは、大戦後にイスラエルの建国というシオニズム運動に正当性を与えるためであった
ここでも、ユダヤ人が利用されている

第三、世界滅亡に通じる、第三次世界大戦について書かれていたとされる
しかし、バチカンは公表していない

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アダムスキーが言う、ブラザーズは、ファティマの予言のように、様々な警告を出している

しかし、どんなに悲惨でも介入したり、止めることはない

それを、学ばなければならないからだそうだ

経験を取り上げてしまえば、その時に助かったとしても、学ぶべき事を取り上げてしまうことになるからだ

宇宙哲学的には、この状況の中でこそ、成長のチャンスが与えられているわけで

自分自身で、学びとらなければならないのだ


「世界の支配者 サイレンスグループ_ハリー山科」より
https://www.youtube.com/watch?v=Tpd4TWVVmk4
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ユダヤ金融資本家が、一番恐れているのは平和だ

彼らは、恐怖とともに、意図的に人間同士を憎しみ合わせて対立させて、洗脳し、騙して、混乱と戦いを作り続けてもいる

戦争ともなれば投資の対象となり、ある種の投資家は、儲かるのである

人々を惑わし自分達の保身を図るために、あらゆる手段で自分達の利益を守っているのが、仮に闇政府とすると
お金が無ければ幸せを感じる事の出来ない、精神状態と経済状況を作り上げて来た人間達にとって
人々が、諍いのない平和で平等な世界は、困る事になる

歪んだ価値観を植えつけて、憎しみや争いを植えつけて、競争心を煽り、民族や宗教や政治をも利用する

この状況を、天国と思う人もいるかも知れないですが
NWOを完成させれば、天国がやってくると思う人もいるでしょう
私達にとって本当の幸せはお金を沢山持って、裕福に暮らす事なのか

サイレンスグループの策略は、こういう価値観の植え付けが主です

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対局にあると言われているのが、ブラザーズなどと呼ばれる存在

彼らが、本当の意味での平和と愛をもたらす存在だとするなら、人々の価値観はガラリと変わるのだが

物質社会、お金崇拝社会という、お金と社会的地位で作り上げてきた絶対的な権力を失う


でも、正体バレバレなら、もうサイレンスじゃないような。。。
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