2/11?堊羅々木探偵事務所??落とし

February 12 [Tue], 2019, 23:15



とうとうお出ましだい!


我ら?堊羅々木探偵事務所?が


カルトバンド「ノコフク」のチカラを借りて


https://youtu.be/AoA1EaJu0oc


ライブデビューしてやったぜ


どんなんだったか?


コケティッシュだよ


みんな釘付けか?糠漬けか?


どっちだ?


兎に角、パノラマワールド魅せてやったよ


モノクロームな探偵が皆様のやってほしい調査を開始したってことです




坊主の戯言
女の馴れ合い
無職の幸せ
麻婆豆腐に怒りを染み込ませました


また、何処かで出現してやりますよ
なぜ?


オモロイからです!


?堊羅々木探偵事務所?!



2/10VOLCANO

February 12 [Tue], 2019, 23:06



少し前に、ファースト再発を記念した
ワンマンをエイジア渋谷で大盛況で
19年の中身への感謝を込め
熱い気持ちで終えた俺たちが


今回は、19年前は幼稚園児か、小学校低学年か?
くらいのバンドとステージを共にするとは


ファンにはどう見えた?


歴史を感じてくれたかな?


ジーニアスというバンドの成長を知ってしまっている俺がいたんだ


なんか嬉しくて、でも
まだまだどんどんやれ!という気持ちもある中で
ボルケイノで叫ばせてもらった


ボルケイノファンがすごくファミリーに感じた空間でもあった


共にボルケイノサウンドで生きている感覚である


ライブを、終えたあとのサッドネスのラスと会話すると更に日本だけではない何かヘヴィサウンドの世界感を燃えさせてくれた


20代、30代が40代50代と音を共有しているんだよ!


改めてボルケイノファミリーの愛おしさを感じさせてくれたライブだったよ



のぶ林ハウリングキャッスル

February 09 [Sat], 2019, 21:59

久々のユニット


雪で交通が麻痺せず
お客様が皆様来れたことにホッと気持ちをなでおろしてからのー


トークライブ!


いや、演奏でした!


今回、録音した
16:30から18:05分1時間35分の半分は演奏していないことに気付きホッと気持ちをなでおろす


なでおろすなー


駄菓子屋しかし、気持ち良く歌えたんだよ


バリエーション豊かな選曲で歌えたんだよ


お帰り車のかたは気をつけて!


明日は、常に真剣なボルケイノで待ってるゼウス!


から、?堊羅々木探偵事務所?初と続く!

闘魂地獄祭り第11獄

February 06 [Wed], 2019, 21:27

あっと言う間の圧倒 言う間の
時間が過ぎたようだった


21gから始まるという贅沢からの
TRICKへの世界は凄く自然ペア感があったようにも見えた
音が違えど、人も違えど何かが繋がって見えたのは、なんなんだろうか?
そんな空間を、楽しみながら自分出番に備える
必ず、このイベントは出番前に袖でMCをやる
トリックのマコトくんを呼びトークをする
そろそろタイジさんを呼んで良いか?なタイミングで呼んでトークしてもらった時に感じた


二人に任せられる!と!


トーク中、初めて先にMCを、退散したのである!


任せられたから!


そこからの地獄カルテットステージをこれでもか!と、解き放ちながらアンコールへと進む!


21gとのUSAはどうなるのか?初のコピーである
踊りは?
ナッチンくんは歌うのか?
どうなるんだ?
なんとかなったな!


そして、何が飛び出すか、わからなかった
シューセくんがギターで登場
何をやらかすのか?なんだ?なんなんだ?
インザミラー?


任せなさい!


と、歌い終えたらなんだ?なんなんだ?


ドラマーのテロくんがショルキーで?
なんだなんなんだ?
紅?


いやいやいやいや、曲が違うぞ!
なんなんだー!


愛を取り戻せを、なんとか始めて
ソロコーナーでシューセくんは弾くのか?
弾いてるのか?何やってんだ?


タイジさん登場!


なんなんだ?さすがのプレイだ!




地獄のカルテットのナンバー
戦士の刻印はすごく好きな曲である
歌詞に自分が、励まされる!


真っ直ぐに!
真っ白な!


あの転調がたまらない!


なんなんだな夜は幕を閉じた!

2019/1/26という記念日

February 05 [Tue], 2019, 12:02

素敵な夜であったことは間違いない


だからこそ、たくさんのお客様
たくさん誘った
たくさん来てくれました


19年の時代を経て復活したアルバム「Violent」


成ることがわかった時点でAKIRAの作戦は
アルバム通りの構成での演奏であった


一部二部にすることで、懐かしめヴァイオレントを!
そして、今の俺のたちを!
ファーストアルバムのディレクターのスティーブも遊びに来てくれた
お互い19年の年を取ったのである
だけど、再会した瞬間ロックだった
年下の俺を抱きしめてくれた
苦しくて息が止まるとこだった


あの時のレコーディングの歌入れを思い出す
上手く英語が、歌えない俺に笑顔でアドバイスをくれた!「へい!ノヴ!発音を気にするな!リズミカルに歌うんだ!」


19年振りに会ったスティーブの一言目
「へい!ノヴ!相変わらず英語下手だな!」


言い返してやった
「へい!スティーブ!相変わらずデカイな!」


お互い年を取った


しかし、まだまだ、やれると
思わせてくれたスティーブ!Thankのyouである!


いろんな人との再会もありながらの時間の足りない時間であった


長い月日をやってきてるのである


だけど、さりげなく
またね!と言える者同士というのも有り難いモノである


今の俺たちライブも、盛り上がってくれたことが
更に喜びを増した!


俺はひとつ提案した


一部二部を入れ替えたら?


Akiraが言う、それでは意味がない


フムフム、結果入れ替え無用であった
フムフムである


メンバーはわかっている


屍忌蛇のプレイがそうさせるんだと!


シュンのドラムもドンドン唸って来ていた!


たまらない構成であった!


その答えが、オーディエンスの声だからね!


魔界のメンバー
ニケネコ
声優
バンドパーソン
昔のディレクター土屋氏


そして、今を見てくれている
前田師匠!


いろんなモノを背負いながら、歌うことの責任と
快楽を、これからもやっていく


今回のここに至るまでの
みつ、ひみ、ゆーすけ、そして
一応けいじに感謝!笑笑


おじ様いざ出陣!





魔界2019年初回

January 19 [Sat], 2019, 17:18



今回の音チーム


魔界の世界は相変わらず

陰と陽の空間かたまらない興奮を生み出します


興奮と緊張


リラックスモードからの

本番の魔界人達の鋭い眼光に惹きつけられる


闘いの最中に歌声を響かせるのたが、


やはり、映画を観ている感覚に陥るのである


今年も、いや今年は何処へ行くのか魔界は!


土器土器である!


音チームも毎回場面で変わるので、それも楽しんでいただきたいです!


さらにすごい歌魔女が面白いぞ!



新年2019年

January 07 [Mon], 2019, 7:48

2019年が始まりました
一年の区切りで色々な想いを描きながら、新しい年になにかをやろうと企む


今年は、始まりから激しくいく!


魔界参戦!
この格闘劇場は、どんどん深みを増している
どこに行き着くのか?まだまだわからないが
ひとつひとつの言葉パズルが後に答えとなっていくのであろうと、チェックしながら
合間で歌の味付けをするのである


まだ、観たことない方は早く!である!


観続けている方は、ドキドキ!である!


そして、ボルケイノがファーストを再発バイしての記念ライブを決行する


2000年から今回2019年という月日の中の出来事も
組み込みながら、曲メニューをひとつひとつ歌うつもりだ
19年なんだなぁと思い想いを巡らせながら






2月に入るとこりゃ面白い

地獄闘魂で異色の組み合わせでやる
のぶ林をあの横浜のハウリングキャッソーでやる
ボルケイノとして、ジーニアスとやる
そして、あららぎ探偵事務所に参加しての謎のライブを決行する
たぶん、今の世の中に唾を吐きかけるかも、しれない


まともな生き方をしていない俺たちに
まともを説いても仕方ないぞ



地獄と4弦の夜

December 18 [Tue], 2018, 8:57


12/15が今年の締めくくり恒例の
地獄の忘年会
演奏の締めと、お客様との交流と挨拶
いつも、俺たちの演奏を応援してくれる
今回は、最近やっていなかった曲も入りこみ
懐かしみも込めての演奏でもあった


場所を渋谷から、吉祥寺に移したのもあり
今までとは違う感覚
そうだ、お客様も、ドリンクを飲みながら見てくれているからだ
ちょっとした光景で、そのボックスの空気は変わるのだなぁと
座って見てくれる、立ってみてくれる
これでも変わる
暖かい空気であった






12/16は67回目らしいMASAKI NIGHT
何回か、出演させてもらっているのだが、今回は
メジャーデビュー25周年の締めにもなる
ライブらしく、
先日、ド派手に2日間、初台ドアーズ、新宿ブレイズで
そして、今回はゆっくりシルバーエレファントで余韻を持ちながらの締め
だったのだろうか


MASAKI のトークにNOVは笑いすぎて
お腹が痛くなるほどであった
久しぶり再会であるドラマーじゅんじくんとのプレイとトークも笑いっぱなしだったし


ギターのKentaroくんとは、セッションでちょこちょこと、やってきてはいるのだが、今回
こんなに面白いことを言う人間だったんだー
と、初認識した時間であった!


オチは彼に任せよう!そう思えたのである


しかし、曲もバラエティだった
翼の折れたエンジェル/中村あゆみ
Wild Flower/Superfly
UFO/ピンクレディ


この三曲だけで、すでにバラエティである


しかもMASAKI は、UFOをUSAに変えてやろうと言い出した時は、焦ったのでる
せっかくUFOの振り付けを覚えて、やるぞーと
意気込んでいたのに、変えられた!


まぁ、楽しかったので良しとしよう


そんな2日間だった


NOVの今年の締めは
12/23のエレガンズライブである
毎年、12/23にやっている
この23日は私にとっても大切な23日であるので


そんな気持ちも込めて、歌を奏でたいのである
メニューは最高であります



Naked Guitar5

December 10 [Mon], 2018, 13:32



12月8日
今年もNOVは、和歌山の一大イベント
Naked Guitar 5に参加しました


ボーカリストNOVとして、
歌声を聴いてもらい
楽しんでもらう


そんなライブイベントでの
出演者各々のドラムサウンド
ベースサウンド、キーボードサウンド、
そして、ギターサウンド


色んな背景のある
音楽プレーヤー達が
それぞれの思いを、込めてステージをする


プロ、アマではない


音楽を軸にして、ここで楽しむ!


音楽の楽しみ方のひとつとして、


ライブ会場があり、ライブハウスがあり、
客席テーブル、イスがあり
ステージがある


そんな空間の中のカウンターで
酒をあおり呑み、立ちながらお酒片手にビートを楽しむ


プレーヤーとして、その空間にいながら
他のバンドプレイを
お酒片手に聴いて楽しみ
観て楽しむ


プレイ中に、隣の見知らぬ人と耳元で会話をしたり


ウロウロして、もっと良い音の場所を探したり


久々に会った人間と握手を交わし目で挨拶したり


ステージの音楽マンにヤジを飛ばしたり笑笑


こんな、空間を
私は10代のころから好きになっていたなぁと


東京で、喜国氏の展覧会を観に行けずに残念だー
館シリーズの絵を側で観たかったのに残念だー
あー


と、思って和歌山に向かったのだが、和歌山
ありがとうと、なった


私の舌はグルメではないのだが、バラカレーという由緒あるカレー屋さんのカツカレーが
ふむふむと美味しくなり、また、食べたいと思うこの気持ち、安定の和歌山ラーメン、そしてやはり素敵な和歌山城!


今回の演奏も、美味く!上手く!いけました!


もう、来年の選曲を打ち合わせしちゃいましたかなぁー


ありがとう和歌山!


追伸!


有田みかんは、「ありだみかん」と、読みます!





LOUDNESS からの

November 30 [Fri], 2018, 16:44
昨日の11/29にインストラクターとして
中国、台湾、香港、韓国、アメリカ
となるミュージシャンに、
私の音楽への道の話しをした


16才の時に、隣のクラスの同級生ギターリスト
(もりさききよし)に音楽の「お」の字も知らない掠れ声の私をボーカルに誘ってくれた時に聴かせてくれたラウドネスのファーストアルバム「誕生前夜」


プロ野球選手への道に挫折し、人生目標を見失っていた自分に道を作ってくれたラウドネスの音楽


なぜ、それぞれがプレイヤーになろうとしたのか?


そんなことを聞き、語り、過ごした


今日は11/30


スーパードラマーの命日


音に向き合う気持ちを引き締める日でもある


音を知り、音を伝え、音を繋ぐ


ミュージシャンたちは、美味しい酒を呑む日
となっているであろう!
















P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:NOVLYN
  • アイコン画像 誕生日:10月11日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 職業:自営業
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VOCALISTで吠える人間
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