今日はインターナショナルな一日でした!

2012年01月17日(火) 23時30分
 みなさん、こんばんは。
 今日は朝から韓国のみなさま、夜は外国のみなさま、それぞれ50名様くらい、山本能楽堂にいらして下さって、かなりインターナショナルな一日でした。




 とりあえずは笑顔でお迎えさせて頂いたつもりですが、、、
 本当に、もっと自由にいろんな言語が話せたらなぁ、、、と思います。
 今日は、ちょっと疲れたので、この辺りで失礼させて頂きます。

(とくい)

皿田能〜紅葉狩・鬼揃

2012年01月16日(月) 23時11分
 みなさん、こんばんは。
 土曜日は久しぶりに、能の公演にでかけました。
 最近忙しくて、山本能楽堂での公演は拝見はできても、他の場所に出かけて行って能を拝見させて頂く機会が極端にすくなってしまいました、、、
 こんな事ではいけない、と思いつつ、日々の雑事に追われています。

 さて、「皿田能」は、阪南市で開催され、今回で第22回を迎えられる能の公演です。
 1年に一度、最近は毎年1月に開催され、能の中でも大曲といわれる、大掛かりな能と狂言を上演されます。
 阪南の皆様に文化的な経験を、、という事で、行政の事業として、無料で開催され、大掛かりな能が無料で拝見できるとあって、大人気です。
 阪南市にお住まいの能楽師大鼓方の辻芳昭先生が中心となって開催されています。


 でも、今年は特に人気であったみたいで、私が到着した頃にはもう立ち見の後ろの方で、別室の小ホールで、100名近いお客様が映像でご覧下さっていました。
 大勢様お越し頂き、本当にありがとうございました。



 久しぶりにゆっくりと拝見させて頂いた、狂言「船渡聟」、能楽「紅葉狩 鬼揃」は、本当に能・狂言のもつ魅力そのものがダイレクトに伝わってくる舞台で、お客様も喜んで下さっていました。
 
 また、終演後にあった、地元の子ども達による大鼓の発表会も楽しく、見応えがありました。

 そして,何より地元の大勢のみなさまがボランティアスタッフとして支えていらっしゃって、すごいなぁ、、と思いました。
 来年の「土蜘蛛」も楽しみです!

(とくい)

 

草間彌生プライベート・インスタレーションB

2012年01月13日(金) 23時32分
 みなさん、こんばんは。
 最近またちょっとかなりバタバタな毎日です。
 が、今日もカルペ・ディエムで開催されている草間彌生プライベート・インスタレーションに行ってきました。
 昨日は暗くなってから伺いましたので、今日は明るい間に、、、、

 門を入ると、、、、



 見事な日本庭園に草間彌生さんのインスタレーションが溶け込んでいます!



 お庭の緑や紅葉が反射して美しいです。



 普段は池になっている場所の水を抜いて展示されています。

 

 お庭にも、ブロンズの”かぼちゃ”が!
 以前、フランスの造幣局の主催で草間彌生展が開催された時に作られたものだそうです。



 立派な日本家屋の玄関を入るとそこには、「永遠の永遠の永遠」展の新作のアクリル画を新たに版画におこした作品が展示されています。



 お座敷の襖も草間彌生さんのふすま!



 床の間にもお軸の代わりに新作の版画。
 美術館ではなく、伝統的な日本家屋なのに、草間さんの作品がぴったりと溶け込んで、まさしくここでしか見る事のできない、ここだけの空間を作り出しています。
 先日、草間彌生さんご本人もお見えになり、今回のインスタレーションをとても喜ばれたとか。



 応接間には、新作の版画の他、リモージュ焼のカボチャ、草間さんの携帯電話などいろんなものが展示されていて,草間ファンには興味深い空間です。



 主催者のフランク氏が草間さんからプレゼントされた、世界に100台しかない携帯電話。



 あまりにもぴったりなテイストの暖炉。
 こちらも草間さんの作品のように見えますが、違うそうです、、、

 

 今回の新作版画で私が好きだった作品。
 色がとってもキレイでした。
 フランク氏によると「青」の色の中に、名前は忘れてしまいましたが、金属の粉を少しいれて、独特の「青」を作られたそうです。

 

 奥の食堂で、コーヒーを頂きながらおしゃべりしていると、大きな渡り鳥が、舞い降りてきました!
 コウノトリのような感じですが、本当に大きくて驚きました。
 動物園以外の普通の場所でこんなに大きな鳥を見るのは初めてです。
 毎年1度、来るそうです。

 

 今回の展示は4月の7日まで。
 それまでに、移ろい行く季節の中で、ここにでしかないこのインスタレーションを拝見できるのが楽しみです。

 雪が降ったら、、、、桜が咲いたら、、、、と想像は膨らみます。

 4月の7日まで。
 無料です。

(とくい)

草間彌生〜プライベート・インスタレーションA

2012年01月12日(木) 23時59分
 みなさん、こんばんは。
 昨日は嵐のように強い風が吹いていましたが、今日は穏やかな冬の日でした。

 森ノ宮のカルペディエムでの「草間彌生プライベート・インスタレーション」、本日も別件で用事があり、行ってきました。

 打合せが長引いて、到着したのが6時過ぎ。
 もう真っ暗です。

 でも、中に入ると昼間とは違った表情が、、、、



 照明の光を反射して、美しく輝いています!



 天の川のようにキレイです。



 お昼と夜と、こんなに違った感じになるのもスゴイです。
 
 闇の中に広がる幾千もの光の中に、「真実の自分の姿」が映し出されているようで、でもそこには、恐れや怖さといったマイナスの要素は全くなく、でも昼間の輝きとは違う、落ち着いた心の中が溶け込んでいるような、不思議な気持ちでしばらく眺めていました。

 すみません、、、明日こそは、、、、詳細をUPさせて頂きます。

(とくい)

草間彌生プライベート・インスタレーション

2012年01月11日(水) 23時44分
 みなさん、こんばんは。
 先日からお知らせさせて頂こうと思いつつ、ちょっとバタバタで、本日も写真だけUPさせて頂きます。
 申し訳ありません、、、
 
 国立国際美術館の「草間彌生展〜永遠の永遠の永遠」の開催に併せて、森ノ宮のカルペディエムさんで、プライベートインスタレーションと新作のアクリル画を新たに版画におこした作品の展示が行われています。
 
 







 この日は、通り雨で、なお一層美しかったです。

 明日こそ、必ず頑張って詳細を書かせて頂きます、、申し訳ありません。

(とくい)

カルペ・ディエム〜もう一つの草間彌生展

2012年01月10日(火) 23時47分
 みなさん、こんばんは。
 
 先日、国立国際美術館の草間彌生展の「永遠の永遠の永遠」が素晴しかったと、ご報告させて頂きましたが、私の友人の美佐さんのご主人のフランス人のフランク氏が、草間彌生さんのエディターをされている所以から、森ノ宮のご自宅のカルペ・ディエムでも草間彌生さんの個人的なインスタレーションおよび新作版画展が開催されています。

 ブログをずっと読んで下さっている方は、「カルペ・ディエム」の名前を覚えて下さっている方があるかと思います。
 そうです。昨年の春、「大阪の粋を楽しむ」と題して、こちらの見事なお庭の池の上に、水上ステージを組ませて頂き、能、落語、浪曲などの芸能と、お茶とお花を楽しんで頂く催しを開催させて頂きました。



 当日はお天気もよく、陽光の中、ちらちらと咲き始めた桜の下で、春の景色と、大阪の文化を、楽しんで頂きました。

 そのお庭の池に、今回は草間彌生さんのインスタレーションが展示されています!



 一昨日の日曜日から開催だったのですが、間違えて土曜日に行きかけて、引き返し、、、
 昨日、お伺いさせて頂きました。
 のばしのばしで申し訳ありませんが、詳細は明日ご報告させて頂きます。

(とくい)
 
 

新春の集いで、「三番叟」と「高砂」

2012年01月09日(月) 23時54分
 みなさん、こんばんは。
 今日は、日差しもあたたかく、「春」を感じる一日でした。
 午後からは、一瞬、通り雨も降り、久しぶりのあたたかい雨に、「春」がもうそこまで来ている気持ちになりました。

 今日はリーガロイヤルホテル大阪で新春の集いにて、狂言「三番叟」と半能「高砂」を新年のお祝いに舞わせて頂きました。



 大勢のお客様で、500人以上いらっしゃいました。



 舞台から離れたお席の方のために、スクリーンでも映像を映して下さいました。



 「三番叟」と「高砂」を続けて上演させて頂くと、30分近くになるので、初めてご覧になられる方が多いとお聞きして少し心配しましたが、ほぼ全員のお客様が、最後まで食入るように舞台を真剣にご覧下さり、一番後ろで立って拝見していて、嬉しかったです。

 帰りに、一階に展示されている草間彌生さんの作品をもう一度見に行きました。
 先週訪れた時は、カメラを忘れて持ってませんでした。



 今日は祝日、しかも成人の日で、この前で記念写真を撮られる方もたくさんいらっしゃいました。



 帰りに、友人宅に伺ったのですが、、、
 今日は、ちょっと疲れたので、また明日ご報告させて頂きます。

(とくい)

 

25年ぶりの原美術館〜ジャン=ミッシェル・オトニエル

2012年01月08日(日) 23時41分
 みなさん、こんばんは。
 昨年の後半、特に夏以降は忙しすぎて、ブログに書かせて頂く事ができなかった事がたくさんありました。
 その一つが、9月の終わりに25年ぶりくらいに、本当に久しぶりに訪れた原美術館です。
 25年、訪れる事ができませんでしたが、いつも心の奥底にある大好きな美術館です。

 学生時代、博物館学芸員の資格をとる授業の最後のスクーリングで、グループで規定の都市を訪れ、各地の美術館をリサーチするプログラムがありました。
 迷わず東京を選び、同じグループの友人が組み立ててくれた2泊3日の東京訪問の行程の中で初めて原美術館を訪れました。



 その時訪れた美術館は多すぎて細かいところまでは覚えていませんが、東京国立博物館、上野の美術館、昔の根津美術館、日本民芸館、、、、10カ所近く訪れたような気がします。
 その中でも、一番好きだったのが原美術館でした。

 当時、ウォーホルをはじめとするポップ・アートが大好きだった事もあって、原美術館の広い芝生の見えるテラスのアーチ状の壁一面に、たくさんのマリリンと花がぐるっと飾られていたのは圧巻で、そのロケーションともあいまって、本当に感動的で、当時の様子を今でも鮮明に覚えています。

 中でも一番印象的で、生涯忘れないだろうと思うのが、一番上のお部屋にある白いタイルの部屋でした。
 何の予備知識もなく、階段を上まで上がるといきなりそのお部屋がありました。
 81年に作られた、ジャン=ピエール・レイノー作の白いタイル張りの小部屋「ゼロの空間」です。
 天井も床も壁も、すべて整然と白いタイルで覆われているその部屋、私にとっては「衝撃」でした。
 世界一美しいともいわれるドイツのイシュヴァンシュタイン城の中に洞窟があるように、当時の私には、原美術館にこの部屋があるような気がしていました。

 そして、昨秋、仕事で東京に伺った時、偶然原美術館の方と同席させて頂き、久しぶりに「原美術館に行きたい!」という気持ちがわき上がりました。
 帰りの飛行機まで1時間半ほど余裕があります。
 何故か、原美術館が原宿にあると勘違いしていたのですが、(同じ「原」なので、、、笑)、実は品川。
 品川なら帰る途中ですので、思い切って「30分だけでも、、、」と、急いで行ってきました。

 「ああ、、、、やっぱり!」
 久しぶりに訪れても、当たり前ですが、やっぱり同じ。
 やっぱり大好きです。
 広い芝生のテラスもそのまま。








 一番に階段を駆け上がって白いタイルの部屋に行きました。
 昔みた時より、広く感じました。
 昔はもっと抑圧的で鋭角的なメッセージを感じたような気がしましたが、今見ると、昔より角がとれて穏やかな感じです。
 私の受けとめ方が変わったのでしょうか。
 記憶の中では、しゃがまないと入れないくらい、天井が低い気がしましたが、高くはありませんが、大人の人が余裕で立てる高さはあります。
 記憶の曖昧さを改めて感じ、その広さがすごく意外でしたが、でもやはり大好きです。
 改めてじっくり見ると、タイルの大きさがすごく計算されていて、塗装もかなり丁寧な仕事がされているのに気がつきました。

 他にも、須田悦弘さん、宮島達男さん、森村泰昌さんらの作品が、本当にぴったりな場所に展示されていて、さらなる空間の使われ方が面白かったです。



 帰り道、1階のミュージアムショップで、25年前に買ったキーホルダーと同じものを買い求め、かなりの精神的な充実感を感じながら羽田へ。



 機内で、ゆっくりと原美術館のパンフレットを見ると、2階に奈良美智さんとgrafの作品が、、、、
 「えーっ!」と思いながら、何度もみましたが、2階の隅の部屋にあります。
 急いでいたので、どうも気がつかなかったみたいです。

 ああ,残念。もう一度,近々行きたいなぁ、、、と思っていたら、元日のサンケイ・エクスプレスの見開き紙面いっぱいに原美術館で開催されるフランスのオストニエルさんの日本での初個展の紹介記事が、、、、

 

 3月11日までに、仕事で東京に行く機会があればいいのですが、、、

(とくい)

たにまち能〜新春初会

2012年01月07日(土) 23時26分
 みなさん、こんばんは。
 朝目覚めて気がついたのが、今日は7日、、、、
 「七草がゆ」の日です。
 毎年、忘れてしまうことが多く、バタバタと作ってお祝いします。
 ちょうど、かぶらがあったので、かぶらの実をアラレに切って、おかゆと一緒に炊き、少し出ていた柔らかい葉っぱを刻んでいれる事にしました。



 他には何も七草がなかったので、「あっ!そうだ!」と思いつき、邪道ですが、大晦日にお客様から頂いた”よもぎもち”を入れる事に、、、
 よもぎ餅にはたくさんヨモギが入っているので、これで七草がなくても大丈夫!、と思いましたが、気がつけば、ヨモギは七草の仲間ではありませんでした、、、

 さて、今日は新年初めての「たにまち能」
 大勢のお客様にお越し頂きました。
 お寒い中、本当にありがとうございました。


 本日はお正月らしく「高砂」と「梅」の2演目でした。
 
 「梅」は、「高砂」に比べると上演されることが少ないですが、難波を舞台にしたお能です。
 難波の浦の月夜の美しい景色がたたえられ,梅の花の色香、美の効用、木肌の妙、姿
形の美、、、、などさまざまに梅が愛でられます。
 天冠にも梅の花が添えられ、 しっとりとした美しいお能です。

 新年のお酒もご来場頂いた皆様にお出しさせて頂きました。
 みなさまに、喜んで頂けて嬉しかったです。



 今年も皆様に楽しんで頂けるよう一生懸命取り組ませて頂きますので、どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます。



(とくい)

 
 

 
 
 

草間彌生〜永遠の永遠の永遠〜国立国際美術館

2012年01月06日(金) 23時30分
 みなさん、こんばんは。
 今、中之島は草間彌生さん一色です!
 国立国際美術館で、「草間彌生〜永遠の永遠の永遠」が始まりました!


 先日、同じ中之島のリーガロイヤルホテル大阪に伺いましたら、そちらのロビーにも草間さんのインスタレーション作品が展示されていました。

 

 美術館の前の広場にも作品が展示されていて、玄関のガラスも草間さんのドット、地下に降りるエスカレーターの横にも作品があり、まさしく草間さんにWelcomeされている、そんな気持ちになります。



 今日はオープニングでご本人もいらっしゃって、スピーチされ、歌も歌われたとか、、、
 入口で「もう挨拶とか終わったけど、今ならまだたぶんいはるよ〜」と友人のH君に教えてもらい、急いでエスカレーターで地下へ、、、
 草間さんを取り囲んで人、人、人、、、、
 その全員が、デジカメか携帯で草間さんのお写真を撮っていらっしゃいます。
 思わず群集心理で、私も、、あとで、後悔してかなり自己嫌悪になりました、、



 地下2階に展示されている、誰もが知っているカボチャは、今までの中で最大級だとか、、、



 入口を通り最初の赤いお部屋を入ると「草間ワールド」。



 壁の草間さんのお写真も、先程拝見したのと、当たり前ですが、全く同じ。
 このままの感じで、お元気でした。




 赤いお部屋を通り抜けると、そこからはマーカーで描かれたモノクロームの世界が広がっています。
 「愛はとこしえ」シリーズです。




 白と黒で描かれた世界は、ある意味整然としていて、数寄屋建築などに代表される、日本人の「清潔な美意識」を感じました。
 こんな事考えるのおかしいかなぁ、、と思いながら、でもすっきりと気持ちがいいです。
 もちろん、全て違う作品ですが、でも全て同じ精神で描かれていて、秩序があって、そのリズム感が淀みなく、整然と気持ちいいです。

 続いて、「愛はとこしえ」をカラフルにした感じの一連の「我が永遠の魂」シリーズ。
 圧倒的なパワー、情熱、愛、、、
 アクリルで描かれた色の重なりに吸い込まれていきます。
 
 こちらは、「チューリップに愛をこめて、永遠に祈る」
 先程の赤いお部屋もそうですが、今回の展覧会は、何カ所か写真撮影OKの場所があります。



 すごいなぁ、、、



 また、「魂の灯」というLEDライトを使ったインスタレーションもあり、こちらは、小さなお部屋で1度に5名しか入れないのですが、並んで3回も見てしまいました、、
 1回目は5人、2回目は3人、先頭で見てみたかったので、もう一度並んで、、、
 無限の闇の中に広がる小さな魂の灯りに、大きな愛で包まれているような気がして、まさしく「永遠の、永遠の、永遠」を感じました。

 


 80歳を超えて、なお時代の最先端で、創作を続けられるって本当にすごいです。
 なんだか、どんどん昇華され、さらに清らかな精神を感じます。

 「すべての人に愛はとこしえと叫び続けてきたわたし」
 愛は、やはり究極的には何よりも純粋で無垢な精神の塊なのかもしれません。

(とくい)
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:山本能楽堂
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大阪の谷町4丁目にある大阪で一番古い能楽堂です。
2006年に国登録有形文化財になりました。
昭和25年から続く定期公演「たにまち能」、初心者向けの夜の公演「とくい能」、初心者向けの体験講座「まっちゃまちサロン」、4種類の伝統芸能のいいところだけを一度に楽しめる「初心者のための上方伝統芸能ナイト」などを開催しています。
「初心者も楽しい能楽堂」をめざしています!
ぜひお気軽にお越しください。
詳しくは山本能楽堂公式ホームページをご覧ください。
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