福田進一とヒバリ

June 24 [Sun], 2018, 10:33
私が持つ株がここ最近、とくに上がり下がりが激しいので、下がりそうな株、儲かりそうな株を自分でしっかりと判断をし、売ったり買ったりしています。まれに失敗して、マイナスになることもあるのですが、今のところ、プラス収支となっております。この先もプラスで売り抜けられたら嬉しいな、なんて思います。株式の取引をしたことがない人にとってはよく分からないことだらけに思えるのではないでしょうか。どのような証券会社を使って株式を買えばいいのかなど、尻込みしてしまうことが多いです。

誰しもが儲けたいと考えて株投資を開始するわけですが、通算で利益を出せる人は少ないでしょう。
株の取引にはリスクが存在します。ですから、株式投資が初めての場合は、資産運用は投資信託から始めてみるのもよいことでしょう。

投資信託はプロの投資家が有望な投資先に大きくバランスよく小さく分けて投資するので、安全性が高い初心者向きの運用法のひとつとされます。株の知識が乏しい者が基礎知識を増やすためにしなければならないと思われることは、株式投資について書かれた本を読むことで、口コミ評価の高い本を5冊以上読まなければならないと思われます。株式投資関連の本を五冊ほど読めば、読んだ本の中の同じ内容の部分は大切なことだということが考えられるからです。

株式投資を行う人の多くは注文した株をどういったタイミングで売り抜けるかということに迷いに迷うかもしれません。でも、最も高いところで株式を売り抜けることというのは相当難しいので、「頭と尻尾はくれてやれ」の意気込みで売り抜けることができたならいいではないでしょうか。株式投資はとても魅力の強い投資のやり口のひとつです。



だけれど、株の売買にはいろんな危険も伴います。

株の大きな危うさとしては、値が落ちる、流動的である、倒産するなどの危うさがあります。株式投資は定期預金などとは違って、元本が保証されていません。株を始めたばかりの人は、リスクを十分に認識して入念に考えて投資を行う必要があります。自分は最近株を始めたばかりの初心者で、株初心者の本を買って、勉強しています。参考になった本も多いのですが、「おやおや?こっちの本と書かれていることが違ってる?」と少々疑問をもってしまうような本も読みましたが、良い点も悪い点も全部を勉強していきたいです。これから株をやってみたいと思って現在はバーチャルの取引にて行っています。今は順調で、結構大きく勝ち越しているのですが、いざ実際の株の取引となると簡単にいかないかもしれないのです。それでも、この株のバーチャルで得た感覚を大事にして、今年中には株の取引をしようと考えています。
給料はなかなか増えないのに政府は物価を引き上げようと熱心になっています。物価が高くなれば企業の収益力も上がり、その結果、株価上昇に繋がることになります。銀行などに余剰資金があるのならば、株式投資を始めるなどすると良いです。

株を始めることは簡単です。証券会社に口座を持てばよいのです。最近では、ネット証券なんかもありますから、取引もスムーズに行えるようになっています。初めての株取引であるなら確定申告に備えて、取引口座を開設するにあたって、源泉徴収ありの特定口座にすることをお勧めします。
手間のかかる確定申告の作業や調べることにかける時間をできるだけ減らして、その代り、株式投資のための情報をかき集めることに時間をかけることができるからです。
P R
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