糖尿病で不妊治療を始めた私にも妊娠できました!

January 03 [Wed], 2018, 9:39
排卵日や生理周期は規則正しくきていて、基礎体温も測ると低体温・高体温の二層にしっかりと分かれていました。

だけど、なかなか赤ちゃんができないことが、私の最大の悩みだったんです!

早く妊娠したい!赤ちゃんが欲しい!という気持ちが先走り、常に不安になっていたのだと思います。。

また、実は私は1型糖尿病を患っていて、インスリン注射をしてコントロールしているんです。もうかれこれ8年ほど前からです。


この糖尿病という持病のせいかもと思い悩むこともありました。

そんな時に主人が「このサイトを見てみて!必要だと思ったら、やってみようよ!」と言ってくれたんです。

これなら病院に通う必要も無いし、誰にも知られる事も無いので、主人にはすぐ「私やってみたい…」と言いました。

⇒ コチラです!


ダウンロード販売なので、購入後すぐにマニュアルを読みました。

いろいろと書いて有りましたが、とにかく愚直に実践することを主人にも誓い、実行に移しました。

そうするとなんとわずか1ヵ月後に妊娠を確認できたんです!

私にとってはまさに奇跡としか言いようがありませんでした!本当にこのマニュアルを公開してくださった溝口先生と暖かく見守ってくれた主人に感謝です♪


溝口博士の「しあわせ妊娠マニュアル」その内容とは?

January 01 [Mon], 2018, 11:50
前回は北村恵実子さんのアキュモード式その内容に
ついてご紹介しました。

今回は友人が実践した溝口博士の「しあわせ妊娠マニュアル」
についてご紹介いたします。
友人も見事に実践2ヵ月以内に妊娠できました♪


友人は二人目不妊だったのと、40歳という状況。
もちろん私との情報交換などもしてツボ押しなども
多少は実践しましたが、基本的に「しあわせ妊娠マニュアル」
を主に実践していました。


この「しあわせ妊娠マニュアル」を代表する内容に、
『足湯法』があります。冷え体質を改善することが
重要なポイントだからです!

この冷え性が改善されていなければ、いくらサプリや
自然食など改善したりヨガやジョギングなど軽い運動
を継続しても不妊は解消されません。

溝口先生が教えてくれる『足湯法』は普通の足湯とは
全く違う治療法なんです。

このノウハウだけでも、ほとんどの方が妊娠できる
ほど強力なノウハウだと思います。

冷え性や女性ホルモンの分泌異常などが、すぐに改善
するだけでなく、健康レベルが格段に向上させるため
に妊娠を引き寄せてくれるノウハウでした!

それと『ストレス・マネージメント法』がポイント!
これは心の健康法です!ストレス・マネージメント法を
実践することにより生理のたびに落ち込んだり、
イライラしたり、自分を責めたりしなくなり、
心が穏やかになりました!


「でも、私には、ひどい冷え性があるのだけど…」
「婦人病があって、心配…」
「不妊治療をやりながらでもできるのかしら…」
「むずかしくないかしら?…」

このような悩みや心配をお持ちの方はぜひ参考に
してみてくださいね。^^b



<よく読まれているブログ>
私はこれで妊娠しました!自宅で行う不妊治療


子宝にご利益があると言われるお寺や神社が数多く存在

May 02 [Tue], 2017, 7:23

体内の脂肪分が減少しすぎてしまうと、脳の視床下部という部分が生殖に適している身体環境でないと判断するので、女性ホルモンの分泌が減少して、更には生殖機能が働きを止めてしまいますからご注意ください。
女性ホルモンがバランスを崩すことにより、体温の調節がうまく行かなくなり、それにより血行も悪くなって冷えにつながり、最後には、身体がいつも冷えているいわゆる冷え症に結び付いていくわけです。
約10年間も不妊治療に取り組んできた知人が、冷えを改善させたら子宝に恵まれることが出来たと知って、「不妊症と冷え症には、確実に関係性がある!」と断言できそうです。
「バランスのよい食事」「適度なエクササイズに加えて可能な範囲で十分な睡眠」、「度を越すストレスを出来る限り避ける」という事は、妊活以外の面から言ってもまっとうな事なのです。


筋トレなどにより筋肉量を増し、体温が適切な体作りを目指すようにしましょう。冷え症の体質改善は急には無理ですが、長い目で見て妊娠に向く体作りを目標に頑張りましょう。
「葉酸」という成分は、赤ちゃんの生育に関わり、未熟児ですとか奇形児を作ってしまう危険性を低減するため、妊娠されている妊婦さんからしても、非常に大切な栄養素なんです。
産婦人科学的には、いわゆる「不妊症」というのは「性生活が定期的にある夫婦で、別に避妊をしていないにも関わらず、2年を超えて妊娠できないケース」を指します。
妊活の時期のリフレッシュに、ご夫妻でちょっとした旅行にでも行ってみましょう。たまには神頼みというのも良いものです。子宝神社参拝のついでに旅行に行って、気分もリフレッシュしてください。


高齢出産というのは、妊娠中毒症あるいは赤ちゃんに先天異常や流産のリスクがあるだとか、育児の時期に体力面がしんどいという事など、幅広いマイナス面がある訳です。
不妊治療をする以外にも、別の選択をする事も可能です。という訳で、当事者だけでなく家族など周りの人も、正確な不妊の情報をゲットするというのが非常に大事です。
子宮頸がんの予防ですとか、精子異常を未然に防止することが期待される葉酸なのですが、近年、不妊治療をされるために産婦人科で相談をした人というのも、葉酸をしっかり摂るようにアドバイスされることが多々あります。
国内には、子宝または安産にご利益があると言われるお寺や神社が数多く存在しています。やはり女の人には大問題だったということです。


“妊活”というものは、「将来も出産が可能な体でいるために、今現在の時点でやるべきことをしておく」ということであると言えます。“妊活”をつづけることが、心身両面の健康キープとアンチエイジングを実現します。
風水的に悪い環境に長く住んでいると、効果的な「気」も入って来にくいので、新しい命が誕生する事も難しくなります。子宝に恵まれるようになる子宝風水というものを試してみてください。
冷え性の症状になると、血の巡りが滞ってしまいます。これによって、赤ちゃんを妊娠するのに必要な子宮や卵巣に良い血液を送る事が出来ず、ホルモンや栄養の欠乏に繋がるのです。
P R
カテゴリアーカイブ
  • SEOブログパーツ
seo great banner
https://yaplog.jp/ninsin571/index1_0.rdf