チャーリーとチョコレート工場

September 23 [Fri], 2005, 23:25
念願の「チャーリーとチョコレート工場」を観に行った。ティム・バートン監督だからと期待した通り、色彩コントラストのはっきりした映像、細かいところにも凝った道具立てがまずとても楽しい。登場人物全員がとにかく台詞より顔の筋肉で演技するのだ…つまり表情が豊か、ということだけれど回りくどい説明的な台詞がなくてもまず最初に役者がする目つき(鋭かったり、ぼんやりしていたり)口回りの微妙なこわばり方緩み方でまず大まかな性格が視覚的にさっと察せられる。狡猾な人、人間的に品がない人、厳しい人、慈愛の人、というように…それがあって言葉でさらに登場人物の性格が肉付けされていく感じである。ファンタジーとウィットに満ちた内容はただただ楽しい。ウンパルンパの歌と踊りには本当に魅了される。魅了といえば当然ジョニー・デップ。ああ、ここまで変になれるなんてとにかく変、髪型が変本当はこんな感じの人なんですが。ウィリー・ウォンカは私にはマイケル・ジャクソンに思えた。チョコレート工場はさながら彼専用のテーマパークでその中に住んでしまっている。傷ついた想いでいっぱいの心を抱えてナイーブに美しいものを愛おしみ、醜いものを憎みながら生きている。そして少し高い声で落ち着きなく、時にはすがるように喋る。私を魅了した「パイレーツ・オブ・カリビアン」のデップの演技がキース・リチャードをモデルにしたとのことだからというわけではないのだけれど、それでもこのウォンカ氏はマイケル・ジャクソンそのものじゃないかと映画の中盤前から思ってしまった私だが、最後にウォンカが彼の心の傷の源である父親と向き合う選択をするところで、ますますそう思ってしまった。(これは原作にはないエピソードでバートン監督があえていれたオリジナルだそうだし)ちなみに父親役がクリストファー・リーというところもなにげに豪華でよかった。

ジョニー・デップが気になる

September 05 [Mon], 2005, 23:21
どうも好きになったらしい、と気がついたジョニー・デップ。来日したときいてときめきなぜ、ときめくのよ?と自問して「もしかしてかなり好きですか、わたし」と気がついた。小さな子どもが二人いるというのは知っていたし、彼がとてもいいお父さんらしいのも、何気なく小耳にはさんで来たコメントで知っていたからそれだけで好感は持っていたのだけれど、奥さんが誰かまでは気にしないできた。が、ふとそれがヴァネッサ・パラディだと知って、一気に「さすがジョニー」と思ったのだ。私はあのエンジェル・ヴォイスのヴァネッサが大好きなのだ。いいわ、いいわ、なんて素敵なカップルでしょう、美しいわと一気に気に入ってしまった私。
「パイレーツ・オブ・カリビアン」のデップが素晴らしかったことは今更言うまでもない。娯楽映画でありながらアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたという事実が、いかに多くの人を魅了したかということを証明しているのだもの。私自身もそれまで侮りがたしと思っていた彼の魅力を再発見した映画だった。たいして期待せずに見た映画で感動できるとなんだかものすごく得した気持ちになる(その反対もあるけれど)。元々、私は彼を気にしていていたけれど、それは彼が選ぶ出演作が私の好みと一致しやすかったからに過ぎない。けれどいつからか、あ、ジョニー・デップが出ているならいい映画なんじゃないかな?と思うようになった。それで「ショコラ」も観た。ちょい役でも気に入らない映画にはけして出ないデップだもの。風変わりな空気感いっぱいの「ショコラ」の中に、ジョニー・デップは甘いロマンスのかけらを添えて楽しませてくれた。そんな風に、私の信頼にいつも答えてくれる俳優さんだとは思っていたのだ。たとえば綺麗な色のグラデーションをみせてくれるように、彼は微妙な表情や仕草で演技の深みを伝えてくれる。ぱっと見、ハンサムじゃないところも好き。観てるとだんだんかっこ良くなってくる…それが役者さんの真髄だとすればジョニーはまさにその真髄を魅せてくれる人。そう思っているからには私は確かにこの人を好きなのに違いない。たぶん、きっと。

マダガスカル

August 13 [Sat], 2005, 23:32
何も公開初日、朝一番に映画を観に行く趣味は全然ないので、今までの人生でもそんなことはなかったのだが、今朝初めてその経験をさせて頂いた。例によって休日。そう、またオットがいきなりヒートアップ、なのだまあ子供達が喜んだからいいのだけれど。最寄りのマイカルシネマはネットで座席指定予約をしておけるので、皆さんゆったりいい気持ちで映画鑑賞に来られる方ばかりだから、雰囲気が殺気だたないのがとてもいいと思う。そして映画はジョークが利いていてとても面白かった心ならずもくすくすケラケラ笑ってしまうシーンが各所にありました。私がいいなあと思ったのは、やっぱり自然が素晴らしい、自然な世界でいきることが動物は一番幸せというメッセージ性はあんまり、というかほぼないというところこれはあくまで冗談の利いた動物メルヘンなのであり、主人公のライオンのアレックス、シマウマのマーティ、カバのグロリア、キリンのメルマーたちはバリバリのニューヨーカーなのだ。すごく好きになったキャラクターは知的でセクシーなカバのグロリアで、声を吹き替えている高島礼子さんがぴったり昔から綺麗な女優さんと思っていたけれど、フジテレビドラマ「大奥〜第1章〜」での高島さんを見て本当にすっかりファンになってしまったのだけど、声だけの演技を聴いてもやはり素敵なのだった。
 

ビッグフィッシュ

July 06 [Wed], 2005, 23:37
忙しい時ほど映画を観たくなるもので、これは少し前にレンタルしてきたビデオで見た。
どこまでが本当でどの部分が嘘なのか判らない父の想い出話を、子供時代は楽しんで何度も聞き、成長してからは厭うようになった息子が、父の死期に枕辺でもう一度父の話を考える…年老いた父の想い出の中の若き父役をユアン・マクレガーが好演していて、とても良い映画だった。かれの大きくて表情豊かなきらきらした目は役柄にぴったりだったと思う。
不思議なことだけれど、昔はこんなふうにお話をつくるお父さんとかおじいさん、おばあさんがいたと思うのだ。けれどこの映画の素晴らしいところは、最後にあれと思わせてくれるところ。大人になった息子は死期にある父への葛藤をもう乗り越えつつある。ただ愛と親しみの中に、死に行く父のために最後の物語を、息子自身が語るのだ。
監督はさすがのティム・バートン。私は原作の小説を読んでいないけれど、読んだ人のお話では原作以上にエンディングで感動したとのこと。私も素直によかった、パパ、と涙ぐんでしまった。
私の亡くなった父も祖母も、よく自分の身の上話をおもしろおかしく物語にしてきかせてくれたものだった。
夜遅くまでビデオを見ていると寝不足になるけれど、心の中に豊かなものが増える。だからどんなに忙しくても、時々無性に映画を観たくなるのかも。

カレンダーガール

June 11 [Sat], 2005, 23:18
夕食に,義妹家族をお招きしていた。近くに住みながら,日々のあまりの慌ただしさについついご無沙汰、不義理を重ねていたのがずっと気になって仕方なかったのだ。
拙いながらも私の手料理でおもてなしをしましょうと声をおかけしたので,午前中はひたすら午後,娘のピアノレッスンに付き添ったあと、夕食作りにとりかかり、楽しい夕べを過ごした。
忙しいんだけれど、それでも好きなものってやめられなくて、映画を見ない日がしばらく続くとつまらない気持ちになる。忙しい時ほど、どこかに好きなことをする時間を差し込まないと、活力がなくなる。
そんな訳で,今日は前から気になっていた映画のビデオを借りて来てみた。
それが「カレンダーガール」若い女性,男性はほとんど出てきません。でも素敵で楽しい映画だった。英国の静かな小さなローカル、農村に住むヒロインが夫を白血病で亡くすのが物語の導入部。それまでにヒロインのローカルだけど、それでいてコミカルで、でも平凡で・という毎日も巧みに描き込まれている。夫を亡くし哀しみに沈むヒロインを励ます友人達。彼女達は亡き夫の想い出のために彼が入院していた病院に椅子を寄付したいと考える。その資金調達のために毎年発行する地元のカレンダーに、なんと自分たちのヌード写真を載せようと決める…という、ええ〜なお話なのだ。見ていてびっくりするのは,しとやかで慎ましい主婦達(平均年齢かなり高い…50前後?)が賛同することだし、夫たちも諦めて受け入れていく姿勢。勿論反発もあるのだけれど、タフな彼女達は乗り越えて行くのだ…
最初はほんとうに野暮なオバサンにしか見えない女優さん達が、ある瞬間からとても素敵にチャーミングに輝きだす,あれ,この人は本当はすごく綺麗な女優さんなんだよ、やっぱり!と我がオットも感心しだしたくらい。女性には是非見てみてもらいたいな。

僕の彼女を紹介します

May 08 [Sun], 2005, 23:56
オットは私の理想的な休日が判っていない。軽くさらっと掃除洗濯し、空腹を満たしたら買い物がてら軽く散歩し、それからたまの映画を見たいのんびりして、豊かで、いい気分だと思う。けれど彼があまりに掃除掃除模様替えと熱くなって私を振り回し、それで昨日も今日も終わりかけたので途中でムキーッ、となった私はレンタルビデオ店にかけこんでぱっと目についた映画を借りて来た。それが面白かったので救われたのだ。
私はあまり流行に逆らわないことを信条にしているのだけれども、それでも昨年の韓国ドラマブームには半分乗り遅れた。でも「猟奇的な彼女」という映画は本当に面白かった。その作品と同じ監督,同じヒロイン、で同じようなキャラクター設定と聞いていたから、またあんな感じね、ととっつきやすかった。
Sな彼女(それもかなり極端)と、なんでそんなに彼女に振り回されてるの,合わせてるの?と言いたくなるようなM的優しい男の子との、あり得ないような滑稽で激しい(なぜなら彼女は暴力的で、正義感が強い反面自己中心な我が儘娘なので何かと問題を起こす)ラブストーリーが展開する。ちょっと涙する場面もあるんだろうなあと前作に照らし合わせて思っていたのだが、思っていたより私は泣いた。年をとると涙もろくて仕方ないというのもあるんだけれど、恋をした人,大切に思う人がいる人なら誰でもちょっとは胸にくる場面だと思う。最後にあっと驚くとの前評判だったし、前作も確かにそうだったので最後に期待しようと思いながら、でもこの展開でいくと誰が彼女の前に現れても納得できないよね、と夫婦で話し合っていたら本当にあと驚く人物の登場で、ようやく私たちは胸をなでおろしした…わかった、この人ならきっと大丈夫だね、って。終わってからくすっと笑える余韻が残り、もう一回前作も見てみようかなあと思う。

誰にでも秘密がある

April 20 [Wed], 2005, 18:48
NHK総合で土曜夜になんとなく「美しき日々」という韓国ドラマを、ちらちら見ていたら不覚にもイ・ビョンホン氏が気になり始めた。最初は新庄に似てるし、別に新庄好きじゃないしなんて訳の判らない反感すら抱いていたのだがさすが俳優、ドラマ進行上で見せるふと相手の悲哀を察したような瞳、それでいてとらえどころなく一瞬ではぐらかす視線、ぱっとたまに閃かせる鮮やかな笑顔で、私の故のない反感を緩ませたのだで、気が進まない様子のオットを説き伏せて、DVDをレンタルして来てみたのが、イ・ビョンホンとチェ・ジウ主演の「誰にでも秘密がある」という映画。
…えっと。明るいエッチなお話でした特に深い内容はなくてですね、これはもう本当に濃く深く、イ・ビョンホン氏を愛し,彼の笑顔を求める人のための映画ですわね。私、まだそこまでじゃないので、ぽかんとしたままで見終わっちゃいました、あはははは。オットはよくこれにチェ・ジウが出たねと感心していたけれど、そうね〜、別に彼女じゃなくてもいいお話で。ただ、韓国映画は映像が暗くなくていい。日本映画の方が暗くてテンポ悪いよね〜、なんてところだけオットと共感。
ちなみに「美しき日々」のあとはまたしてもイ・ビョンホン主演の「オールイン」というドラマが始まり、1回目は見たのだけれど、なんだか幼い頃に父が好きでよく見ていた小林旭さん風の映画を思い出しちゃった…それにしても人気なのね、もうヨン様ブームは終わったのかしらと思っていたら、朝のニュースで彼の映画が完成しつつあること、新しいドラマの主演も決まったと言っていた。あ、まだ終わってなかったんですね。

「キューティーハニー」を観た

February 27 [Sun], 2005, 20:10
レンタルビデオ屋さんで新作として並べられていた「キューティー・ハニー」を出来心で借りた。観てすぐの感想はといえば、すごく期待して観なければそれなりに楽しめるなというもの。一番大切なのは永井豪さんの原作、ひいては私たちが幼少のみぎりに刷り込まれたアニメのイメージをかなり丁寧に、実写として再現しているという誠実さを感じられること。台詞回しにリズム感があって軽快なのがよく、その点でも工夫が感じられる。7歳の娘はものすごく楽しかったそうなので、子供心にはOK。私は及川光博さんが悪の手先に扮しているのがとても良かった。歌ってもくれたしアニメのキューティーハニーのオープニング曲はもちろん、エンディング曲までちゃんと使われていて、その懐かしさに胸がきゅんとなりました。「誰かが呼んでるハニー〜♪」何年ぶりに聴いたことでしょう。
オットと二人でそれだけで感動してしまったので、レンタルしてきて観る映画としては
まさに娯楽作品かと。

オペラ座の怪人

February 22 [Tue], 2005, 19:14
朝一番に「オペラ座の怪人」を観に行った。始まって間もなくから、感動にひたる。これはもう絶対にスクリーンで観た方がいい映画だ。
美しい音楽が満ちあふれ、私はしばし陶酔した。こんなにじっくり、何にも邪魔されず、音楽に心身を任せられたのはなんて久しぶりなのだろう。ファントム役のジェラルド・バトラー氏の声も顔も演技も、とても気に入った。ヒロイン役の方まあまあだけど。
あの闇とろうそくの光、ゴシックな建物、地下の水に浸ったファントムの住居…暗めの光景なのに陰々滅々な雰囲気にならない不思議さはなんなのだろう。日本映画は普通に現代を撮っていても暗いのに。そんな中でこれぞ華と言わんばかりの舞台やパーティーの情景はまばゆいばかりに音と色彩、光が溢れ、それがまた贅沢なこと。
闇に浮かぶヒロインクリスティーナと友人のメグの白い部屋着やバレエの衣装の美しさ。どうでもいいけれど気になったことは、とにかくヒロインの薄着。ものすごく寒そうなのに、とにかく白くてひらひら薄いレースっぽいものばかり着ている。せいぜいマントにくるまる時があってもそれでもどういうわけか胸ははだけて谷間をしっかり見せている(苦笑)
友人と一致した意見は最後の、なんてことない普通の歌がとても良かった、ということ。『孤独だけを友に生きる』というフレーズが繰り返される。そして最後に『愛を知らないで』と来る。けれどファントムは愛を知らなかったはずはない。たぐいまれなる天才、孤独で不幸な哀れな天才ファントムが、なぜいつまでも愛され続けるのか、それは彼が深く愛する人でありその姿が人を感動させるからではないか。
そしてそんなファントムに飽きることなく、繰り返し作品化し見続ける人達がいることを素晴らしいと思う。孤高の愛と人の悲しみに触れ、愛について考えることを拒まない人達がたくさんいると思えることが嬉しい。ファントムは魅力的で余韻を残したけれど、すべてを振り切って逃げた若き恋人達にはふーん、そう、よかったわね、長生きできてっとややおカンムリにもなってしまった私だった。

「下妻物語」を観た

February 19 [Sat], 2005, 18:49

夫婦ともに疲れ、ぐったりしている。しかも娘が風邪を引いたのが明らかになった
幸い、昨日から丸一日経っても発熱しないからインフルエンザではない模様。急に声がしゃがれて鼻がつまりだした。
ずっとというのも気分に左右するもので、なんだか私も覇気があがらない…まあ元々低めの人間だ。それが人形のこととなると元気になるから我ながら不思議、よくよく人形遊びが性にあってるのだと思うけれど、待望の韓国姫を発送したとメーカーさんからメールを昨日いただいたことを思い出しては心にエンジンをかけ、なんとか最低限度の家事をこなす。
あとは家族でゴロゴロ。私たち夫婦はほとんど日本映画を見ないのだが、私の発案でビデオレンタルされはじめた「下妻物語」を借りてきて観た
面白かった私はゴスロリファッション観たさに、オットは単なる深キョンへの興味から観ようかということになったのだが、深キョン演じる竜ヶ崎桃子の性格がいい。
甘い夢一杯のフリフリドレスに身をつつんだシビアな性格。時代遅れのヤンキー苺はなんだか夢見がちな性格。この二人の関係を軸に、なんてことない話が展開していくのだが、台詞のはぎれがよく、ストーリー展開のテンポがよく、くすっと笑わせながらこちらを引っ張って行ってくれる、いわば楽をさせてくれる映画だったのだ。日本映画はとにかく面白くないと私は思っている。理由はいろいろあるけれど、この映画の良さと対比するために単純に言うなら退屈、テンポ悪い、暗い、うっとうしい、辛気くさい、自己満足っぽい!という印象がある。そういう大勢の意見すらも明るくあっけらかんと見切っているような作りが気に入ったのと、やっぱり桃子ちゃんの考え方が良かったなあと。
私は嶽本野ばらさんの本は1冊しか読んだことがないのだけれど、これからまた読んでみようかなとも思う。ゴスロリ服は可愛いな、やっぱり春休みになったら娘に、通学時にはあり得ないような、でもこれぞ少女ドリーム炸裂なお洋服を毎日着せて遊ぼう。そう思うと元気がでる。あ、息子もいるんだった。少年ゴスロリ…?う〜ん、まあ誰にも会わないならいいか
■プロフィール■
■語り手:かりん■
■趣味:着せ替え人形の収集■
■家族構成:オット、娘、息子■
■住処:東京■
■招待:人形姫
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