HAPPY TOGETHER

December 09 [Sun], 2018, 19:02
嬉しいことに恒例になってきたYahoo!さんのインタビュー。
前回の夏UTAUTAIの時は『動画が見られる…?!』と震えていましたが、
今回更に30分の長尺公開。
最初に分数確認して固まりました(笑)。
本当にありがたいことです。
いつもいつも、ありがとうございます。

前半は今年下半期に続いたTV出演について、
後半はGift!ライブについて。

言葉がとても見つからないわ

November 12 [Mon], 2018, 23:55
UTAGE!秋のリクエスト祭り!

出演の度にとても楽しませていただいていますが、
今回は事前情報がとても少なく。
貴さんが出るって告知がされた時に、
ほんと笑っちゃうぐらいイイ位置にいる寛ちゃんって図が最高だったけど、
歌うのはなんだろう?って。
オンエア数日前に山本彩さんのインタビュー記事に出た、
ホワラ振付写真には驚きました(笑)。

だからほんとにそれだけなんじゃ、ぐらいに思ってました。
そしたら短めとはいえ3曲も!
ありがとうございます。たくさん聞けて嬉しい。


順番は前後しますが、先ずはWHITE LOVEの話を。

今年、TVでSPEEDの歌を歌う場面が続きました。
一ファンとして、代表曲を聞けるのは嬉しいことで。
多分3番組まとめて考えないで、
個々の出演依頼として受け止めておくべきだろうとは思うのですが。
求められることは素直に嬉しい、でもそれだけのはずはなくて。
少し前にラジオで言い淀んでいたことが少々…気になってはいます。
ただ何もかもをさらけ出す必要はないし、
パフォーマンスとして届けられたものが全てとも思う。

今回は島津さんがダンスにチャレンジ!の企画として成立していて、
寛ちゃんとしては…通常営業?(笑)
ではないですね。
会場は幕張メッセ、イヤモニ装着。
お客さんは800人であの近さ。
そして、中居くんがいる。(笑)

私の感覚でいくと、島津さんは声質こそ違えど絵理ちゃんタイプに思いました。
なんだろ、ニュアンスをつけすぎないでまっすぐ飛ばすところが。
子供の頃の絵理ちゃんと今の寛ちゃんが歌ったらこんな感じかもって。
寛フィルターが強すぎる人の感覚なんて全然あてにならないけど(笑)。

歌入りワンフレーズ歌った後の笑顔に安心して。
島津さんとの声の響きを聞いて嬉しくなってる顔。

リハ映像の一瞬の肩の動きだけでキュンってなるぐらいなんだから、
ライブ仕様のダンスが見れたら息が止まります。
24hTVの時もうわぁってなったけど、今回は更に。
ホワラのあの振りがかっこいいのがSPEEDなんだって改めて思いました。

地声でいくか、ファルセットを使うか、
その選択もしていたはずで。
バランスを考えたかもしれません。
よかったですとても!
中居くんが満足げに観てくれていたのが嬉しかった(笑)。
あ!ワイプの中で愛ちゃんも一緒に踊ってくれてましたね。
嬉しい。楽しい。


続いて、平成のヒット曲編。

何度かリクエスト用紙が映るでしょう。
あの中に島袋寛子さん2箇所+島袋寛子1箇所います。
呼び捨てじゃないんだ、さん付けなんだって、
とても寛ファンらしくて笑ってしまった(笑)。
LOVE LOVE LOVEを高橋愛さんと寛ちゃんでって
リクエストしてくださった71歳の方、ありがとうございました!(笑)

あんな顔してこの歌を歌う日が来るんだよー(涙)。


もう一曲。昭和のヒット曲、駅。

録画編集のためにTVにかじりついていたら、
後ろを通った父に突然話しかけられて。

誰の曲って紹介されてた?
何が?
駅、寛ちゃん歌ったんでしょ?
えっと…(失念していたので録画を巻き戻して確認)
竹内まりやさん。
その曲もともとは中森明菜が歌ってたんだよ。
竹内まりやが明菜に贈った歌で、アルバムの中の一曲だった。
そのアルバムのあとに竹内まりやがセルフカバーして、
シングルカットされてヒットした。

言うだけ言っていなくなりました(笑)。

父が明菜さんを好きだったことは知っていましたが、
この内容を伝えずにいられない、
書いた、作ったじゃなく贈ったって言葉選びまで含めてなんかもう、
こんなところで親子発揮するんだって後になっておかしくて。
そんなん言われたら聞いてみるしか、ねぇ(笑)。
そしてまんまとハマりました

どうなのかな、寛ちゃんはどこまで知って歌っていたのだろう。
リクエストをもらって聞いてはみるでしょうし、
調べたりも…するでしょうけど。
このエピソードにたどり着けば聞き比べてみたかもしれないですね。

ちなみに母は知らなかったです。
竹内まりやさんのアルバムの中の一曲という認識とのこと。
その頃二人は夫婦なんですけど、
共通の話題になったことが無かったんだなと思ったり。
すみません、個人的な話が過ぎましたね(笑)。

UTAGE!ではなかなか、
こういった静かに聞かせる曲は選曲されにくくて。
でもそういう曲で魅力を爆発させる人だからうちの姫は…。
笑ってるのに泣いてるみたい。
選んでもらえてほんっとに嬉しかったです。

三浦くんと一緒に歌うところの良さは、
今後別の楽曲で探っていただいて…(笑)。

歌詞の風景が見事に浮かびました。
素敵な歌をありがとう。


あ、トーク。
中居くんと一回り違うの、私もとても印象に残っていますし、
年齢の話になると思い出します(笑)。
貴さんに会えたのも本当によかったね〜(笑)。


島津さんと川畑さんが歌われた「言葉にできない」。
小田さん(オフコース)の歌ってもちろん知ってるけど、
ちゃんと歌詞をかみしめて聞いたことがなかった。

『果たせぬあの頃の夢は もう消えた』
2番のこの歌詞の直後に、ひな壇にいる寛ちゃんのワンショットが映ります。
見た瞬間に絶句した。
なんて顔してるの、、って胸が締め付けられる。

これ、寛ちゃんを撮ってたカメラマンさんも、編集した方もすごいと思って。
UTAGE!は本当に楽しい歌番組ですけど、
ちゃんと音楽の持つ力を信じてるし、大事にしてる。
それを象徴する一場面に思えて。

たくさんの想いを抱えて生きてる。生きてく。
これまでも、この先もずっと。


いつもありがとうございます。
スタッフさんから寛ちゃんに贈られた言葉がまた嬉しい。

うたばん!は難しくても、
またTVで歌う姿に出会える日を楽しみに。
次にリクエストがあったら、初めてやってみようかと企んでいる(笑)。
ありがとうございました!!

あなたがいたから

November 04 [Sun], 2018, 22:14
​ちょっと書き残しておきたくなったタケウチ論。

旅猫リポートでの仕事人っぷりがそれはそれは見事だったという話です。

映画は悟とナナのロードムービー。
役柄上、どうしても描き込みは限​​定的にな​ります​。
それでも限られたシーンでバックボーンを伝えきる、
法子自身の、また悟の人柄も浮かび上がらせる腕力。

なんせ盲目的なファンですから、
追えるところは必ず彼女が演じる役柄の目線を追ってしまう習性があります。
でも、だから見えた、訳ではないはず。

法子が一人、抑えきれない想いに涙をこぼす場面があります。
そのシーンが呼んで呼ばれて、ちょっと信じられない共鳴構造で。
もともとそういう流れ
(法子さんワンショット→短い回想→戻って涙)が意図されて撮られたのか、
撮った後にそうなったのかはわかりませんが、
一瞬の内にぶわぁぁっと時空を超えた、
法子の走馬灯が見える涙だったのです。

予告でも使われていたカットだったので、
本編を観る前はこれ先に観たくなかったなと思ったし、
その場面が来た時に、あ、ここだって思いましたし。
でもそんな第三者的意識はスパーンと吹っ飛ばされて、
ストーリーの中に引きずり込まれた。
​嘘でしょ、ここでなんで、こんなに気持ちが持ってかれるんだって、
観ていて狼狽えた。​

後で冷静になって、これを観せてくれただけで充分って思ってしまった。
ありがとうございます。

映画としては、
原作未読なのに映像を見ていて小説の文面が浮かぶ不思議な作品で。
もしかしたら物凄く誠実な作りなのかもしれないけど、
もう少し跳躍力が欲しかったなと感じるところも。
バネのしなやかさで言えば、
広瀬アリスさん演じる千佳子が素晴らしいものをお持ちでした。
​あぁナナの名演技は胸にきた。
人と猫でも、生きとし生ける者同士、なんだにゃ。


観賞後の感覚がなんだかデジャヴと探ったら、「ふしぎな岬の物語」でした。
そちらでも、
ふわふわとしたいいお話にリアルを巻き込んで共感させてくれて。
震えるほど感動したのを覚えています。
その興奮状態で歩いてる時に美容師さんに声かけられて、
そんなタイミングじゃないときっとスルーしただろうに、
今でも切ってもらってる…(笑)。

人生いろいろあります。
悔いはあっても、たまには後ろ向きになっても、
最後には前を向いて。


竹内さん、また次回作を楽しみにしていますね。
ありがとうございました!

アンカー

September 24 [Mon], 2018, 22:53

夏の夜の誓い

September 04 [Tue], 2018, 22:01
24時間TV出演のお話。

22日に一般の出演者の方のツイートに
「スピード」の文字を発見してくださった方がいてTLで確認。
その時点でたくさんのアーティストさんとのメドレー形式
ということまでわかったので、
26日当日の本番までぶれずに見えていたかな、という印象です。

Transparency

August 29 [Wed], 2018, 22:22
​舞台挨拶の現場に行けたわけでもないのですが、
公開初日に行ったし、中継付き上映2連続で見ちゃうぐらい好きなんだから
書いておくのもアリかな、と思って。
CB映画雑感。

ここがいいってポイントを気が済むまであげています。
なっがい。(笑)

世界で一番-3

August 22 [Wed], 2018, 22:08
アンコール、早めにお戻りいただけて。
3分ぐらいだったのでは(笑)。



世界で一番-2

August 22 [Wed], 2018, 21:34
ちょっとお休みしましょうって着席令。

どこかのタイミングで上手袖を見て、
もうそんな時間?と話始めたので、
誰としゃべってるの??な雰囲気に。
正解は舞台監督の三谷さんだったんですけど、
幽霊と話してるみたいになっちゃったね(笑)って夏らしい演出?(笑)

17歳からの付き合い、ということで、
その頃から来てるよって方いますか??
と聞かれて挙手したのですが、
びっくりするぐらい少なかった印象です。
あれ?そうなの??って思ってしまったのだけど。
自分の特殊性を認識すべきか…
あの頃のZeppにいた人も、いつかのライブに来てくれた方も、
みんなみんな、ありがとうですよ。
(立場を見失う。笑)

でも冗談じゃなく、
歌を聞いてくれて、
寛ちゃん、寛ちゃんって言ってくれる皆さんがいてくれて、
22年目を迎えられたと思ってます。
そう寛ちゃんも言ってたので。
どこかの誰かが欠けても、今とは違う未来だったと思うなぁ。


元気を出して:竹内まりや
ミューズノートカバー集の中でも
とても気に入っていたのを思い出します。

今回の夏アレンジはもっと軽やかにボサノバ風。
打楽器の効果かな。
これもまた良き良き。

みんなも歌う?って聞いてくれて、
ララララーラーラーラララー♪
ララーラララーラララーララー♪
綺麗なハーモニーでしたよ〜。
気持ちよく歌わせてもらいました。


栗本さんが若い頃はJ-popをほとんど聞かなくて、
聞いてもコードを考えたりしていたんだけど、
今は歌詞が聞こえてくるそう。
みんなそうやって聞いてきてるから、
この曲に励まされたとか思い出があるのかと思ったそうで。
誰が歌うとか関係なく、その曲が思い出にダイレクトに繋がるものなんだな。
っていうお話をされてました。
…誰でもいいわけでは…?(笑)
と客席がザワザワしたところで寛ちゃんが切り上げてこの話はおしまい。
カバーライブでその結論を選ぶ栗本さんって、
らしすぎて笑ってしまったのをお許しください(笑)。
思い入れのある曲…オリジナルが一番なのはそうだと思います。
でもそれを大好きな歌い手が心を込めて歌ってくれたら、
新たに気持ちを呼び起こしてくれることもあるかもしれない。
それまでなんとも思ってなくても、突然気持ちが重なることもあるかもしれない。
特別なひと時になると私は思います。


気がついたら、キーボードを挟んで栗本さんの前に立って話していた寛ちゃん。
見下ろされてる圧が強かったらしく、どいてくれって言われてました(笑)。
いわく、
なんか調子良くないなぁって時にここで歌ってると調子良くなってくるの。
持ってるなぁ栗ちゃんって思ってるよ。
とのこと。
栗ちゃんと私は合わないもんねーってことあるごとに言ってますが、
それでも11年の付き合い。
お互いの違いを受け止めて向き合ってくれる。
そんな方が私の周りにはたくさんいるなぁと、
ありがたいことだなぁとお話されてました。

なんだかうらやましくなってしまったよ。
お互いに尊重しあって、誠実に人と向き合っていきたいものですね。


涙そうそう:夏川りみ
この曲についてエピソードを話そうとしたんだけど、
この話したら歌えないな…と迷って。
でも、うん。って自分の中に問いかけて、
話そうって決めて、続けてくれた。

SPEEDの一番初めのマネージャーさん。
もともとは事務の方だったんですけど、
この方がいいってマネージャーになってもらって。
すごく厳しい方で。それはもう日常生活の基本的なことから。
たくさんのことを教わったんですけど。
その方も…お空へ行って…

もう5年になるんだ…。
(↑リンク先は当時の我が家です。
極めて個人的な備忘録であることを踏まえてご覧ください)
その後に話していたことはあっただろうか…
ライブで口にしたのは間違いなく初めてですが。
穏やかな、
でも泣いてしまわないように努めているのが伝わってくる声でした。

涙そうそう、映画祭で聞いた時も心にグーっときたけれど、
今回はまた違う感覚…感謝、ですかね。
ただのファンにとっても、坂井さんの存在はあまりにも大きいです。
優しくてあったかい、もらった愛情そのままみたいな寛ちゃんの歌声。
きっと今も見守ってくれているだろうし、聞いててくれたと信じています。

歌っている時にキュって握られた左手が目に入りました。
大事なものがそこにあるみたいだったな。

涙そうそうはリハ中、最後に増やしたそうで。
リクエストの中にあったので気になってたけど、
最初は入れてなかったんですね。
でもやりたいですって譜面も用意してないのに言ったら、
ヒロトさんができるよーってすんなり弾いてくれて。
ちなみにチコさんはりみさんの同級生という繋がりも。
すごいなぁ、やりたいを叶えてくれてるお二人。
(栗本さんはこの曲はおやすみ。)
沖縄から台風をこうやって(うねうね)避けて来ていただいて(笑)、
素敵な演奏をありがとうございました!


本編ラストは自分の曲を。
えー早いーやだーの声に下向いてボソボソっと
アンコール呼んでくれたら嬉しいですってお姉さん(笑)。
まだ発売してない曲なんですけど、
みんなと私の曲だね♪って感じの『Sympathy』を。
いいこと言ったなあたし(笑)。って一瞬ドヤってた(笑)。

お客さんみんなキュンってしたと思います。
どうしてもリリースできるできないの
現実的な方向の話をしてしまいがちなんだけど、
(願ってやみません!)
本人が今を全肯定してくれた喜びもあるかな。
たくさんの人に聞いてもらいたい。
でも、あまりにも『寛ちゃん』な曲だから、
パーソナルなつながりを大事にしたい気持ちもよくわかる。
今回もライブで聴けて、とても嬉しかったです。


本編のありがとう〜タイムで流れていたのも、
オープニングで作ってた音の延長(雰囲気が同じ)だったような。
最初と最後でサンドイッチされたことで、
ライブが一つの作品としてパッケージされたような印象になりました。
最終ジャッジは寛ちゃん本人がされていると思うので、
この音の感じ私も好きですーってどこかで伝えたい(笑)。

世界で一番-1

August 21 [Tue], 2018, 21:26
​夏UTAUTAIに出会った日。

ほとんど全編カバー曲で構成されたライブですが、
当日のいいね!でもうやらないと思うって告白される事件。(笑)
ライブ冒頭のMCでも。
理由として、別アーティストさんの歌をステージで歌うには
相当なエネルギーが必要という趣旨の話をされていましたが、
笑っちゃいましたごめんなさい(笑)。
でもその大変さを乗り越えてくれたおかげで、
こんなに楽しいライブになりました。
寛アレンジをしてくださった栗本さん始めスタッフの皆さん、
ありがとうございました!

​80,90,00年代で3曲ずつリクエストできる仕組みだったので、
候補は尋常じゃない曲数だったと思います。
みんなこういうの聞いてたんだ、あぁこの曲聞いてたなぁ、
私(が好きだったの)はもう一個の方だった、などなど。
集計結果を見てひとしきり楽しまれたそうです。
寛ファンの年代は幅広いけど、
ほぼ山なりにはなると思うので傾向も出やすいのかしら。
…まったくリクエスト上位曲を選べない人なので
想像するにも難しいところがありますが(笑)。

​ライブ前に別の予定を入れたため直前にすごいバタバタ。
一人だとこれだから…
ですが、慣れ親しんだステラボールだからこその、
なんとかなるさな駆け込みでした。
とにもかくにも間に合ってよかった(笑)。

そんな状況なのにうっかり全部セットまだありますか?と聞いてしまい、
じゃあください。ってお買い上げ。
そうなった人、私の知る限り3人います。
大人の純粋さバンザイ。(笑)

you know

August 05 [Sun], 2018, 0:00
今なのか、と自分でも思うのですが。
CBラッシュを終え、
…もう一回は絶対観に行くつもりだけどとりあえず一区切りし(笑)、
ライブを観る前には〜と思い、書いてみます。
7月のインタビュー。


P R
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  「おやすみ with 島袋寛子
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  「つかみそこねた幸福に
from 『阿久悠トリビュート・スペシャルソングス 〜朝日のように〜』
  
■□ERIHIRO 「Stars


■□島袋寛子 album
  「私のオキナワ
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■□島袋寛子 single
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■□SPEED album
  「4 COLORS
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  「Coco d'Or 3
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