広島旅行記 番外編 WAY OUT WESTで連載中の私の記事について 

July 30 [Tue], 2013, 21:10
 うちの店で毎月読んでくださっている常連の方はいるっちゃあいらっしゃるが少ない。2人…くらい?素直に言う。不満だ。もう少しいて欲しい。こないだなんか、ローレルハイツのNさんに毎回落語のマクラみたいなふりがあって飽きる、との感想をいただいた。飽きられないようにと工夫した部分なのに全く逆効果!そんな話ってあるのか!?もっと言えば以前、そろそろ4年になるから書籍化も考えて行きたいと、その当時お付き合いしていた女性に話したことがあるのだが、そのときなんかは「そんな馬鹿なこと言ってちゃダメ。絶対、そんなことないんだから。たとえ10年続いたとしても無理」的に説教をされた。また、トラ(代役)で参加しているバンドのライヴでは、私が記事にしたことと真反対のことがMCで語られる。さらにメンバーの方にご協力いただこうと、こういうの書いているんですよ、と連載の説明をさせてもらったら「はあ」と要領を得ない反応が。とにかく、迫害に近いくらい、支持が少ない。それが証拠に、関西で唯一の無料ジャズ情報誌、しかも、一万部も配布されている情報誌にそこで唯一のトラッド系の連載を4年間も執筆している、にもかかわらず、一向に私の評価はトラッド系仲間で上がってこない。これはおかしいじゃないですか、みさん!!!こう断固主張したい。

 しかし、最近になって実は意外なところ、というよりは非常にうれしいところから読んでいるぞ、というお声がちらほらと聞かせていただくようになってきた。所謂、玄人受けという奴だろうか。先日はラスカルズの木村さんに君が書いている人か?と声をかけていただき、メール交換させていただところ、いつでも協力する、とのお言葉をちょうだいした。また、敬愛する戦前ジャズの音楽ライター、毛利さんにはタワレコで手に入れて読んでいる、と言っていただいた。嬉しい。さらには、広島ホット・キャッツのドラムス、白木さん(私と同姓異性)はわざわざうちの店を訪ねて下さって、先月号とりあげていたCDを聴いてみたい!と言っていただいた。めちゃくちゃうれしい。同志社のtpヌッキーは練習室に私の記事の部分を開けておいてくれているらしい。その内助の功や、意気に思わんぞ。ありがとう。

 そこへきて、広島での歓待ぶり。櫂漕ぐ手にも力が入る!しかし、いつまでつづくのだこの広島旅行記。自分でもわからない。

広島旅行記 その5

July 30 [Tue], 2013, 20:23
 いよいよ、最終目的地、バンジョー弾きのツトムさんがやっておられるバー、外国に向かう。が、まだ、外国の開店前の時間なので、ちょっと立ち飲み屋で一杯。ここの立ち飲み屋がまた面白く、本格中華を食べさせてくれるという。しかも、店員はお姉さん一人。さっそくとりわさと広島の銘酒、雨後の月を頂く。美味い。無茶苦茶旨い。そうこうしていたら、件のツトムさんから着信。そろそろ店を開けて下さったかと思ったら、今からこっちにこられるとのこと。…まっ、いっか。

 ならばと焼酎に切り替え、本格中華の味でおススメだという蒸しレバーのにんにくソースがけをいただく。まったりやっていると、ツトムさん着。お久しぶりです、というご挨拶もそこそこに再会を祝して乾杯しようじゃないか。今日はお手伝いの方が先に店を開けて下さっているとのこと。よしじゃあ、飲みましょう。ビールととりわさ!…とりわさ、さっき頼みましたわ。とにかく、ツトムさんと私はかぶる。

バンジョー弾きである。
サッチモもパンクスの一人だと思っている。
落語が好きだ。
店を経営している。
最近、ライフラインを止められた(ツトムさんはガス、私は水道)。
その理由がコンビニ払いにしていて、よく払い忘れる。

 じゃあ、もう一軒行こうか、とツトムさん。おいおい、大丈夫なのかな。と思いつつもここは兄(アニ)さんと慕う、ツトムさんに従う。途中、外国近くの古本とバーを合体したお店にたちよる。店名が本と自由だって。沁みる。ちゃんとこういったサブカル臭もただよわせた素敵なお店があるなんて、いよいよ私は広島が好きになってきた。こちらで、東京のスリム・ゲイラード、という第二特集がなされているレコードコレクターズのバック・ナンバーを購入。明日、関西に帰ったら立ち寄るつもりの出町柳のジャズ喫茶、ラッシュ・ライフのご夫妻にもお見せしたい。300円也。
 味出し過ぎの中華料理店着。こあがりにあがる。生2つとおでんをテキトーに、と頼んでくださる兄さん。渋い。夏場に中華料理屋でおでん。おまけに本当にふつうに美味しいおでんだ。全く必然性がない。そして、先ほどの店だけでなくここもご馳走になる。ありがとうございます。
 待ってましたとカレー&バー、外国へ。素敵なお店だ。お手伝いのお姉さんが綺麗だ。おまけにチューバの朝胡さんがカウンターで読んでいらっしゃるのWAY OUT WESTじゃないっすか!?カウンターにはバック・ナンバーまでならべて下さっている!!!これは読んでみたいと言っていただいて、過日、私がお送りしたものだ。嬉しい。酔っているから泣きそうだ。なぜか。それは、とにかく、このWAY OUT WESTでの私の記事は人気がないからだ。

広島旅行記 その4

July 28 [Sun], 2013, 0:39
 小学生のときに修学旅行で訪れた平和記念資料館はただ怖かったという印象だった。ホルマリン漬けにされたケロイド、被爆の様子を伝えるリアルな蝋人形、竹ひごで編まれたマネキン(?)が着るボロボロの国民服。なにも竹ひごであまなくても…ふつうのマネキンが着ていればそこまでの恐怖を覚えなかったに違いない。あれから20年以上歳を重ねた自分がどう感じるのか、また、福島の原発事故が発生したこの今のタイミングで訪れたときどう感じるのか。再訪する意味は大きい。

 改めて展示をみて思ったこと、印象に残ったことなど、列挙してみる。当たり前だが、一番に感じるのは原爆の悲惨さだ。直接的にその悲惨さを伝える展示もあるが、こちらの想像性に委ねるような展示も数多くあった。例えば、銀行前の石段の黒ずんだ影などの展示がそうだろう。ただ、眺めればなんとないことだが、これが爆心地近くの銀行でそのときに座り込んでいた人によって出来た影だとわかると原爆の強烈な力と悲惨さを伝えてくれる。

 それからポジティブに平和を訴えつづけている広島の姿勢がみられた。これは私だけの印象なのかもしれないし、また、私がそう感じたのは様々な人の思惑による政治的な配慮せざるを得ない展示だからそう感じたのかもしれない。ただ、うん十年は草木も生えぬだろうといわれていたにもかかわらず、今や大都市にまで復興した姿をみせてくれる広島に私はそう感じた。この点はいまだ復興が進まないと叫ばれ、また、いまだネガティブな印象がぬぐい切れていない福島とは違うなあ、と感じた。戦後まもない広島でもやはりそのような印象を全国からもたれていたのだろうか。そんなことを考えさせられた展示でもあった。他に目についたことは外国籍の被爆者もいたということを何度も繰り返し説明されていたこと。朝鮮半島出身の方や中国系の方、連合国の捕虜(展示によるとアメリカは収容所がないと思い落したらしいが)も被爆され亡くなられたという展示が何度かあり目についた。そして、放射能に関する科学的な展示も少しあった。実際に被爆し復興した広島の記念資料館だからこそ冷静に経験的に科学的に訴えられることがあると思うので個人的にはもう少しこういった展示を増やして欲しいとも思った。

 とにかく、現在の日本に住んでいる身としては今や平和記念資料館は原爆の悲惨さ、戦争のむなしさ、平和への思いだけでなく、福島のこと(もちろん、原爆と原発は同じものでないのかもしれないが、どうしても考えてしまった)や復興と言う意味で東日本大震災のことも考えさせられる展示であった。

 感慨深い気持ちを引きづったまま、資料館を出ると、展示で言われていた被爆アオギリが植わっていた。近づいてみると、その前には箱がありノートがおいてあった。ノートには訪れた子どもたちが拙い筆で平和を訴えていた。そして、ふと目に留まったボタンを押してみた。被爆アオギリのうたが流れてくるらしい。説明文とともに書かれている歌詞をよむとその内容は、被爆アオギリのたねが芽ふいて二世、三世と子どもができてよかったねという朗らかなものだった。果たして流れてきた曲は一昔前の安易な打ち込みによるJ−POP風カラオケ的なアレンジがなされていた。あちゃー、と思って後ろをみやるとその大音量のため撮影を中止せざるを得なくなって苦笑いしているテレビの取材陣がいた。いたたまれなくなった。が、ここで立ち去ればこれは薄情すぎる。と思い、何度かくじけそうになりながらスピーカーの前に佇み鑑賞。やっと終わったと思ったら二番が始まった。二番があるなんて聞いていないし、聴いていられない。憤慨して私は逃げるようにその場を立ち去った。 (つづく)

戦前ジャズ あれやこれや

July 27 [Sat], 2013, 13:08
戦前の日本のジャズについてまず言いたいことはノヴェルティ的な価値でもって聴かれている場合が多多あるのだが、ちゃんと聴くと傾聴に値する先人たちの素晴らしい演奏やアレンジがあるといことだ。それははっきり言って現在の日本のスウィング・ジャズを演奏するトップ・クラスのミュージシャンと比べても遜色ないのではないかというくらい。SP盤時代の録音ということで、現在のCD時代の録音とは質感が大きく異なり、聴きづらいだとかどれも同じに聴こえるという気持ちもわからなくもないのだが、そこをもう一歩踏み込んで聴いてみて欲しい。

 最近、ガロート珈琲のマスターと阿部寛さんの尽力でモータウンのジェームス・ジェマーソン並みに角田孝さんというギタリストがスポット・ライトを浴びているが、角田孝だけじゃない!『大大阪ジャズ』に収録されている「木曽節」で聴かれるバンジョーなんて、青木研さんが弾かれているといっても信じる人がいるくらい細かく綺麗なトレモロ奏法だ。ちなみに、このバンジョー奏者は未詳である。それからギタリストで言えば『戦前ジャズコレクション テイチクインスト篇』に収録されているヴィブラフォンのデュオによる「逝く秋」の吉田末男さんのギターの音色、カーター・ファミリー・ピッキング風味の演奏も大変味わい深い。同じアルバムに収録されているバッキ―白片さんのスティール・ギターによる「スウィート・ジョージア・ブラウン」の軽快な演奏なんて現在、同じように演奏できるミュージシャンが何人いるか。と、まあ、こんなマンセーな感じでしばらく書き連ねますのでよかったら読んで下さい。あと興味をもたれたら8月4日のマーガレットでのイベントにも来てネ!

広島旅行記その3

July 27 [Sat], 2013, 9:10
 タワレコ着、すぐさまジャズ・コーナーを探す。だいたい端に追いやられているコーナーがそれだ。おっ、あっちかと歩をはじめると広島のおっさんがなんか読んでいる…WAY OUT WESTだ!

 後ろから抱きしめて耳元で「ありがと」と囁きたかったが、もしおっさんがヘテロであれば思いっきり怒られるに違いない。いや、そもそもホモセクシャルであってもいきなり抱きつかれたら驚かされるし、丸坊主でもデブでもなく、髭も生やしていないしメガネもかけていない私なんぞ嫌がられるに決まっている。配布されているWOWをチェック。二か所に分けられていて1部と4部。リアルに人気だ。もともと何部あってどれくらい持って帰ってくださったかわからないが、そんな感じがする部数だ。

 よし、ここはおススメされているアヴィシャイ・コーエンのライヴ盤をWOWの上にのせ、袋に同封して貰い、お会計のときに「執筆者の一人なんですが」と申し出る。そうすると向こうもただじゃ放っておけないから色紙なんてもってきて「ぜひ、サインを」。「いやあ、そんなもんじゃないすから。単なるたこ焼き屋ですから」なんていいながらもぐちゅぐちゅとすぐに読めないように姓名をかきつけ、横には「keep playing」とメッセージの一つも。素人が芸能人ぶるのが一番素人っぽい。もちろん自意識h人一倍過剰だが、小学生程度の客観性も持ち合わせているのでこんなことはせず。立ち読みしているおっさんを発見できただけでも大満足だ。では、そろそろ平和記念公園へ。

広島旅行記 その2

July 26 [Fri], 2013, 12:36
 女の子が喋ったらかわいくきこえる方言ランキング1位は岡山弁じゃろ。やっぱり、ドア周辺にたむろする婦女子がジャロジャロ言っている。消費者に被害や誤解を招く広告は自粛してもらいたいが、岡山弁はどんどん奨励され保存されるべきである。萌え〜。

 広島駅についたのは14時頃。早速、駅周辺を散策。なんだか味出しまくりの市場がすぐにあり、本場大阪の串カツ屋もある。二度づけもキチンと禁止!と断っている。しかし、本場、大阪は京橋あたりに行くと平気で二度突っ込むおっさんもいる。目を疑う光景に一瞬おっさんをみつめると、欠けた歯をむき出しにされて「落ちてもた(笑)」と面白くもなんともない冗談をかまされるので要注意だ。この串カツやに大阪弁丸出しで入ってもいいのだが、やはりここは観光案内所へ。行こうと思っている平和記念公園への道筋と美味しい広島焼k…おっと、間違えた。お好み焼き屋を聞くと<麗ちゃん>なる店を教えていただく。後で、ツトムさん(広島のバンジョー弾き)に聞いたところによると彼もまた一押しの店だとのこと。ここは麺を茹でてから炒め、トマトケチャップをからませていた。ビール、イカ天トッピングそば入りをいただき、ごちそうさま。いざ、平和記念公園へ。

 
 ちょっと暑いが初めての街歩きしたく喫茶店を乗り継ぎ徒歩で繁華街へ。広島は駅から離れたところに繁華街あるのだ。と、ここで夜が大好き、陽の光が苦手な私が何故にお昼に着くように広島を訪れたか、理由がある。この旅行の一等の目的はツトムさんのお店、カレー&バー外国の二階で行われるバンド練習に厚かましくも参加させてもらうことだが、その外国は19時オープンである。それまでに小学生のときに一度だけ修学旅行で訪れた平和記念公園に再訪したいがためであるが、いまひとつはパルコに行くためだ。パルコにはタワレコがある。そして、タワレコには私も末席で執筆させてもらっている『WAY OUT WEST』が展開されているらしい。それをこの目で確認したくて2013、夏。

広島旅行記

July 25 [Thu], 2013, 12:32
 広島から恥ずかしながら帰ってまいりました!貧乏旅行を決め込んでいたので、前日夜から、青春18きっぷで乗り込む算段をしていたら、案の定、ワクワクがおさまらず、寝られない。3時くらいにやっとうとうとしてきたと思ったら6時前に起床してしまいました。わたくし、もう30代も半ばを迎えます。

 予定を変更し3本ほど早い電車に乗り込もうとしたら、ギリギリで間に合わず。乗り継ぎの都合で次の電車は1時間後です。が、まあいいや、姫路駅で時間潰せばいいやと5分後の電車に乗りこみ、姫路まで。エキソバという姫路独特の中華麺に和風だしという立ち食いで朝ごはん。SF作家にして立ち食いうどん研究家の堀晃さんをして近畿圏で一番美味いと言わしめた立ち食いです。ここからは睡魔が徐々に顔をみせ始め、持参した毛利眞人著『ニッポンスイングタイム』(講談社)の文字がかすむ。気がつけば岡山でした。

 相生から岡山へ至る自然豊かな風景を車窓から眺めるのを楽しみにしていたのに!岡山〜倉敷間で信号が故障。20分ほど閉じ込められるも無問題。だって、毛利さんの本があるんだもん!芦田満や前野港造という全盛期のサックスの達人の話しに思いを馳せれば、電車は快適な図書館ともなりうる。そんな毛利さんのイベントは8月4日14時からマーガレットで行われます。我々よりも情報量が少なかったであろう時代の井田一郎のスイング・ジャズのアレンジ。果たして、我々よりも劣っていると言えるだろう か!?当日は泊という変だけど面白いバンドの演奏もあります。興味ある人はマーガレットへGO!! (つづく)

休みます。

July 20 [Sat], 2013, 12:27
マーガレット、来週火、水、木(23日、24日、25日)とお休みさせていただきます。火曜は広島へ小旅行、水曜は京都へお見舞いがてらの会食、木曜はニューサントリー5で赤豆団でございます。勝手しますが、よろしくお願いします。

大大阪ジャズ!

July 20 [Sat], 2013, 0:28
8月4日のイベントをしてくださる毛利さん夫妻がご来店。
明日、発売の『大大阪ジャズ』をいただく。
聴かせていただいたけど、なかなか興味深い録音ばかりですよ!
しかし、それも毛利さんの解説あってのこと。
みなさん、服部良一大先生のサックスの音とか区別つきますか?
毛利さんの解説はこれは誰々、これは誰々と全て説明してくださいます。
あと、これはバンジョーがいいですよ!!!とか教えてくれますし。

なんとなく興味おありの方はイベントに足を運んで下さいまし!

あと、奥様とは文楽友だちになりました。

トイ・カメラ

July 11 [Thu], 2013, 20:29
少しは涼を楽しもうとするも、最近買ったトイ・カメラがうまく扱えなくてイライラがつのる!
しかし、ビール・クーラーに手を突っ込むとちべたくて気持ちEです。

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中崎町からテンロクに移転しました。
定休日日曜日 17時から23時まで(と言いながらテキトーです)
天神橋6丁目駅1番出口をでて南へ。一つ目の信号、お米屋さんが見える左へ。菅北小学校を横目にそのまままっすぐ。有名なスタジオ、リペア・ショップのココ・サウンドお隣です。ここらへんです!
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