まねきねこプロジェクトというプロジェクトをやっている中の人です。ネットで、ちょっと他とは違った心地よいコンテンツを技術的な立場を含め、いろいろ検証していますが・・・ここではぬるくやってます。

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THE QUIZ SHOW episode4前半 / 2008年08月04日(月)
まずは、毎回おなじみの、MC田崎(片桐仁・ギリジン)の回想シーンから。白い独居房みたいなところ(白い部屋)で、頭を抱え苦しむギリジン。そこに現れたプロデューサー山之辺(戸塚重幸)
「寝てろ、焦ることはない。ゆっくり、ゆっくりでいいんだ」
と諭す。
ミキサー室?で、山之辺は新聞を見ている。第一回目の回答者村瀬(山本耕史)が逮捕された記事。そこにあらわれたAD。今回の回答者です、と。「誰これ?」と聞く山之辺に笑いながら追加資料を渡すAD。
「なるほど」
「おもしろいでしょ」
「確かに」
「四匹目の悪夢だ」
この人物と、司会者MC田崎との関連性は?

気だるそうな女が携帯電話で話している。どうやら男からのようだ
「だから、一回したぐらいでそんな風にされると困るなぁ。何すねてんの?あぁ、ん、じゃ、また、いい子にしててね」
と、電話を切る。別の男が現れて、
「あたしのこと好き?」と問い、しばしの逡巡ののち「好きだよ」と返す男に、抱きつく女。
そんな女が働く銀座の高級クラブに、THE QUIZ SHOWへの招待状をもった男が現れる。

前説が行われてる間、MC田崎は呆けたように倒れこんでいる。しかしオンエアーが始まると、「人は誰でも華やかな夢に憧れる…」
と、軽快にいつもの台詞を決める。

今回の回答者は銀座NO1ホステス内田清美(佐藤江梨子)。
MC田崎の台詞に、清美は
「あ、久しぶり」
と返す。
「ちょっと変なこと言わないでくださいよ。初対面じゃないですか。お店に行って無いですからね!さすが銀座のキャバクラ嬢」
MC田崎の会話から、清美が源氏名をつかってないことがあかされる。
「私たちはお客様の心を癒す商売なので、たとえそれが名前であったとしてもウソはつきたくないんです。私たちはお客様の前で、丸裸の自分たちをみせていかなければならないんです」
と。

彼女の夢は倍…賞金1000万の倍。ドリームチャンスでさらに1000万。美容室、エステなど女を磨く為にはお金がかかるという。
スタッフが慌てるも、「面白い女だな」と笑ってみているディレクター。

番組は進み、順調にクイズを答える清美。あまりにも簡単で常識だと田崎に余裕をみせた清美だが、4問目の、経済学部出身の清美にはサービス問題だという経済問題に対し答えにつまる清美。
「日本で資金調達したい海外企業に対して、日本国内の金融企業が協力して資金を出し合う制度は?Aハラキリローン、Bサムライローン、Cニンジャローン、Dトノサマローン」
田崎はおどけた口調で、「早く答えないと私ドロンしちゃいますよ」…といいながら、忍者の真似をする。それを見て、清美は、「Cニンジャローン」と答える。
次の問題「潮風を使って小ぶりのサンマを干物に仕上げ焼いて食べるとご飯に合う岩手名物といえば?」
という問題に選択肢を言う前に「木枯らし太郎!」と叫ぶ清美。
すごいなぁ、岩手県名物までご存知とは思いませんでしたよ、と感嘆するMC田崎。

ついで、6問目。
次の写真のうち、本当の内田さんはどれでしょう?
出された写真は、清美とは似ても似つかぬ冴えない女性の顔写真。
「なにこれ?」
「なにこれって、内田さんじゃないですか。2年前の」
帰るの!もう付き合ってられない!という清美に
「帰りますか?構わないですけど、ここまでの部分は放映させてもらいますよ。収録前に契約書にサインしたでしょ?番組規約第10項、この放送に関する一切の規約は銀河テレビに属するものとする。あなたのサインいただいちゃってますから」
「ふざけないで!」
「ふざけてないですよ。我々も仕事ですからね。放送に穴あけるわけにいかないんですよ。とにかくここまでは放送させてもらいますよ。このあとも、クイズ続行しやすいように、もう一度こちらをご覧下さい」
と、からかうように清美の相手をするMC田崎の声で、本当の清美のプロフィールムービーが流される

内田清美25歳、岩手県出身…高校三年家出をして上京…そして2年前新宿の整形外科にて最初の手術を行う。その後も計、4回の手術を繰り返し行い、現在はキャバクラゴールドリップにつとめる。その精力的な枕営業が功を奏し、指名数ナンバーワンを維持しつづける銀座のスーパーキャバクラ嬢!!」
放心した状態の清美に、
「どうですか?内田さん、では、第6問答えは?!」
MC田崎をにらみつけ、諦めたように、「C」と答える清美。正解!MC田崎に回答席にうながされる清美。
「では、第7問に行く前にちょっとインタビューしてみましょうか。整形美人の内田さーん。一体どういう理由で手術をしようと思ったんですか?
反応のない清美
おとなしいな〜。さっきのようにさっきのようにガツンとお願いしますよ。答えてください。質問してるんですから、答えましょーよー?


「ほっといてよ!」と怒鳴り黙りだす清美。
「ちょっと?内田さん、収録中ですから、困りますよー。だってさっきほら、丸裸の自分を見せるって。まさか、枕営業のこととは思いませんでしたけどねー」
「やめる、やめる…やめるわけないでしょ!」

ここで、放送は終わり。さーて、次回はどう進むのか?
清美の真実は?MC田崎とのかかわりは?次回も目が話せません


日テレの公式サイトで、過去の放送が全てみることができます。
こちらにてご覧ください
http://www.ntv.co.jp/quizshow/movie.html
IE+Windowsのみでの閲覧となります。見れない場合(メディア使用権限の取得て画面で失敗する場合)、こちらを参照にしてください。
http://ssl.dai2ntv.jp/cse/Shop?EcLogicName=freeitem.play&itemId=NtvI00020406

 
Posted at 17:44 / THE QUIZ SHOW / この記事のURL
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ドラクエ5:デボラと、結婚してからの主人公の悲劇 10 / 2008年08月04日(月)
さて、嫁デボラと最後の旅でございます。エンディングでも、デボラはどんな振る舞いをするのか?!ちょっと楽しみです。


ラインハットに到着
「デボラさんはXXXXにはすぎた奥さんだ」と笑うヘンリーに
「あんたの友達のラインハットならグランバニアと良好な関係を築いていけそうね。これからはそういうことを考えるのもあんたの仕事よ。もちろん、私のことの次に、ね」
そりゃ、家庭は、仕事より大切ですけど…自分で言うのはどうかと思いますー
さらに
「そうよ、私は、XXXXには過ぎた奥さんなんだから、ね、いくらにぶいあんたでもさすがにわかってきたでしょ?」
いや、『やりすぎた奥さん』だと思います。

ラインハットの次は、主人公のふるさと、とも言うべきサンタローザです。
「…貴方たちは帰ってきてくださいました。世界平和というお土産もつけて…」とシリアスに話してたシスター。突然「わーい、嬉しいな!XXXXが帰って来た!わーいわーい」と、はしゃぐシスター。一緒になってはしゃぐ子供たち。そして、デボラ
「わーいわー…ってわ、私はつられたりしないんだからっ!何を笑ってるのよ!」
こういうトコが素直じゃないですが、まぁ、可愛く見えたりしちゃうから不思議なもんです。

主人公が幼少期に住んでた家を買い取った学者相手に
息子「お父さん、この家きにいったよ。買い取って別荘にしない?」
デボラ「まあ、なんでもお金で解決しようなんていやらしいわね。一体誰に似たのかしら?」
オマエじゃ。確実にオマエの血筋じゃ、と思ってたら、息子
息子「そそれは、お母さ・・・いえ、なんでもないです」
人間関係て奥が深いです。

父パパスと喧嘩友達で何度もど突き合ってたという武器屋のオヤジ。
「パパスはどこかの国の王様だったていうじゃないか。しょえー。参っちゃうよな。」
と。それを聞いて、息子
「あのおじさん、おじいちゃんを何度もどついたんだって。しかえししてやる」
デボラ「じゃあ、お母さんも仕返しに協力してあげるわ」
と。それを聞いた息子
「じ、冗談だよ、はぁ、お母さんが言うと本気みたいに聞こえるからちょっと怖いんだよな」
デボラ「あら、お母さんは冗談なんかで言ってないわよ?」
息子「しょえー!」
娘「お兄ちゃんも、しょえー!って言った」
家族っていいもんですね。

ほのぼのした気持ちのまま、次の行き先は、サボエラ。デボラの故郷ともいうべき町です。まずは義父ルドマン
「わっはっは、やぁ愉快愉快。魔界の王を倒し世界に平和を取り戻してくれるとはな。さすが、XXXX。デボラを選んだ時からただものでないと思っていたが、まさかここまで凄い男だったとは思いもよらなかったわい。それにデボラもXXXXのおかげか少しは雰囲気が変わったような…。そして、私の可愛い孫たち。私は伝説の勇者のおじいちゃんってわけだな。何やら照れるのう。わっはっは」
デボラ「んもう、パパったら、顔がおなかに負けないぐらい緩んじゃってるわね。恥ずかしいからあんまり顔に出しすぎないでほしいわ。気持ちは嬉しいんだけど。」
ルドマン氏よ。この前、子供たち連れてきた時、何も反応しなかったのに、今更かいっ!

義母「XXXXさん、これからもデボラをよろしくお願いいたしますね。それにデボラ…。今まで黙っていましたが、あなたとフローラは本当は私たちの…」
デボラ「そのことだけど、ママ。私もフローラもとっくに知っていたわよ。でも、そんなこと私もフローラも気にしてないわよ。」
義母「ありがとうデボラ…。ううう…」
この義母とデボラの受け答えが今まで一番まともだったかもしれない。

そして妹フローラとアンディ
アンディ「そんな凄い人と一時でもフローラのことで競い合ったなんて、なんだかますます自分に自信がもてたような気がします」
デボラ「ちょっとアンディ、調子にのらないでくれる?あんた、全然勝負にならなかったじゃないの」
「相変わらずね、アンディは。子供の頃からちっとも変わってないわ。あのすぐ調子にのるところとか。まぁ、フローラがそれで構わないというなら、私は別にいいんだけど。にしても、今更だけど、あんたがフローラを選んでいたら…。アンディと親戚にならずに済んだのに。まぁ、フローラが幸せならいいけど。」
う〜ん、思ったほど、面白い会話をしてくれない。

そして、次は、ビアンカに会いに(う、ごめん、ビアンカ忘れてた)。
ビアンカ「まぁ、XXXX!会いにきてくれたのね!あなたたちが世界を救ったというウワサはこの村にも届いているわ。でもびっくり、XXXXがこんなにもたくましくなるなんて。ずっと昔、二人でおばけ退治した頃は全然頼りなかったのにね。デボラさん、きっとあなたのおかげね。これからも、XXXXのことをよろしくお願いしますね」
デボラ「ビアンカも元気みたいね。安心した?XXXX」
う〜ん、難しい質問。ここではあえて「いいえ」で。
デボラ「そんなに心配なら、グランバニアまで一緒に連れて行けば?…なんていじわるは、言わないわよ。たまに様子をみるくらいなら許してあげる。私もついてくるけどね。」
…随分、嫁は、許容って言葉を覚えたようです。ザキや、ザラキを覚えるよりも、とっても嬉しいです。
そして、この村といえば温泉
「世界も平和になったことだし、これからはもっとピチピチギャルがやってくるかもしれんのー。うひゃー、これはたまらんわい」
というおじいさんに、「いつまでも若いつもりなんだからしょうもない人ですよ」とおばあさん。
デボラ「あんたがあのおじいさんみたいになったら許さないわよ。あんたはこの私だけを見てればいいのよ。言わなくてもわかっていると思うけど。」
ツンキャラ復活キター!やっぱり、このキャラはそう簡単に変わらないようです。

そして、最後こそ、自分たちの国グランバニア(長くなっちゃうけど、書ききっちゃいます)
勇者の一行の帰りを心待ちにする国民。そんな中、デボラのいう事はちょっとズレてます。
デボラ「完璧だわ、XXXX。皆がこんなにも私を祝福してくれているのがわかるから。」
主人公たちの帰りをずっと待っていたサンチョに
デボラ「ここの男はすぐにメソメソ泣いてしまうのね。まぁ、そこが可愛いけど。それじゃ!行くわよ。遅れないようについてきなさい。」

そして、エンディングへ。
国王の間で開かれる舞踏会。そして、どこからともなく聞こえる不思議な声
舞踏会では、普通、女性側がクルクル回るのですが、主人公とデボラはその組み合わせが逆になってたのが、地味に面白かったです。

デボラとの相性診断
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Posted at 15:01 / ドラゴンクエスト5 / この記事のURL
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ドラクエ5:デボラと、結婚してからの主人公の悲劇 9 / 2008年08月04日(月)
さて、ドラクエ5、嫁デボラを連れての最後の戦いに進むとします。話はついに9回目。
嫁デボラは、このままふざけた事を言い続けるのか?!乞う、ご期待

「XXXX、XXXX」
主人公たちは温かい光が注ぐのをかんじた。
マーサ「あぁ、XXXX…XXXXですね。母はどんなにかあなたに会いたかったことでしょう。私がさらわれたあの日以来、あなたのことを考えぬ日はありませんでした。XXXX、なんとたくましく成長したことでしょう。(中略)。XXXX、大魔王ミルドラースの魔力はあまりに強力です。せめてせめてこの私がこの命にかえてもその魔力を封じてみせましょう。全知全能の神よ、我が願いを…」
その時、大きな魔力で倒される母マーサ。そこにあらわれたのは、父の仇、ゲマだった。
「…今、ここでわたしがお前たち親子を永遠の闇へお送りしましょう…」
ゲマがうだうだい言ってる…が、死ぬのはテメーだろ?!
てなわけで、フルボッコ。時々、焼け付く息で、マヒする事もあるがそれさえ気をつけていれば、平均レベル38の我がパーティ。そんなに悩まずに、ゲマ撃破!
ゲマ「ぐっ、ぐはあ…!熱い〜っ!なんですか、この光は!この私がこんな光に焼かれるなどと、そんな、そんなことがあっては…げぐぁ〜っ!!」
と、奇妙な悲鳴をあげて消滅するゲマ。
「XXXX、XXXX…はあはあ…。本当にあなたはおどろくほど成長しましたね。今まで母はあなたに何もしてあげられなかったというのに。でも、せめて最後だけはあなたの助けになりましょう。」
と、ミルドラースの魔力を封じようとする母に巨大な落雷が…ミルドラースの魔力は母マーサがどうこうできるレベルではなかったようだ。


そこに現れる父パパスの霊。
「マーサ、もうよい。お前は十分によくやった。どうやら私たちの子は私たちを超えたようだ。子供たちの未来は子供たちに託そうではないか(略)」
と光の中に消えていく父パパスと、母マーサ。
息子レックス「おじいちゃん!おばあちゃん!うわーん、やっと会えたのにこんなのってないよ!」
そこで、嫁デボラは何というか、おそるおそる聞いてみる。
「パパの話、聞いたわよね。私たちをずっと見守っているって、いつでもそばにいるってことよ。XXXXのパパ、ママ、私たちは絶対に負けないわ。しっかり見ていてね」
…ボケがない。ボケてない。エンディング目前だと、さすがの嫁デボラもマジのようです。ここまできたら、ボスはもう目の前。
「ねぇ、XXXX.あんたのことだから、わかっているでしょうけど…ってもしかしたら、わかってないかもしれないから一応いっておくわね。XXXX…運命の出会いって信じる?」
⇒いいえ
⇒いいえっ!!
…『いいえ』の選択肢がない
「あんたをはじめて見たとき、じつはね、私…ビビッて感じるものがあったの。あんたが物好きでよかった。普通なら私を妻になんかしないわ。あの時選んでくれて本当にありがとう。言いたかったのはそれだけよ。さぁ、行きましょう。そして、生きてグランバニアに帰るわよ。」
デレ?
初めてのデレの部分キタ?
う〜ん、でもなぁ、ツンデレって、程よくデレがないとキツいのよ(体験談)。ツンばっかで、最後の最後で、デレって言われても…その時には、その人への不信感が拭えなくなってたりするんだよねぇ。ま、後は、大魔王を倒すだけ。
「ついにここまできたか。伝説の勇者とその一族の者たちよ。私が誰であるかそなたたちはすでにわかっておろう。魔界の王にして王の中の王、ミルドラースとは私のことだ…」
やっぱり、ラスボスだけあって、正直苦戦するも、撃破。
「我が名はミルドラース…魔界の王にして王の中の王。その私が…やぶれるとは」

エンディング…
そして、一行はマスタードラゴンのいる天空の城へ。
天空上の図書館「あぁ忙しい忙しい、新しい歴史に貴方たちのことを書き加えなきゃ」
デボラ「私の美しさはこうして後の世まで伝えられていくのね
…変わってない?
教会にて「全ては神のお導き」という天空人に
「私は自分のしたいようにしてきただけよ。誰かに導かれてやってきたことじゃないわ。」
あぁ、相変わらずのデボラ節
永遠に貴方たちのことは語り継がれていくでしょう、という天空人に対し
デボラ「永遠?永年ね。XXXX、あんたとなら永遠に一緒にいてよさそうね。私といられるのは嬉しいでしょ?だからあんたも永遠に私に尽くすのよ。命令よ。」
ちょっとツンデレぽい?
地上の人々が喜んでる様子を天空の城から眺めてたときの一言
デボラ「下界から私の偉大さをたたえる声がここまで聞こえてくるわ。なにのその芽はあんたの努力はこの私が知っていればそれでいいの。」
…ツンデレ?

マスタードラゴンに乗って、まずは、母の故郷エルヘブン
母マーサのことを報告した後のデボラ
「XXXXのママは最後まで本当に強かったわね。かなわないって思ったの生まれて初めてよ。私、あんあたのママを目指してこれからももっともっと強い女になるわ、絶対にね。」
…強い、て意味を取り間違えないように、と、強く祈るばかりです。
マーサが、パパスに会えたことを認めてくれた賢者に
デボラ「XXXXのママはあんたのパパに出会えて幸せだったのね。あんたが私に出会えたようにね。」
ぎゃ、逆じゃないかな?デボラが俺に会えて幸せだったんじゃないの?
「あんたたちならやってくれると思っていた!」と喜ぶエルヘブンの学者に対して
デボラ「このオジサン、わかってるじゃない。私たちがかてたのはそれだけの実力があったからよ。」
いや、アンタはず〜っと賢者の石(全員の体力が回復)を使ってただけでしょ?
宿屋で「ここは貴方たちのふるさとです」と言われた時に一言
デボラ「そういえば、私とフローラが生まれた場所は結局どこだったのかしら?今更興味はないけどね。私には子供たちや、あんたがいるし」
なんか、結構まともな事を言うようになってしまったようです。
それはそれでちょっと寂しいんですけどね。

さて、次は、ラインハット。ヘンリーたちが待ってる!けど、ちと長くなりそうなので、残りは次回

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