奈良で唄う

2008年03月30日(日) 23時15分
今日は雨にも関わらず、奈良へ街角ライブをしに。雨を押しても行ってよかったあ。大和八木駅の前でたっぷり歌ってきました。田口さんもエンドンメイクで初参加。萌も再チャレンジ。楽しかったあ。待ち受けてくれた皆さん、ありがとう! 本日は記念すべき10回目の街角ライブ。だいぶこなれてきて、落ち着いてプレイできるようになってきたし、心底楽しめるようになってきた。田口さんなんかは、初めての参加ですぐに踊りだして、あっぱれさすが! あの境地になるにはあと10年かかるかも。ライブ終わって皆でのみに行き、眉毛アーチストと睫毛アーチストとアクセサリープロヂューサーと農業やっている人で、みんなそれぞれ立派なアーチスト・クリエイターでうほほ〜ん。子育てしてる人なんかもそうですが、日本中いろんなクリエイターがいっぱい。これからの日本が楽しみだあ。来週は京橋かな。十三ファンダンゴのライブまで、あと2週間!

谷崎潤一郎「痴人の愛」

2008年03月29日(土) 12時28分
いやあ、マイッタ! やられた! 一気に読んでしまった。ナオミという美しい悪女を少女から育て、やがて意のままに操られることに喜びを覚える男の物語。ナボコフの「ロリータ」と比べ、ナオミのたくましいこと。「テヘランでロリータを読む」の作者は、この「痴人の愛」をどう読むんだろうか。この過剰な女性崇拝は、果たして差別的な部分があるんだろうか。「ロリータ」を読んでいるときのナントモ言えない鬱陶しさに比べて、こちらはどんなにすがすがしいことだろう。「春琴抄」の気品のもっとずっと手前に、こんな愛欲むき出しの谷崎がいたんだなあ。

「じゃあ己を馬にしてくれ、いつかのように己の背中へ乗っかってくれ、どうしても否ならそれだけでもいい!」
私はそう云って、そこへ四つン這いになりました。
一瞬間、ナオミは私が事実発狂したかと思ったようでした。彼女の顔はその時一層、どず黒いまでに真っ青になり、瞳を据えて私を見ている眼の中には、殆ど恐怖に近いものがありました。が、忽ち彼女は猛然として、図太い、大胆な表情を湛え、どしんと私の背中の上へ跨りながら、
「さ、これでいいか」
と、男のような口調で云いました。
「うん、それでいい」
「これから何でも云うことを聴くか」
「うん、聴く」
「あたしが要るだけ、いくらでもお金を出すか」
「出す」
「あたしに好きな事をさせるか、一々干渉なんかしないか」
「しない」
「あたしのことを『ナオミ』なんて呼びつけにしないで、『ナオミさん』と呼ぶか」
「呼ぶ」
「きっとか」
「きっと」
「よし、じゃあ馬でなく、人間扱いにして上げる。可哀そうだから。――」
そして私とナオミとは、シャボンだらけになりました。・・・・・・・・・

子供はマネしないように! いや、子供ならべつに問題ないか。
ナオミがじつに生き生きとした女で、「わたし大好き」になっていくのが、スゴクいい。
そして、譲治はたんなるマゾヒズムなんかじゃないと思う。むしろ、あっぱれ! ひょっとすると、真の日本男子とは譲治にこそふさわしいかもしれん。
人生の悲哀を描く作家は多い。けれども、人生の喜びを描ける作家は、ほんとに少ない。


今日はまた4時に戎橋にて、金魚姫とエンドンが出現して歌う予定。
明日は奈良の大和八木駅前に、やはり4時に出没予定。
昨日は楽団練習。今回初参加の北林さん、非常に熱心でいろんなアイデアをポンポン出してくれる。「肉月」は変拍子でもっと練習が必要だと、新たに練習日を追加。
ライブの衣裳・メイクもそれぞれの役者たちのアイデアがとびかい、すごいことになってきた。
チケットまだあります。お早めにご予約をどうぞ!

「銀河ヒッチハイク・ガイド」「デッド・マン」「草間彌生」

2008年03月24日(月) 0時19分
「銀河ヒッチハイク・ガイド」DVDを購入して見た。ダグラス・アダムズ原作、ガース・ジェニングス監督。HPでマンガを公開しているユミ風呂さんお勧めのSF映画。ドタバタコメディなのだが、どことなくカート・ヴォネガットの匂いもする、まっこと面白い映画だ。開いたり閉じたりするたびに「ため息」をつく宇宙船のドア、ずっと落ち込んでいるロボット(ディープ・ソート→深い悲しみ)など、ユカイなネタがいっぱい。物語は宇宙ハイウェイのために地球が立ち退きにあっているにも係らず、地球人はそれを理解していなくて強制立ち退き、つまり、爆破されてしまうということろからはじまる。スゴイ〜!小説もあるらしい。読んでみたい。考え事をすると砂に隠れているハエ叩きが顔を叩くなんていうのはすごい皮肉だが、あれは禅を意識しているんじゃなかろうか?

「デッド・マン」DVDを購入して見た。ジョニー・デップ主演、ジム・ジャームッシュ監督。寺門氏の推薦。気の弱い会計士のジョニー・デップがお尋ね者として追われ、次第に殺人を重ねていく西部劇。静かにキョーレツ! モノクロの画面がシブイ。ジム・ジャームッシュは「ストレンジャー・ザン・パラダイス」と「ダウン・バイ・ロー」を見ているが、「ダウン・バイ・ロー」はいつか舞台でもできるんじゃないかと思ったことがある。まあ、しないけど。というより、台本てこんなふうに流れていっていいんだよなあと関心したのだ。今回もそうだ。ニール・ヤングの音楽がまたすごくいい。そしてそして、ジョニー・デップ最高! この人をどんどん好きになっていく。「シザーズ・ハンズ」から見ているんじゃないかと思うが、最初にうわすごいと思ったのは「レジェンド・オブ・メキシコ」だったと思う。それから「チャーリーとチョコレート工場」や「ショコラ」や「ネバーランド」そして「スウィーニー・トッド」などを見てきた。この人の演技は歌っている。それと、なぜか色んなコスチュームやメイクが似合う。「デッド・マン」でもインディアンに顔にメイクをほどこされるが、これが実にいい雰囲気を出す。

「草間彌生〜わたし大好き〜」本日見て来ました! じつにじつに素晴しいドキュメントで、たくさんの勇気を頂きました。昔から知っているし、昨年だったか、京都での大きな展覧会も見ているし、宮崎では巨大ハイヒールとかオブジェとか見ているんですが、とくに最近の作品はポップすぎてどうもしっくりこなかったんだけど、この映画でずっと描いていたドローイングは素晴しく、なんといっても彼女自身の大らかなたくましさは圧倒的でした。私なんか・・・いや、私も自分が大好き! そう、ガンガン主張して行こうと思いました! 昨日、彼女の誕生日(79歳?)だったようですが、本日はわが金魚姫ことキリコの誕生日。奇しくも赤いズラつながり。彼女にもガンガンやっていって欲しいと思います。おめでとう、キリコ!

「地下室の手記」(ドストエフスキー)と「生命学をひらく」(森岡正博)

2008年03月23日(日) 23時21分
「地下室の手記」(ドストエフスキー:古典新訳文庫)をはじめて読む。最初はこりゃリクツばっかりの小説じゃわいと思いつつ、ラストは圧巻。冒頭近くの「これから話したいのは、あんた方が聞きたかろうが聞きたくなかろうが、なぜ俺が虫けらにさえもなりそこなったかという話だ。胸を張って言うのだが、俺は本当に、幾度となく虫けらになることを望んだんだ。ところが、こんな願いすらもかなえられなかった。誓って言うが、意識しすぎること―これは病気だ。本物の完全な病気だ。」という言葉は、この後にカフカの「変身」が続くことを予感させる。ひょっとすると、私たちの「金魚姫と蛇ダンディー」もここに続いているかもしれない。「とどのつまりは、またしても同じ結論―つまり、壁をいやというほどぶん殴るしかなくなるのだ。」という文は、映画「理由なき反抗」のジェームズ・ディーンではないか。この小説は自意識に閉じ込められて他人のことなど全く理解できない男の話。その自意識はかなりの部分が当時の階級意識として感じられている。そして、それが他者としてのリーザとの出会いで崩れる。その自意識のグチャグチャは、やはり当時の合理的な啓蒙主義(当時のプラス思考だね)への違和感から発している。

この後に読んだのが、「生命学を開く 自分と向きあう「いのち」の思想」(森岡正博)だった。そして、これがなぜかピタリとこの違和感(プラス思考への)の現代版なのだ。森岡氏は生命倫理学から出発して生命学というのを立ち上げている人らしいのだが、この本は講演集で、病院で死に行く人とどう対するか、引きこもり、家庭内暴力、無痛化する文明、脳死問題、女性問題、障害者問題、中絶の問題などを扱っている。ここで考察されるのも、現代の合理主義では捉えられない違和感だ。現代という時代は、病院の集中治療室のような傷みのない世界を作り出そうとしているのではないか。快を求め、苦を避けようとする文明への違和感。それは他者との出会いをなくしていく。なぜなら、他者との出会いとは自分を超えた何ものかの到来であり、天から落ちてくる棒のように痛みを伴う。しかし、この痛みを予測し、極力痛みを避けることが可能になってくると、今度は生きるよろこびが失われていく。このよろこびと生命の残酷さは共にあるという。なぜならほとんどの生命は他者に食われたり病気(病原体に食われる)で死ぬ。私もまた、このよろこびと残酷はおそらくひとつのものの表と裏にすぎないと感じる。そしてその回路を作り出すものを「芸能」と呼びたいと思う。この森岡氏は1958年生まれで私とほぼ同年代。注目すべき人だ。

再びナンバにて!

2008年03月23日(日) 14時37分
昨日は再びナンバへ。まずは金魚姫が道頓堀周辺にチラシ置き。あっというまに700枚ほど。金龍ラーメンさんも食い倒れさんもずぼら屋さんも置いてくれました。ありがとうございます!それから戎橋へ。今回は前回以上に人だかり。唄う時間よりも一緒に写真の時間多し。とくに外国からの観光客多し!博多から私もメイクしているので被写体に。その後、心斎橋界隈にチラシ置きしながら、ギャルリ・ムスタシュにてマダムと会い、そのまま夕食、またまたそごう前にて唄。ここはバンドがマイク・アンプ使用でズラリと並び腕比べをしていて、マイク・アンプなしの私らの唄はちょっと不利。でも、楽市のお客さんに出会い、差し入れを頂く。チラシ1000枚はけた。途中、大阪で唯一フラメンコの踊りを見ながら食事ができる店「タブラオ ミ・ヴィダ」にも立ち寄る。4月にはあの「カルメン」でドン・ホセを演じたドミンゴ・オルテガが出演するそう。にしても、毎週街で唄っていると、どんどんあったかくなるのを肌で感じる。いやあこれは楽しい修行だ。昨日は三味線2回目のお稽古もあり、市川聖山先生からプロモーション用DVDを頂く。やっぱり先生は天才だ。三味線でロックンロールも。唄う唄う、語る語る。こんな人に糸の張り方なんか教えてもらってていいんだろうかとドキドキする。うちのライブにも来てくれるかもしれないとのこと。ヨーホッホ!

博多最高!

2008年03月19日(水) 0時41分
またまたあっという間に一週間!土曜日にはついに博多で街角ライブ。警固公園にて。博多から大阪に見に来てくれているヨウコさん、ミズタマ。さん親子、ヨウコさんの妹さん夫婦に別嬪さん親子など、何人かは宮崎祓川神社での神楽も同行したメンバーで盛り上がる。今回は「夜中のシャワー」を追加。金魚姫はもちろんだが私もエンドン。写真などはキリコのHPでどうぞ。そうそうその前には天神の駅前商店街を金魚姫が体当たりでチラシ置きまくり。行くとこ行くとこ置いてくれるというあったかさ。大阪は十三でのたった一日のライブのチラシなのに。金魚姫のキャラに笑いつつ「かなんなあ」っていう感じで受け取ってくれる。でがけのホテルのフロントにもチラシ置かせてもらったし博多の人情はホンマに熱い。ライブのあとにみんなでヨウコさんの自宅を訪問。これがまた部屋が作品という妖しさにくらくら。うるし塗りの卓を囲んで皆でお茶会はまるで中学生コンパみたいないい年の大人たち約9名に子供2人。持つ鍋店に移動して宴会しその後急遽人気の「あんみつ姫」というお店のショーを見に行くことに。ここの座長とまとさんにまたまた感動。ゲイっていうのはスゴイ。下から上目線で客をいじる。じつはここまでずっと金魚姫とエンドンのメイク・衣裳のままだったので同業者としていじられる。私は「こんなカッコで素じゃない〜」と突っ込まれてしもたゴメン。わたしはとてもこんなゲイはないなあ。翌日は大宰府天満宮に皆で行きたくさんの梅に囲まれてほっこりぬくぬく。もちろんこの日は素顔。猿回しを見た。九州博物館で日本の歴史を縄文からかけめぐった。神輿を引く牛に触ったら熱かった。ふるまい酒をいただいた。ウソという鳥のコケシを購入。萌も友達ができてずっと大喜び。博多は10年位前に楽市をよんでくれたこともあるんだけどあの時も楽しかった。今回もまたとても楽しく嬉しいことばかり。そして美人が多い!!月曜はまたライブの稽古。順調だと思いつつもやはり遅れているかも。心引き締めてまいろう。金蛇初参加の戎屋海老氏久しぶりに来たる。30年のつきあいだ。みんなだんだんオノレを見せてきつつある。チケットもぼつぼつと予約が入ってる。あと1ヶ月を切りました!まだまだ残席多数ですのでぜひご予約お願いします!!!

たまには屋根の上に

2008年03月10日(月) 0時22分
先週の月曜の稽古では新曲「金魚姫と蛇ダンディー」のマイナーバージョンを初稽古。ふふ不思議なハーモニーになったぞい。火曜日には「ダイバーシティ」についての講座を聞いてみた。「多様性の受容」という意味で、最近企業ではワークライフバランス(仕事と生活のバランス)をちゃんとすることによって、企業の長期的成績は上がると言われているのだが、それだけではなく、女性をはじめとするマイノリティ(女性はマイノリティかなあ)の活用が企業を活性化するというもの。こういうことが公に言われることが面白いし、真実だろう。残業を少なくすることにしてもそうなのだ。その後、広島ですごくおいしい酒と料理を偶然入った飲み屋で堪能。翌日の長崎は春だった〜。行き返りに「野生の呼び声」(ジャック・ロンドン)と「笑いの歌舞伎史」(荻田清)読了。どちらもスバラシー!赤線引きまくり。金曜は寺門氏とポスターやチラシについて色々と打ち合わせ。今年はポスター中心の情宣活動になる予定。その後、楽楽楽団の練習。北林さんのドラムが入ったとたん、楽団というよりバンドっぽくなってきたね。キリコの歌入りで練習スムーズに。歌にしても楽団にしても、練習時間はあっという間に過ぎてしまう! 土曜日にはまずはじめての三味線で持ち方を教わった。オウ!この響き、このスレた音、サイコー。そして街角ライブで梅田へ。お初天神前からウロウロし、できたてのチラシを配りつつ唄う。その日はじめて「たまには屋根の上に」を披露。これがけっこういい感触。最後は梅田歩道橋で。金魚姫の歌を「うまいけど、まだ声が硬い」と評するジイちゃんアリガト。通天閣下に続き小銭くれるジイちゃんあり。テレビやラジオに情報を持っていけば売れるとタイコ判押してくれる人あり。その後、十三へ。十三商店街で金魚姫はチラシ配りまくり、タコ焼き屋さん、洋服屋さん、散髪屋さん、飲み屋さん、レコード屋さんなど、ほとんどのお店が快くチラシを置いてくれた。ありがとう! ラストに駅前で歌うと人だかり。写真撮影と握手。あっという間にチラシがなくなってしまった。知り合った人多数。梅田でも見たという人もあり。もっと明るい曲でなきゃアカンとまたダメ出しあり。キリコ作の十三ブルースも受ける。で、本日は一日家で全員の役を練り、DM書きシコシコ。毎週日曜日が一番歩いていないなあ。久しぶりに何度も唄った「たまには屋根の上に」は、「花鳥風月 桜の森」(2002年上演)の劇中歌でこんな歌詞。

たまには屋根の上にのぼってみよう
もっと遠くの方へマナコをこらそう
いつもと違った気分になれそう
狭い街の向こうに見えるのは
遠い山 それとも 大海原
もしかすると希望が見えるかもしれない
希望 見えるかもしれない
希望 見えるかもしれない
希望・・・

たまには高いとこで叫んでやろう
なにもかも全部 そうさ 見下ろしてやろう
いつもの憂鬱を振り払おう
冷たい風受けて 目をこすって
落ちるかい それとも 飛んでみる?
あるはずない希望が見えるかもしれない
希望 見えるかもしれない
希望 見えるかもしれない
希望・・・

通天閣とお初天神

2008年03月02日(日) 23時32分
毎日あっという間に日々が過ぎて行き、なかなか書き込むヒマがないが「イカの哲学」(中沢新一・波多野一郎)、「憲法9条を世界遺産に」(太田光・中沢新一)は面白く有意義。中沢氏の憲法論の下にはイカの哲学がある。4月のライブの稽古は着々と今年はハートビーツの北林氏をパーカッションに迎えてよりリズム感を出していく予定。ライブの曲数がかなり多くなってしまうので構成・選曲に悩む。果たして練習が間に合うか心配だがなんとかなるでしょうたっぷりとやるつもりですので乞うご期待。チラシもできてこの間通天閣界隈の街角ライブではじめて配ってきた。通天閣はまた金魚姫が似合う場所でたぶん大衆演劇関係者と思われたかイロイロと挨拶されるやら写真に納まるやらでにぎわう。以前はすっかりオッチャンの町だったが最近は若者がたくさんいて若い人向けの店もおおくなっていてエエ感じだ。唄もじっくりと聞いてくれたがただずっと唄い続ける場所がなかなむづかしいので来週からは練り歩き方式で梅田界隈を歩きながらあちこちで唄う予定。とりあえずお初天神前から4時に出発。通天閣そばでは車道に観客がたまってしまいご迷惑をかけた。そうそうビョークも見に行った。あまりコンサートにはいかない私はすごい人で驚天動地の大阪ドーム。ただ期待しすぎたのかコンサートそのものには入り込めず見えてるビョークも小さいがなんだか音も小さく感じたしちょっとピコピコしすぎな気もした。さあ3月私の大好きな啓蟄ゾロゾロ虫が這い出してくるぞ。あちこちに新しい緑や膨らんだ芽を発見。本日はライブDM文・マスコミ宣伝向けの金蛇あらすじとみどころの文章とかライブの時間構成「愛されるために」の2番の歌詞を作る。仕事した〜。来週末には三味線がはじまる楽しみ〜。
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