多田富雄「寡黙なる巨人」

2007年07月27日(金) 23時07分
「免疫の意味論」など、免疫学の大家である多田富雄氏が脳梗塞で倒れたのは6年前。
これは、その後のエッセイである。

「免疫の意味論」は読んでいた。
免疫作用というのが、「自己」というものを「自己ではないもの」から区別するシステムであると述べる。
また、能にも造詣が深く、「能の見える風景」はすごく興味深かった。
自分で能の台本も書いている。

けれども、この本を買ったのは、じつは五木寛之氏が帯に推薦文を書いていたから。
五木氏は、最近「林住期」を含め、ここにはあまり書かないけどいろいろと読んでいて、大ファンなのだ。
このところの仏教関係の本は、かなり読んでいる。
この人の嗅覚は信用できる。

多田氏は、脳梗塞で言葉を喋ることができなくなった。
はじめは歩くこともできない。(右半身付随)
水さえ飲み込むことができない。
気管にはいってしまうためだ。
「巨人」とは、そんな多田氏の中で、ゆっくりと目覚める身体感覚のことだ。
今まで動かなかったものが、厳しいリハビリのトレーニングで、少し、動いた。
それを、今までの自分とは違う、自分とは別の「巨人」と感じた。

スゴイ。

動かない手足は、力が入らないのではなく、いつも力が入ってしまっている。
つっぱっている。
力を抜くということができず、無理やりでしか伸びないという。
最初はずっと、もう死のうと思っていたという。
今は、以前より自分が「生命」を感じているという。
そして、死がこわくなくなったともいう。
何度も涙が出た。

生きることはそれだけでスバラシイ。
でも、だからと言って死ぬことが恨めしいわけではない。

死者を悼むと言い、その無念さを悔しがることはよくあるし、あながち間違っているとは思わないが、
その恨みを生きているものが晴らそうとするのは、ほんとは生きているものが死者を利用しているだけだ。
その証拠に、生きてる者に都合の悪い死者の思いなんて、簡単に切り捨てられる。
復讐はいつも、死者をダシにして、生きているニンゲンが自分勝手にやるワガママである。

この間読んだ田辺聖子の短編に、
「もっと前向きに死ね!」という言葉があって、もう、ひっくり返った。
死に行くもんが、ねちゃっとしたした手をしているのが主人公にはたまらなくイヤだという話。
スゴイ言葉!
でも、死ぬ直前にはまだ生きているわけだから、しかたないよね。
死んだあとすぐに、前向きになってる可能性大だし。
ホラ、故郷を去る旅立ちのように(?)

生きてることのスバラシサは生きている者のもんだ。
だけど、死んでいる者の思いは、生きている者にははかれないだろう。

多田氏は、いちど死んで生き返り、イノチのオモシロサと、死はすぐそこだという両面を見たのだ。
「死んだっていいよう」と言ったのは、チエコだ。
死んだっていいのだ。死んだっていいから、イノチを楽しむのだ。
死んだっていいくらいに思えないと、楽しめないぞ! 遊園地だって。

私は小学校1年のときにトラックに丸ごと轢かれて、
それからずっと「どうせ拾ったイノチ」を生きているのだ。
生きてるだけで、まるもうけ!

記者会見とポスター

2007年07月22日(日) 22時31分
 あっと驚き!
「利他性の経済学」の著者である舘岡康雄さんが、ブログに書き込みしてくれはりました。
 うれしいこともあるなあ。書いてるカイがあるなあ。(6月の散歩道です)
 この本、ほんとにお勧めです。

 さて、先週の木曜には記者会見があり、それからポスター(同じ大きさで四つ折のチラシにもなる)のデザインもだんだんできてきた。じわりじわりと公演体制が進む。
 なんとかデザイン途中だけどもスンバラシイデザインをお見せしたいと思ったのだが、うまくUPできませんでした。ごめん。ああ、残念!
 それにしても、素晴らしいポスターができてくるぞ!(ああ、見せたい!)

 蝉の声もずいぶん騒がしくなってきた。
 もうすぐ8月。「金魚姫と蛇ダンディー」の稽古も、いよいよはじまる!
 いろんなことがせめぎあい、忙しい。
 うう、毎年も夏はどこへも行けないのかっ!

映画「卒業」

2007年07月18日(水) 0時03分
 何年かに一度見ることにしている「卒業」。
 見るたびに、受ける印象が違う。



 中学2年ではじめて見たときには、とてもついていけず。
 2本立ての「フレンズ」は、まだ子供といっていい若い二人が出産までしてしてしまうという健康的な物語だったのだが、そっちの方がずっと良かった。
 キャサリン・ロスのことを、ほんとに好きなのかどうか、疑問だった。
 あんなの、うまく行くかなあ、と。

 次に見たのは20代後半。
 ラストシーンがせつなくて、いい映画だと改めて知る。
 サイモン&ガーファンクルの音楽も最高だし。
 文句のつけようもないほどすばらしい。
 たぶん、これは一般的な反応か。
 同時に、不思議なシーンが多いと思った。
 最初の歩く歩道?とか、コンベアでやってくるカバン。
 プールに潜るシーン。
 大学の噴水。
 この映画は、言葉にできないようなことを、ずいぶん描いているのだ。

 40になったころに見たら、オバサン(アン・バンクロフト)に思い入れしてしまう。
 泣けて、泣けて・・・。
 それと、二十歳くらいのオトコのサガとのシンクロに妙に思い入れできる。
 この映画ってスゴク深いなあと改めて思い、それから10年後にまた見ようと思った。

 で、48の今、また見た。
 今までダスティン・ホフマンが美しいなんて思ったこともなかったのに、
 美しい・・・
 若いオトコの美しさというべきか。
 こんなことを感じる自分にも驚くが。

 若いというのは、ひょっとすると何でも許されてしまうんだなあ。
 自分の彼女の母親とできてしまっても、その彼女への思いを変えずにとげることができたりする。
 それってスゴイことだよねえ!

 あの濃いヒゲあと、太い首、低い背丈。
 ちっとも2枚目ではなく、むしろコメディアンに近いダスティン・ホフマン。
 じつは「真夜中のカウボーイ」は、私のもう一つの映画ベストテンに入るわけで、そうなるとほとんどダスティン・ホフマンのファンなのかもしれないのだ。
「卒業」の彼は、ほんとにステキ。美しい。ストーリイだって、ストーカー的なのにね。
 特に、プールの彼は、そのためにあったんだ。
 オスギのピーコだったら、「若いオスを感じるのよ」と、きっと言うのよ。

 でもね。オトコとオンナの魅力って、実はあんまり大きな差はないと思うのヨ。
 男らしいオンナって、ステキだし。
 繊細なオコトくらい魅力的なイキモノはないの。

金蛇コンセプト

2007年07月16日(月) 23時27分
 台風はすっかり通過したと思っていたのに、なぜか大雨。
 どうなってるんだ、大阪。

 連休中、ずっと台本の構想を練る。台本というより、台本のコンセプトといってもいい。私の場合、その時間の方がずっと長い。思い起こせば、小学校の頃から、作文を書いている時間よりも、作文に何を書くかを考えてる時間の方が長かった。高校受験に時計を忘れた私は、そのまま時間切れになってしまった。それは今でも変わらない。要はなかなか焦点が定まらないわけで、情けないといえばそのとおり。
 三日間いろいろ考えて、得た結論はほんの少し。結局、書き出すところまでは行っていない。いつもこんなものだ。ノートばかりが埋まっていく。以前は、書き出すまでのノートが10冊なんていうこともあったのだが、最近はすこし少なくなっている。いいことか悪いことか。
 ひとつだけ言えることは、続けているということは、いろんなことがわかってくるし、楽しさのありかもわかってくるということ。人生に無駄なんてない。

 写真はずいぶん昔にラフレシアを描いてくれた、私のオフクロさんの絵。けっこう気に入っている。


そうそう、ポスター大のチラシ絵も寺門氏より届いた。これはまた、後日公開します!

お金はタマシイか

2007年07月16日(月) 3時14分
ここ数日、タマシイのことばかり考えている。いえ、宗教上のことというより、台本のことで。
ネアンデルタール人は言語は持たなかったかもしれないが、埋葬は行っていた可能性があるという。仲間の死体を花と共に埋めていた。
ヒトは、言葉よりも先に、タマシイを発見したかもしれない。これ、芸能ですね。
大昔に遺伝子の存在を直感した私たちの祖先は、それをタマシイと感じたかもしれない。
日本ではタマシイがあるのはヒトだけではなく、虫だってあるし、山も川もある。

それから、世界中でいろんなタマシイの変遷があり、あの世が確立されたり、個人が発見されて民主主義が生まれたりしたのだが、ふと、こんなことを言うとバカなことと思われるかもしれないし、そんなこととっくに誰かが言っていることかもしれないが、現代におけるタマシイは貨幣になったのかもしれないと思う。
タマシイというのは、そのものがなくなっても残るもので、しかも、そのものから抜け出てしまったりする。それは言葉とも近いし、じつはお金とも似ている。価値ということで言うなら、現代は一般的にお金がもっとも普遍的な価値になっているわけだ。
お金のことを、タマとも言うしなあ。

いや、もっといろいろ考えることはあるのですが、今夜はここまで。
写真は、ネコに小判。あまり興味はなさそう。

太田省吾氏逝く

2007年07月15日(日) 6時11分
太田省吾氏が亡くなった。転形劇場は、「小町風伝」「水の駅」「地の駅」を観ている。今大活躍している大杉蓮も出ていた。本にはもともとセリフがあるが、それを次第に削っていき、ほとんど無言劇になる。オレンジルームで観た「水の駅」は言葉が発せられず、役者はゆっくりと上手から中央の水道にたどりつき、下手にゆっくりと去っていく。垂直に落ちる水が、コップに受けられたり、体に触れたりすると、ふいに音が止む。すごくエロティックだった。「言葉で言うべきことはない」という客席への意思とか挑発のようなものではないかとも感じた。

本も何冊か読んだ。20年以上前だ。これから自分で芝居をやっていくのだという、そういう時期だ。いろいろ影響も受けた。「飛翔と懸垂」を開くと、線を引いていた。
「劇を行うにふさわしい者はこの世に存在しない。存在するのは、ただ現実の生活に適さない面をもった者たちだけである。」(「役者の背中」)
そこに、こんなコメントを書いていた。
「それでは、劇を行うということは、現実の生活に適さないままでいる、ということなのか。劇は、現実の中にはないのか。」
当時は、現実の中に劇を持ってなんとか存在できないものかと苦しんでいた。この「役者の背中」という章にしても、食えない役者の哀愁といったものがどうしても漂う。

その10年後位に、劇作家大会に一度だけ出かけ、太田氏を見かけた。背が高く、言葉を選んで喋る人だった。鴻上尚史さんが、太田氏と電話で喋ってると、ときどき考え込んで黙ってしまうので、「太田さーん、太田さーん、そこにいますかー!」と呼ばなくちゃいけない、と話していた。鴻上氏は愛媛県出身のやさしい人で、楽市が愛媛県の内子座で旗揚げをしたと言うと、それはすごく贅沢なことなんじゃないかなあと言い、少し嬉しかった。それからは、もう贅沢にやるしかないと決めた。

劇は現実の生活より少し手前にある。それは劇が生活を写すからかもしれない。劇の手前はそのまた手前にある。けれども、劇を芸能と考えると、人は誰もが現実には不適応で、現実の手前で生活を演じているのかもしれない。ハッタリとかペテンとか、繰り言とか睦言とか、決意や仮説や賭け。生活への意思がある。科学者でさえ芸能者の一種に思えるほどだ。あらゆる職業もまた、現実の手前の鏡になりうるのだ。ただ、一般に職業といわれているものは、現実に適さないままでは存在しにくい。ちょうど、劇も観客という現実に適さないままでは存在しにくいように。誰もが現実に向かって飛翔と懸垂を繰り返している。だからこそ、生活者が劇に共感できる。

能に近づいた太田氏とシンクロするように、ちょうど瀬戸内寂聴さんの「秘花」を読んだ。世阿弥の生涯を、主に佐渡での晩年を中心に描いた小説だが、父である観阿弥の死後、こんなに世阿弥が転落していくのかとはじめて知った。世阿弥より観阿弥に興味が沸く。観阿弥は世阿弥を天才として育て、一座をトップにした。「風姿花伝」も観阿弥の言葉をまとめている。観阿弥作やそれ以前の作には、夢幻能にないダイナミックな面白さがある。

結局台風は大阪に直撃せず。もう青空が広がっている。

あれはドラゴン?

台風と「北斎漫画」と「台風クラブ」

2007年07月14日(土) 10時40分
台風が来ている。
大阪はまだまだ普通の雨なのだが、だんだん近づいていると思うと、少しワクワクしてしまう。
土砂振りの雨が大好きなのだ。
たまには、傘もささずに雨の中を走ったりしたいですね。
最近は、バラシは必ず雨が降りますね。グチャグチャになって楽しいね。
遠い先祖はきっとカッパです。

新藤兼人監督の「北斎漫画」という映画の中で、北斎を演じている緒方拳が、夕立の中を何度も「ウオー!」と走る、走る。



今思うと豪華キャストで、西田敏行やフランキー堺はもちろん、田中裕子と樋口可南子が脱ぎまくり。
とくに田中裕子が絶品じゃった。たぶんデビューまもない頃だったと思う。
愛川欣也とか、宍戸錠、もちろん新藤監督レギュラーの殿山泰司と乙羽信子。
樋口可南子が大ダコに犯されるシーンもすばらしい。
馬琴の西田敏行が妻の音羽信子の目を盗んでは、便所の中なんかで本を読むところもいい。
(彼は下駄屋に婿入りし、シコシコ物書きをめざしているのだ)
もう、最高の傑作だった!
新藤監督はまだ生きている。100歳だっけ?

それなのに、どうもDVDはないようだ。なぜ???

あと、相米慎二監督の「台風クラブ」もよかった。
こっちは工藤夕貴。びしょぬれの彼女、よかった。
相米監督はもう亡くなってしまった。
長回しのいい、大好きな監督だった。

子供の頃は、台風といえば停電だった。
停電の中、親父たちが隣の部屋でマージャンをしていた。
私はローソクでなんか興奮して勉強してた。
(勉強好きな、子供だったのだ)
朝になると、団地のでっかい木が倒れていた。

大阪のボロアパートでは、雨が漏ったこともある。
野外芝居のときは、あったかな?

「台風の目」というものがあるという。
強烈な雨と風が、台風の中心ではピタ〜と静かになってしまうという。
その存在を知ってから、ずっといつか台風の目に入るという体験をしてみたかった。
結局、入っていない気がする。。。
ひょっとすると、今夜あたり「台風の目」を初体験できるかもしれん!
ううむ、今夜は徹夜じゃあ!(台本なのだ)
フレ、フレ、タマフレ!

楽楽楽団

2007年07月10日(火) 0時08分
本日は楽楽楽団の顔合せ。
中央がトランペットの動丸氏。
右がキング堀内氏。
左がわたし。
楽団としては、あと平林之英氏がサックスなのだが、今めちゃくちゃ忙しくてとうとう来れなかった。

楽団ではないけど、中央奥は田口氏。手前は今回初舞台を踏む予定の萌。
写真を撮ってくれたキリコは写ってないですが。

いろいろと相談。
今回はアコースティックなゆるゆるで行こう。
パーカッションを使ったり、奇声をあげたりもしようか。

場所は音太小屋セカンド。
あまりにおちつく空間に、みな、ゆるむ、ゆるむ。

登場珍物と出演者

2007年07月09日(月) 2時05分
 先週の木・土は、新しい出演者たちの写真撮影。そのほとんどは新しい登場人物(ほとんどヒトではないので、登場珍物とでも言うべきか?)
 
 金曜は、今回はじめて制作をお願いする桝田聖美さんと打ち合わせ。いやあ、仕事のあること、あること。制作ってホントに大変だ!

 土曜の夜は、ねこじるさんと一番星さんが我が家にやってきて(ねこじるさんは博多から!)、楽しく語らい。

 このへんは「佐野キリコの夢参道」に書かれているので、そちらをご覧あそばせ。

 本日は、ひたすらポスターのデータと企画書を作成。
 さあ、今回はまたどんなポスター(いつものように四つ折チラシにもなる)になるか、楽しみ!

 ここで、今回の登場珍物と出演者をお知らせしてしまおう。

 タカビーでわがままな「金魚姫」(佐野キリコ)
 芸能界をめざすが貧乏な「蛇ダンディー」(朧ギンカ)
 ほとんど人間をやめている「道化師エンドン」(田口哲)
 人情味あふれる熱い「土蜘蛛親分」(西田政彦:遊気舎)
 疲れているが恐ろしい「死神ジミー」(一快元気)
 年齢不詳でカワイイ「うさぎ師匠」(西宮久実子)
 土蜘蛛一家の一の子分「キリギリス」(曽木亜古弥)
 切れやすいチンピラ「カマキリ」(河上由香:満月動物園)
 子供に好かれる「ダンゴムシ」( 篠塚乃莉子:AmusementTheater劇鱗)
 背伸びするチンピラ「ミジンコ」(村田妙子)
 こわいことほぎ「海老太郎」(射矢:劇団酔族館)
 あやしくいざなう「時間婆」(飯田政志:劇団鉛乃文檎)
 まだ役は未定「子役」(萌:小学1年生)

 以上、13名。
 前回を見たヒトはオヤ?と思うことでしょう。
 そう、チンピラたちが女優陣に、ことほぎがジジイとババアになって男優陣に入れ替わる。
 私は、お正月公演のとき同様、楽団入り。

 写真は土蜘蛛親分の西田政彦さん。昨年の舞台写真。
 彼はこの13日から、JUNGLE in→dependent theatre に出演する。

 もちろん、今年も土蜘蛛親分として出演。
 高下駄でミエきりながら、広島弁のセリフをぶん回す!

 楽市の仮チラシも、そこからスタート!
 今回もまた、先行予約・お子様ご招待あります!

顔合せ

2007年07月03日(火) 21時41分
 昨日は秋の「金魚姫と蛇ダンディー」の顔合せ。
 ざっくりと日程・場所・公演内容を説明した上で、飲みに行く。
 なんと今回のメンバーの「イキ」のいいことよ。

 それに年齢幅もすごい。
 下は18歳から、上は56歳。じつはもっと下がいるのだが、今のところヒミツにしておこうか。
 でも、ほとんどは30歳以上。アブラの乗ってる連中だ。
 だいたい女性たちが、とくに元気。
 なにしろ、箸が転んでもおかしいというのがいるし。

 飲み会で、最年長の田口さんが演出助手を申し出てくれた。うれしい!
 制作の桝田さんは、今回はじめて組む。
 さあ、このメンバーで走るぞ!
 乞うご期待!

 出先なので、字の間違いなどがあってはいけないので、出演者など、後日また書きます!
 写真も撮り忘れた! 残念!
2007年07月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
アイコン画像ボーダー
» 2017年08月03日のつぶやき (2017年08月04日)
アイコン画像長山現
» 2017年03月14日のつぶやき (2017年04月04日)
アイコン画像ドテチン
» 2017年03月14日のつぶやき (2017年03月15日)
アイコン画像ふーちゃん
» 2016年08月19日のつぶやき (2016年08月23日)
アイコン画像沖縄のみゆきです
» 2016年07月09日のつぶやき (2016年07月11日)
アイコン画像長山現
» 2016年02月14日のつぶやき (2016年04月02日)
アイコン画像善光寺クロ
» 2016年02月14日のつぶやき (2016年02月15日)
アイコン画像みゆき
» 2015年12月20日のつぶやき (2015年12月21日)
アイコン画像ピエロ
» 2015年12月06日のつぶやき (2015年12月07日)
アイコン画像善光寺クロ
» 2015年11月01日のつぶやき (2015年11月02日)
Yapme!一覧
読者になる