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August 04 [Sat], 2018, 13:36
無題の頃から見た人は判りますが『エンド=D』です。
途中テラを出してますが失敗です…ガラケーからのアクセスだからか、修正しようとすると記事が消えてしまうため手が出せず…。
Dの名前は某バンパイアハンターから。
当時は菊池先生、夢枕先生作品をリアルタイムで読みまくっていましたので。
『不死身って羨ましいけど、よく想像してみたら悲惨じゃね?』
てのが主人公のコンセプト。
この辺りは超人ロックの影響も?
舞台は所謂マルチバース。
自分より強い自分なら殺してもらえる?もしかして!やったぜ!!
かくしていろんな世界を渡り歩きますが、その世界のかずだけ新しい設定を考えなきゃアカンやんけ……無理。
↑あぼーん(古い)
後半の世界観だけ頑張って考えたものの一つ…つーか、このエンドが最初に出会う別のDの予定でした。
因みに『女王=シロ(モフモフ大好き)』『勇者=テラ(某アニメ、地球へ、から)』の同一人物でし。
Dの仲間達は元は同じ様に死にたいけどしねないんごー!な面子で、吸血鬼やアンデット、死神や邪神(的ななんか)でした…
が!精霊で揃えたのはもちろん、昨今の異世界ファンタジーが原因(笑)
今でもラノベ(も)読みまくってます←
ただ、死生感が合わないと途中で読まなくなったりします…特に俺ツエー(だけならともかく)系でのハーレム展開はキツい…
だって不老不死になったら性欲無くなるんちゃいます?
子孫残す意味無くなるんやし。

とまあ、そんな訳でこれ読んで『オラならもっと上手く書けるやで!』と思った方はお好きにどうぞ♪
正し、著作権やらなんやら言いませんからココを晒し者にするのは勘弁して下さい。
あと、書いたらオラにも読ませて欲しいっす。

ではでは。

なんか思い付いたら今後もちょいちょい揚げてくかも…

望むことは 

August 04 [Sat], 2018, 12:53
―お前の勝ちだ―

エンドは勝った、勝ってしまった。

―浮かぬ顔だな、勝利こそが総てではなかったのか?―

「…とても大事な者を失ってしまいましたから」

―なるほど、それは災難だったな―

抑揚も無く声が応える。

「また独りになってしまいました」

―なるほど、それは酷いことだな―

だからどうした?と続きが聞こえそうだ。

「…一つだけ教えて欲しい。貴方は何を考え、望んでいるのですか?」

―何も……いや、そうだな…敢えて言葉にするならば…―

『彼』は善を押し付ける事はない。
悪を罰する事もない。
幸福で満たす事もないし、不幸を撒き散らしもしない。
『彼』が産み出した世界を見守り続け、いずれ世界とともに消える存在。

―小さき者らよ、その心の思うままに生きよ……それだけが私の望みだ―

明暗 

August 02 [Thu], 2018, 23:54
一方的な戦いだ。
完全合一化による復元と、只でさえも強かった全能力の超向上が凄まじい高みにエンドを押し上げている。
それでも、勝負は一方的なエンドの劣勢を強いている。
管理者は炎と風の二柱の王と土の下位精霊を強制使役している。
多重『加護』ではなく多重『使役』…
権能を剥奪されていて尚、人ならざるその身だからこそ可能。
『ソレ』は視線を一つでエンドの半身は細切れに、意思を向けるだけで消し炭になる圧倒的な殺傷力…
本来ならば『瞬き一つ』の間も無く勝負は決している筈だった。
=====
(まいったな…)
エンドは考える。
(アレならば痛みを消し去る事も出来ただろうに…ま、戦いに痛みは付き物か)
致命傷をも瞬時に復元されるとはいえ、苦痛は当たり前に感じていた。
(それより問題は…コレだな)
エンドは全裸だった。
肉体は復元されるが着衣にまでその力は及ばない。
(…魔力が尽きれば詰む…余計な事にまわす余地は無いか…)
魔力を使い、衣服や鎧を造り出すことは可能だが、どのみち一撃で消し飛ばされてしまうのだ…
(…まさかとは思うが、アイツの嫌がらせ…ではない…よな)
《うわー!変態だー!私のライバルが変態にクラスチェンジとか…目がー目がぁー…》
《ぎゃーはっは!お腹痛いー!死んじゃう死んじゃう…あ、私らもう死んでました♪》
エンドは幻聴が聞こえた気がして苦笑を浮かべる。
=====
管理者は僅かに焦燥する。
(まさかアレが世界を見限るとは…)
愚かなまでに慈悲深い水の精霊女王が、世界への祝福を消し去るとは予想外だった。
それでも本来ならば負ける戦いにはならなかった筈だった。
(…土の王を気まぐれで眠らせたのはまずかったか)
エンドの攻撃は土の下位精霊の防御をごく僅かでは有るが突破してくる。
加えて、現状、癒しや回復をする為の水の力は総てエンドの支配下にあった…
つまり、ホンの微かな傷が癒されず、少しずつダメージとして蓄積していくのだ。
(厄介な…魔力が尽きるまで破壊し続けてやればいいのだが…水の女王がこれ程馬鹿げた魔力を持っていたとは…)


一方的だった戦いは徐々に拮抗を迎え、終焉へと傾いていった。

友達:3 

August 01 [Wed], 2018, 22:09
「ああ、そういえばコレ…ずっと言って無かったんだけど…」
「なんだ?最期の戦いだ…言いたい事は言っておけ…聞く事しか出来んがな」

エンドは女王の加護を受け入れ、完全合一化を果たしていた。

「私、アンタと戦ってた時『本気』じゃ無かったの…ゴメンね」
「…どういう事だ?」
「私の本気ってさ…祝福とはとても言えない『酷い事』になっちゃうんだ…」
「……」
「ぶっちゃけちゃうとね…アンタ『死ねなく』なっちゃうの、てへぺろ♪」

水の精霊女王は常に世界へ対して祝福を掛け続けて居る。
それらを一切無くし、己れの全存在・力を一つの加護に注いだ時にのみ発現する『癒し』、ソレを与えてしまう事で自らの『眠り』をも余儀なくされる究極能力、それが…

『完全復元』

「ホント、ごめんねー(笑)アンタ、もう簡単に死ねるとか有り得ないから♪てゆーか、ぼっちの達人なんだし、平気さぁ!…よね?」
「……」

「いやほら、あの娘にこんな呪い…じゃなくて、祝福を与えられる訳ないじゃん!下手すりゃ…しなくても永遠にぼっちだなんて駄目でしょ?駄目スギでしょ?」
「……俺なら良いのか?」
「頑張れ♪…まぁ、どうしても寂しくなっちゃった時は仕方ないから私を探しなさい…アンタの事なんか綺麗さっぱり忘れてるけどさ、あっはっは!」






「…そのくらいのワガママは笑って許しなさいな……だって私達、友達でしょ?」

友達:2 

August 01 [Wed], 2018, 21:29
『…父……上?』

―息子よ、その挑戦を受けよ―

女王もエンドも言葉を失う。
威圧では無い、恐怖でも無い。
寧ろ悦びすら感じさせてる『声』が響く。

『何…故?何故に今さら干渉されるのですかっ!?』

―お前に『倣った』のだ。結果が見えた戦いはツマラナイ。…であろう?―

『なっ…しかし』

―勝てば良いだけだ、勝てば…ああ、面白くする為、管理者としての力は剥奪するとしよう―

『……っ!?』

―エンドよ、思う存分戦うが良い。まあ、仮に勝っても褒美は無いがな―

クスクスと笑いながら…

「いえ、戦いの場を頂けた事のみで十分すぎる褒美。ただただ感謝を…神よ」

萎縮しつつもエンドが口を開く。

「…そういう事なら黙って見てる訳にはいかないわね…私の加護を受けなさい!エンド!」

女王も気力を振り絞り口を開く。

「アンタ、抜け駆けしようって…甘いのよ!私はババを引く気はないから…のけ者なんて冗談じゃない」

勇者の亡骸を愛しそうになでながら女王は続ける。

「アンタがどう思おうが、この世界はクソッタレでどうしようも無い地獄よ…コレを創った元凶に一発かましてやれる絶好のチャンスを独り占めとか…有り得ないっしょ?」

女王は続ける。

「神様、これが反則だとおっしゃるなら、どうか今すぐ私を消して下さい…」

―ほほ…構わん、赦す―

「我が存在、総てを持って…感謝を捧げます!…だっ…そうよ、エンド。覚悟は言い?」

女王は不敵に笑った。

友達 

August 01 [Wed], 2018, 20:48
「じょ……さ…ま…」
「…無理しないで、明日の夜明けまで頑張んなさい…一瞬で癒してあげるから!」
「ふふ…それ……ちょっとキツいかも」
「こんなんが終わりで良いの?私は……」
「…結構、満足……してます…多分」
「……」
「心残りは……あるかも……ですが」
「そんな事言うな!全部私が愚かだったせいで貴女を…」
「酷い…ですねぇ…私は……出逢えて嬉しかった…のに…」

女王には何も出来ない、してやれない。
相手は管理者、実質的な『神』。
ほんの気まぐれ一つで星ごと消されてしまうのだ。

「最期の…ワガママ……いいですか?」
「…バカな娘、何回最後があんのよ…」
「アイツの事…よろしく「勘弁して欲しいな」」

エンドが居た。

「…死にかけか、どうやら間に合ったな」
「何し…に?約…束は?」

二度と城から出ない、二度と戦わないと誓った筈のエンドが居た。

「お前が生きている間に言っておきたくてな…例を言う、お前のお陰で楽しかった…」
「ど…したの?……らしく…な」
「もう一つ…謝らなければならん」
「……」
「『約束』は守れそうにない」
「…さい……って…」
「管理者、この世界の絶対存在がノコノコ姿を見せているのだ…戦うしかないだろう?」

女王も勇者も呆れ返る…が…

「…ホントに……ど…しようも…ない糞野ろ……」

僅かに、しかし確かに笑みを浮かべ、最強の元勇者は逝った。

『ふむ、我に挑むと?戦いにすらならんと思うが?』
「管理者よ、貴方にも礼を言いたい。」
『ほう?』
「俺にとってはこの世界、満更でも無かったからな…こんな俺にも友人を作れた。感謝する」

エンドはそう言い、深々と頭を下げる。

『…なるほど、我の遊びが気に入ったともうすか』

管理者は無邪気に笑う。

『ふむ、お前は死を望んでおったの?ならばその望みを…』


―ふむ、それは面白い―

無情 

July 31 [Tue], 2018, 23:47
勇者が磔にされ、王都に晒された初日。
わざわざ『聖地』から駆けつけた子供達に囲まれていた。

「私は大丈夫だから、君達は帰りなさい!」

「やだ!」
「勇者様はエンド様を殺さなかったから…」
「たった七日間なんてすぐさ!」

次の日、その数は半分に減っていた。
「…ね、ホントに大丈夫だから。君たちまで酷い目にあったら悲しいよ…」

「でも…でも…」
「俺は人間だから平気さ!絶対に勇者様を守るからさ!」

三日目に子供達は誰も居なくなった。

そして四日目…

「アンタのせいでアタシの息子が死んだんだ!」

一人の年配の女が現れ、石を投げつけた。

それを皮切りに、まるで堰を切る様に『怒り』がぶつけられる。

「お前がいなければ」
「なんでエンドを生かした」
「ふざけやがって…ふざけやがって」
「…死んでおくれよ…あの子のために」

美しかった勇者の顔は腫れ上がり、見る影もない。
全身、余すところ無く打たれ、傷付いていく。

五日目…

辛うじて生きている。
六日目…

石を投げる者は居なくなった。
もう『いつ死んでもおかしくない』から…

七日目…

女王が立ちつくしていた…

『ふむ、まだ生きておるか…大したものだ』
「……なぜ…こんなことを…」
『なぜ?ふむ、我は刺激を求めておる。此度の舞台で知ったのだが…悲劇は良い!こう…胸に込み上げるモノが有るのだ!とても良い♪満足したぞ』
「私…達は…なんなのですか…」
『さぁのぅ?我が産み出したのだから…子供…いや、玩具かのぅ?』
「……っ!?」
『そんな目で睨むでない。寧ろ感謝して欲しいくらいだ』
「…?」
『お前はソレを気に入っておったろ?だから転生させてやったのだ』

女王は何を言われたか、にわかには理解出来なかった

『生まれ変わりなどポンポン現れるワケなかろう?我が手を出さぬ限りはな、ハハハ!』

『ただ漠然と殺し合うだけというのも芸がないのでな、少し手を出してみたのだが…正解であった♪』

『お?呆けておる暇はなかろう?ほれほれ、貴様の大事な友人が死んでしまうぞ』

悲劇の裏側 

July 31 [Tue], 2018, 22:56
「私達の勝ちです、退いてください」

勇者が宣言する。

「エンドはもう二度と戦いません、誰も殺しません。」
「…せんな戯言を信じろと?」
「ハイ、アイツって馬鹿で糞野郎ですけど『約束』は守るんですよね…これだけは確かだし、信じています…少なくとも私は!」
「ボクも賛成!…ねぇ、もう良いんじゃないかな?こんなにいっぱい死んじゃってさ…コレになんの『意味』が有るのさ?フーもヴァンもおかしいと感じて無い訳じゃないよね?」

『弱き者達の聖地』に付き、世界と対峙した大地の精霊王(ソル・エレメンタル・キング)は命を落とした自分の子(勇者)らを悲しげに見つめる。

「『神様』がホントにこんな事を望んでるなんて変じゃないですか?幸せに暮らす私達を見守って下さってるんじゃないんですか?」

勇者の言葉が生き残った者達に染み渡る…はずだった。

『望んでるおるさ』

静寂に割り込む声

『うむ、素晴らしかった…想像以上に楽しめた』

精霊教の教皇が歩み出てくる。

『ただ見守るだけの苦痛が理解出来るか?出来ぬであろう?』

愉しげに笑う。

『これにて、此度の舞台は幕…としよう』

その場の全員が言葉を失う。

『愉しませて貰った礼だ…この街は消さずにおいてやる』

『ただし、条件が一つ…』

『これだけ死んだのだ、誰かが責任を追わねばならん…よな?』

『勇者よ、七日間飲まず食わすで晒し者になれ』

ことのほか愉しげに

『死んでもかわまんし…息があれば自由を与えんでもない』

『此処で死んだ者達にも家族はおるのだ…それらの悼みを受け取る罪人が必要であろう?』

『エンドを生かそうと言うのだ、その大役…お主以外におるまいて』
『そうそう、ソル・エレメンタル・キングは我に逆らったゆえ、眠るが良い』

どさりと声もなく倒れ伏す…死んでいた。

『オーの女王は…まあ良い今しばらく楽しませてもらおうか』

誰も動けない

『異論があれば聞くが?……無いならば勇者を捉えよ。ああ、そうそう、加護は取り上げておく。晒された勇者に直接触れる事も禁ずる…もちろん、殺してしまう事も、である』

『…次はどんな趣向を凝らそうか…七日もあれば思いつくであろうよ』


その場にいた全ての命在る者が絶望していた。

悲劇の始まり 

July 31 [Tue], 2018, 0:10
最悪で最後の大きな戦いが始まる。

『世界の理』を守る為、勇者達と魔王らは手を組み『弱き者の聖地』へと進撃を始めた。
エンドは魔王らを…
同じく風水の勇者と彼女らに共感した勇者達は、かつての『同胞』らを迎え撃った。

世界を二分する戦いは以外にもあっさりと終わりを迎えた。

最強最悪の『暴虐の魔王』と歴史上最高最強の勇者の前に、『世界の理』は砕け散ったのだ。


そしてこの時、人知れず長くに渡った『もう一つ』の決着も付いていた…

=====

「私の勝ちよ、エンド」

剣を突き付け、勇者は語る。

「アンタを殺すわ、エンド」

言葉とは裏腹に、その目は…

「アンタ、『戦う事』が全てなんでしょ?」
「……」
「金輪際、戦う事を禁じます」
「……」
「生き甲斐を失う事で絶望を味わいなさい」
「死を覚悟した者に情けをかけるはクズの諸行なのだろう?」

以前、勇者が言った『煽り』を返された。

「…アンタ、そんな『慈悲』が貰えると思ってんの?これ迄アンタがやって来た事が、『死ぬ』程度で許されると本気で思ってるの?都合良すぎじゃない?そーゆーの」
「……」
「なんとか言いなさいよ」
「……俺は……もう戦わないと誓う」


これこそが、へなちょこと嘲られた勇者が、暴虐と謂われたエンドを超えた瞬間だった。

悲劇の序章 

July 30 [Mon], 2018, 23:25
『弱き者の聖地』には『弱くは無い者』までもが訪れる様になっていた。

それは大地をはじめとする加護を持った勇者達だ。
彼らは弱き者達を守る為、水の女王とその勇者に共感した者たち。
『争い無き世は理想に過ぎないが、せめて弱き者達が悲しみに暮れるだけしかない世界は無くしてしまいたい…いや、必ず作れる筈だ!』と信じて。

…が、実際は水の女王も勇者にしても、当初は『そんな事考えてもいなかった』のだが…


いったい『平和』とはなんだろうか?
どういうモノなんだろうか?
漠然とし過ぎていて断定は出来ないが…
おそらくは…この、まとわり付く子供達の笑顔を『曇らせてはいけない』んじゃなかろうか?



勇者は考える。

どうしたらいい?
どうすべきなのか?
今や『戦う事しか出来ない自分』に何が出来るのか?



女王は考える。

もう…もういい、覚悟は出来ていたハズだから…
いや、そうじゃない!
勇者と過ごし、エンドと戦い、子供達に囲まれて辟易している『今』になったからこそ、漸く理解出来たのだ、覚悟が決まったのだ。

これ以上、執拗に理不尽を押し付けてくる『神』に敬意など払わない…必要ない。
そんな程度のモノなぞ、敵に回しても構いはしない…この存在をかけて抗って抗って、抗い尽くしてやる!



…そして、精霊女王とその勇者は世界を愛し、それ故に『世界の反逆者』となる。
P R
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