約束 -わが娘・安室奈美恵へ- 4 

2008年03月17日(月) 16時09分

第四章 逆境、そして約束

デビューして3年目に『TRY ME〜私を信じて〜』がヒットするまでは、スーパーモンキーズとしても、安室奈美恵としても、活躍はほとんどありませんでした。


いまにして思えば、それも仕事がなかったという証明だったんでしょうが、奈美恵はちょくちょく沖縄に帰ってきましたが、そのときの会話が妙にぎこちなくなってしまうんです。
私が訊くことといえば、「仕事はあるの?」「だいじょうぶなの?」と、そんな話ばかり。
奈美恵は奈美恵で、「仕事はあるよ。明日戻ったらすぐ仕事」と言うだけ。
ずっとあとになって教えてくれました。そのときは、東京に戻っても3日ぐらい仕事がなかったそうです……。

「3年でだめだったら帰ってくる」という約束が現実になってしまう、と私は思っていました。
残念な反面、奈美恵が帰ってくれば余計な心配をしないですむという安堵の気持ちも、正直ありました。


今は3日も休みをもらえるみたいなレベルの安室ちゃんですが、こういう時代もあったんですね
でも、いきなりデビュー曲が大ヒットして天狗になるよりも、下積み時代を経験したことのある方が将来性はあると思うんです。
もちろんデビュー曲が売れること自体スゴイことってのはわかってますけどね
そこで天狗になるかならないかはその人次第ですし



『TRY ME〜私を信じて〜』からの活躍はもう書く必要もないので省略します。

売れない頃に冗談半分でしたサインを大切に保存してくれていたおじさん、
レコード大賞を取った日にわざわざ3時間かけてお母さんのスナックまで足を運んでくれた女の子2人、

この2つは特別な例だけど、安室ちゃんを心から応援しているファンがたくさんいる。
それは安室ちゃん自身が歌うこと、踊ることが大好きだから。その気持ちが自然とライブや曲に影響されてるんだろうな。
だから10年以上も愛されるんだと思う。



最後に。
この本が出版された半年後、恵美子さんは他界されました。
義弟に殺害されるという、あまりにも残酷な現実。
この本を読んでから、この事件のことを想像すると今までの何倍も悲しくなる。涙が出る。

でも当時、安室ちゃんはすぐに泣けなかった。マスコミが空港やら会場やらに押し寄せていたから。

ここが芸能界のツライところ。


もし恵美子さんが今も生きていたら、あたしは一言だけお礼が言いたかった。
安室ちゃんを産んでくれて、育ててくれて、ありがとう。と。


まだこの本を読んでいないファンの方がいたら、ぜひ読んでみてください。

きっともっともっと安室ちゃんを応援したくなると思いますよっ。

約束 -わが娘・安室奈美恵へ- 3 

2008年03月17日(月) 15時09分

第三章 沖縄アクターズスクールへ

小学校4年生の時にマキノ正幸校長にスカウトされ、特待生としてアクターズ入りした安室ちゃん


(省略)
そんなふうにして、奈美恵は芸能界への一歩となる沖縄アクターズスクールに通いはじめたんです。
当時住んでいた団地からアクターズのある那覇までは、子供の足なら1時間半ぐらいかかります。
それを、奈美恵は学校が終わると家にいったん戻ってかばんを置き、バス停を頼りにして歩いて通いました。
週刊誌などでは、「家からアクターズまで歩いて通った」と美談のように語られていますが、そんな格好のいいものではないんです。
単純に、我が家にお金がなかったから。
バス代が往復で260円かかりますから、週3日アクターズに通うと毎週780円。月にすれば3120円です。
当時の我が家の経済状態では、そのお金を払うのも苦しかった。
だから、奈美恵にははっきりと言ってありました。
「校長先生にも話したように、アクターズに通うためのお金は一銭も出せないのよ。バス代もそう。それでもいいのね?」


小学生の女の子が、授業終わってから1時間半歩いて歌やダンスのレッスンに通い、また1時間半かけて帰る。
お金がなかったからという理由で片道1時間半かけて歩いて通ってただけとはいえ、やっぱりスゴイことですよ。
それほど安室ちゃんは歌いたくて踊りたかったんでしょうね
後に書きますが、学校よりもアクターズを選んでしまうほどですから・・・。



奈美恵も我が家の事情を知っていますから、「歩くのしんどいからバス代をちょうだい」などと弱音を吐いたことは一度もありません、
往復3時間の道のりを歩きつづけたんです。
アクターズに行けば自分の好きなことをやれる、アクターズには楽しいことがある。
たぶん、その一心だったのでしょう。


心から好きなものがあるって素敵ですよね


中学1年生の運動会の日、ブラスバンドの一員としてトランペットを吹く予定だった安室ちゃん。
ところがその日の午後からアクターズのイベントでぬいぐるみショーがあり、安室ちゃんも踊ることになっていた。
普通なら趣味よりも学校行事を選ぶところですが、安室ちゃんはきっぱりと言いました。
「午前中は運動会に出るけど、午後からアクターズのほうに行くからね」
これほどアクターズが大切で、大好きだった。
学校行事よりも趣味を選ぶっていうのは、親からしたら信じられない行動かもしれませんが、あたしは逆に学校行事よりも大切な何かがあるっていうのがかっこいいと思いますけどね
実際あたしも学校行事より趣味の○○を選んだこと何回かありますが、全く後悔してません
やっぱり好きなことをやるって大事なことですよ


そんな安室ちゃんにお母さんが言った台詞。


「もう、お母さんは、学校に行けともアクターズをやめろとも言わないから。将来損するのはお母さんではなくて、奈美恵、あなた本人だからね。大きくなって後悔するのはあなた自身。それがわかっているんなら、好きなようにやりなさい。」


まだ中学生の女の子にとって、母親の助けがないのはきついはず。
それでも安室ちゃんはアクターズを選んだ。
安室ちゃんの意志の強さがわかりますね。


そんなアクターズ漬けの毎日に、一つの問題が生じました。
中学を卒業できないかもしれない
義務教育といえど、出席日数が極端に少なければ卒業はできません。
当時はアクターズ出身で活躍しているアーティストなんていなかったから、“アクターズを頑張っている”なんて理由で「それなら夢に向かって頑張ってください」なんて言ってもらえるはずもなく、「アクターズなんて行ってもタレントになんかなれっこない」と中学卒業を優先しろという意見がほとんどだった。
ついに教育委員会から呼び出しを受けた安室ちゃんとお母さん。

「このままじゃ、卒業できませんよ」
という言葉を投げつけられた安室ちゃんは、はっきりとこう言いました。


「卒業できなくてもかまいません。中学の卒業証書があっても将来ごはんが食べられるわけではありません。私は歌でお金を稼ぎ、りっぱにやっていきます。そして、お母さんを楽にさせてあげたいんです。」


それっきり安室ちゃんは中学に行かなくなった。
ちょうどその時にスーパーモンキーズとしてデビューが決まり、上京することになったため、卒業式にも出ていないし卒業証書ももらっていない。

こんなに意志の強い中学生なんてなかなかいないでしょう。

まぁ、上京から1年後に日テレの特番で安室ちゃんの特集が組まれ、安室ちゃんの卒業式が行われたそうですが


そして中学3年の2月、ついに安室ちゃんは東京のライジングプロダクションと契約し、本格的に沖縄を離れることになりました。

その時、お母さんは何人かの知人に契約のことを話したそうです。
すると、その中の一人であり、かつて歌手を夢見て状況した経験のある地元の歌手が、こんなことを言いました。


「なんてバカなことをしたの!」


芸能界に入ることは「子供を売ること」であり「体を売る世界だよ」

と言う人までいたとか。


悶々とした日々がつづき、ついに3月初旬の上京の日がきました。


ついに夢をかなえて東京に旅立つという晴れの日に、いままでこらえていた感情が、ついに爆発してしまいました。
身支度する奈美恵の姿を見たとたん、私は思わず叫びました。
「東京なんかに行っちゃだめ!」
もちろん、それを聞き入れるような奈美恵ではありません。
ボストンバッグに衣類などを詰めながら「嫌だ、行く」と答える顔は、怒っているようにも見えました。
でも、逆にそうなると私のほうもなにがなんでも止めなければという気になってしまい、ボストンバッグを奪い取ってしまいました。
「行っちゃだめ!絶対にだめ!」
「行く!絶対に行く!」
バッグの引っ張り合いになりました。奈美恵の目には涙があふれていました。
でも……最後には、私が折れました。
奈美恵が涙をぽろぽろ流しながら言った「絶対に成功するから」という言葉を聞いたとたん、バッグをつかむ手から力が抜けてしまったんです。私はちょうど財布に入っていた2万円を渡しました。
奈美恵はそのお金をつかみ、そのまま黙って家を出て行きました。
私はその場にへたりこみ、中学校の制服を着た奈美恵の後ろ姿を見送るだけでした。
いま振り返ってみると、娘の旅立ちだというのにずいぶんかわいそうなことをしてしまったものだと思います。
たとえ借金をしてでも、もっとお小遣いを渡し、空港まで見送りに行ってやればよかった……。


ここまでしてでも安室ちゃんは歌手になりたかった・・・。
このエピソードを読んだ時、安室ちゃんをもっともっと応援したいと思った。
心の底から彼女のファンになった。
たった1人で沖縄を離れるということがどんなに寂しいことだっただろう。
東京という未知の世界で暮らしていく恐怖もあっただろうに。


もちろん心の中ではお互いがお互いを必要としていることはわかっていたのかもしれませんけどね

約束 -わが娘・安室奈美恵へ- 2 

2008年03月17日(月) 14時17分


第二章 奈美恵の誕生



奈美恵が誕生したのは1977年9月20日。安産で、予定どおりの誕生でした。
3980グラムという大きな赤ちゃんでした。
(省略)
名前もあっさり決めました。ちょうど出産間近の7ヶ月か8ヵ月頃、私が夢中になったドラマがあったんです。NHKの特番だったと思いますが、大原麗子さんが主演で、相手役が黒沢年男さん。大原さんが演じる「奈美恵」というヒロインが、イジメられたり苦労したりしながら懸命に生きていくというドラマで、ちょうど「おしん」のような内容でした。
私は、そんなにドラマに夢中になるタイプではないんですが、そのドラマには珍しく夢中になり感動しました。
それで、赤ちゃんが生まれる前から「女の子だったら『奈美恵』にしよう」と決めていたんです。


こんな由来だったんですね〜
あたしはお母さんの“恵美子”から“奈美恵”にしたものだと思ってました



離婚。それは大きな試練でしたが、私にとっても別れた主人にとっても、いい経験だったと思っています。
合わない二人が無理してがまんして一緒にいるより、もっと先を見て、お互いの将来を見つめ直すことも必要だと痛感しています。
もちろん、私の歩んできた人生となにかと共通点の多い奈美恵ですが、離婚まで真似されては困ります。
どうか、SAMさんと末永く……。


離婚って聞くとやっぱり悪いイメージしかありませんが、安室ちゃん達の場合は今でも温大くんを2人で育てているし、合わない二人が無理してがまんして一緒にいるより、もっと先を見て、お互いの将来を見つめ直すことも必要というお母さんの言葉の通りの道を選んだんでしょうね。


離婚後、昼は保母さん・夜はホステスという寝るヒマもないスケジュールで、それに子育てという一番大変な作業が加わり、お母さんの苦労というよりも人間としてとても大変な時期だったと思います。
でもここで子供を見捨てたり、ギャンブルや借金をしてお金を得ようとしなかったところが、さすがです。
自分の人生よりも子供の人生が大切。そのためには働くしかない。
かっこいいです。



(省略)
もっとも、うちにはお金がないことを子供達もよくわかっていて、「なにか買って」ということはめったに言ってきませんでした。奈美恵も上の二人がそうだから、小さいながらもわかっていたんでしょう、私におねだりしたことはほとんどありません。
でも、たった一度だけ、「ピアノが欲しい」と言ってきたことがあります。ちょうど小学校4年生の頃、アクターズスクールに通い始めて音楽に目覚めた頃です。
保育園や学校でオルガンをやっていたから、心底欲しかったんでしょう。
寝言でも「ピアノ」と言っていたほどです。
でも、我が家の経済状態では、ピアノどころかオルガンも買えません。たとえ買えたとしても、狭い団地では置く場所もありません。
ふだんならあきらめさせるところですが、「あれ買って、これ買って」と言ったことのない奈美恵が、寝言にまで出るほど欲しがっているんです。
幼い頃から画用紙にピアノの鍵盤を描き、それを弾いて口で音を出してピアノの練習のつもりでいた奈美恵の、唯一のわがままでした。親としては、なんとかしてやりたいんです。


今の安室ちゃんからは想像できないようなエピソードですね。
安室ちゃんの唯一のワガママが“ピアノが欲しい”
子供の頃から本当に音楽の道に憧れてたんだなぁと思うと、愛され続けている理由がなんとなくわかるかもしれません
歌わされている歌いたいは全く違いますもん。


小学生時代の奈美恵は根クラでした。
家に誰かが来ると後ろに隠れてモゾモゾしているような子だったんです。
(省略)
たとえば、着るものだって、ほとんど姉のお下がりばかり着ていたし、ときには私が学生時代に着ていたミニスカートをはくこともありました。
娘のお古どころか、母親のお古まで……。
それでも奈美恵は文句ひとつ言わずはいていたんです。たまには甘えることがあってもおかしくないのに「私もこんなスカートが欲しい」と言ってきたことは一度もありませんでした。
芸能人になったいまも、その感覚は基本的に変わっていません。
洋服やブランドにはほとんど関心を持たず、たまにワイドショーなんかで奈美恵の普段着姿が映りますが、まったくあのまま。着るものにはまったくお金をかけないんです。


今となっては「安室ちゃんはスタイルいいから、Tシャツにジーンズでもかっこいい!」みたいに言われますけど、やっぱり母親としては“芸能人なのに全然オシャレしないなんて…”って感覚だったんでしょうね(笑)
あたしとしては、ブランドでかためられたコーディネートがかっこよく見えるのは当たり前だし、一般人が買えるような値段の服であそこまでかっこよく着こなせる方が素敵だと思うんですが

確かにこの前の雑誌のインタビューでも「やっとブランドデビューした☆」みたいなこと言ってましたしね



お父さんにもらった500円から100円を使って1本のカーネーションを買い、母の日にプレゼントしたっていうエピソードが大好きです

約束 -わが娘・安室奈美恵へ- 

2008年03月17日(月) 12時00分
あたしが安室ちゃんファンになって、アルバム聴いたり出演番組やファンサイトをチェックしたりするようになって、ある一冊の本に出会いました。

約束 −わが娘・安室奈美恵へ−

これは安室ちゃんの実母である平良恵美子さん著の本でして、家族だから知ってるような話がたくさん綴られてるんです。

今日はこの本についていろいろ書きたいなぁと
結婚して妊娠中の時期(1998年)に書かれたものなので、今と違う結果になってる話題もありますが、それでも当時の母親としての喜びや苦悩が書かれていてとても印象深いです。

※本文はで書いてる部分。


第一章 奈美恵の結婚


1999年夏、東京ドームで行われたコンサートの楽屋で、奈美恵が私にぽつりと漏らしました。
「結婚したいなぁ……」
(省略)
「お母さん、私が結婚したらおかしい?」
「おかしくはないけど…まだまだやることがいっぱいあるでしょう?」
とまどってしまった私は、そう答えるのがやっとでした。
いま思えば、奈美恵は「結婚したいの」とまで私に伝えたかったんでしょう。と同時に、「結婚」という言葉を出したときの私の反応を見たかったんだとも思います。
その証拠に、東京ドーム公演からわずか1ヵ月後に、奈美恵から電話がかかってきました。
「SAMさんと結婚することになったの」
それだけでも驚きなのに、奈美恵はさらにつづけて、
「赤ちゃんもできてるの」
さすがにショックでした。


こんな感じで2人の結婚をお母さんは知ったんですね。
ちなみにあたしは当時、「安室奈美恵とTRFのSAMが結婚するんだ〜!?意外な2人〜。」くらいしか思っていませんでした(笑)



結婚が決まってから長女とよく話すんですが、小さい頃の奈美恵は本人が体が小さく華奢なせいでしょう、細くて大きい男性が理想だったんです。たとえば、お相撲さん。奈美恵は小さい頃から貴乃花、若乃花の大ファンだったんです。芸能界に入ったときも、「これでひょっとすると、なにかの縁で若貴兄弟と知り合いになれるかもしれないね」なんて話していたほどです。


これかなり意外でした安室ちゃんからお相撲さんなんて想像つかなくないですか
まぁ当時は若貴ブームだったみたいだし、自然な流れだったのかなぁ(笑)
顔よりも筋肉質かが大事って公言してるくらいマッチョな男性が好きな安室ちゃんなので、お相撲さんが好きっていうわけではないんだろうけど


余談になりますが、いま奈美恵とSAMさんが結婚生活を送っているマンション。あれはもともとSAMさんが住んでいたところなんですが、奈美恵は少しでも近くにいたかったんでしょう、わざわざ同じマンションの別の部屋を借りたんです。それを聞いたとき、
「そんなの家賃がもったいない。同棲した方が早いのに」
と言ってやりました。
もちろん、結婚したいまだからこそ言える話ですけどね。


こういうエピソードってなんか可愛いですよね



続いて第二章

はじめまして☆ 

2008年03月17日(月) 9時00分

はじめまして
PLAYツアーで初めて安室ちゃんを観て、一気に彼女の世界に引き込まれました

まだファン歴も浅いので周りに安室ちゃんファンの友達がいないため、ここで安室ちゃんの話をしていきたいと思います


安室ちゃんファンの方いましたらコメント等くれたら嬉しいです

ではでは
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