営業日のお知らせ 

2019年03月20日(水) 10時17分
3月21日(木)は景信山での餅つきのためお休みさせて頂きます

22日の金曜日は、都合により15時頃までの営業とさせて頂きます

来週の25日午前中はお休み、お昼頃からの営業、
26日は都合により15時頃までの営業とさせて頂きます

土日と祭日は、営業していても夜6時までの営業となります



3月6日水曜日の朝日新聞朝刊(東京版)に、
2月に開催した景信山での餅つきの記事が掲載されました
3月21日(木)もお店はお休みで、餅つき予定ですが、餅つきは予約して頂いた方のみ御参加出来ます。
当日参加は受け付けていませんので、予め御了承下さい。
餅つきは9月・10月・11月・1月・2月・3月の月1回開催しています



メールアドレス 私がお休みの場合は返信が遅れる場合があります。予め御了承下さい。
musasinosansou@titan.ocn.ne.jp

新しい2018年秋冬カタログ完成しました
ウール手袋の値段が少々高くなったのと、
新しい冬靴シリオ731が出来上がったのが、春夏との違いになります

メール便にて発送可能です(2冊まで送料無料・メール便対応)



全ての商品、税込価格にて表示しています。
むさしの山荘では1円単位は削除しています。そのため1円単位も全て0にしています。
表示価格より5%割引して1万円以上お買い上げの方は10円単位もオマケします


2014年4月以降の記事は8%税率込みの値段で表記していきますが、それ以前の記事の価格は5%の価格表示になります。予め御了承下さい。


10時半〜営業で、平日は夜8時まで、土・日・祭日は営業していても夜6時までの営業です。


むさしの山荘は三鷹駅北口からスグ
北口左の花屋を通り過ぎると、左側、玉川上水の向こう側にレンガ色のマンションがあり、その1階ですので徒歩45秒ぐらい



靴や雨具等を揃えたい、まとめ買いしたいという方、初心者で装備についての説明を聞きたい方等、
事前に御連絡頂ければ出来る限りきちんと対応できる体制にします。
(お店の従業員2人の小さな個人店ですので、来店される時には2人いるように努力します・・・
土日はどちらかは山に行く場合があるので、2人出勤は難しい場合があります・・・)



通販も可能です。
お支払いは、お店でもカード使えないぐらいなので、カード払いは出来ませんが、
郵便局の振込用紙を入れて発送しています。
手数料も掛かりませんので、後日御入金をお願いします。

御連絡下さい。
0422-56-1789(FAX-1790)
メールアドレス musasinosansou@titan.ocn.ne.jp
メールは私が休みの場合は返信が遅れる場合があります・・・


奥さんが最近はキャンドル作りがメインになっていますが、プリザーブドフラワー等も継続でネットショップやっています。
ホームページ

軽くて歩きやすいハイキングシューズ 

2019年03月14日(木) 13時07分
大人気のLOWAレネゲード、日本ではほぼ販売店が無いとのことですが、
ヨーロッパでは大人気の靴だそうです


ローバーはスニーカーも含めてですが、履き心地が良いのもあり、登山靴メーカーでは圧倒的No1とのことで、
第2位のスカルパが年間約100万足ぐらいですが、LOWA(ローバー)は約300万足売れているとか・・・
そのローバーの靴の中でも、このレネゲードが3分の1を占めているそうです
ヨーロッパは電車、ケーブルで登って、軽くハイキングをするような時に歩きやすくて足首があるタイプとして支持されているようで、本国ドイツではカラーが20色もあるとか・・・

日本では足首があっても張り替えが不可でこの値段・・・のためお店が売り辛いようですが、
むさしの山荘では買い替え需要がとても多いハイキングシューズになります


他のお店で売らないのが不思議なぐらい、むさしの山荘に来る方には愛用者が多い、
これぞ
運動靴感覚で履けるハイキングシューズ 

足首がこの高さまであって(爪が黒くならない高さ)、靴底が柔らかい靴は他にはありません
しっかりとした登山靴と使い分ければ、何の問題もありません
 

日帰りはもちろん、雪の無い場所ならどこでもOKの靴で、私も愛用しています。

登山靴は靴底が固いほうが良いと言われていますが、私柔らかく、軽い方が断然楽に感じます。

一言  軽い方が靴だって楽チンです


 
むさしの山荘では大人気
ただし、他のお店ではあまりオススメしていないタイプのハイキングシューズになります・・・
でも、私も雪山にはさすがにしっかりとしたシリオの登山靴を履いて行きますが、一年の中で8割以上、冬でも近場の高尾近郊ならこの靴を履いています。この靴を履くと重い靴が履けません・・・

もちろんゴアテックスは入っていますが、靴底のクッションが抜群です。一番違うのは靴底の柔らかさです。靴底のはりかえは出来ないですが、その分運動靴感覚で歩けるハイキングシューズです。ウォーキングにも使えますし、お遍路歩きにも人気です。

登山靴は、ほとんどの靴が靴底のはりかえが可能です。しかし、はりかえるためには靴底に芯を入れなければなりません。そのために靴底が固くなり、靴も重くなります。今まではそのようなしっかりとした登山靴しかなかったので、この軽い靴を履いてしまうと、重いしっかりとした登山靴が履けなくなってしまう人も多いです。
近郊の日帰りハイキングなら、しっかりとした登山靴では・・・と思ったことがある人は多いと思います。靴底の固い靴は特にコンクリートの上を歩くのが疲れるのです。最近はどんどん山奥にも道路が造られてますし。山から下りてきて、さらにバス停まで30分ぐらい林道歩きとかが待っていると、とどめをさされたように疲れてしまいます。
 
初心者の人はもちろん、しっかりとした靴を持っている人も、持っている靴と併用して使用すれば、靴の使用できる寿命も長くなります。確かに靴底が柔らか過ぎると不安定だと言う人もいますが、今は荷物も軽量化されてますし、縦走等の際はしっかりとした登山靴を履くようにと使い分ければいいと思います。

クッションも非常に良いので、膝や腰等への負担も減りますし、疲労度も変わってきます。やっぱり軽い靴は疲れにくいです。
海外トレッキングに行くなど長時間の移動があっても、家から楽に履いて行けるので、登山靴を荷物にしなくて済みます。



レディスの茶色 スレート/エッグプラント ネイビー系 グラファイト/ジェイド
茶色のスレートがメインカラーになります


メンズサイズの茶色 スレート/オリーブ  新色のブラック
ブラックはメーカーHPに掲載がないので、茶色がメインになるかと・・・

LOWA(ローバー)  レネゲードMID  ¥34,560.-
  重量 約490g(24.0cm・片足)   ヌバックレザー ビブラムソール使用
レディス 22.5cm〜25.5cm(UKサイズ3.5〜6)   
メンズ  25.5cm〜28.5cm(UK6.5〜9)

22cm(UK3)の小さいサイズや、最近若い女性や男性でも細めの足型でサイズが25cm以上だとメンズモデルになりますが、レディスの細めタイプで25.5cm(UK6.5)も入る場合があります


ローバーはとても足入れがよく、フィット感のある靴です。非常に履き心地が良いと評判のドイツのメーカーで、昔からファンも多いです。

この軽い靴は、当店では非常に評判がいいのですが、他のお店で勧めている所は少ないようです。理由は、昔から登山靴はしっかりしていないとという概念が未だにあるからだと思います。
しかし、軽い靴の方が疲れも全然違いますし、歩くのがとっても楽なのでお試しを。
間違いなく持っていてムダにはならないタイプの靴です。


むさしの山荘では登山靴を買っていただいた方に、防水スプレー(¥950.-)と替えヒモ(平ヒモ)を差し上げています。

靴底しっかりめの安い登山靴が新登場 

2019年03月12日(火) 16時24分
むさしの山荘では、軽量の登山靴をメインにして、靴底はウレタンソールのタイプをオススメしています

登山でも、山の中は靴底が硬くて歩けるかもしれませんが、家から、駅の階段、下山して温泉後に帰るまでの舗装路、コンクリートを歩かなくてはいけませんので、靴底が硬いと歩き辛いと思うのですが・・・

大昔は丈夫ですが、とんでもなく固い靴底だったので、厚め靴下を2枚履いたりしてクッションを作っていました。
それからウレタンソールが登場してきて、靴底にクッション性が出来たため、中厚地ソックス1枚でOKとなりました


しかし、靴底の経年劣化が起きてしまうとのことで、足首のある登山靴は硬いソールに変わってきてしまっています・・・
靴箱、特にビニールに入れて保管しない
玄関に、下駄箱に入れてしまう場合もたまに扉を開けて風通しよくするのがいいそうです。
残念ながら古い木造一軒家は湿気が多くなり劣化しやすいですが、新しい木造は湿気にくい構造だったり、マンションで空調が入っていると湿気にくいため、劣化しにくいです

メリノウールも同じで、湿気にくい家では虫喰いが無いとか・・・


そのため、最近の登山靴はEVAと呼ばれる、ポリエチレン素材で劣化しにくいタイプに変わってきています

シリオPF46の靴底です。大型店では劣化の説明が出来なくなっていることもあり、このタイプが増えています。
劣化は日本の湿気が原因とされていて、ドイツのLOWA(ローバー)はこの手の靴底がないように思うのですが・・・

冬靴の731モデルでも説明していますが、1足でオールシーズン登山に使おうとすると、夏山では硬くて歩き辛い靴、冬には寒いので、本当に暖かい保温材入りの冬靴には敵わないので、どっちつかずの登山靴になる可能性が高いと思います


シリオPF156-2
こちらもお店では在庫していないタイプです。足首部分にフックが1ヶしかないため、下りで爪が当たって黒くなってしまいます
お店としては、簡単なハイキングからウォーキングにも使用出来ますと説明しやすく、オススメしやすいタイプなのですが、登山では足首が少し浅いため、ウォーキングでは、靴底が登山靴に近い硬さになるので長時間コンクリートの上を歩くのには不向きなタイプになりますと説明して販売していません
もちろんお取り寄せは出来ますが・・・
こちらを購入するつもりなら、302をオススメします



長くなりましたが、ようやく新しく発売された登山靴の御紹介です

シリオP.F.46-3  ¥23,220.-
重量 約630g(26cm・メーカーカタログでは600g・・・)
足幅3E+  22.5cm〜29cm  靴底張り替え可能

新しい靴底タイプを採用
ウレタンソールよりはしっかりとした硬さがあり、EVAタイプよりクッション性に優れています

また細かく説明すると長くなりそうなので・・・
靴底はしっかりとしていますが、靴底のすぐ上、ミッドソールはジョギングシューズ等で使用され始めている、耐久性の良いポリウレタンのような素材を使用してクッション性もあり、シリオにしては靴底も細めになっているので、岩場等で足を置きやすくなっています

302だと少し柔らかく感じる(特に男性の方に多いかも・・・)、530や630モデルは値段が45,000円もするので・・・、
3万円ぐらいでしっかりめの登山靴をずっと探していたのですが、2万円前半でこの性能は安いかと思います

一番安い登山靴 シリオ302 

2019年03月11日(月) 13時09分
幅広のメーカーシリオの安くてゴアテックス入り、ビブラムソール使用のハイキングシューズでは一番安いと思います

最低限この足首の高さがないと、下山で爪が黒くなってしまいます・・・
シリオだとPF156-2のようなミドルカットだと、高尾辺りの日帰りからウォーキングも兼用できると言われますが、
302の足首にフック2ヶ分の高さがないと下りで爪が黒くなりますし、コンクリートの上を長時間歩くウォーキング用にしては、靴底は登山靴に近い靴底の硬さになるため、少し歩き辛くなってしまいます


むさしの山荘ではクッション性の良いウレタンソールを夏向きではオススメしています
靴底が経年劣化してしまうという欠点はありますが、靴底にっクッションがあった方がコンクリート(アスファルト)の上を歩くのには楽ちんです


むさしの山荘では必ず足型を計測してサイズを出しますので、間違ったサイズになることはないと思います
他店で購入した方で、明らかに小さいサイズを選んでしまい、毎回のようにつま先が当たり、爪が黒くしてしまう・・・

そのような相談に来店される方が多いのですが、根本的に間違った靴のサイズを選ばないようにしましょう

ハイキングシューズ、登山靴を御購入頂いた方には、防水スプレーと替え紐(平ヒモ)をサービス



シリオ 302  ¥18.900.-


カラー:カフェ 22,5〜28,0cm 29cmもあり

 
重量 約550g(24,0cm)  幅 3E+

今までイタリア製だったシリオが、原油高、ユーロ高の影響で価格が上昇しているため、中国、今年からはベトナム製になっていますが、しっかりとした作りになっています。足首もとても柔らかく、初めて足首のあるハイキングシューズをはく人でも楽だと思います。

幅は広めですので、典型的日本人の幅広の方にはオススメですが、幅が細い方には少し隙間がありすぎるように感じるかもしれません。
中敷でオススメのショックドクターを入れることにより、前後左右へのズレが劇的に軽減されます

むさしの山荘で人気のLOWAのレネゲードは、靴底の張り替えが出来ない分、靴底が柔らかくて運動靴感覚で歩けるハイキングシューズですが、このシリオ302は一応張り替えが出来る設計なので、靴底はある程度しっかりしています。岩場や荷物も背負っての安定感はあります。
 ただし、張り替えの値段が1万円なので、302モデルの張り替えはお断りとさせて頂きますとのことです。確かに新しい方が当然防水性等は全然違いますからね・・・。
ハイキング初心者の方、富士山に登る方はもちろん、しっかりとした革靴1足しかない方も犠牲用としての考え方もアリだと思います。山にしょっちゅう行く方は、1足の登山靴だけ使用していると靴底の減りが早いので、高い靴ほどもったいないです。


シリオの現行モデル「530」「630」「640」「731」のイタリア製はゴアテックスブーティ(靴底・中敷の下の部分までゴアテックス)になっていますが、「302」はゴアブーティではありませんが、防水性はそれほど大きく差は出ないと思います。
ゴアブーティかどうかでの防水性の判断は難しいところです。

例えば、残雪期ではベチャベチャの雪の中を歩くので一番防水性が求められます。プラスチックブーツは防水性完璧ですが、真冬は凍傷になる可能性があるのでオススメできません。歩くのも大変ですし・・・。
新品のゴアブーティの革靴を履いて行っても「しみてきた」と言う方がいますから、一概にゴアブーティでなければ防水性はダメとは言い難いです。

6本爪アイゼンぐらいの雪山には少し厳しいかも・・・と説明しています。
靴底が少し柔らかいので、キックステップが少し弱いです・・・

モンベル ゴアテックス超軽量雨具 

2019年03月10日(日) 11時18分
大人気・大好評の超軽量ゴア雨具
この値段でこの軽量・コンパクトなレインウエアはまだありません


ゲリラ豪雨のような急な雨にも、これを持っていれば折り畳み傘より便利かも・・・


モンベルショップでも、結局商品を展示しているだけで、
収納サイズがこんなに小さくなると見せれば、もっと認知度も上がると思うのですが、
まだまだ知らない方も多いのが現状です・・・


モンベルのゴアテックスで最軽量とされているレインウエアがとても好評です
ジャケットのみ購入される方も多いです(ズボンの雨具が、現在持っているのがまだ使えるなら・・・)


ジャケットも収納サイズは手の平サイズなので、普段から持ち歩いている方も多く、ゲリラ豪雨のような急な雨対策で、街でも着ている人を見かけます

ウインドブレーカーを購入したり、持って行くより、この雨具にしてしまえば、
従来の雨具もウインドブレーカーも要らなくなり、かなりの軽量化になります

メリノウールを肌着にしていれば、汗や雨でシャツが濡れても冷えがこないので、
ウインドブレーカーは無くてもいいのですが・・・


一番左は普通の軽量レインウエア上下セット
真ん中がこちらで紹介しているモンベル・トレントフライヤーのジャケット
右がトレントフライヤーのパンツです。


収納サイズは約半分
この角度からは分り辛いですが、高さも約半分です



薄いけど、生地はそれなりにしっかりとした感じがあり人気があります
値段もこの軽さの割には他のゴアテックスと比べて安いかも・・・

ファスナーの色もカラーファスナーを使用して、街着でもオシャレなデザイン
脇の下に風を通すファスナー、ベンチレーションも付いています

モンベル掲載の重さは、レディスですが・・・
ジャケット 重量 約162g

パンツ   重量 約146g


実際は収納袋も込みで計ると、ジャケット約200g

普通の軽量雨具のさらに半分近くの軽さです

ゴアテックスなので、生地も超軽量の割には安心感があります

さらにパンツはM-SやL-Sといったショート丈もあります



モンベル トレントフライヤー レディスジャケット
 ¥22,680.-

モンベル商品もレジにて

サイズ:XS・S・M・L・LL 
女性用のサイズ設定になっていて、ウエスト部が少し細身に仕上がっています。
上下別売りなので、レディスSサイズを購入する方もあまりいないかと・・・

カラー:レッドブリック,シアンブルー
     グラファイトブルー





モンベル トレントフライヤー メンズジャケット 
  ¥22,680.-


こちらは一応メンズになっていますが、レディスが少し細め設計なので、女性もOK
レディスL、XLサイズの方は、メンズSサイズも着られます
サイズ:S・M・L・LL

カラー:ブルーアシード,レッドブリック
     ファーンウッド(グリーン系)
    インディゴ,グラファイトブルー
一番下の地味色は在庫していませんお取り寄せ可能です。



トレントフライヤー パンツ 
 ¥15,660.-


色はブラックのみ

レディスとメンズに分かれましたが値段は同じです。

サイズはレディス・メンズ共にS〜LLまであり、さらにM・L・LLの短めのショート丈タイプやロング丈もあります。

全てを在庫しきれませんので、男女ともにM・LとL-S・LL-Sのショート丈辺りは在庫しています。

無いサイズ等はメーカーに在庫あれば全て取り寄せ可能です


ジャケットの収納サイズが7×7×14cm
パンツの収納サイズが6×6×14cmなので、
どちらも掌よりも小さく畳めてしまう驚愕のコンパクトさ、そして軽さです。

少しでも荷物を軽く・・・の方には夏山に向けて魅力的なレインウエアだと思います。

ソーラー充電の折り畳みランタン 

2019年03月07日(木) 9時09分
防災用としても人気の太陽光充電ランタン
従来のタイプ(大きい方)が4月頃に充電状況が分かるインジケーターが付きますが、値段が少し上がります・・・


従来のタイプも、新しいミニタイプも、
オレンジ色の電球色「ウォームライト」
白色LEDの「クールブライト」の2種類の電球色があります


オレンジ色の光、ウォームライトの方が温かみがあるとのことで人気があります。
白色は少し眩しいとか・・・

テントの方、防災用としても人気です

電池無しの太陽光、ソーラー発電で点くLEDランタン
しかもペチャンコに畳めるという画期的な商品です


山やアウトドア、キャンプではもちろん、災害用・防災用として家にあると安心かも・・・

簡単に畳めて、簡単に大きく出来ます
ベルトを持ち上げるだけで簡単にキューブ型に!!







ソーラーパフ ミニ
 ウォームライト(オレンジ色) / クールブライト(白色)
 各 ¥2,808.-⇒¥2,520.-
 税込価格です


重量 約55g  

LED:6灯 弱:15ルーメン / 強:30ルーメン
充電時間 約5~7時間(季節、場所により変動します)
連続点灯時間 弱:約13時間 / 強:約10時間
リチウムポリマー電池
約500回繰り返し充電可能

新しいミニはベルトの色も3種類あるのですが、まだ入荷したばかりでパープルベルトのみ入荷しました。

ベルトの色が、オレンジ色、クリア、パープルとあるようです。
オレンジとクリアの入荷出来る時期はまだ未定です・・・





ソーラーパフ ランタン 
ウォームライト(暖色系) クールブライト(白色LED) 2タイプあり
 ¥3,672.-⇒¥3,300.-

重量 約80g
サイズ 直径11×11×11cm  収納時の高さ約1.5cm

ソーラー充電式 8時間充電で6〜12時間点灯
500回繰り返し充電可能

弱→強→点滅→消灯の順番です


黒い部分がソーラーパネルで、真ん中にスイッチがあります。


商品はもちろんお店に見本がありますので、実際に試してみて下さい
とてもユニークなランプで、見た目より値段もお手頃なので、プレゼントにも人気です
海外旅行にも、停電になった時に便利そうです

安いカラビナとスリング 

2019年03月06日(水) 17時42分
値段設定も元々安いメーカーですが、定価からさらに10%割引、
そしてもちろんさらに会計時5%OFF致します

全て税込価格(8%)になります


カラビナやスリングも安い
特にスリングは他メーカーよりかなり安いかと思います

カラビナ―カン付き(大きめ・ノーマル)、手動タイプ・オートタイプ、ストレート・ベント・・・
スリング―長さ、太さ(軽量ダイニーマも10mm幅と12mm幅)
と色々な種類があるので、グループで行く方はリーダーさんにどのタイプかを聞いておいて下さい

使い方に決まりはないので、使う方によって好みが分かれます
どれでも・・・が一番お店側が困ってしまいます



大きめタイプでこの値段
こちらのタイプがロープワーク等にも便利なのでオススメです

タテ径115mm 開口幅22mm

SBSスクリュー ¥1,512.-⇒¥1,360.-
重量81g

SBSクイックロック ¥1,728.-⇒1,550.-
オートタイプ(画像右側) 重量88g



ツオラミシリーズ カラー:ブルー,グリーンの2色
タテ径97mm

ツオラミスクリュー ¥1,296.-⇒¥1,160.-
重量45g 開口幅16mm


ツオラミストレート ¥1,080.-⇒¥970.-
重量41g 開口幅19mm


ツオラミベント ¥1,144.-⇒¥1,030.-



スリングもかなりお得な値段設定なので人気があります
スリングはノーマルの20mm幅と軽量のダイニーマスリングがあります


オープンスリング20mm幅
カラーが各サイズ全て3色あります オレンジ,ゴールド,ブルー

31cm  ¥432.-⇒¥380.-
60cm  ¥615.-⇒¥550.-
80cm  ¥756.-⇒¥680.-
120cm  ¥1,026.-⇒¥920.-
150cm  ¥1,188.-⇒¥1,060.-
180cm  ¥1,404.-⇒¥1,260.-


簡易ハーネスとして使用するには120cm、最近は150cmも人気あります



軽量のダイニーマタイプ
強度は同じですので、身体に巻き付けるのでなければ細くて軽量のダイニーマがオススメ。
10mm幅12mm幅の2種類あります
値段は10mm幅も12mm幅も同じ値段です
(例:60cmタイプ―10mm幅も12mm幅も同じ値段設定になっています)

12mm幅のタイプはカラー3色 ネイビー,オレンジ,ゴールド

10mm幅は1色
31cm・80cm・150cmはオレンジ
60cm・120cm・180cmはゴールドになります。


31cm  ¥648.-⇒¥580.-
60cm  ¥1,026.-⇒¥920.-
80cm  ¥1,242.-⇒¥1,110.-
120cm  ¥1,782.-⇒¥1,600.-
150cm  ¥2,160.-⇒¥1,940.-
180cm  ¥2,570.-⇒¥2,310.-

街でも人気のつば広ハット 

2019年03月05日(火) 14時11分
UPF50+ 
折り畳み出来るウルトラアドベンチャーハットが値下がりしました

人気のつば広ハットに、昨年登場した少し小さめで、つばに折り目がついてコンパクトになるウルトラアドベンチャーもとても好評でした

つばが大きくしっかりしていて、その割には視界も妨げない
後ろ半分にはつばが無いので、雨具のフードを被っても邪魔になりません
メッシュも使って涼しく、帽子の後ろ側のテープで調整可能
あごヒモも付いていて、しっかしした生地なのに、割と小さくたためます


以前は輸入元が違ったためもっと高く販売していましたが・・・

自転車や街でも日除けで便利と人気だったのですが、大型店には多分入っていないので、探している方も多いとか



カラー:ジェイド(グリーン系・新色です),パミス(薄いグレー系)
シンダー(チャコールグレーにつばの周り等が濃いグリーン)ブルーマウンテン
SUNDAY(サンデイ)
 ウルトラアドベンチャーハット  ¥5,400.-

昨年より400円値下がりしました

重量 約74g メーカーカタログは細かい数字ですが、従来のアドベンチャーハットより少し軽いかなという程度です。
ナイロン88% ポリエステル12%
サイズ:M(58cm)・L(60.5cm)

折り畳めるつばで、従来のアドベンチャーハットよりコンパクトになります
つばも大きすぎるという方がいましたが、横で約2cmずつ小さくなっています。
後ろの日よけにマジックテープは付いていないので、収納するには内側に入れないと出来ません。
汗止めバンドが内側に付いている。
これらが従来のアドベンチャーハットとの違いで、メッシュベンチレーション、撥水・防汚加工済み、サイズ調整可の機能は同じです。



カラー:上段3色が新色です
エバーグレード,ブラック,ブルームーン
ブロッサム,チャパレル,クリーム
サンド,カリビアン
メーカーにはホワイトもあります


SUNDAY Adventure Hat
 サンデイ アドベンチャーハット  ¥5,290.-(税込)

重量 約86g
ナイロン100%
サイズ:S(クリームのみ・55cm)・M(57cm)・L(60cm)

サイズがは調整が効くので少し大きめのLが売れているとか・・・
髪の毛を崩したくないという女性の悩みが・・・

つばがとても大きくて、でもかぶると視界を妨げないと好評です
後ろの日よけも大きく、マジックテープで日よけ部分を後ろ側で止めることも可。
新しいウルトラアドベンチャー程ではないですが、ある程度コンパクトにも畳めます。

冬用(雪山用)登山靴 

2019年03月04日(月) 10時01分
ついにシリオから保温材入りの暖かい冬靴が出来上がりました
軽量で値段も安いです


26cm〜28cmはメーカーもお店でも完売してしましました・・・
新しい2019年カタログには掲載されましたので、秋〜冬にまた製造する予定になっています



メーカーカタログに掲載されている「730」モデルは保温材が入っていないタイプで、
今回入荷した「731」モデルは保温材入りになっています



シリオ 731  ¥43,750.-
むさしの山荘は全て税込価格です。
さらに5%割引致します

登山靴お買い上げの方には防水スプレーと替えヒモ用として平ヒモをサービスしています

このモデルは丸ヒモの方が足首を締めるとき楽かもしれませんが・・・

重量 約700g(24cm・片足)

サイズ:23.5cm〜29cm

保温材が入っているため、ワンサイズ大きくなる可能性があります

イタリア製
ゴアテックスブーティー加工、靴底までゴアが入っているモデルなので、残雪期の湿っぽい雪でも防水性は高いです。

他メーカーの保温材入りモデルだと、LOWA(ローバー)が5万円ぐらいですが、ブーティー加工ではありません・・・
スカルパ等も約7万円と言われているので、シリオ731は機能の割にはかなりお得な値段設定となります

731モデルの冬靴はゴアテックスはもちろん、ゴアサーモと呼ばれる約3mmの保温材入りの登山靴が主流になってきていると思います。従来のゴアテックスより-10℃〜-20℃は耐えられるとはなっています。これは個人差もあるので難しいですが・・・ しかし、保温性は抜群です寒い真冬の八ヶ岳でも十分対応できます


八ヶ岳は肌着や手袋も寒いから大事ですと伝えているのですが、最初は危機感無く行った方も、下手したら凍傷になるレベルの寒さになるので、2回目以降は防寒対策を考えています・・・

ならば、最初から暖かい冬靴を購入すればいいと思うのですが、他店では店員さんが説明し辛いとか・・・

保温材が入っていると暖かいので冬靴として良いと思うのですが、「冬のみ」の使用となるため、大型店等が現在あまり接客や説明をしないのもあり、「オールシーズン用」として売るため、保温材が邪魔のような扱いになってしまっているとか・・・
雪山では寒いし、夏山では、セミワンタッチが装着できる靴底なので、靴底のクッションが無いため、夏山では足の裏が痛かったり、疲労を感じたりすると思うのですが、かかとでパチンとやるのは外れたりするのでワンタッチアイゼン・セミワンタッチアイゼンはあまりオススメしていないのですが、イメージ先行でワンタッチアイゼンを購入してしまったために、登山靴も靴底が冬靴使用、
そして、冬しか使わないのはもったいないので、保温材の無いタイプになっているとか・・・

冬は寒いし、夏は靴底が硬すぎてと、どっちつかずになると思うのですが、そのような売り方が主流になっているようです


ピッケルを持って、12本アイゼンとかの出っ歯アイゼン等を付けて歩くとなると、重登山靴を選ぶべきとは思いますが、その中でもゴアサーモが入っているかどうかで大きな差があると思います。

雪山使用の靴になるので、ゴアテックス+保温材(ゴアサーモ)が入っているという事が重要です。
ただし、靴底のクッションはありませんので、雪山以外に使用するのはあまりオススメできません。もったいないですし、夏は熱いと思います・・・
クッション性は無いので、靴底の劣化はほぼありません
厳密には接着剤の劣化等はあるので、箱やビニールに保管せず、湿気の無い場所に置いておくことをオススメします


保温材が入っているとオールシーズンとして売れないため、説明しないで販売するため保温材は無しが多くなりました・・・
それでは冬は寒いし、冬靴の靴底で夏山や雪以外の山で使用するのは、靴底が固すぎるので止めた方がいいと思うのですが、最近夏山でもチョコチョコと見かけます・・・サンダルをぶら下げていて、履き替えたり・・・
足の裏が痛くなったり、マメが出来たりするとの相談も多いのですが、大抵はクッションの無い靴底で歩いているのも大きな要因と思いますが、今はあまり機能の説明をしてくれないそうなので・・・


無雪期はクッション性の良い歩きやすい登山靴、雪山、冬は暖かい保温材入りの靴と使い分けるのが一番の理想だと思います

フィット感のある良質ウールソックス 

2019年03月01日(金) 10時13分
歴代No1の好評価を頂いている、とにかく気持ちの良い靴下です

靴擦れや、ソックスが余ってしまってズレる等でお悩みの方、フィッツソックスにすると改善されるかもしれません


ミディアムとライトハイカーは、厚地のエクスペディションより細くて良い糸を使用しているからとのことですが、ヘビーラグドブーツの方が厚地な分、耐久性が多少ありますし、内側もパイル織りで肌触りも良いため、厚地タイプで登山靴が合う方は「エクスペディション」がお得だと思います。

冬は厚地のヘビーラグドブーツが人気になりますが、メーカー在庫がかなり少なくなっているようです・・・
現在Mサイズのコールとネイビーがほぼ在庫無く、12月末頃に入荷する予定とのことです。
明るめのスリーズやミネラルブルーは入荷予定がかなり先になるとのことで、お店にかなり確保はしていますが、メーカー在庫は無くなりそうとのことです・・・



履き心地はもちろん、かかとがズレにくく、でも何故か窮屈感が少ない
ウールも多く良質で、耐久性もウールの割にはあります


中厚の「ミディアムハイカークルー」と厚地の「ヘビーラグドブーツ」の値段が同じで、厚地は内側もパイル織りでとても暖かそうな編み方になっていますので、家の中用、寝るとき用として厚地も人気があります

サイズは女性の24cmぐらいの靴の方で幅の細い方はSサイズでOKですが、幅や外反母趾のある方、あまり圧迫感の嫌な方はMサイズを選ばれる方も多いです。


FITS(フィッツ) ソックス  アメリカ製
アメリカ、テネシー州のニオタという町で、1902年創業のソックスメーカー。
100年以上続く靴下屋の良質のオーストラリアメリノウールを使用したソックスです
※以前はニュージーランドメリノだったのですが、今回よりオーストラリアメリノと明記されています
特にどう違うとかは解らないので、問題ないと思います

高品質ウールで、構造も立体裁断で、他社では作れないソックスとのことです
ヒールロック、トーカップと、いまいち分かり辛い説明ですが、かかと、つま先と「Y」に縫っているそうで、ずれ難い構造になっています。

見た目はすごく小さいサイズに見えますが、とても良く伸びて、メーカーの名前の通り、はくと物凄いフィット感があります。
ソックスの内側もパイル織りになっていて、とても肌触りが良く、良質のウールを使用しているのでムレ感も少なく、快適です。
冬はもちろん暖かいですが、夏もムレ感が少なく、防臭効果も高いので、一年中快適にウールソックスは使用出来ます。


シャツでメリノウールが圧倒的に指示を得ているむさしの山荘では、ウールにこだわる方がとても多いのですが、このソックスはとても評価が高いです。
ウールは化繊と比べれば、繊維は弱いかもしれませんが、このフィッツは、そんなに弱い感じもありません。
快適さは、今の時期ですと、家の中、寝る時に着用すると良く分かります。
化学繊維が多かったり、良いウールでないと、ムレて汗をかいてしまいますが、良いウールはとっても快適で、とにかく暖かいです。


サイズはS・M・Lで、
目安として、Sサイズが22.5〜24.0cm。Mが24.5〜26cmLが26.5〜28cm
ちなみにサイズはつま先の色で分けられています。
Sがオレンジ、Mがブルー、Lがグリーンです。


かなり伸ばして着用するソックスで、あまり窮屈感が好きでない方は、ワンサイズ上にする方もいらっしゃいます。お店では試着可能です。
例えば靴のサイズが24cmぐらいの方は、Sサイズで大丈夫ですが、あまり圧迫されているのが好きではない方はMサイズを選んでいます。上のサイズでもブカブカには感じないようです。


ソックスの厚さが3種類あります。


中厚地の一番人気「ミディアムハイカークルー」。色が沢山あります

左上から、コール,ブラウン,ネイビー,ストーン
下段が、ブラック,レッド,エッグプラント,

同じミディアムハイカークルーの柄物ですボーダー柄です

上段左から、ストーミーウェザー/カドミウムオレンジ,ドライハーブ/レッド,デザートセージ/ビスケーベイ
下段左から、エッグプラント/チタニウム,ストーミーウェザー/チタニウム,デザートセージ/ドライハーブ

フィッツ ミディアムハイカークルー
  ¥3,088.-⇒¥2,770.-

登山靴で合わせる、一番オーソドックスな地厚さ、中厚です。

ウール70% ナイロン22% ポリエステル6% ライクラスパンテックス2%



ここから厚地タイプです

上段左から、コール,ライトブラウン,ネイビー
特にコールとネイビーは並べれば少し違うような・・・ぐらい似ています

下段左から、コヨーテブラウン,スリーズ(ピンク系),ミネラルブルー

フィッツ ヘビーラグドブーツ
  ¥3,024.-⇒¥2,720.-

ミディアムハイカークルーより地厚な厚手です。
厚手ソックス使用の方、家の中で暖かく過ごしたい方向き。
以前は「エクスペディション」という商品名でした。

厚地の方が中厚より少しお安いので、家の中使用の場合は厚い方が少し丈夫ですし、
厚地がお得になるかと・・・

薄地と中厚タイプの方が、細い糸を使用しているためとのことですが、厚地は内側がモコモコのパイル織りがより凄いので、肌触りも良く暖かいです


ウール74% ナイロン13% アクリル8% ポリエステル3% ライクラスパンテックス2%



普段履き用としても人気だった薄地タイプが、2年メーカーで程前には廃盤になった薄地も復活しています
明るい色も入荷しました

上段左から、コール,ストーン

新色登場ちょっと色の名前が分かりにくいですが・・・
中段左から、ブラック/チタニウム,ネイビー/マルサーラ
ボーダー柄のブルー系、ピンク系です。

下段左から、リクレクティングボンド/マルサーラ,チェストナット/ストーミーウェザー
月マークのレッドとブルーと勝手に区別しています

フィッツ ライトハイカークルー 
  ¥2,916.-⇒¥2,620.-

ミディアムハイカークルーよりやや薄地な薄手です。
普通の厚さのソックスではややキツめな方は、少し薄手にすると楽に登山靴が履けます。
普段用のソックスと比べるとやや厚めかもしれませんが、普段履き用に使用している方もいらっしゃいます。

ウール65% ナイロン27% ポリエステル6% ライクラスパンテックス2%

カラー:ストーン、コール(ミディアムハイカークルーの写真の色)


「ミディアムハイカークルー」「ライトハイカークルー」は極細メリノウール(18.5マイクロメートル)の、「エクスペディション」も少し厚いメリノ(23マイクロメートル)ですが、内側パイル構造になっていて、非常に肌触りも良いです。

もちろん洗濯機で洗えますが、裏返して洗う、漂白剤、柔軟材は使用しない、乾燥機、アイロン不可となっています。

私は普通に洗濯機で洗ってしまっていますが・・・
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  • アイコン画像 ニックネーム:むさしの山荘
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ハイキング用品・登山用品のお店
JR中央線三鷹駅北口
徒歩45秒
0422-56-1789
(FAX-1790)
メルアド musasinosansou@titan.ocn.ne.jp
御注文等はメールでもOKですが、私が休みの日は返信遅くなります・・・

平日 10:30〜20:00
父親と2人だけの小さなお店です。
10時過ぎにはオープンしていますので、お店が開いていれば御来店OKです
定休日 土・日・祭日
(営業出来る日はお店を開けています。特に土曜日は営業するようにしています。電話で確認下さい。このブログの「営業日のお知らせ」にも休みの日お知らせしています。
現在は土日も出来るだけお休み無しで頑張っていますが、土日祭日は営業しても18:00までです。)

お店でも、通販でも、
直接お店から御購入頂ければ、
値段は全て税込価格です。
表示価格よりさらに5%引き致します。
他店より値段が高い商品ございましたら、出来る限り値下げ出来るよう頑張ります


三鷹駅北口の階段・エスカレーターを降りて左に進み、
花屋を超えてスグ左。
玉川上水の緑が多い
奥のマンション1階、
駅からスグです。
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