映画『烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS』

2014年11月30日(日) 12時24分
映画『烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS』

まいんちゃんこと、福原遥さんが、ギャラクシーラインの車掌さん(レディ)役で出演!
ずいぶんと成長していらっしゃる!!!!
私が『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』 を観ていた頃は、まだ小さかったもんなあ…

役柄的には結構ツンツンした感じ。

あとは安定のトッキュウジャーワールド。
関根さんのネタがちょっと多めだったような気がするが気のせいか。
サントリーウエルネスオンライン
今日の音楽:

HELLOWEEN『WALLS OF JERICHO
Johan Sebastian Bach『Englische Suiten BWV806-811(イギリス組曲)』チェンバロ:グスタフ・レオンハルト
ROSA LUXEMBURG『ポンパラス

チェンバロの音がすごく好き。
単体で、十分聴かせられる(完結できる)楽器だ。
最近チェンバロの音に飢えているので、もっと聴きたい。

劇場版 仮面ライダー鎧武/ガイム サッカー大決戦! 黄金の果実争奪杯!

2014年11月29日(土) 2時03分
映画『劇場版 仮面ライダー鎧武/ガイム サッカー大決戦! 黄金の果実争奪杯!』

パラレルワールド。
インベスゲームではなく、サッカーで勝敗を決める世界。
なんかすごく楽しそう…
正直、ああいう感じのダンスにはまったく興味が無いので…^_^;

ラヴリンこと片岡愛之助さん出演。
ジュビロやジェフユナイテッドのJリーガーも出演

ワールドカップイヤーだから、サッカーネタなのですね!!(棒読み)

そういえば、弓削智久さんは、ワールドカップイヤーの仮面ライダーに出演されているそうだ。
思い返せば、最初が、2002年(日本)の『仮面ライダー龍騎』由良吾郎役。
次が、2006年(ドイツ)の『仮面ライダーカブト』三島正人役。
2010年(南アフリカ)は飛ばして、2014年(ブラジル)の『仮面ライダー鎧武』阪東清治郎役。
ああ…2010年が飛んでいることがすごく残念!!
4年後のライダーにも、ぜひ弓削さん出てほしいな。

阪東さんの話が出たので、ちょこっと阪東さんについて。
演じているのが、弓削さんだし、なんとなく『Sh15uya(シブヤフィフティーン)』ケンゴのイメージ(チーム組んでるような若者たちを見守る面倒見のいい兄貴的な)と重なるなーと思いながら観ていた。
まさか、ラストで実は…!!みたいなことになったり?とも思っていたけど、それはなかったな(笑)そりゃそーだ。

あんまりもえられなかったガイムだけど、最後まで観続けられたのは、弓削さんと吉田メタルさんが出演されていたからだ。
特に、吉田メタルさんの「シャルモンのおっさん」は最高だった!!
弓削さんがあんまり出てこなくなった時期は、テンションダダ下がりだったけど、シャルモンのおっさんの登場により救われた感がある。

あれ?映画の話じゃなくなってる(^^ゞ
MoMA STORE
今日の音楽:

Steve Hackett『SPECTRAL MORNINGS
MEGADETH『YOUTHANASIAYOUTHANASIA』
CARAVAN『Chemical Disease In Town』

映画『ダイバージェント』

2014年11月24日(月) 11時58分
映画『ダイバージェント』

16歳時に受ける性格診断(?)によって、「勇敢」「高潔」「平和」「博学」「無欲」の5つの属性に分類された近未来世界のお話。
性格診断の結果は、あくまでも参考で、本人の意思で属性を選べるけど、多くは自分が生まれた属性を選択している。
属性によって、担う仕事が分かれていて、例えば、「勇敢」は警察的な仕事、「平和」は農業、「無欲」は政治的な事を担っている。
住む場所(コミュニティ的な)も違う。
「無欲」の家庭に生まれたが、子供の頃から「勇敢」に憧れていた女の子が主人公。(「勇敢」はテンション高めで楽しそうだw)
ちなみに落ちこぼれると、「無所属」になり、住む家もなく、裏通りを徘徊するような生活を一生しなければいけない。
キビシイな!!
5つのうちどれかに所属しなければいけないとか、他の属性とはあまり交流が無いとか、そういう設定だけでも十分面白い!!
イメージカラーも決まっていて、「平和」がオレンジ系、「勇敢」が赤(と黒)、「博学」が青…だったかな?

…あれ?なんか設定萌でした!って感じになってるな(笑)
ストーリーも面白かったんだけど^_^;
でも、そのあたりを書き始めると、ネタバレ全開になってしまう…
SFで、且つ、成長モノ(個人的には成長モノにはさほど興味が無いけど)みたいな部分もあり、陰謀とかレジスタンスとかてんこ盛り!(※効果には個人差があります)
予備知識ナシで観に行って、どう展開するの?!とめちゃくちゃ引き込まれた。

発端部分をちょこっと書くと…
主人公は、適正診断の結果、どれにも属さない(検査シーンを観る限りでは、どれにも属するって印象を受けたけどな)異端者だと言われる。
が、それは、診断を担当した人に口止めされ、結果は「無欲」だったと言えってことになる。
↑このあたりから、ストーリーが動き出す感じで、それまでは世界観の説明(含伏線)。

主人公のお母さんが超カッコイイ!!

主人公がどの属性の生まれか、ってことが、ストーリーの重要なポイントになるわけだが、そのあたりをまったくわからないまま観ていたらしき二人組がいて、脱力した
キャラクタートイの通販専門『キャラネット』!!
今日の音楽:

Johann Sebastian Bach『Franzosische Suiten BWV812-817(フランス組曲)』チェンバロ:グスタフ・レオンハルト(デイヴィッド・ルビオ=楽器制作者。一つ賢くなったわ…)
SKID ROW『SKID ROW
BUCK-TICK『極東I LOVE YOU

『フランス組曲』と『イギリス組曲』は1日違いで購入。

新月プロジェクト vol.3「記憶」

2014年11月23日(日) 9時09分
新月プロジェクト vol.3「記憶」下北沢アレイホール

レポは、真面目に書かれている方のところにお任せするとして、私は例によって例のごとく、思ったこと等をだらだらと…

デビューアルバムが発売されて35周年。
その発売日と同じ日。

出演者:
花本彰(kbds)
津田治彦(Gt)
安谷屋真之(Gt)
A.m.u.(Vo)
五十嵐"angie"久勝(Vo)
礒江俊道(kbds)
大山曜(Bass)
小澤亜子(Parc)
京極輝男(Dr)
直江実樹(Radio)
山地恒太(Bass)
(敬称略)
↑ライヴの途中で、メンバー紹介…ということになり、花本さんが、「●●さん(紹介一人目がどなただったかは失念)」…と紹介しかけて、「さん」をつけるとアーティストっぽくなくなりますね、と言うことで、その後は敬称略で紹介。
実は結構天然さん…なのか?
デヴィッドボウイについても、いったん「ボウイさん」って書かれていたしなあ(笑)
さん付けしたくなる気持ちは激しくわかる!!
私的には、好きなアーティストに関しては、様付けしたいくらいだ。

ライヴの始まり方が独特だった。
花本さんがふらりと現れて、メロトロンの調整を始められて…
しかも、メロトロンの中身(って言い方はどうなんだw)を、「見たい人はどうぞ^^」とおっしゃって、撮影会開始!
新月のアイドル担当メロトロン。

2名ばかりお客さんがまだ来られていないとのことで、少しスタートが遅れた。
なんという気遣い!!!!
「では」と、いきなり演奏しようとする花本さんに、津田さんが「何かしゃべるんじゃなかったの?」
「しゃべり始めると、色々しゃべりたい事が…」

アンコールと本編の境目が常人にはわからない感じ(笑)
花本さんが、「本編の曲はここまでで、次の曲はアンコールです」とおっしゃって、「あ、ここからアンコールなんだな」的な。(本編終了後、誰もハケない)
ちなみに、アンコール一曲目は「せめて今宵は」

MCで、過去のお話を少しされていて…
北山真さんの結婚披露宴の時、「鬼」と「殺意への船出」を演奏されたらしい。
そ、れ、は!!!
列席者がうらやましすぎる!!
20分か30分くらい…だよな…披露宴でそれはアリなのか…?←てかもうミニライヴじゃん!!!
もう「うらやましい」しか出てこない!!
しかし、タイトル的に、披露宴OKなんだろうか?(笑)
あと、津田さんと花本さんが、クイズ番組?か何かの音楽を担当されていたとか。
残念ながら、私は観ていなかった番組だった。

咳払いをすると怒られる新月のライヴ、と冗談っぽくおっしゃっていたけど、昔はそんな感じ(ホントに誰かから注意されたり?)だったのかなあ?
まあ実際、息を詰めてのライヴ鑑賞だったけど。
自然とそうなる感じ。
ライヴ全体は、和やかな印象だけど、やっぱり演奏中は緊張感がある。

花本さんの提供により、プレゼント抽選会が行われた。
津田さんは何も持ってこず←ちょっと津田さん!!(笑)
4等がワイン(1名)で、3等?2等?がメロトロンのノブ(3名)
んん?下位賞の方が当選人数が少ないとはどういうことだ(笑)
けど、圧倒的にノブの方が…欲しい…ので、確率が上がるのは嬉しい♪
1等も3名。
1等賞品は、ヒミツにして下さいとのことなので書けないけど、コレも欲しいよ!

セトリを書こうと思っていたけど、帰りにお土産として、セトリ(一曲ずつ解説付き!!)をいただいたので、書かない。
いや、だって、コピーになってしまうー

ワンドリンク付きだった。
ワンドリンク購入必須…ではなく、ワンドリンクプレゼント!!
初めてのパターンでございました!!

東京までライヴを観に行こう!ってなるバンドは、数少ないけど、新月が筆頭だな。
「フェスはあんまり好きじゃない」と公言していた私を、フェス(しかも川ア、でも屋内…だからそこはプラマイゼロ)に引っ張り出したレベルの吸引力。
さらに、吸引力の衰えなさ加減は、ダイソン以上!!
famima.com

今日の音楽:

V.A『S.O.D. fxxkin' TRIBUTE from FAR EAST SPEAK JAPANESE OR 』最後のDIEは消されている。
GAMMA RAY『Land Of The Free
『TERRORIZER 2 noise pollution』

DEATHも関東までライヴ観に行く価値あり!!なバンドだったなあ…
チャックーーーーー。・゚・(ノд`)・゚・。

BUCK-TICK『TOUR 2014 或いはアナーキー』の感想を今更。

2014年11月22日(土) 11時09分
BUCK-TICK『TOUR 2014 或いはアナーキー』
の、あまりにもざっくりしすぎな感想。

今井さんが登場時から口元をスカーフで隠していて、すっごい昔のアー写を思い出した。
(「アー写なのに顔を隠してどうする!?」っていうアレw)
で、そのまま「DADA DISCO-GJTHBKHTD-」をお歌いに!!
CDで聴いていた時、ライヴではどうするんだろう?と一番思った曲だったけど、櫻井さんと今井さんのダブルヴォーカルスタイルだった。

「Devil 'N Angel」including「ICONOCLASM」も、おおおっ!!となった(会場のどよめきもすごかった)けど、曲終わりで、そのまま「ICONOCLASM」に入ったのがすごく良かった。
includingだけでも、(曲としては)成立するかもしれないけど、欲求不満になりそうだもんな(笑)
やっぱ盛り上がる!!

「ボードレールで眠れない」で、バックスクリーンにボッシュの絵が!!

神戸での出来事:
どの曲の時だったか失念してしまったが、ステージ上のちょこっと高くなっている部分に乗っかっていたヒデさんがユータさんに目で合図。
台(?)から降りたヒデさんと交代でユータさんが、その台に乗っかって、にこにこしながらベース弾いてた。
仲良さそうでうらやま…いや、なんでもないです。
↑コレ、私もしっかり目撃していたんだけど、同行者が嬉しそうに私に報告してくれて、余計笑えた。
いやー、おんなじトコ観てるねー(笑)

大阪での出来事:
途中で櫻井さんが袖のスタッフさんに何か言いに行った。
ヒデさんのマイクスタンドのところにユータさんが来た時、届いていなかったらしい←同行者談。どこ見てんだよ(笑)

神戸衣装:
星野さんの衣装がシルバー彦。
ブーツもシルバー。
(衣装は2パターン?かな?何パターンかあるらしいけど、行った回数が少ないので、よくわかっていない…)
櫻井さんの、後ろ身ごろが赤で、前は黒のベストもカッコイイな。
今井さんが上下白で、アンコールの時は、DADATシャツ+黒ハット。
アニイもハットが似合うけど、今井さんも似合うなー
そういえば、櫻井さんが自分で置いたスタンドに、シルクハットかぶせてた。

大阪special guest:黒色すみれ
めちゃくちゃ素敵な衣装!!
赤いお花?リボン?黒と白の縞々スカート部分が素敵
「VICTIMS OF LOVE」だけでなく、何曲かwith黒色すみれversionで。
「Alice in Wonder Underground」も合うなー

このツアーは、神戸国際会館こくさいホールとオリックス劇場に行った。

モダンな傘で雨の日も楽しく♪

今日の音楽:

LATTE E MIELE『PASSIO SECUNDUM MATTHAEUM The Complete Work(受難劇(完全版))
PARADE II RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK
JON ANDERSON『DESEO

映画『超高速!参勤交代』

2014年11月15日(土) 22時25分
映画『超高速!参勤交代』
「このミッション、インポッシブルです!」←キャッチコピー

右のデザインの方が好み。
最初に見たフライヤが右のデザインで、絶対観よう!!と思ったもの。

こんなに面白いのに、しっかり時代劇で、すごく良かった。
領民たちや家臣たちに愛される、素晴らしいお殿様…
素敵すぎる!
上に立つ人はこうでなくちゃね。
で、家臣が全員武芸に秀でていて、超強い!!
日頃の鍛錬の様子が最初の方で描かれていて、何の伏線だろう?と思っていたけど…(後半で活かされる)
太平の世にあっても、日々鍛錬。
この御一行様、カッコよすぎる!
案内人として雇った忍びの者も、結局イイヤツだったし。
知恵と体力でミッションコンプリート!

笑いを求めて観に行ったけど、殺陣、アクションもすごかった!
笑いもアリ、アクションもあり、大満足。

深キョンが、最初深キョンとはわからなかった。
大変身だなあ。
声ですぐわかるけど(笑)

陣内さんが悪い役で出ていた。
悪役似合う…(笑)
バンダイナムコゲームス ララビットマーケット
今日の音楽:

KIX『ROCK YOUR FACE OFF
EMERSON,LAKE & PALMER『PICTURES AT EXHIBITION(展覧会の絵)
HAL Serenade『Archives』

KIXの新譜♪
どれほど待ちわびた事か!!
次は来日公演をお待ちしておりますm(__)m

FIFAワールドカップ2014ブラジル…今か?!

2014年11月08日(土) 18時14分
FIFAワールドカップ2014ブラジル

今回も楽しませていただきました!
が、大番狂わせ大量…
色々とびっくりした。
どうしたブラジル!!と思ったり。

試合とはほぼ関係ないことを書く!と、あらかじめ宣言しておこう。

時差的には、結構観やすかったかな…
見逃したのは、1試合ぐらいじゃなかろうか?
延長になると、リアルタイムで観られなくなってしまったけど。
そもそもリアルタイムであんまり観ないからいいのだ。

3位までの順位
優勝:ドイツ
2位:アルゼンチン
3位:オランダ
南米での大会なのに、欧州勢ばっかり…

そういえば、アルゼンチンのペレスの右腕に、謎の文字があったな。
メッシたんが、メッシたんと呼ばれる所以が分かった気がする。
(ナイジェリア×アルゼンチンの時とか、準決勝のアルゼンチン×オランダの時とか)
愛されキャラなんだなあ。
って、いいのかそんな理由で!!
スゴイ人なのに、親しみを持たれるって事が、さらにスゴイ事なんだよ。

ザックJAPANって、4年間全体で見ると、勝った試合数の方が圧倒的に多いのに、残念な結果になってしまった…
グループリーグで、フランス×ホンジュラスが、なぜか国歌ナシで、キックオフまで時間が余っていた。
手違い?
準決勝のブラジル×ドイツの国歌の時に、ダビドルイスとジュリオセザールが二人でネイマールのユニフォームを持っていた(腰骨折で欠場)のだが…
いや、死んでねえっ!!と思わずツッコんだ。
ココにはいないけど、一緒に戦うぜ!という意味合いだろうとは思うけど、なんかね。

コ汚い字で綴った、ワールドカップノートを見直しながら、コレを書いたのだが、ノートの隅に、全然違うゲームの事とか書いてあるし、どういう風にパスをつないでゴールに至ったかって図も書いてあるし、面白い。
日々、日記をつけている人って、こういう楽しみ方をしているのかもしれないな。
次のノートは、何にしようかな。(ちなみに使い終わったワールドカップノートは、ドラクエシリーズの『スライムもりもり2大戦車としっぽ団』のデザイン)
プレミアム バンダイ
今日の音楽:

BUCK-TICK『極東より愛を込めて
MEGADETH『RUST IN PEACE
CARAVAN『BBC RADIO 1 LIVE IN CONCERT CARAVAN

Sense Of Wonder 2014-Man hood's Middle-

2014年11月01日(土) 14時50分
Sense Of Wonder 2014-Man hood's Middle-

左『Childhood's End-幼年期の終り-』右『N氏の天球儀』
基本的に最新アルバム(もしくはシングル)のジャケットを載せているけど、個人的に思い出のアルバム『N氏の天球儀』を外すわけにはいかなかった(^^ゞ

難波弘之&センス・オブ・ワンダーの単独ライヴは初参戦。
ひっそりと、一番後ろの席で。
(3月のジャパニーズプログレッシヴロックフェスで、初めて生で観た。)
CDももちろんイイけど、やっぱライヴですよ!!
カッコイイ!!!

私が難波さんのお名前を知るきっかけとなった、「SLOW DOWN-流れゆく愛」も再び生で聴けた!
ライヴの定番曲なのかな?
最新アルバムのお気に入り曲「でも誰もいない-骸骨を乗せた宇宙ステーション」も。
「16世紀の空想少年」も好きだー
アンコールでEL&P♪

3月のジャパニーズプログレッシヴロックフェスの話が出た時に、やっぱり「なぜかゲスト枠だった」と言うことを難波さんがおっしゃっていた。
そんなにお気になさっていらっしゃるのですね(笑)
まあ確かに私もゲスト枠ってなんだ?とは思っているけど。
で、その出演バンドを挙げていらっしゃった時に「そしてなんとあの新月」的な言い方をされていたけど…え?!それはどういう意味?!(こっちの方が気になるw)
含みを持たせた感じだったよ?

「物販で、普通のCDショップでは売っていないCD売ってます!」とおっしゃっていたけど、ホントにね…
タワレコで売ってなくて、欲しい!と思った時にすぐ手に入らず困ったわ。
てなわけで、物販でCD達確保!!

ドラムセットが宇宙的でカッコよかった。

サイン会握手会撮影会には驚いた。
知っていたら、何か持って行ったのにーーーーーーー

ところで…
『Childhood's End-幼年期の終り-』と聞いて、アーサー・C・クラークのSF作品ではなく、違うものしか出てこないって人もいるのですね…
いや、それ自体は別に何の問題もない(趣味は人それぞれだし)。
けど、そんなことでケチつけるヤツがいるだなんて…ドン引きするわ。
今後は、『幼年期の終り』と言えば、クラーク氏だけでなく、センスオブワンダーも思い出すことになる←連想するものが増えるのは嬉しい。
※この場合のSFは、「スゴイ風呂」ではなく、「少し不思議」でもない(笑)
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)
今日の音楽:

PARADE RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK
JON ANDERSON『IN THE CITY OF ANGELS
GAMMA RAY『SIGH NO MORE
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幼少期に好きだったモビルスーツはジオング。 学習机周辺にジオング帝国建設。
成人後、深夜に放送していた劇場版でアッガイに一目ぼれ。
アッガイ人生が始まる。
現在は、PC周辺にアッガイ帝国建設中。
他にケンプファー、リックドム、ザクレロ、他色々好き。
申し訳ないのですが、リンクフリーではありません。ご面倒でもメールフォームにてお知らせください。
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