東西医学

September 03 [Mon], 2012, 16:01
現在、医者には2種類の療法があります。
東洋医学と西洋医学です。
そのどちらも大切なのですが、恐らく現在主流なのは西洋医学なのではないでしょうか東洋医学原因を突き止め内側からの治療をする西洋医学悪くなった部分の治療をする切る西洋医学は所謂対処療法なのだが、即効性があり、効果が一目で分かる。
例えば外部の大きい怪我などは手術で治す。
内臓の一部を切ることで解決を目指そうとする。
それに対し東洋医学は原因を突き止め、それを改善して長期間掛けて体を健康な状態に戻していくという作業を行う。
半年数年という単位で行うため、忍耐が必要だ。
例えば食事制限など。
本来人間には治癒能力が備わっていて、生活していく過程で様々な環境に晒され、それに対応する抗体を作って健康な状態を保とうとするはずです。
東洋医学はそれを助長する目的で行われているのではないでしょうか。
薬品による薬は根本原因以外のところにも効いたり副作用、またそもそも根本原因が違うところだったりすると意味がない。
逆に弱った内臓や器官には余計な負担を掛けかねない。
そういえば昔、薬って言うのは健康な人が一番効果があると言う話を聞き妙に納得してしまいました。
健康体への投薬に意味があるのかわかりませんが人間だけではないかもしれませんがの体は驚くほどのバランスをとっていて、それが崩れると体の何処か口の中が多いに現れるようです。
原因が外部要因だったら分かりやすいですが、内部だったら何処か特定するのは困難でしょう。
それにきっと長期の療養が必要となるでしょう。
東洋だけでも駄目、西洋だけでも駄目。
合成された医療は現在進んでいるそうですが、拡まることを望みたいですね。
私は近くに東洋副業 サラリーマン系の医者を知りません。
以前高丘にカイロがありましたがやめてしまったそうです。
※この日記は薬の効果を阻害するものではありません。
そちらのほうは主治医に従ってください。
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