スーパーひまじんムーちゃん

著者 : ムーサ

沖縄県那覇市在住の24歳
職業:米軍基地内関係
ぱっと思いついたことに
すぐのめり込む(ヒマ人)。
負けず嫌いだが、飽きっぽい。
記憶力が弱く、
彼女から「痴呆症」と呼ばれている。
B型。

 【最近興味のあること】
ブログ,iPod,読書,増量
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怖い夢みた。。。 / 2006年05月02日(火)
久々に怖い夢見て飛び起きちゃったー。

しかも飛び起きただけじゃないんですよ。

飛び起き上がって直立!
しかしこの時点ではまだ目が覚めておらず。

おそらく駆け出したと思うんだよね。
そしたら何かに足を引っ掛けて、そのままドリフのコントのように

障子を突き破って転倒

もうすごい音したよ!?
ぼぼーん!!って。
ある意味爽快な目覚めでした。

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Posted at 06:30 / 夢にっき / この記事のURL
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「宇宙ウォーズ」 VOL.2 / 2006年03月28日(火)


かくよー、かきますともムーチャチャ!
なんせ書けば書くほどムーチャチャは言葉を覚えていくんです。
そして数々の名言・珍言を生み出してくれることでしょう(笑)

では、しばらくの間置いてあった夢日記「宇宙ウォーズ」の続きです。
読んでない人は先にこちらからどうぞ
「宇宙ウォーズ」

     

 ワシントンD.C 大統領官邸

砂色のローブを着た少年、シュンはアメリカ大統領を目の前にしながらも、堂々とした態度で話をしていた。
今、この銀河系で起きている戦争についての事である。

大統領は怪訝な顔つきでこめかみに指をあてながら、半ば頬杖をつくような姿勢で彼の話に聞き入っていた。

「現在のところ、我々があなた方に提供できる情報はこれくらいです。以上のことを理解いただいた上で、あなた方がもっている最大の兵力をかしていただきたい。」

部屋の中の空気が張り詰めた。
誰もが「こんなバカな話があるか」
という疑惑の視線を、推定14歳くらいの少年に投げかけている。

大統領がようやく重い口を開いた。
が、以前表情は困惑している。

「まず、聞いておきたい・・・」

「手短にお願いします。時間はあとわずかしかありません。」

シュンが即座に口を挟んだ。

「うむ・・・。まず、君はいったい何者なんだね?テロリストの一味かね?この合衆国で何をしようとしているんだ・・・?」

大統領の目は完全にその少年のことを疑っていた。
まるでさっきまで話していた内容をまったく聞いていなかったかのような彼の質問に、シュンはえらく失望した。
だがその感情を表情には表さずに、ただ眼光を強めて、さっきよりもゆっくりと念をおすようにして話した。

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Posted at 01:03 / 夢にっき / この記事のURL
コメント(8)
〜夢物語〜 「宇宙ウォーズ」 / 2006年03月20日(月)
結構前にみた夢ですけど、ちょっと書いてみようと思います。
宇宙ものです。


アロー、アロー、 こちらは太陽系第3惑星地球

暗闇の宇宙空間を 少年の声をのせた電波が彷徨っていた

その声を聞くのは 同じくこの孤独な黒い海を彷徨う小惑星たち

原子の渦 壊れた宇宙衛星

母なる星を失い 暗い大海に投げ出された宇宙難民達は

この無情にも果てし無い宇宙の広大さに

己の存在の希薄さと

価値を見失い

母性の記憶を思い浮かべながら

消えるように

死んでいく者が少なくないという



西暦20xx年 地球

「敵の到着時間は推測できたか?」
「・・今から47時間後。おおよそね。」
「あまり時間は稼げなかったな。・・しかたない。」

2人の少年が会話をしながら急ぎ足で屋内の廊下を歩いている。

「音楽室」と書かれた扉を勢いよく開けた。
そこには白髪の少年が床に座っていた。

「ケイ。」
「よかった・・・。2人ともきてくれたんだね」

ケイと呼ばれた白髪の少年は目を輝かせて立ち上がる。
膝に抱えていた楽譜の束がバサバサと床に撒かれた。

「例のものは完成したのか?」
「ああ、見てよ。僕の最高傑作だ。」

ケイは楽譜を1枚拾って2人に見せた。

「・・・これはすごいな。音楽兵器か。もしかすると成功するかもしれないぞ。

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Posted at 02:05 / 夢にっき / この記事のURL
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「インドの夜」の夢を解析! / 2006年03月19日(日)
「夢占い」の本が見つかったど〜♪

行方不明になってて探してました。
これでこの前の夢の解析ができます。

前回の夢の話を読んでない人はどうぞこちら。
〜夢物語〜 「インドの夜」を先にお読みください。

キーワードとしては
@ インド
A 夜
B ホテル
B 鳥が手紙を運んでくる
C 牛に注意
D 犬についてゆけ
E レストラン
F 追われる


さて、全てのキーワードがヒットするかどうかはわかりませんが。
これだけあればなにかしら見えてくるものがあるかもしれません。

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Posted at 21:53 / 夢にっき / この記事のURL
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夢物語 〜インドの夜〜 / 2006年03月15日(水)
先日みた夢のお話

俺は仲間と共にインドに渡った。
ある重要な鍵を握る人物を捜し出すためだ。

思えばこれまでの長い旅は最初から、彼を見つけ出す為の道程だったのかもしれない。
俺が捜し求めてきたもの…いや、人類が世代をかけて知ろうとしてきた…その答えに彼は繋がっている。

インドに着いた日の夜、鳥が俺宛に手紙を運んできた。
差出人は…彼だ。


―――やあ凛、君が私を捜し求めてインドに来ていることは知っている。これまでも、長い道程を経てここまでたどり着いたんだろう。
しかし残念ながら君の前に姿を現すことはできない。私は身動きがとれず、常に監視されている。
これ以上私を捜す事は、君たちの身を危険にさらすことになる。
牛に近づいてはならない。敵に操られているから。
犬について行きなさい。君たちを守るよう、私が命令をしておいた。


手紙はそこで終わっていた。
俺はいそいでホテルの階段を降り、仲間の待つロビーへと走ってきた。

「あ、凛。ご飯食べようよ〜もうお腹すきすぎてしにそう。。」
「だめだ!レストランに牛がいた。牛に見つかっちゃまずいことになる!」
「…どういうこと?」
「…話はここを出てからだ」

振り向くとそこには白い大型犬が座っていた。
俺と目が合うと、「こちらです」というように歩き出した。
「ついていこう、急いで…!」
「わ、牛がきたっ」
ずんぐりとした牛が、巨体を揺らしながらノッソリノッソリこっちに歩いてきた。
一頭ではない。ホテル内に無数にいる。
大型犬はクンクンと鼻をきかせながら牛のいない道を誘導した。
俺達は着いていくのがやっとだった。

牛が俺達を捜して暴れ始める音が2階から聞こえた。

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Posted at 20:58 / 夢にっき / この記事のURL
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「ぷるぷるひゃーん」第三弾 / 2006年01月06日(金)
えー…。

ぷるぷるひゃーんというキーワードはいっこも夢にでてきませんでした。
よって第三弾はありません。


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Posted at 01:35 / 夢にっき / この記事のURL
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ぷるぷるひゃーん その2 / 2006年01月05日(木)
例の「ぷるぷるひゃーんとは」の夢の後で、謎の咳がとまらなくなり
体が熱を放出しだしました。(まじです)

この謎の病の峠を越えるにはやはり、
「ぷるぷるひゃーん」の謎を解き明かすこと、それ以外では不可能です。

むーちゃんは「ぷるぷるひゃーん」の謎にせまるため、
再び深い夢のなかへと落ちていった…。

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Posted at 00:19 / 夢にっき / この記事のURL
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ぷるぷるひゃーん / 2006年01月04日(水)
「ぷるぷるひゃーん」という言葉は
一生のうちに一度か二度しかつかいませんが
大変重要ですので覚えておいてください。

さっき昼寝してたら夢のなかで出てきた謎のキーワード。

なにか人生においてたいへん重要なヒントがかくされてるかもしれないと思い、このメールを彼女とブログに送りました。

 
Posted at 15:44 / 夢にっき / この記事のURL
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