葵祭へ「らくたび」で〜大田神社の杜若

May 16 [Sun], 2010, 12:45
いいお天気
京都へお出かけ。

以前、何度か行った事は在りますが
ぼんやり眺めてただけで、人の多さに
疲れた事しか記憶にない「葵祭」。。。
今回はちえさんが見つけてくれた「らくたび」さんのツアーに参加する事に。

何かと怖い噂の多い深泥池(みどろがいけ)も
昼間だと、ミツガシワなどの水生植物も見れて爽快。


そして、大田神社へ。
見たかったのです〜杜若!
何年越しかの願いが叶いました。




この「大田ノ沢」は、平安時代から杜若の群生地で有名だったそうです。
貴族や皇族の方々も愛でた、同じ杜若を
1000年以上経っても、まだ眺める事が出来て幸せ


襦袢の襟がはみ出てて、お恥ずかしい

祭神は「天鈿女命(あめのうずめのみこと)」と
「猿田彦命(さるたひこのみこと)」。
名前を聞くと、パッと頭の中に
手塚治虫漫画のキャラが出てくる・・・。
す〜っと親しみやすいように
神話が色々盛り込まれてる、良い漫画ですね
「火の鳥」は。

神社に仕えた神官たちが住まう「社家(しゃけ)町」を通って
上賀茂神社へ。



日本女性の着物姿、特に後ろ姿は
見てるとなぜか心が和みます。

陰と陽を表す立砂。




そして、いよいよ「葵祭」へ。

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葵祭へ「らくたび」で〜本列

May 16 [Sun], 2010, 11:45
「らくたび」のナビゲーターさんは、流石
ギリギリまで説明をされて、実に見事な時間配分で
見学へ導いて下さいます。

沿道には、沢山の人が「今か今か」と。


ちょうど日陰で、「源氏物語」の
光源氏の正妻・葵上と六条御息所の車のように
押し合う事もなくゆったり拝見。

まずは、本列の騎馬隊。


近衛使・検非違使と警護役の方が通られます。



藁草履、歩きやすいのかしら?

そして、山城使・御幣櫃・馬寮使などなど。
もうどの方がどの役割の人かわかりませんが。。。
コチラのHPにも詳しく載っていますので、参考にどうぞ)


「御所車(牛車)」が恭しく登場。
頭に色々付けられて牛も大変ね


馬は比較的手配しやすいけど
牛車を引ける牛の手配が、近年は難しいそう。
写真は自由に撮ってOKですが
「牛が暴れるので、フラッシュは禁止」。



本来は勅使の乗り物ですが
今は、何方も乗ってないそうです。



そして、コレが一番大変そうやった「風流傘」。


重そう〜ゆらゆら揺れてましたよ。

そして、次は華やかな女人列です。

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葵祭へ「らくたび」で〜蔡王代列と「琥珀流し」

May 16 [Sun], 2010, 11:00
いよいよ斎王代列(女人列)です。


高級女官である、命部には傘が差しかけられますが
ほとんど、徒歩(かち)です。


正に、時代絵巻。
華やかですね〜。


そして、この腰輿(およよ)に乗るのが
斎王代。

ちょうど上賀茂神社で、今年の斎王代のご両親をお見かけしましたが
お母様(やはりお若い頃斎王代・叔母様も斎王代)のオーラが
半端でなかったです!
ちなみに、斎王代は毎年
秘密裏(?)に選ばれるそうですよ。


金冠を冠ってるのは、采女。


馬に乗ってるのは、斎王付の巫女
騎女(むなのりおんな)というそうです。


履き物が気になる・・・。


雅楽を演奏する文官が通って。


最後に、意匠が最初のとは違った牛車
(二台目は高級女官用)で終わりです。


う〜ん、堪能した!
疲れた!歩いた!
琴さんの万歩計によると、18000歩だったらしい。。。

甘いものでパワー補給


栖園さんの「琥珀流し」。


今月は、お抹茶と小豆です。
パーフェクト!

着物は、今シーズンあまり着てなかったので
若竹色の紬を。


暑いかな〜と筒袖半襦袢と東スカートにしましたが
やっぱり普通の長襦袢の方が
(私は)気にいった着付けが出来ます。
二部式だと、どうしても帯まわりがぐすぐすになりやすく
一日中気になりました。


CHOKOさんの帯揚げとまかりんちゃんの帯留め。

ちえさん、日比野琴さん。こあらちゃん☆。私。


楽しい一日でした。

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雨の京都へ「鴨川おどり」と「帯留め展」

May 19 [Tue], 2009, 0:18
「鴨川おどり」へ京都まで。
「宮川おどり」「都をどり」ときて、後は「北野おどり」も見れば
四花街全ての踊りを拝見する事に。

「歌舞練場」は先斗町沿いに在ります。
降ったり止んだりの中、そぞろ歩き。


私も、の出番が来てちょっと嬉しい〜。

コレは全開にした状態。
少し閉じれば、番傘風のシルエットになります。


「鴨川おどり」のマークは「千鳥」。

提灯も、緞帳も「千鳥」だらけ〜。



踊りは台詞付きのお芝居仕立て。
非常にわかりやすいし、飽きない構成。
親しみやすい雰囲気なのか、まわりのおっちゃんが
ワァワァ舞台に話しかけるのが難点
着物も見応え在りました。
「アンティーク着物展」を見ているような感じ。

移動して、清水三年坂途中に在る「清水三年坂美術館」にて
開催中の(今月24日まで)
明治工芸の華 帯留めの名品」展へ。

こんなとこに美術館が在ったなんて、知らなかったわ〜。
展示品は少ないけど満足感たっぷり
落花生や栗を模した精巧な帯留めに、大興奮の私達。
久しぶりに彫金をしたくなってきた〜。
どれも、出来れば欲しい!!
目の毒・・・いや眼福でした

着物好きなら絶対必見。
次回の「マリーアントワネットも愛した蒔絵の小箱展」も気になる。

美術館前で。初夏らしい爽やかなコーデの
こあらちゃん☆日比野琴さん。


着物は季節を感じる事が出来るから、ホント楽しい。


小間物屋を覗いたり〜



八坂さんを見上げたりして〜イノダコーヒーでお茶。


皆で色んな種類をシェアして、たらふく頂いたのに
急遽リラちゃん宅にて、すき焼きをご馳走になり
「お腹が異常事態発生」・・・。

この日は着納めかな〜とベージュのお気に入りの紬を。


蓬のような濃い緑の塩瀬帯に
帯留めは琴さんオリジナル
(いろんな色が在りますよ〜詳細は日比野琴さんまで!)

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ここんとこずっと、白半襟白足袋に落ち着いてます。
この時期、気分的に何か好き。

都をどりは「ヨイヤサァ〜」お麩料理編

April 29 [Wed], 2009, 11:00
朝から、肌寒い京都へ。

雨もパラつくせいか、何時もより人の少ない四条界隈を
ゆっくり歩いて高台寺方面へ。


ランチはお麩料理の「花咲萬次郎」さん。


お麩で作った麺がふるふる食感の「麩点心」1800円。
お寿司に生麩田楽に、炊き合わせと盛り沢山。

麩まんじゅうも美味しかった。


食べた後の笹だけですが


落ち着いたお部屋で、まったり。。。
日比野琴さん、矢羽根の帯が可愛い。

さあさ、移動しましょ〜。


ちゃんと雨コートを羽織ったこあらちゃん☆
家を出る時に、既にパラパラしてたのに
「京都は晴れてるに違いない」と、根拠のない思い込みで
正絹のコートで出てきた私・・・。


雨の石畳をぶらぶらと。


向かうは「都をどりはヨイヤサァ〜」です。


はれま」のチリメン山椒も美味しいわね。

てくてく・・・。

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都をどりは「ヨイヤサァ〜」お着物編

April 29 [Wed], 2009, 10:50
都をどり」の会場は、事始めや
お正月のニュースでもお馴染み
祇園甲部歌舞練場です。


待ち時間には、過去の舞台で使われた
衣装を拝見する事が出来ます。

早速、記念撮影。
日比野琴さん。


舞妓さん特有の肩上げのついた振袖。
肩の部分の意匠は、統一されているようです。


ロウケツ染めの小紋が素敵なこあらちゃん☆
帯は「桃里」で選んで頂きました〜。

踊りの衣装は松坂屋と高島屋担当。
巾着袋やティッシュケースに再利用して
お土産として売られています。


宮川町の「京おどり」は撮影OKだったので
ココも大丈夫かと思ってたら
今年から、四花街全て撮影NGになったとか。

確かに普通、お芝居や舞台は全て撮影不可ですが
外人さんも多いし
文化の素晴らしさを発信して頂く意味の
お祭りだと思えば、撮影も一つの楽しみだし・・・
ちょっと残念だな〜。

特に今回は、琴さんとこあらちゃん☆のおかげで
二列目という特等席だったし。。。

絢爛豪華で、艶やかで
目に贅沢なひと時。

中でも!
中でも!!!

私が「死ぬまでに一度は生で拝見したい方BEST3」に入ってた
佳つ乃」さんが
お染久松のお染役で登場

パッチリお目めに、白魚のような小さなお手て。
博多人形のように愛らしい佇まい。
美しいという言葉はこの方の為に在るのね。。。

踊りの事は無知な私ですが
「京おどり」の若柳流とまた違って
「都をどり」の井上流は、大胆で斬新な振り付けのように感じました。

スチャ!スチャ!と決めのポーズが
鋭角的で理解しやすく、初心者には楽しげな舞でした。

来月は「鴨川おどり」を拝見する予定です。


この日の着物は、総柄の小紋に銀の綴れ帯。


シルバーって、宇宙みたい。
幻想的で好きな色です。
帯留めは瑪瑙に、二分紐で。


コレが例の染み染みになったコート
早々にお手入れ出さねば。


簪は、道すがら「幾岡屋」さんで見つけて衝動買い。


お茶は何時も行く「長竹」さんで
チャイとヨーグルト抹茶ケーキ。


時間に関係なくお食事も出来るので、今からご出勤の花街のお母さん方が
よくお食事されてます。

この日も草なぎクンの話題で盛り上がってはりました。
「あんなん、可愛らしいもんや〜」
「しょっちゅう皆出してはるやん〜◎▲×(自粛)くらい〜」。

やっぱり皆さん、擁護派が多いですね。
早く復帰出来ますよう

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<京都で桜>秘密の花園編

April 08 [Wed], 2009, 21:45
いいお天気。
桜を見に出かけましょう

マダムTさんが、京都の「秘密の花園」に行かれたと伺って
場所も観覧日もあいまいなまま、とりあえず出発

途中メールでナビを頂き
ようようたどり着きました。。。
(皆様、ご案内有難うございます!)


広々としたお庭に小川が配され
梅、桜、楓や山野草、竹林を一望できる
何とものんびりした場所です。


枝垂れ桜の古木が見事。



蒲公英も桜の下で気持ち良さそう。
ぽかぽか陽気・・・しばらく日なたぼっこ。




嗚呼・・花粉さえなければ・・・。




桜のトンネルも、もう吹雪いていました。

抹茶ケーキの「らん布袋」さんにて

February 16 [Mon], 2009, 21:45
またまた移動。
小春日和を通り越して、日傘が欲しいくらいの
いいお天気!


紫のボカシのコートが素敵んぐ
こあらちゃん☆が探してくれた
らん布袋」さん。

店内のあちこちにステンドガラスが
いい雰囲気。


お目当ては、茶道裏千家の准教授である
オーナーのランディー チャネル氏が
茶葉から厳選したという
抹茶チーズケーキ。


濃厚で美味しい!
着物人には割引が在るのも嬉しい

お店は商店街の中に在るので
地元の人で賑わってましたが
人が少なくなったのを見計らって。。。


気だるいポーズごっこ。
こあらちゃん☆
黄緑の伊達えりがキマッてました


何となく、同じポーズでも
人によって雰囲気違うのが面白いので
全部載せちゃお。


お母様が用意して下さったという
見事なお召し物の琴さん。
刺繍全貌はコチラで!


マミちゃん。
あんよの先まで、気合入ってるよ!
さすがヲトメ塾長。
春團治オレンジ!イカすわ


後姿も楚々としたちえさん。
何時もシックだけど
この日は色鮮やかで、ようお似合いでした!

そして、思いっきり乱れた裾の
名付けて「情事の後」の私。


コッチはマミちゃんが撮ってくれた
少し細く見える(?)バージョン。


いや〜楽しかった!
今回皆、それぞれ
ヅラ(ウィッグ)やら伊達えりやら
日頃あんまり使わないアイテムを
フル活用して、気分もりもり
何時ものおしゃべりも、より楽しく。

オススメです。
「盛装」の集い。
着物というだけで、日頃からコスプレ感覚ですが
あまり袖を通す機会のない
訪問着とかフォーマル感の高い着物を着る口実に
いかがでしょ〜か

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京都ウロウロ〜親子丼とノリタケ展

February 07 [Sat], 2009, 13:00
今年お初にお目にかかるマミちゃんと京都へ。
ようやくまつ毛を見てもらえるわ。。
ふさふさバサバサさせながら
「今朝も洗面台に数本抜けて・・・」って会話
聞く人聞いたら、怒りはるかな

まずは、前から気になってたお店へランチへ。
京都文化博物館内の「鳥彌三あざみ」。
1階のろうじ店舗が連なる中の一軒。
博物館の中だし、デパートのイートインみたいな
お手軽なお店かと思いきや
ちゃ〜んと坪庭を配した個室が在ります。

静かだし、何か落ち着くね〜。
電車の中でしゃべり過ぎて、脱力・・・。


今日もよう、渦巻いてるね〜


コチラ親子丼。


ぷりぷりの鶏肉がゴロンごろん。
濃厚な卵黄と、お出しの染み具合が絶妙なバランス。
お箸では追いつかず、お匙でがっぽがっぽ頂きました!
美味しい〜。
テンション上がる〜
このボリュームで、赤だしにお惣菜もついて、880円!
お値打ちです。
我ながらいいお店選んだ!と自画自賛
ふと、先日ayaさんと「白樺」に行った際
「桃葉さんと居たら、美味しいもの頂けますね〜」と
誉めて頂いた事を思い出す。
そういう風に言われると、ますますハリきって下調べする
基本「お調子モノ」です。
おそらく、私が男子なら
最近話題の「草食系男子」なんて、何のその!
めっちゃ段取りクンのガツガツした肉食系やろな〜。
だって、美女が喜ぶのを見るのは楽しいのだ

お腹一杯になって
「ノリタケデザイン100年の歴史展」へ。


器好きの方でも
オールドノリタケ」専門の収集家が居られるくらい
その見事なデザインは有名ですが。。
今回は、それまで生活の中になかった洋食器を
輸出主力商品へと完成させていくまでの
試行錯誤の過程を見る事が出来ます。
よく、「日本の技術は西洋の真似」だと
揶揄されますが
そこには、真似だけでは成し得ない
情熱が感じられます。





会場の古い資料には、縞木綿にぐりぐり頭の男性や
日本髪に割烹着姿の女性が
絵付けや検品をしている姿が愛らしい。

マイセンやヘレンドもいいけど
この不景気の嵐の中、やはり自国の技術を
大切に残していきたいな〜と思います。
洋食器を買うなら
「ノリタケ」とか「深川製磁」とか「大倉陶園」を買いましょう
こんな時代だからこそ
ガンガンお金を財布から出しましょう

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京都ウロウロ〜甘いもんと着物

February 07 [Sat], 2009, 12:14
ひとしきり美術品を堪能して
ワイワイ賑やかに(博物館では静かに)見学したら
次は甘いもん〜

文化博物館からすぐの
「大極殿」が併設する甘味処「栖園(せいえん)」。


夏の間は「琥珀流し」というお菓子が有名だそうですが
この日のお目当ては
冬季限定の「福かぶり」。
何かおめでたい名前
最近病気づいてるし
厄落としになればいいな〜。


栗がごろごろ入ったもち米に
あっつあつの餡子が、どろ〜りかかっています。
熱いおはぎみたいな感じだけど
もっちゃりしてなくて、洗練されたお味。
餡子も栗の甘煮も上品で
ほっこり優しく、美味しい〜。

けど、ずっしりお腹にきます
餡子姫に半分食べて頂く。。。
自分のおぜんざいも完食して、コレもペロリと!
スゴイよ!餡子姫!

錦市場でお漬物を買って。。。
(途中、あたろ〜さんに偶然逢ってビックリ!)
和装小物の「ゑり正」さんへ。
筒袖襦袢の可愛いバージョン
レースの刺繍が付いてる半襦袢
肌襦袢。二分紐などを購入。
品揃えの豊富さは、ピカ一ですね。
見てるだけで楽しいです

この日は、黒の泥染めの紬に
久しぶりに締めた、孔雀の羽根の帯。


足袋は白でスッキリと。


半襟と同じ色のコートを羽織りました。


そう言えば。。。家にも「ノリタケ」が在ります。
古いものじゃないし、金が仰々しいので
あまり出番ないけど。


こうして見ると、やはり美しいですね。


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