摩耶山 4

October 31 [Wed], 2007, 2:14

摩耶山 4


一面、落ち葉が敷き詰められた山道を歩く・・・。





今年は暖か過ぎて紅葉が遅れている。
山でも季節が10日程 遅れているそうだ。

しかし・・・

山道には もう サザンカ が・・・。

・・・早っ!・・・

純白のサザンカも素敵ねぇ・・・。


これは、ツバキ???

実は、サザンカとツバキの違いが よく判らない。
一応、首からボタッ!・・・と落ちるのがツバキで
花びらがハラハラと散るのがサザンカだと覚えたのだが
そういう覚え方をすると
咲き始めの花は区別がつかないワケで・・・f(-""-;)
落ちないと判らないなんて 花に対して失礼過ぎるよねぇ・・・。


茶色い色、地味な色の多い山道を歩いていて
こういう色に出逢うと
意外で、何だか ちょっと嬉しい。

摩耶山 3

October 30 [Tue], 2007, 0:14

摩耶山 3



掬星台 (きくせいだい) からは
周辺の山々や ふもとの神戸の街が一望出来る他
明石、大阪方面まで大展望が広がっている。




大阪方面・・・上空にスモッグの層のようなモノが・・・。
大阪って、なんか空気悪そう・・・


おおっ!ドウダンツツジ発見!

これはスゴイ事だ!偶然か〜!?
・・・いやぁ、こりゃスゴイ!(≧∀≦)┛



(¬_¬) またアホな事を言い出すんじゃない?
↑ 身構えている・・・。


だって、ここは掬星台 (きくせいだい)だよ!
「掬」と言うのは「すくう」・・・という意味で
手で星をすくえる・・・って思える程の
見事な満天の星(夜景)が眼下に広がってるから
そう名付けられたんだョ! d(´゜ω゜`)



(¬_¬) それで・・・?


で・・・ドウダンツツジは、漢字で書くと
「満天星躑躅」・・・だョ〜!
          ( ↑ 本当は書けない・・・)
掬星台の すぐ近くにドウダンツツジがあるなんて
すごい!・・・って思わない!? (^0^)ノ



(・_・) ふ〜ん・・・そりゃスゴイ・・・。
               ↑ ごく マレに だが、感心してくれる事もある。


しかし・・・
冷静に考えてみると
ただ、山にドウダンツツジが生えていた・・・という事である。
別にスゴイ事でもない。


ちなみに・・・
掬星台の夜景は日本3大夜景のうちの ひとつだそうな・・・。


そんな事より・・・
見事な赤!  素晴らしい!
こんなに真っ赤になったものは初めて見た!(◎o◎)

 ↑ 感動するまで時間、かかり過ぎっ!


*.。¨。.°*.。¨。.°*.。¨。.°*.。¨。.°*.。¨


帰路は、青谷の深い森の中の静かな道を下る。

明るい掬星台から森の中に入ると
しばらくは目が慣れず、真っ暗で周囲や足元がよく見えない。目が慣れて来ると・・・
いろんな色、いろんな形の葉っぱが落ちてるモンだなぁ・・・と。

摩耶山 2

October 29 [Mon], 2007, 23:57

摩耶山 2


布引貯水池の横を通って市が原へ・・・。


市が原は あちこちの山へと向かう分岐点。
沢山のハイカーで賑わっている。
ここで、トゥエンティクロスへ向かうチビちゃん達とバイバイし
再度山へ向かうというオッチャン達とサヨナラし
河原でバーベキューをする・・・という大学生のお兄ちゃん達と別れ
バーベキューの誘惑に負ける事なく、真面目に摩耶山へと向かう。













摩耶山 1

October 28 [Sun], 2007, 23:58

摩耶山 1


10月28日 晴れ

新神戸駅 → 布引の滝 → 市が原 → 稲妻坂 →

天狗道 → 摩耶山 → 摩耶山史跡公園 → 青谷 →

あけぼの茶屋 → 王子公園駅


◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆


一昨日、大雨が降ったのに、布引の滝は チョロチョロ・・・。

前回、来た時は こんな感じだったのに・・・。
えらい差があるもんだ。


今回のコースは、山道脇にいくつかの滝を見る事が出来るコースだが
今回は どの滝も、みんなチョロチョロ だった。



布引ハーブ園へ向かう「夢風船」(ロープウェイ)を見ながら
市が原へ。


クッソォ〜!やっぱり手が届かない! <関連記事>こんなに沢山 オニグルミがぶら下がってるというのに・・・。



雨上がり

October 27 [Sat], 2007, 0:25

本日の大阪は 雨 ・・・

1日中 どんよりとした空で、気分も どんより・・・


。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。


先日
どんな花が咲くのだろう・・・って思ってた小菊のつぼみ・・・
どうなったかしら?・・・と 雨上がりに様子を見に行った








どんよりと薄暗い中で ここだけパ〜ッ!・・・と鮮やか!

今から咲くわよ〜っ!・・・って、パワー全開のつぼみを見てると

なんだか私の中にも 力が みなぎって来るよう・・・


・・・また雨が降り出したけど
ウキウキ〜 気分は ピンク


ハイジの昔ばなし 2

October 26 [Fri], 2007, 0:06

ハイジの昔ばなし 2


ちなみに・・・山での怖い体験 第2位は・・・。

一人で ワサビ平から新穂高温泉方面に向かって歩いていた時の体験だ。
・・・あれは怖かった!

ワサビ平〜新穂高温泉間を歩きながら見た笠ヶ岳

夕方で人気のない道だったが
北アルプスの山中では1人歩きは全然 怖くない。
大阪じゃ、常に背後に気をつけて歩かないと怖いけど
ここでは そういう心配がなくて いいわぁ〜・・・と
ノンビリ歩いていたら・・・。

ずっと後方を歩いていた男が 早足で近付いて来るのに気が付いた。

何度も振り返って見ているうちに、男と目が合った!
私を見る目が普通じゃない!
男はスゴイ形相をしていた。

・・・と・・・
男は 突然、走り出し、私に向かって突進して来た!

襲われる!

なんで こんな所で・・・。

私は、パニックを起して猛ダッシュ!
 全力疾走で逃げた。

しかし、あっという間に2人の距離は縮まった。

こんな所で叫んだって、誰も助けに来てはくれない。
自力で何とかするしかない!

私は全力疾走しながらも反撃のイメージトレーニングをした。

右ビンタ!左パンチ!髪の毛を掴んで右ヒザで蹴り上げる!



ついに男は私に追いついた!







・・・そして私を追い抜かし・・・

・・・行ってしまった・・・。

・・・・・・・・・・(・◇・)?・・・・・・・・・・

あれ???襲わないのぉ?・・・(。・_・。)?

呆然と立ち尽くすハイジであった。


男は、どうやら帰りのバスに乗り遅れそうになって
必死になって走っていたようだ。

あぁ怖かった〜


d(`・ω・´)以上! 怖かった話、おしまいっ!


\(((`∧´)))/=3


ハイジの昔ばなし

October 25 [Thu], 2007, 0:03
ハイジの昔ばなし

むか〜し むかし、ある所に・・・。

・・・私の場合、1年以上前は 「昔」 である。
10年以上前は 大昔・・・。
20年以上前は 太古の昔・・・だ。

従って、今回の話は、数年前の話・・・という事になる。

◆□◆□◆□◆□◆□◆

中央アルプス 千畳敷カールの話題から
「山での怖い体験 ベスト (?) 5」・・・の中に入る、
「あれは怖かった〜!」・・・という話を思い出してしまったので
その話を。d(^-^)

◆□◆□◆□◆□◆□◆

むか〜し むかし、ある年の9月・・・。
木曽駒ケ岳に登ろう!という事になり
まずロープウェイで千畳敷まで上った。

千畳敷からの眺めは それは素晴らしかったが
すでに午後2時を過ぎていたので ゆっくりと景色を眺めている余裕もなく
すぐに極楽平から宝剣岳経由で、宿泊地の頂上山荘へと向かった。
翌日に駒ケ岳に登り、上松方面へ下山・・・という計画だった。

美しい景色を見ながらの (振り返りながらの) 登りは楽しかった。
・・・が、それは初めだけだった。

しばらくすると、「なんか気分が悪い・・・吐き気がする・・・頭痛い・・・
座り込んだまま動けなくなってしまったのである。
高山病だ。

ロープウェイで標高の高い所まで一気に登り
体を慣らさないまま スタスタと勢い良く登ると こういう事になる。
・・・人にもよる、と思うが、私は そういうデリケートなタイプ。
中には、頑丈な身体構造でピンピンしてる人もいる。d(-へ-)

             \(-"-#) 悪いか?

f(´゜ω゜`)`` い、いいえ・・・       

時間も遅い。ゆっくりしている暇はない。先を急がなければ・・・。
ノロノロと歩いては しゃがみ、またノロノロと歩いては座り込む・・・。
気持ちは焦るが体がどうにもならず、情けなかった。

モタモタしているうちに、辺りはガスで真っ白に・・・。

宝剣岳に向かう岩場に差し掛かる頃には体が慣れたようで
いつものように元気に動けるようになったが
真っ白で、しかも なんだか薄暗く
手元が見えるだけで他は ほとんど何も見えない
足元も良く見えない状態となっていた。

全く何も見えないので、鎖を掴み ひたすら鎖の伸びている方向へ進む・・・
鎖だけが頼り・・・という状態だった。

一度、ガスが ス〜ッと薄れた時に下を見ると
足を乗せている小さな出っぱり の下には何もなくて
この「出っぱり」がポロッ・・・と欠けたら あの世逝きだな。
これからは真剣にダイエットに励もう!・・・と決心した場面もあったが
ほとんど真っ白な中を、どんな場所かもわからず
鎖に導かれるまま足探りで 黙々と進んでいるような状態だった。





・・・いや、コレは「怖い体験」ではない。d(-"-) ついでに書いただけだ。

\(`o´)/=3  コラァ〜ッ!

◆□◆□◆□◆□◆□◆

そんな 北も南も全くわからないような 真っ白な中を歩いていた時の話だ。

・・・今の今まで真っ白で視界ゼロ・・・だったのに
突然、スーッ・・・とガスが引いた。
パーッ・・・と視界が開けた。

すると・・・

私の真ん前に、何かが ド〜ン!・・・と立っていた。

「それ」には・・・

「遭難者の碑」・・・という文字が書かれていた。d(`・ω・´)



◆□◆□◆□◆□◆□◆

コレが怖かった話?(-""-;)

(。・_・。) そう。

・・・・・・・・・・ (-"-#) ・・・・・・・・・・

だって、その「碑」と 向かい合った状態だったんだよ〜!
いきなりだよ〜!o(*≧□≦)o


ホントに、あのタイミング・・・心臓が止まりそうになった。

怖かった〜!(×_×)

六甲山 5

October 24 [Wed], 2007, 4:19

六甲山 5

六甲山は高い山ではない。
しかし、変化に富んだ山道が縦横無尽に張り巡らされ
季節によって、目的によって、気分によって、自由にコースを組めるので
初心者から熟練者まで、 クライマーから やぶこぎ愛好者まで
いろんな人が、いろんな楽しみ方の出来る山である。

震災で崩落してしまった所もあるが
A懸、B懸、ピラーロック、キャッスルウォールなど
クライミングの出来る壁がいくつもある。
キャッスルウォールで高距30mくらいかな。


クライミング・・・とまでは行かないが鎖やハシゴ付きの岩場や
普通に岩登りの出来るコースもある。

植物が好きな人には、「ハーブ園 寄道コース」 や
森林植物園通り抜けコース」 「高山植物園 立ち寄りコース」もある。
(もちろん、山道でも沢山の花や樹木が目を楽しませてくれる)

48滝めぐりコースもある。冬にはアイスクライミングも出来る。

ロマンチック 100万ドルの夜景コース もある。
(夜の山道歩きは不安なので私は行った事ないけど、絶景!らしい)

奇岩だらけの景色あり、アルペンムード漂う景色あり
鬱蒼とした森の景色あり、木漏れ日の差す木立の景色あり
涼しげな滝の景色あり・・・。
何度行っても、楽しくて飽きない山である。実に素晴らしい山である。


・・・これだけ褒めたら、六甲山から お歳暮が届くに違いない!

いやいや、お世辞ではなく 本当に素敵な山である。d(^。^;)

こんな人もやって来る。登るの、しんどくないのぉ?

ほんとに いろんな人がやって来る。d(-"-)

北アルプスが恋しくて・・・でも遠いので行けなくて
「北アルプス気分」を味わう為に この山へ やって来る人もいる。

それって アンタの事でしょっ!?

f(^_^;)



\(^◇^)日帰りで槍ヶ岳に登って来ました!風吹岩ですっ!


                            


魚屋道を下って行くコースも大好き!

魚屋道 (ととやみち)
昔、行商人がこの道を通って魚を運んでいたので
そう名付けられたそうだ。


薄暗く静まり返った森の中の道・・・
木漏れ日チラチラ明るい穏やかな道・・・
次々と表情を変えて行く山道・・・。

野鳥のさえずりを聞きながら、山道脇の花を愛でながら
季節が進むに連れて変化して行く様々な樹木の姿を眺めながら
ノ〜ンビリと下山するのは 本当に楽しい。

・・・という事もあるが・・・d(-へ-)
このコースが大好きな理由は それだけではない。


下山口が近付くにつれ 足が次第に速まる。ウキウキ〜

だって、麓では 有馬温泉 が私の事を待ってくれてるんだもん


  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  


 温泉大好き! 

六甲山 4

October 23 [Tue], 2007, 4:57

六甲山 4 

山中で山猫を発見!六甲ヤマネコ だ〜っ!

普通の猫でしょ。

ほら・・・だって、こんな山奥なんだョ!
普通の猫だったら こんな所まで来れないでしょ!
絶対に山猫よ!


あっちにもいるわよ。あれも山猫って言うの?


ギロッ! ・・・・・・・・・・。


あ・・・こっちにも・・・アジの干物とか ない?マグロのお刺身でもいいけど。


どう考えても自力で ここまでやって来た、とは思えない。
誰かに連れて来られ、ここへ置き去りにされたのでは・・・と思う。
なんで こんな山奥に・・・。

普通の・・・町で猫を捨てる行為にも怒りを感じるが
わざわざ こんな山奥に捨てるなんて!
カーッ!・・・と頭に血が上った。

ひどすぎる!

今はハイカーのお弁当を分けて貰ってるみたいだけど
ハイカーが来なくなったら飢え死にだ。
うんと寒くなったら凍死するかも知れない。
なんて残酷な捨て方をするんだろう・・・。
どうせ捨てるのなら、野良生活を送れるような都会で捨てなさいよ!
(本当はダメょ!)

当分はハイカーで賑わってるので大丈夫だろうが・・・。

う〜む・・・う〜む・・・う〜ん・・・(-"-;)

しょうがない・・・。
冬が来る前に迎えに行ってやるとしよう。

                         

ま、そこまでは良いが、その後が問題だ。


          @ 引き取り手を探す。・・・でも普通は見つからない。

          A ウチの子にする。

          B ふもとの町まで連れて下山。で、「解散!」という事にする。

・・・・・・f(-""-;)・・・・・・


う〜ん・・・家族が増えるかも知れないな。名前を考える事にするかぁ。


※ 猫の飼い主 募集中!



六甲山 3

October 22 [Mon], 2007, 4:49

六甲山 3

・・・というワケで、ちゃんと下を見て歩いた。

美味しそう〜!(*^Q^pq)

毒キノコでしょ!?


お腹すいたぁ〜!

食べちゃダメよっ !


ねぇ〜そろそろ お弁当の時間じゃない?(*´∀`pq)

まだ 9時でしょっ


「おい、きたろう!腹が減ったな!」
「うん!とうさん、おやつを食べようか?」
目玉おやじ 1 「食べよう!」
目玉おやじ 2 「食べよう!」
目玉おやじ 3 「食べよう!」
目玉おやじ 4 「食べよう!」
目玉おやじ 5 「食べ・・・・・」


食べませんっ! 


食欲をそそる秋の山道歩きは ある意味、酷である。
なぜ修験者が山道を歩いて修行するのか、解るような気がする。
食欲に打ち勝つ! (-"-)

う〜む・・・これは実に厳しい修行だ。 d(-"-)

アンタと修験者を同じレベルで考えるんじゃないの!


* * * * * * * * * * * * 


栗のイガだらけの山道があった。

食欲に打ち勝つ!食欲に打ち勝つ!食欲に打ち勝つ!食欲に・・・

どこもかしこも イガだらけ!底の分厚い登山靴で良かった!

・・・ん???・・・

ふと気付くと、前からイノシシが・・・。

\(T0T)/

イガだらけの山道を逃げ惑いながら、
こんな足場の悪い所で走ったら転ぶゾ!
イガの上でコケたら大変だ ・・・と。

しかし、走らなかったら猪に追いつかれて襲われるかも・・・。

栗のイガの上でコケる方を取るか、猪に襲われる方を取るか・・・。

栗のイガか、猪のキバか・・・f(-"-;)
どっちが痛い?どっちも痛いに決まってる・・・。

どっちだ?どっちを選択する?究極の選択だ・・・f(-""-;)

・・・な〜んて事を考えているうちに猪は行ってしまった。

あぁ良かった

猪は人間など眼中になく栗を食べるのに一生懸命だったようだ。(。・_・。)

                         

ところで、さっきの栗だが・・・。

実は小さいが、なかなかのモノである。
焼いてみたら ホクホク、ホロホロ・・・。
ほんのり甘く、しっかりと栗の風味が・・・


・・・私は食欲に打ち勝てた ためしがない。
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