記憶力を脳の限界まであげる方法


「りんご」ではなく「青森県津軽に住む松本桂三さんが作ったりんご。大量生産せず
品質にこだわった直径12.7cmのまん丸なりんご。」

「ボール」ではなく「1974年ドイツワールドカップの決勝戦で西ドイツが開催国優勝を果たした時に使われたボール」

「にんじん」ではなく「冬場はマイナス20度。黒っぽく砂まじりで水はけの良い韓国錦山の土でとれた朝鮮人参」

といったようにお客さんが長文で具体的に書いた物を「記憶の天才」は一語一句
間違うことなく50個全て言い当てたのです。

 

これだ・・・

私のような凡人が短期間で難関な試験をクリアするには
記憶力を脳の限界まであげることが唯一の方法だと悟りました。

私はすぐに本屋へ駆け込み、「記憶の天才」の著書を購入し、記憶力アップのトレーニング
を開始しました。

東大合格の全てを記憶術にかけることにしたのです。

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プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:宮口公寿
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最終学歴は東京大学、大学院卒。一般的に言えば高学歴と言われますが、私は高校生当時、偏差値41の「超凡人」でした。

しかし私は独自に編み出した、ある「超難関試験対策メソッド」
により高校1年11月時点で偏差値41だったにも関わらず
在籍していた高校で20年ぶりの東京大学合格者となることができたのです。

あなたが読むこのブログにはその秘密が書かれています。

そしてそれを知れば「今のあなたにとって」は大きな壁に思えるだろう試験が
簡単に乗り越えられる問題に見えてしまうでしょう。

さあ、桜咲く合格の花道を進む自分を想像しながら読み進めてください…