葬儀が終わりました 

2018年11月12日(月) 22時27分
 61歳になる直前にガンで亡くなったいとこの通夜・葬儀が終わりました。喪主の24歳の息子がホントによく頑張りました いとこの家族がお寺さんのことがよくわからなかったので、私がお坊さんとの話を手助けしましたが、経験のない若者がしっかりと喪主を務めてくれました さすがに疲れたのでしょう、お骨あげと初七日も済ませて、「明日は一日中寝る!」と言ってました

 いとこの病状がかなり厳しいことを家族だけが知っていたので覚悟ができていたんでしょう、まだ早い死でしたが、それほど涙の多くない、湿っぽくない葬儀でした。そのことに周囲の者たちは救われました

 よく耳の聞こえないばあさん(私の叔母)と、フィリピン出身の母親、一人立ちしている娘と息子の4人家族になったいとこの家庭。田舎の付き合いなどに苦労すると思いますが、親族で支えていきたいです。



 晩ご飯は、塩サバ、豚ヘレカツ、ポテトサラダ(タマネギとハム入り)、エビ団子と青梗菜の春雨スープ、小蕪の漬物。家のご飯は美味しい

再びいとこの訃報 

2018年11月10日(土) 22時44分
 昨夜0時前に電話があって、ガンで入院中だったいとこが急死したことを知らされました。5月の同い年のいとこに続き、一つ下のいとこです。私を含めて3人が同い年という感じで付き合ってきたので、なんとも言えないものがあります。

 いとこの妻と息子は車で30分ほどの病院にいるので、すぐに駆け付けられる近くの親戚に連絡をしてから、病院から遺体が帰ってくる頃を見計らって、車で2〜3分のいとこの家へ 80過ぎの叔母が一人で留守番をしているので、遺体を寝かせる部屋の掃除をしに行ったのです。私は葬儀の喪主を2度経験しましたが、こういう手伝いがとても助かることを知っていたからです。

 掃除をしていると、連絡をしておいた親戚も来てくれて、みんなで家の中を掃除&整理。帰宅した遺体を安置し、葬儀屋さんに連絡をして、一通りの打ち合わせを済ませることができました。いとこの妻がフィリピン出身で田舎のこういう儀式のことを知らないし、喪主がまだ20代の独身の息子であって、これまた経験がないので、私や私の叔父(亡くなったいとこの母親の兄弟)がサポートしながら、何とか打ち合わせを済ませました。

 3時前に帰宅して、今朝は9時半からの葬儀屋との打ち合わせに行ってきました。いとこの息子は、夜の打ち合わせ通りにしっかりと打ち合わせや準備を済ませ、健気に立ち働いていました。フィリピン出身の妻もよく気の付く女性で、一人暮らしの神戸から戻ってきた娘と一緒に、叔母の世話をはじめ、訪問者への対応を一生懸命にしていました。

 葬儀の時って、実際は、家族が一番悲しむ時間がないんですよね… とにかく無事に葬儀を済ませてほしいです。明日が通夜、明後日が葬儀です。

 お昼に家に戻り、昼食。気になっていた畑の収穫を済ませました。「第九」の練習はもちろんお休み。明日の、近くの酒蔵の蔵開きも行くのを取りやめ、月曜日の非常勤の仕事も断ることにしました。葬儀が終わるまで、いとこ家族を親戚のみんなで支えたいと思っています。



 収穫したミズナです。



 青梗菜。



 ホウレン草。



 小カブ、春菊、小松菜です。たくさんあるでしょう? これから緑の野菜を食べる日々です



 晩ご飯は、はじめちゃんポークの豚しゃぶです。



 鍋は豆乳鍋。これで豚肉をしゃぶしゃぶして食べます 今日採ったミズナたっぷりです。



 七味たっぷりで。豆乳鍋は豆腐が特に美味しいですね



 〆は中華の乾麺 春菊をたっぷり入れて、おなか一杯食べました

雨休み 

2018年11月09日(金) 23時08分
 今日は思いのほか強い雨が降り、しかも午後に晴れたかと思うと夕方からまた降り出したりして、結局今日は雨休みになりました 体が疲れているのか、寝転ぶといつのまにか寝てしまうことを繰り返し、一日を過ごしました。良い雨休みになりました



 晩ご飯は、カレイの煮つけ、麻婆豆腐、長芋とワカメの酢の物、青梗菜とエビの炒め物、小松菜と薄揚げの煮物、漬物類(間引き菜のキムチ、明太子、野沢菜)。



 青梗菜の間引き菜とむきエビを、ガラスープの素で炒め、塩コショウで味付けただけのシンプル料理です。これが思いのほかの美味しさでした



 酢の物がほしかったので、長芋とワカメとチリメンジャコで作ってもらいました



 いつものマーボー豆腐です。いつもの美味しさでした 絹ごし豆腐がぴったしです

写真がないと伝わりませんが 

2018年11月08日(木) 22時34分
 非常勤の仕事から帰って山の畑に行き、昨日し足りなかったイノシシ柵の補修をしてきました。その時、スズメバチの仕掛け(市販の物)を見ると、スズメバチで一杯になっていました ハチが皆死んでいるのを確かめてから池に死骸を捨てましたが、ざっと見ただけで30匹以上いました。

 池に中身をぶっちゃけると、酸っぱい発酵臭の薬剤が水面に広がり、その中をスズメバチがゆらゆらと浮いて広がっていきました。と、その1匹を、浮かび上がってきた亀(アカミミガメ)がパクッとくわえました。「えっ」と思ってそちらを見ると、亀は警戒して蜂を放して潜っていきました。「スズメバチを食べるのか!」とビックリしましたが、ひょっとすると薬剤のにおいに引かれたのかもしれません。しかし、スズメバチをくわえた亀の姿は、ちょっとしたホラー気分でした

 この仕掛けは2つ目で、同じ場所に設置しています。撤去した後にもう一つ同じ仕掛けを設置しておきました。3つがいっぱいになると、100匹ほどのスズメバチを捕ることになります。夏には150匹ほどのスズメバチを捕りましたが、我が家の畑はスズメバチのメッカですね



 木曜日はカレーの日 今日もシーフード&ナスのカレー 昨日は立冬でしたが、まだ秋ナスのカレーを食べています 白菜の間引きの煮物と小蕪の間引きのキムチも美味しかったです

泥棒? いややな〜… 

2018年11月07日(水) 23時11分
 今日は暖かかったなぁ 午前中は仕事でしたが、人前で5分も話すと汗をかいてしまいました 今日は「立冬」だというのに、さっそく小春日和になりました

 お昼は、お出かけだった妻と待ち合わせて、地元の駅前で鶏白湯 久しぶりに旨かったな〜

 そのあと、いくつか用事を済ませて帰宅 少し休憩してから、妻と二人で、昨夜壊されたイノシシ柵の修繕。まずはホームセンターへ行ってワイヤーメッシュを買い、それをエイコラエイコラ山の畑まで運んで、破られている箇所に設置しました。今日は大きく破られた2か所を補修できました。まだ塞ぐべき箇所がいくつかありますが、明日以降ぼちぼちとする予定です。

 ところで、家の隣の田んぼの道端の畔に、束ねた藁と45リットル袋に入れたすりぬか(もみ殻)をいくつか置いておいて、「ご入用の方は隣の家までお声がけください」という札を立ててあります。我が家で使う分以外の藁やすりぬかを、必要な方にもらっていただけたら、喜んでもらえるし、ウチは始末する手間が省けるし、役に立ててもらえる方が藁やすりぬかも喜ぶだろうし、ね。

 で、たいがいの場合、ご近所さんから見知らぬ通りがかりの人まで、「ちょっとほしいんだけど」と声をかけてくださって、好きなだけ持ち帰っていただいてます。ところが、すりぬかが2袋がいつの間にかなくなっていて、あとで「もらったよ」と言う人もなく、「ひょっとしたら盗まれたのかな?」という思いがぬぐえません

 よくよく思い返せば、何日か前の夜にトイレに座っているとき、窓の外で不審な音がしたんです(トイレの窓からその場所が見えます)。でもちょうどその時、私のお尻からが顔を出す瞬間だったので、立ち上がって外を見る余裕がなかったのです。あの時、外を見ていたら泥棒を確認できたかもしれません。間の悪い我が君でありました

 子供のころは家の鍵などかけなくても安心して寝ていられたような田舎で、泥棒みたいなことをする人がいるかと思うと、さびしい限りです 誰もが手に取ることができる場所にあっても、勝手に人のものに手を付けることは恥ずかしいと思える社会でありたいですね。

 それにしても、すりぬか(もみ殻)なんか何にするんだろう? 近くの貸農園の人たちにはあげたし、勝手に持って行く人は思いつかない 売れたりするのかな?



 今日の晩ご飯は、塩サンマ、柿と生ハムのサラダ、三度豆とジャガイモと薄揚げの煮物、豆腐とワカメの味噌汁、漬物類。



 サニーレタスの上にタマネギのスライスを敷き、柿と生ハムをのせて何種類かのドレッシングで楽しみました 柿にはレモンドレッシングが一番合う気がします

また遭遇!また破られた!o(T^T)o 

2018年11月06日(火) 22時59分
 先ほど、夜の畑の見回りに行って、またまたイノシシと遭遇しました! 遭遇といっても、畑に入った気配で、逃げていくイノシシの足音を聞き、声をあげながら追いかけていくと、山の中へと逃げていく足音を聞いた、というだけなんですが。ただ、イノシシは、山の中の隣の敷地に入る網の柵を破る音を立ててからは、安心したような足音でウロウロしていました。それがもうナメられているようで、悔しい

 畑を点検すると、いたるところが掘り起こされていました。一度荒らされて、畝を作り直した冬ジャガの畝も、半分ほどひっくり返されていました だいたい土を掘り起こしてミミズなどをあさる場所は決まっているんですが、そこを全部掘り返してありました。腹立つわぁ〜 明日はまた網柵の修理か… いつ安心できる日が来るんだろう?

 畑からの帰り道、妻が空を見上げて、「そういえば、イノシシって、月の出てない暗い時間帯に来てない?」 空を見ると、月がのぼろうとしているのか、明るさが増してきていました 雨の後はよく現れるのはわかっていましたが、空の明るさ暗さ=月の動きも参考にして見回る方がいいかもしれません。



 晩ご飯は、太刀魚の塩焼き、ホワイトシチュー、ターサイと豚肉の炒め物、小松菜のキムチなど漬物類。



 太刀魚の塩焼き、久しぶりに食べて、ホントに美味しかったです 太刀魚、このところずっと高かったので、好きなのに食べてなかったんです。食べられてうれしかった



 ホタテのシチュー、青梗菜入りです。熱々が美味しかったです



 農家の姉からもらったターサイを、豚バラ薄切りと一緒に、オイスターソースで炒めました ほんの少し砂糖を入れるとすごく美味しくなりますね



 妻が焼いてくれた柿のケーキです。美味しいです

なんか和菓子を食べたくて 

2018年11月05日(月) 22時39分
 今日は朝からホウレン草を播くなどしてから非常勤の仕事へ 帰路、ロトが2000円当たったので和菓子屋さんに寄りました。なんか、和菓子を食べたくてね



 なんか、あんこばっかりで食感がもろもろってするのと、ピンクの可愛らしいのと、利休饅頭(「利休」以外は名前を知らない)。あんこのは、芯のところがちょっとねっちりしていて食感が面白い ピンクのは白あんで柔らかくて優しい 利休饅頭は昔ながらの美味しさ あ〜、美味しかった〜



 これは、義兄からいただいた、下仁田ネギの「殿様ねぎ煎餅」と、藁をあげたお礼にと近くにお住まいらしい方(よく知らない人なんです)からいただいた「千鳥さぶれ」。なんだかお菓子が豊富でウキウキします



 晩ご飯は、塩鮭、豚汁、ナスとシシトウの味噌煮、大根葉とチリメンジャコの佃煮、明太子、小蕪の間引きの塩もみ。



 秋ナスはもうこれが最後かも やっぱり秋ナスは美味しいなぁ



 小蕪の畝が葉っぱワッサワサだったので妻がガサッと間引いてくれました それを塩もみにしてくれたんですが、もう小さな実が入っていて、全部美味しくいただいております 小蕪は香りもいいし味わいも独特で、好きです

早生のタマネギを植えました 

2018年11月04日(日) 22時02分
 今日は妻が自治会婦人会の食事会でお出かけ。農作業は一人でサツマイモやトウモロコシの収穫後の畝を耕耘したり、早生のタマネギを植え付けたりしました。タマネギはもう一種類ぐらい植え付けたいな。



 妻がお土産に買ってきてくれたシュークリームです 店の名は、え〜っと…なんやったかな? たしかカメイアンジュの「Alcyon」(アルション?)って袋に書いてあったと思います。まぁ何でもいいや、美味しかったから(笑)。



 義兄にいただいたプレミアムモルツの、もひとつこだわりの美味しいビールを飲みました 幸せだなぁ〜



 晩ご飯は、おでん。朝夕の冷え込みが強くなっているので、こういうおかずが美味しいです



 もう寒い季節に入ってきたのに、畑のシシトウだけが元気です。今日も美味しくいただきました

二日間の日記 

2018年11月04日(日) 9時28分
 金曜・土用の夜は、美味しい酒を飲んでゴロゴロしていたので、パソコンを開きませんでした。

 金曜日の夜は『紅の豚』を観て過ごしました 結末はわかっていても、何度も観てしまう宮崎作品であります

 金曜日は、非常勤の仕事に行ってる間に、JAからタマネギの苗が届いていたので、お昼過ぎに帰宅してすぐに妻と二人で植え付けをしました。そのあと、妻が学研教室をしている間に、間引きをした畝の施肥と消毒をしました(間引きは妻が午前中に済ませておいてくれました)。暗くなるころまで作業していて、少々疲れていたからか、夜の酒がよく回りました



 この日の晩ご飯は、塩サバ(焼津産)、春菊のカリカリジャコ、ポテトの重ね焼き、ゴーヤの炒め物、白菜の間引き菜と薄揚げの煮物、漬物類(小松菜のキムチ、キュウリのぬか漬け、明太子)。

 カリカリジャコは、オリーブオイルとごま油半々で少し多めにフライパンに入れ、弱火と中火の間ぐらいの火でカリッとなるまでチリメンジャコをたっぷり炒めて、それを生の春菊に油ごとかけただけの料理。味はチリメンジャコの塩味のみですが、これが美味しいんです



 酒は「篠峯」の純米酒。ほんのりとした甘みと柔らかな飲み口で、いくらでも飲めます

 昨日は、シイタケの榾木(ほだぎ)を起こしました。去年の5月に植菌してから適度に湿気のある場所に寝かせておいた榾木を、1年半後に立てます。その際、たっぷりと水をかけ、金づちでカツン!と叩いてカツを入れます。眠っている菌を起こすんだそうですが、寝かせている間に大きなシイタケがたくさん出ていて、ナメクジにずいぶん食われていました



 直径20cmほどあります。こんなのが何枚も採れました。妻が、ナメクジに食われているところを切り落とし、良い所を切って乾燥し、干しシイタケにしてくれます。



 お昼は、大根の間引き菜を使って焼き飯にしました。大根葉は、シャキッとして香りが良く、美味しいです



 大根の間引き菜はたくさんあるので、妻がチリメンジャコと一緒に佃煮にしてくれました。常備菜になります。

 午後は「第九」の練習があり、3時間みっちりと声を出してきました。



 昨夜の晩ご飯は、タラチリでした。「第九」の練習から帰るのが遅くなったので、すぐにできる鍋になりました。白菜は間引き菜を使いました。



 〆は雑炊です。青物は春菊の刻んだのを使い、明太子と味付け海苔で楽しみました



 義兄がくれたさいぼし(馬肉の燻製)です。あまり手に入らないし、少々高価なものです。久しぶりに食べました。美味しかった〜

 昨夜もたっぷり美味しい酒を飲みました 今日は休養しようかな?

青年の反対語? 

2018年11月01日(木) 23時11分
 今日は非常勤の仕事が2時ごろまでかかり、持ち帰り仕事もあったので、農作業はなし。夜は自主夜間中学で頑張ってきました

 今夜はベトナム人の若い女性二人と一緒に日本語検定の練習問題を解きました 二人のうち、一人は去年から担当している女性で、いつも彼女の質問から勉強が始まります。

 今夜の質問は、「青年の反対は何ですか?」 そこで、幼児・少年・青年・壮年(中年)・老年のだいたいの年齢を図示しました。で、「30歳から壮年、60歳から老年」という自分のイメージを説明しているうちに、これは今の感覚とは少し違うな、と思って、「今は壮年(中年)は40ぐらいから、老年は70ぐらいからの感覚ですね」と話しました。こんな風に、外国の人と日本語について話していると、私自身のイメージの整理にもなります。

 もう一つ、「“モーチューネン”って何ですか?」 検定の聴解の問題に出てきたそうで、耳で聞くだけでは全く意味が分からなかったそうです。どんな話だったのかを訊くと、たばこのポイ捨てか何かの話題だったようで、「もう中年なのに煙草を捨てる(=分別盛りの中年がルールを守っていない)」という文脈だと想像して、その話をしました。こういうふうなイメージ力が勝負になることもあります。

 相手が熱心な人ほど、日本語の勉強をお手伝いすることはやりがいがあります



 9時過ぎに帰宅すると、いつものように妻が食事を待っていてくれました 木曜日はもちろんカレーですが、今夜のカレーも柿ペースト入りです。美味しいなぁ、これ 青梗菜のカニカマあんかけも美味しかったです
P R
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    ・お酒-辛口または口に少し甘みの残るフルーティーな純米酒が好きです♪
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