ぐはっ…orz

April 18 [Sun], 2010, 0:57
注)萌えな世界に免疫のない方は、申し訳ありませんが、ここでご退出くださいませ。

えーとね…
なんつーかね…

もうね…


orz orz orz



注)以下「薄桜鬼」関連のネタばれがあります。「読みたくない!」って方は絶対に 「ぽちっとな」 しないでくださいね。

第三話 宵闇に咲く華(詳細はHP参照)

局長・近藤勇たちは応援を待たず、少数で池田屋に突入。
こうして、浪士たちとの戦いが始まった。
千鶴は池田屋が本命と知らせるため、別働隊の土方たちの元に走る。
激戦の中、敵も味方も傷つき倒れていく。
座敷奥に佇む謎の男ふたりと対峙した沖田と藤堂は、男たちの圧倒的な力に追い詰められる。
池田屋についた千鶴は沖田の負傷を知り、沖田が戦っているところに向かうが…




作画大崩壊orz



池田屋戦闘シーンの辺り、千鶴と土方さん以外の顔が、見るに耐えない…


血の表現とか、背景とか、すごくよかったのに、どうしてこうなるのー!(T-T)

頭身がおかしかったり、明らかに構図がおかしかったり、興ざめなところが多々見受けられて、しょぼーん(´・ω・`)ですよ。。。
せっかくの見せ場なんだから、もう少し丁寧に描いてほしかった。
つか、戦闘シーンが多いのにどうすんのこれ。収集つくのかしら。
確かにドンパチも多いけど、個々の切りあいのシーンが多くなってくはずで、これで本当に全部いけるのかしら。
すっごく心配になってきた(´・ω・`)


ああ、でも、その中でも天霧さんはまあよかったかな。
全部が全部悪いって訳ではありませんが、戦闘シーンに関してはちょっと期待はずれでした。
風間さんも顔がぶれぶれで、ちょっと…
斎藤さんも髪がもさもさ…

ちなみに、池田屋みたく狭い場所で刀を振り回すことはありえませんな。
小太刀ならともかく太刀だし。
見た目はいいけど、あそこまで振り回せないと思うよ、風間さんと沖田さん。


土方さんと会津藩の役人の対峙が見せ場ですねえ。
もう少し長く演ってほしいくらいだったわ。

千鶴の声は、今回はなかなか。
これは期待できそう。



しかし、土方さんのツンデレっぷりがたまりません。
こぶしからオーラでるなんて知らなかったw
てか、まだツンツンですが(笑)

こういう風に気にかけてもらうって、私ならすごくうれしい。
宵山に向かって駆け出すシーンのふわふわ(笑)は、なんじゃこれは(゚д゚ )と思ったけれど、まあいいじゃない。
ご褒美だもんね。
土方さん、策士よのう…(´ー`)


しかし、この前に「平家物語」…
脚本家殿、おぬし、やるのう(゚ー゚)
べたべたとはいえ、あの一節をここで持ち出すとは。
実は、あの一節、大好きで、暗記してたんですよね。
無論、どこかでリフレイン→私を涙涙にしてくださると信じておりますです!



来週予告は、それなりの作画だったから、期待していいのかな?

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