疲れてるのかな。

April 15 [Thu], 2010, 23:40
連日の日記更新とは、バカかとあふぉかと。

まあ、しょうがない。
精神的にも肉体的にもやばいのだ。


そういえば、今後のためにメイクレッスンに行ってきました。
舞台の。

化粧なんてしばらくしていないから、自分の顔ケバ過ぎてビビリながらぬりぬりしてきた。
遠くから見ると、案外なんてことはないのだけど、やったことない上にここまで厚化粧は近くで見たくないわw


では、とりあえず、お約束。

注)萌えな世界に免疫のない方は、申し訳ありませんが、ここでご退出くださいませ。

注)以下「花咲ける青少年」関連のネタばれがあります。「読みたくない!」って方は絶対に 「ぽちっとな」 しないでくださいね。


              

というわけで、久々の花咲け。
地上波にもなったし、DVDは買ったけど、BS入れたのが遅かったからリアルでは見ていない部分も多いので、チョコチョコ書くことにする。


第3話 眠れぬ夜

ユージィンと関わっては危険だと判断し、花鹿を部屋に閉じ込める立人。
しかし、立人の事がしゃくに障ったユージィンもただでは終わらない。
その日の夜、ユージィンは立人の目の前で花鹿を外へと連れ出すのだった。
二人が来たのはユージィンの父の別宅。
しばし語らい合う二人だが、花鹿は己を大事にしようとしてないユージィンに、自身の想いや考えを伝える。
そこへ、先の騒ぎを聞きつけたユージィンの兄たちがやってくる。


もう、作画のことは、とにかく、ダメダメ
だということを知っているので、これについては激怒した場合に書くことにしようっと。


最初、花鹿の声がどうにもイメージより軽めだったので、ユージーンとの語らいシーンはどうなるのかなと思ったんだけど、2度目だと、結構いいじゃんと思った。
ちょっとハスキーで重めな感じが確かに耳に心地いいね。

リーレンの顔が不安定すぎて、誰が誰だか分からなくなったが、


「あの毒花野郎!」



「NY市警に連絡しろ!使えるものは全て使え!」




は、やっぱりいつ聞いても立人らしーわwwwと思ってしまう。
もー花鹿のことしか目に入ってないじゃん。
めっちゃふりまわされてんじゃんwww

ま、「花咲ける青少年」は別名「立人恋物語」だからなあ。(いや、勝手に今つけたwww)
これからも、がっつり振り回されていただきましょう。

森川さんの声が、あまりにはまりすぎていて、やっぱり聞いてて心地よかった。

このアニメ声優さん、超がつくほど豪華だし。
だからこそ作画が(ry


早く子安回にな〜れ
(ドロシー嬢風味で読んでいただければなお宜しいかとw)
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